かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

私は運転手・・以外とホントかも

2018-10-21 08:23:47 | かごめかごめの真実とは

2018年10月

 宍粟市一宮町のダビデ王とソロモン王の探索には丸一日当てるため前日(金)から行くことにしました。

でも・・翌日も泊まることができればと、ダメもとで聞いてみたらキャンセルが出たとのことで、連泊することにしました。

これももう神仕組みとしか思えませんでした。

実際に丸一日、山を歩き続けて宿に帰ったのは夕方5:30ほどでした。

もうクタクタのフラフラ状態でしたから、そのままお風呂で汗を流して泊まれたのは非常に有難いことでした。

神様は大いに喜ばれ、御馳走も用意されていたようでした。

私は常々話しているのは、私達の身体はご先祖様の乗り物で、例えて言うなら、タクシーの運転手さんが自分で、車が身体でそこにご先祖様である神様が客として乗られるようなものと話しています。

身体は自分のものではないのです。

自分のものと思っていると大きな過ちを冒すことになります。

ひょっとしたら、細胞一つ一つがご先祖様かもしれないと思ったりするこの頃です。

お客様としていろんなご先祖の神様達が乗られますから、いつでもご要望の場所へと素早く行けるように日頃から心がけていなくてはなりません。

「お客さん、今の紅葉の季節はやはり京都の嵐山ですよ。ちょっと料金はかかりますが行きましょう」と勝ってに走られたらお客さんは怒りますよ。「降ろして!!」と。

「私は、宍粟市一宮町の福知の木ノ助さんに行きたいのよ!」と・・ね。

すくなくとも今の私には自由などありませんよ。 乗られたお客様の云われるままに運転するだけです。

そうすると・・食べれるだけのお駄賃がいただけるわけです。

時には御馳走にもおよばれしたりすることもありますよ。

飲む、食べて味わう・・これらも全て乗られた方々が飲み、味わっていると私は考えています。

本当に不思議ですが、私は日頃日本酒は飲みません。 ・・ですが、古代の人のお墓参りなどするのに泊まるときは不思議と地酒を飲みたくなってしまいます。

「私はいつもビールなんですが・・」と言うと頭の中で、「私はお酒が飲みたいんだ」と言ってる誰かが言ってるような気がしてしまうのです。

飲んで食べていると・

「どうですお口にあいますでしょうか・・」

「ああ、美味しいですぅ」

「そうですか、そうですか、それは良かった~」

「特別な地酒もご用意しましたので、どうぞどうぞ・・」と横からお酒を注いでいる人の気配さえ感じたりします。

いえいえ・・そう思いながら食すると楽しいんですねぇ。

でも以外にこの世はそのようなもののようですよ。

こちらに乗られたご先祖様方と、以前共に国造りをした昔の御仲間の人達が本当に久々に出会い、宴を楽しんで居られるようなのです。

身体もそうですが、お金もエネルギーですし、神様の血液みたいなものですから、

「うちの流れの者が一所懸命に先祖の地を守りながら働いて店をやっているので、どうぞ行ってやってくださいな」

「ああ~~ちんけな考えはよして、グイグイ~~と飲んで 飲んで・・、」と。

「必ず良いことがありますから・・」と。

以外とホントかもしれませんよ!


 木の助さん、本当にお世話になりました。 感謝しています。

おかげさまで、庭田神社と伊和神社の謎が解明できました。

宍粟市一宮町は、凄い所です!! 地域のみなさんには二つの神社の秘密をぜひとも知っていただきたいと思います。

素晴らしいところなのです。 

鶴石 亀石 ・・など、磐座にご先祖様は願いを託していました。

 

 魚、美味しかったですねぇ。 私は魚が大好きなんです! 

魚には日本酒ですねぇ!・・とご先祖様???


出石山(ひついしやま)の磐座は、古代の光通信所としての重要ポイント

2018-10-19 13:44:04 | かごめかごめの真実とは

2018年10月20日(土)

 宍粟市の聖地探索ー3 出石山 バド・シェバの陵墓 に武部さんが詳しく情報を書きましたが、ここの磐座も意味あるものでした。

この岩の辺に残された角度から、重要な拠点が浮かび上がりました。

岩は180度ラインを意識した方位石ですが、180度方向には広嶺山があり、そこには廣峯神社があります。

182度には仏崎(淡路島五色町)があり、そこから直角に行ったところに伊那佐山があります。

この石とそれぞれの二点とを結ぶと綺麗な3:4:5の大矩を描きます。 偶然とは思えません。

仏崎のには重要な拠点である伊島があります。

大きな石の長手ラインが教える方向は、潮岬 と 室戸岬 です。

又、マリアの墓やこれも重要な拠点の山である粟鹿山を教えたりしています。

これらのことから、この場所のこの岩には大きな意味があることが分かります。

おそらく出石山(ひついしやま)の磐座は、古代の光通信所としての重要な基地局であるようです。

                 

 

下の写真は武部さんのブログからの写真です。ダビデ王の墓のところにあった祭壇石のようなもので、この石も中央に四角い穴があるように思いますが、もう一度調査が必要ですね武部さん。

聖地巡礼ツアー第16回 「イエス様の命日・宝珠の旅

宝珠はいらんかね・・とお爺さん。

ノアの箱バスの空席は、あと 2席 となりました。


庭田神社の亀石は日本の歴史の真実を知っている

2018-10-19 06:46:08 | かごめかごめの真実とは

2018年10月19日(金)

 いつもそうなのですが地元に泊まるということは、ネット上にも出ていない伝承や歴史などを教えてもらえるところにあります。

宍粟市一宮町には由緒ある神社が、伊和神社と庭田神社ということを宿のご主人に教えてもらい、伊和神社は数回今まで行っているので、二日目の目指すポインの道中にあるようなので庭田神社へと立ち寄りました。

先ず私の目に飛び込んできたのは、祭りをしらせるノボリにあったメノラーの神紋でした。

テレビでもとりあげられた元駐日イスラエル大使エリコーヘンもユダヤの紋章だと驚いた徳島の倭大国魂神社の神紋でした。

そのユダヤの紋章をよりダビデの星にしたように想像させるメノラーの紋章でした。

そして武部さんが、「亀石もありますよ」と。

そして・・んん!? ん?? 

鳥居をくぐって門に立ったとき んん!? 何これ!? ・・なんです。

今まで沢山の神社を見てきましたが、このような配置になっているところは初めてでした。

境内を見せないような造りといいますか、門からは何が見えるか・・本殿でなく、亀石に頭を下げるようなっていますよ。

亀さんに・・。

この亀石こそが大きな日本の歴史の真実を知っていましたねぇ。 

亀さんは、コンパスグラスで152度方向を教えていました。

この方向には、十字架の山がありますし、その先には綺麗なベンチマークの山である千鶴山です。

十字架の山は、イエス終焉の地である備前の穂波から神河町南小田山頂にあるイエス・キリストの陵墓を結ぶライン上にありました。

この亀石と千鶴山とイエス・キリストの陵墓の三点を結ぶと、3:4:5の直角三角形である大矩が出来上がります。

大矩は、ピタゴラスの三角形の中でも、基本中の基本と言える三角形です。

亀石とイエスの陵墓を結んだラインの先には、キッチリと卑弥呼の陵墓が在ります。

まだその先には・・、間違いなく卑弥呼の陵墓の位置だしをしたと思われる障子岩が在ります。

偶然でしょうか・・。

亀石に手を合わせたら、次は本殿に手を合わせますが、この本殿がどこを向けて造ってあるかと言えば、四国の剣山です。コンパスグラスで206度。

人は何処に手を合わすかと言えば、一宮町福知にある荒神淵の真北山頂608mになりますから、人々はイエスの陵墓を教える大岩の荒神淵に手を合わすようになっていると言って良いでしょう。

もっと言えば、そのラインの先は、円山川の河口にある津居山に行きます。

ここはもう日本海です。

実は

 イエス・キリストが最初に日本にやってきたのは22歳の時で、日本海側の現在の津居山湾から円山川を上がってきて生野、神河へとやってきたと教えられていました。

そしてイエスは日本各地、伊勢にも行ったりして28歳で日本を離れ、船でインドまで行って、陸路故郷キルギスへと帰った時は29歳て、そこからイスラエルへ向かいますが着いた時は31歳だったということです。

彼は2年間イスラエルに居て33歳で十字架にかけられましたが、そこで死ぬことなくアカバ湾から船で日本まで運ばれ、太平洋側から四国徳島の剣山に連れてこられて、剣山の西側にある三嶺で傷ついた心と身体を癒したと教えられました。33歳だったということです。

このように教えられていた私でしたから、庭田神社本殿の向きが、兵庫県豊岡市津居山と徳島県の剣山を結ぶライン上にあるのには驚くばかりです。

津居山と言ってもあまり馴染みがありませんが、この近くには最近、海外からの旅行者が急増しているという城崎温泉があります。

もうあまりにも常軌を逸している気さえもしますが、あまりにも出来過ぎているのです。

完璧なのです。疑う余地がないのです。

日本酒発祥の地とされる「庭田神社」には、日本の歴史の真実が秘められているようです。

                             

 

本格的な相撲の土俵作りをされていました。 

行ったその日は、別の場所で日本酒まつりをやっていたので、そこの屋台でお腹を満たすことにしました。

 

     この田んぼの造りも意図して造られています。

川をもっと高度を上げて川の蛇行を全体的にみていくとよくわかります。

そして武部さんも同じことを理解されて居られるように、縦のラインは宝珠岩を教えていますし、その直角方向には、高野山の弘法大師廟がピタリと位置しています。

これは空海さまが、「私がやった!チーム空海でやった」と言っておられますね。

そして・・「宝珠を形どっているんですがね・・」と言っておられますよ。

下の写真は武部さんのブログから・

 é–¢é€£ç”»åƒ ほら、そう見えませんか。 聞こえてきませんか。

下は、円山川の河口にある津居山の地図ですが・・、この島に記された数字が面白いですねぇ。

159.  73  113  

・・このメッセージの解読は、 

「異国の国から波に揺られてイイーサの王(イエスのことです)がこの地に着いた山だ」と言っておられますよ!

神様はいつも非常に面白くユニークなのです。

 

 


ダビデ王とソロモン王の墓の探索は 一日一組限定 木の助から始まった

2018-10-18 07:09:40 | かごめかごめの真実とは

2018年10月18日(木)

 不思議な物語は今もなお続いていて、宍粟市一宮町福知に宿をとるその流れをさかのぼると、伊勢神宮内宮の真南に位置する八禰宜山の壺掃除に行きつきます。

武部さんと知人の宍粟市生まれの女性が落ち葉に埋もれていた神壺を発見し、その壺を有志の方々が綺麗に掃除したことに繋がっています。

その壺には大事な大きな意味がありました。

みなさんが遠方より何度も山に登り、綺麗に清掃されたことで間違いなく蓋をされ隠されていたものが表に出たという流れなのです。

私は壺掃除に行った道中、ダビデの星が刻み込まれた灯篭が撤去されだしたことを武部さんに教えられました。

その時「何で潰す必要があるんですかねぇ」と疑問に思いました。

そして皆さんと一緒に山に登り、八禰宜山の壺がどちらの方角に向いているのかコンパスグラスで計測しました。

壺は西に向けて造られていました。 

その壺は、伊勢神宮の内宮と外宮にも意味あるものでしたが、それ以上に西に意味ある大事なものがあることを教えていました。

そしてそれから、淡路島で一番高い諭鶴羽山~イエス・キリストの陵墓~壺が綺麗な2;1;√3の基本形になっていることが分かりました。

諭鶴羽山には、何度も見えない存在に山頂点に立つように諭された経験がある私でしたから、いろんな記憶が蘇えってきました。

この山頂点から北麓を見下ろした所にアブラハムの墓もありました。

実は、よく卑弥呼の墓か!?と言われる箸墓古墳がありますが、箸墓古墳は見事にこの諭鶴羽山頂を向けて造られていることにも大きな意味を感じている私です。

私の現在の住居にそのころ竪琴が運ばれてきました。 たて琴と言えばダビデ王。

このようなキーワードを教えられ、三角法を用いて大事なポイントに誰が祀られているかを教えられます。

数ある三角形でも特に2:1:√3や3:4:5の大矩の基本形になる点に注目していきます。

重要度は少し落ちますが、二等辺三角形になるポイントもみていきます。

そして一発でその場所にビビット感じるコンターラインに当たると、それは「間違いない!」ということになります。

問題は一発でなくてはなりません。

それほど先人たちは、現在のカーナビと変わらない測量技術を持っていました。

その技術と測量方法は、銅鐸アストララーベなどの測量器械を使い、先人達が残したものの上に時代を重ねより精度を上げていったのでしょう。

そしてそこには、やはり古代から光通信的に光の特性が駆使されたと思います。

そしてそこに欠かせないのがであり磐座でした。


そのようにして時が来て、武部さんと現地の探索へと出かけます。

泊まる場所は、そのポイントにできるだけ近い場所をグーグルマップから探し出します。

そこで浮かびあがったのが、一日一組限定の宿「木の助さんでした。

いつも必ずご先祖の神様たちは、ちゃ~~んと意味あるお宿を用意してくれるものなのです。

 

イエスの陵墓を教える「大岩の荒神淵」は、木の助さんの目の前に在ります。

 

武部さんがダビデ王のことを書きだしましたねぇ。

                                                          

 

   

聖地巡礼ツアー第16回 「イエス様の命日・宝珠の旅

宝珠はいらんかね・・とお爺さん。

ノアの箱バスの空席は、あと3席となりました。

 


兵庫県宍粟市一宮町にある熊ノ原の乙女岩は宝珠であり、正福寺は宝珠のお寺でした

2018-10-16 17:45:02 | かごめかごめの真実とは

2018年10月17日(水)

 武部さんが熊ノ原の乙女岩は、宝珠だとブログに書きましたが、本当に宝珠岩なのでした。

乙女岩のプレートは、宝珠岩としましょう。

実は、赤穂に秦河勝のお墓である生島がありますが、その北側に宝珠山があります。

また、鳥取県の大山町にも宝珠山があります。

この西北西麓にはモーセが生まれたという大神山神社奥宮があります。

この二つの宝珠山からほぼ87㎞と同距離の位置にあるのが、湯村温泉にある正福寺です。

正福寺には沢山の宝珠がありました。

偶然でしょうか。

この正福寺と、赤穂の宝珠山とほぼ47㎞と同距離に位置するポイントにあるのが、熊ノ原にある宝珠岩なのでした。

これらが全て偶然で起こりえる確率とはどのようなものでしょう。

これは必然であり、計画的所作以外のなにものでもありません。

乙女岩?? ・・ 何を想像されようとも自由ですが・・、先人たちの想いは間違いなく「宝珠」でした。

このエリアには、もっともっと凄い秘密が隠されていて、この地に世界中から大勢の人たちがこれからやって来られるのですから・・。


正直このような宝珠つながりの発見には私自身おどろきを隠せません。

もう誰かがどこかで私を操っているとしか考えられません。

昨日16日は宍粟市一宮町二日間の探索の整理をしていましたが、ちょっとした興奮状態でした。

宝珠岩がある場所は、兵庫県宍粟市一宮町 福知 です。

最年少記録でオセロの世界チャンピョンになったのは 福地 君。

「こんなことってあるのだろうか・・」と。

全ては神様の計画によって何無駄なく布置されている世界がこの世のようですよ。

無駄無意味なものは何一つないということです。


いち早く福の地を知りましたか、 宝珠の意味も・・と。


聖地巡礼ツアー第16回 「イエス様の命日・宝珠の旅

ノアの箱バスの空席は、あと6席となりました。


       

 


兵庫県宍粟市一宮町福知にある大岩の荒神淵は、イエス・キリストの陵墓の方角を見事に教えていました

2018-10-15 14:16:36 | かごめかごめの真実とは

2018年10月16日(火)

 12日(金)13日(土)と、ダビデ王とソロモン王の墓の調査をするにあたって泊まった宿の前の福知川に大きな大きな岩がありました。

大岩の荒神淵」という木の立札もありましたが、ほとんど見過ごしてしまうことでしょう。

宿の御主人に教えられて初めて知りました。

そして14日の朝一番に荒神淵へと行きました。

そして・・ビックリもビックリ! 大興奮でした。

荒神を祀る巨大な鏡岩であり方位石であり、川の中に鎮座する大岩とを結んだラインは、コンパスグラスで132度。

この132度方向には、神河町南小田山頂にあるハートの丘の中心とイエス・キリストの陵墓にピタリと照準を合わせています。

偶然の一致など私には考えられません。

132度も私には意味深ですねぇ。 ・・ヒ ミ ツ !って?

もうこの荒神淵の大岩の秘密は、堂々と表に出さなければなりません。

荒神淵にはもう一つ大きな方位石が手前にありましたが、この岩の尖った天と川の中の大岩の上流側の横のスパッと落とされた石の点とを引き延ばす122度方向には卑弥呼の陵墓でした。

もう意図的です。

荒神淵の巨大な鏡岩は、朝のエネルギー(光)をイエスの陵墓に日々届ける先人の思いやりですから、道路側からその岩全体を観れるようにするのが本来の姿です。

どうぞ、地元の方々の手で植林された木々を伐採し、本来の姿に戻していただきたいと私は願います。

宍粟市は素晴らしい所です。

一宮町は素晴らしい所です。

そして・・福知は素晴らしい所です。

 なんと私達の先輩たちは素晴らしいのでしょうか。

  素晴らしものを残してくれていました!

 さぁ~、一緒に調査に行ったイワクラ学会武部さんのブログに注目です!

 兵庫県宍粟市一宮町福知1536

 35度9分28.08秒 134度37分48.42秒

35.157801,134.630116  ズーム:18

 

                              

 

 


特許庁が「聖地神河」のブランドとしての価値を最大限に引き上げた!

2018-10-15 07:32:55 | かごめかごめの真実とは

2018年10月15日(月)

 特許庁から「聖地神河」の商標登録証が送られてきました。

今、三分類ですが追加で他の分類も下りてきます。

兵庫県神崎郡神河町」で云々となっています。

特許庁が「聖地神河」のブランドとしての価値を最大限に引き上げてくれました!

この意味が今理解できる人はゼロに等しいでしょうが、特許とは今までの世になくて、これから現れる世を先取りするものです。

「流体の活性化装置」も日本、アメリカで特許を取得しているからこそネオガイア・テラファイトのビジネス展開が可能なのです。

特許にしても実用新案意匠商標にしても、無を有にし価値を創造するものなのです。

兵庫県の中央部に位置するハートの町、神河町には実際に南小田835mの山頂に造営されたイエス・キリストの前方後円墳の陵墓の横には大きなハートの丘も造られています。

このハートの丘があることがイエスの陵墓である証拠なのです。

神社やお寺の彫り物をよ~~く見るとハートがデザインされています。

先人たちはこのことをよ~~く知って居られたのです。

 ハートの町神河町は、聖地神河なのです!

  


これらは全て偶然と言える人がいるでしょうか

2018-10-14 05:55:59 | かごめかごめの真実とは

2018年10月14日(日)

 東大寺大仏殿の真西に上島があってその西にクラ掛島が位置しています。 東西ラインです。

クラ掛島からその東西ラインに直角に真北に上がった所と、上島から磁北ラインとが交わった地点にソロモン王の墓があります。

上島から真北に上がったラインと、そのソロモン王の墓と東大寺大仏殿を結んだラインとが交わった地点にイエス・キリストの陵墓が造営されていました。

イエスの陵墓にはハートの丘がその証拠として作られました。

イエスの陵墓は、オリオン座のベテルギウスの位置でもありました。

これらは全て偶然と言える人がいるでしょうか。

 

 


良き御霊は生き続けるのです

2018-10-13 07:32:20 | かごめかごめの真実とは

2018年10月13日(土)

 あなたはこの国に、ダビデ王の墓とソロモン王の墓があると唐突にいえば笑うに違いない。

伊勢神宮の内宮はダビデ王を祀り、外宮はソロモン王を祀っているといえば基地外(2ちゃんねる用語です)というだろう。

しかし・・、あなたはそれを否定する根拠を示せるだろうか。

私は今までにも、アブラハムの墓や、その父テラの墓やモーセの墓など星座をこの大地に降ろし、夏の大三角形となるポイントに造られたことや、・・琴座、オリオン座などで卑弥呼の墓、イエス・キリストの墓の位置決めがなされていることや・・マリアの墓などの位置情報もネットや本などで公表してきました。

幾重にも重なる三角法を駆使してポイントを決定し、その場所場所に磐座や社寺が造られたその場所場所に行って、コンパスグラスで方位を確認する作業を広範囲に延々と行ってきました。

一点に集中する数多の霊ラインが集中する確率が一つや二つほどだったらそうとも思いませんが、幾重にも幾重にも重なり合う確率を思うとき、もうそれは何百年、何千年の時代を生きた人達に引き継がれて時間をかけての作業だということが分かってきます。

それだけの御霊たちが時間と労力をかけてきているものですから、笑うことも否定するその根拠を示すことができる人は居ないでしょう。

居るとすればその人は、一人で笑い続け、一人で怒り続け、続けて・・、最後はその人一人の世界で勝利宣言して・・ご臨終です。

めでたしメデタシの世界で オ ワ リ。 です。

その方もあの世の扉を開けた途端に、真実を教えられることでしょう。

この世とは不可思議な世界であり、この国はあなたが思う思わないにかかわらず、世界の中で稀有な国なのです。

日本という国は、地球上で唯一特別な存在のようです。

地球上に秀でた世界の大王達はみなこの国の大地に眠っている気さえしてきました。

その昔、大王達が眠るお墓の場所を、絶対に消えない山や磐座を使って方角や位置情報を、三角法を駆使し、しかも複数個所から必ずその一点が分かるようにしていました。

この基本パターンの上に、神社が造られ、寺院を造り、自然とその場所に子孫たちが手を合わすように人が造形造作した神仏を置き、拝み、又は念を入れて作った石佛や仏たちにその場所を見つめ守らせたりしていました。

この国仕掛けをいつ誰が思い立ち、実行し引き継がせたのか。

それはご先祖を敬い、八百万の先御霊に感謝し、手を合わす心の大切さを自然にできる日本人には、最初思い立った御霊の強い念が絶えることなく生き続けているのでしょう。

実は、その「御霊」を私達日本人は、神さまと読んでいるかもしれません。

少なくとも私は、最近そのように感じています。

良き御霊は生き続けるのです。

 

原初ユダヤの神となったダビデ王とソロモン王の墓の場所へとたどり着くことができました。

今日、その場所に私は立ちます!

第五十代桓武天皇と和気清麻呂、最澄、空海さま達は、国家プロジェクトで再確認の作業を行ったようです。

その後、戦国武将たちも我こそはと先頭に立ったのでした。

それが今は・・、明治維新のクーデターから引き継がれていないようですねぇ。

国のトップに立つものは、この流れを再構築しなければ益々天変地異の脅威から逃れることはできません。

 

上島とクラ掛島は、ソロモン王の墓の位置を教えていました。

朝焼け

 


亀石の二文字がある場所はやはり重要な場所でした

2018-10-12 06:46:04 | かごめかごめの真実とは

2018年10月12日(金)

 亀石 の表示の場所にはいわれのある亀石と呼ばれる磐座があるのでしょうか・・岡山の人、教えてください!

・・と先日、上記のように皆さんにお願い事を書きましたら、岡山の斉藤様から情報をいただきました。

わざわざ現地に行ってくださったようで、沢山の写真をメールで送っていただきました。

斉藤さんの写真から、

倉敷市街を見下ろす八幡山  潮満ち岩  洗浄岩 という言葉での情報がネットでヒットしました。

これらの情報から、この場所が古代、重要な拠点だったことが推測できます。

古墳もたくさんあるようで、地理的にもその昔、重要なベンチマークの島だったようですね。

亀石の二文字がある場所はやはり重要な場所でした。

斉藤さん、本当にありがとうございました。 

岡山でぜひとも行ってみたい場所の一つとなりました。

感謝いたします。

 

東京の内田さん、亀石の情報ありがとうございました。今日届きました。


ご先祖様方は大いに喜ばれ、あなたを応援してくれることでしょう。

2018-10-10 13:54:51 | かごめかごめの真実とは

2018年10月11日(木)

 8日(体育の日) 今まで気になって行けてなかった神社へと一人で上りました。

この場所は、志方町の公的イエスの陵墓から西へと車を走らせ、右手北側に見える岩山に見える神社です。

地理的に重要な位置にある神社ですし、神社がどちらに向いて建っているのかが非常に常々興味がありましたので、京見山の鏡岩をみてから、法華山一乗寺へと行く途中にありましたので立ち寄ることにしました。

神社は遠くから見えるのですが、どうやって行くのか道が全然分かりませんでした。

近くでお婆さんと出会ったので、行く道を教えてもらいました。

「ここの神社にお参りすると、大変なご先祖様に手を合わせるようになっていて、大変な御利益があると聞いて来ました」と私。

「ヘ~~ッ、ここに何十年も住んでいるけど、そんなこと聞いたのは初めてですわねぇ」とお婆さん。

「でも良いことがあれば・・」とニコニコ顔のお婆さん。

「真っ直ぐ行ったら行けます」と。

実際、近くまで車で行けたとしても、駐車場がありませんから、幹線道路あたりに車を停めて歩くしかありません。

なかなか分かりづらい場所です。

大事な大事な神社ですから、簡単に部外者が入れないようになっているような気がします。

それほど、重要な場所でした。

 この神社の場所から磁北の位置に聖地神河にあるイエス・キリストの陵墓が在ります。

 そしてここ白山神社で手を合わせると、イエスの墓守をしていた卑弥呼の陵墓に手を合わせるようになっていました。コンパスグラスで9度に手を合わすようになっています。

見事です!

下の稲荷神社でイエスに手を合わせ、白山神社で卑弥呼に手を合わす。

そうすると・・ご先祖様方は大いに喜ばれ、あなたを応援してくれることでしょう。だってご先祖の大王様と女王さまに手を合わせるのですから・・。

姫路市飾東町志吹にある白山神社は、重要な意味を持った神社です!!

                          

三郎があったら尚良かったのにね。

遠く西の方角には姫路城も見えます。

そして161度方角には、重要な山である桶居山も見えました。 

少しだけ海も見えました。


京見山(姫路市)には、可愛い亀さんが大きな鏡岩を守っていました ・・そして二つの島が重要だと!

2018-10-09 14:49:55 | かごめかごめの真実とは

2018年10月10日(水)

 古代史研究家の市川慎さんとの出会いによって私の人生はおもしろき方向へと進んでいきました。

古代史研究の水先案内役を市川さんは引き受けてくれているようです。

7日(日)も市川と優美な七種槍(なぐさやり)が見える市川の喫茶店で古代史の話を聞きながらいろいろと教えてもらいました。

そして、話の流れから、「じゃ~明日、車で廻りましょうか・・、私も京見山にある鏡岩を案内しますよ。上までは登れませんが・・」と言うことになり、三連休の最後の日に行った次第でした。

朝10時前に住まいの近くに市川さんが車でやって来てくれて、目指す京見山へと行きました。

登り口まで連れて行ってもらい、「登りきったところに、七つ岩という標識がありますからその方向、右手に行ったらすぐですから・・」と。

鏡岩までは20分ほどでたどり着くことが出来ました。

七つ岩と言うことですから・・、着いて数えるともっと在りましたねぇ。

市川さんが言う鏡岩もすぐ見つけることができました。

あまりにも大きすぎてカメラにはおさまりきれません。木も茂っていますし・・。

実は、その鏡岩の3,4倍ほどの鏡岩も南面を向いて在りました。

意味ある方位石もあるようでした。 時間をかけて調査すると、その場所の重要性が浮かび上がることでしょう。

それを暗示するように帰り際、標識の近くの石群を見ると・・、なんと亀石を発見することができました。

可愛い亀さんです。 頭には、目まで彫ってありました。  空海さまの痕跡と嬉しく思ってしまう私です。

亀石がある場所は、古代史を紐解く上でのキーポイントであるようです。

亀さんは、165度方向を見ていましたが、この方角には淡路島で二番目に高い山である先山があり、ここには先山千光寺があります。

やはり重要な所を亀さんは見つめていました。

そして・・東南を向いているという鏡岩は、明石海峡(135度)の方向に向いていました。

この意味は、上島、クラ掛島へと少しでも朝日の反射光が届けられるようにとの思いが込められています。

上島も、クラ掛島も、三角法でイエスの陵墓など教える重要なベンチマークポイントの島でした。

まだ有ります! 〇〇〇王の墓も教えていました。

                  

下は、市川さんが発見した鏡岩です。

 

家島諸島や遠くには四国の山々も見通せます。

下は、上島です。

下はクラ掛島です。 ひょっこり瓢箪島みたいですねぇ。

 可愛い亀さんが居てましたよ。 生きてるようでした!

目もありましたよ!

 

 


法華山一乗寺は、マリア様やイエス・キリストを供養する所であり、並びに古代王家の方々を供養するお寺でした

2018-10-09 11:53:11 | かごめかごめの真実とは

2018年10月9日(火)

 昨日(8日)市川慎さんと一乗寺へと行きました。

今度のツアーは、ここ法華山一乗寺からスタートですから、大事なことの確認作業へと行きました。

行って角度を計測し、帰って地理院地図にラインを引いて初めて浮かび上がるものがあります。 

そしてそこから先人達の思いと願いが聞こえてくるようです。

 

孝徳天皇は・・650年・・ ・・をもって供養し、鎮護国家の道場とされた。

何の供養か! だれの供養か!  ・・ この答えがこの場所と、三重塔と本堂に手を合わす方角に隠されています。

三重の塔で手を合わす先には、マリア様の墓があります。

そして本堂で手を合わす先には、聖地神河にあるイエス・キリストの陵墓です。

ここ法華山一乗寺のポイントは重要な位置に在ります。

磁北には、聖地内での祈りの場である八幡山ピラミッドがありますし、神河町長谷にある犬塚との関係からは、マリアの墓やイエス終焉の地まで直角三角形で教えています。

犬塚は間違いなく大きな意味をもたせたベンチマークポイントであることが再び浮かび上がってきました。

法華山一乗寺は、マリア様やイエス・キリストを供養する所であり、並びに古代王家の方々を供養するお寺でした。

11月17日のツアーは、ここ法華山一乗寺がスタートです。

              


キエンギ号と うたせ船と 葦北王朝

2018-10-08 07:11:39 | ゼロ地場発生装置ネオガイア

2018年10月8日(月)

 6日朝、台風25号の影響で新幹線が動いていなかったら帰らないと決めてみどりの窓口に行きました。

動いてました。 時間ギリギリで乗ることができました。

途中、博多駅近くで新幹線は止まりましたが、30分ほどの遅れで新水俣駅に着くことができました。

そこからタクシーです。

一時間に一本ほどのおれんじ鉄道はありますが、時間の大切さを優先してすぐさま飛び乗りました。

電話も何もしていなくて実家に帰りましたから、突然 兄の前に立った時は、「おぅ!」と驚いていました。

仏壇の前でロウソクに灯りをともし、お線香を立てて久しぶりに父と弟の遺影を見つめていました。

そして、兄の車を借りて、病院へと行き、「ウエモリさんの部屋はどこでしょう」と。

丁寧に看護師さんは部屋へと案内してくれました。

母はベッドの上で寝入っていました。 それで・・そっと「久しぶりです」と顔の近くで呼びかけました。

すると兄同様、「・・・!?」 

突然の訪問に、一瞬なんだか誰だか? 戸惑った表情をしていましたが、「三郎です!」と私。

本当に驚いていましたねぇ。 なんの前触れもなく突然でしたから・・。

お袋さんは、軽い脳梗塞からリハビリをし、その障害はほぼ回復していましたが、いろいろ病院側は体を検査して・・、あちらの病院から他の病院、そして今の病院へと流れを聞けば、様々な事情を思うと複雑な気持ちになります。 複雑です。

お袋さんが目を覚まし程なくして、「反対向きに寝てください、頭をこちらにして・」と、再び寝てもらって私は母の頭の下に両手を添えました。

私は両手で母の頭部をやさしく包み込みます。 そして静かに母の脳幹部に語りかけます。 集中します。

そうすると私の両手の指先にはすぐさま、ズキンズキンと自分の血の流れを感じるようになります。 

そして「もういいだろう」と思った時、私は薄目を開けて母の身体を見渡します。

すると・・、身体の細部にわたって無意識に手足が勝手に動いていることが見て取れます。

もちろん私はいつもテラファイトを持ち歩いていますから、直接的なことも行います。

この療法は、テラファイトアンバサダーでも私が直接行っていますが、もう意識しただけで指の先がジンジンしてきて赤く腫れるほどになるのが自分でわかります。

 

「は~~い、もう良いですかぁ」と私。

母は深い眠りにおちいっていたようです。

目を覚ますなり、「昔、マレーシアに行った時、霊が憑いて来ていて・・、今、ずっと話していて・・、やっと安心して帰られましたぁ」と、霊障の不思議な話をしていました。

「それは良かったですねぇ」と私??。

「お袋さん、顔のつやが良いですねぇ」と私。

「皆さんがそう言わすとばい」と母。

お袋さんは、両手で顔をたたくようにして、「これこれ・・、水ばい。家から持ってきている水ばい」と得意げに話す母。

実家にはネオガイアが付いていて、その水を兄がいつも持ってきていて、水をよく飲み、顔もネオガイアの水で洗っていると笑顔で話してくれました。

「でも皆さん、水と言っても信じてくれんとばいねぇ」とニコニコ笑顔の母。

部屋にはキッチリと前回行った時に渡したテラファイトアースもありました。

ヨシヨシと私。

話する時間もさほどなく帰る時間です。

「今日の出来事は 夢 ですよ、ゆ~め!」と私。

「 夢ネ!?・・現実ばい!」と母。

この世は、実はすべて 「夢幻」 の世界なのかもしれません。

帰り際握手をしましたが、「アッ、痛い痛い!」と私が言うほど握力が強い母でした。

元気でした。

そうそう、お袋さんが以前話してくれましたが、足の膝から先が黒くなってきて、足を切断という状態の人が来られてお袋さの話を聞いて、我が家のネオガイア水を飲み続けて嘘みたいに治ってしまい、それ以後、月に一回ほど水をもらいに来る人がいてると教えてくれましたが、活性化したゼロ磁場の水には不思議な力があります。

世の人々は、あまりにも水を軽視しているようです。

水が光であり、水そのものが神様であることを知らないようです。

ファイト ファイト テラファイト! なのです。

 

ふたたび実家に帰ると、兄は仕事中。

「帰ります」と言ってすぐさま おれんじ鉄道に乗って新水俣駅へと行って新幹線で姫路に着いたのが10時でした。

乗り換えすることなく新幹線一本で日帰りできる便利な世の中になったものと実感します。

また、すぐさま思い立った時に距離など関係なく自由に動ける環境に居させてもらうことに感謝するばかりです。


私のふるさと葦北には、うたせ船 という帆船がありますが、実はこの船こそシュメールの粘土板に書かれていた古代の帆船であるようです。

粘土板に記されていた設計書をもとに復元され、インドから沖縄近海まで航海されたキエンギ号とまったく同じ形をしていたので私は最初ビックリしました。

今度の本にそのことを書いてみたいと思っています。

超古代史をひも解く鍵がうたせ船には託されているようです。

芦北には、古代あしきた王朝が存在していました。 今、次の本の構想中です!

 

 


思い立った時に・・

2018-10-07 07:27:30 | かごめかごめの真実とは

2018年10月7日(日)

春分の日から秋分の日までと長く続いた張り詰めた状態からやっと解放された今日この頃です。

本当に今まで経験したことのない緊張状態から一時的にもやっと開放されて、ホットしています。

「宝珠はいらんかえ」と・・、 117とお爺さん。

祈るように手を合わせていた日々から、より手を合わせる日々にと変わりました。

そんな折、帰りの電車の中でイヤホンを耳にして動画の演歌に聞き入っていました。

そして・・ 田舎に帰ってお袋さんの見舞いに行ってこようと台風25号に向かうようにして新幹線に乗りました。

 かあさんへ