かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

この下に間違いなく有ります!

2013-09-25 19:35:01 | かごめかごめの真実とは

2013年9月23日(月・祝)

夕方の5時位でしたね。

「この下に聖杯があると思いますが、計測してもらえますか」と私。

ダウザーの専門家であるY先生はオーラメーターを取り出して慎重に計測を始めました。

「先生、どうですか!?」

「有りますね。確かにあります!」と、Y先生は慎重な口調の中にもキッパリ答えましたね。

オーラメーターは表情豊かに、しかも慎重にユラユラユラ~~リと動いていました。

「先生、どのあたりですですか」

「水面から、5m下ですね」

「そうですかぁ・・」と私。

「水で満たされています。そしてチョット腐食がありますね」

「当然そうでしょうね。でもその水深だったら酸素も薄いですから大丈夫ですね」と私。

さぁ・・、事実は小説より奇なりです。  

      世界の歴史はこれからどうなって行くのでしょう

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武部さん曰く、「上の石と台座の石とは完全に別物です!」と。

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宮本武蔵も無念の御魂でしょうか

2013-09-24 20:02:26 | かごめかごめの真実とは

9月20日(金)~東京へ。 そして帰って23日はへ。

かごめかごめに、いよいよ宮本武蔵も登場です。

あまりにも出来ごとがありすぎて・・、報告書がどんどん遅れて行きますぅ・・。 ごめんなさい。

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上森三郎セミナーのこれからのスケジュール

2013-09-22 07:00:00 | セミナー・イベント

★2014年1月~2月 会長のスケジュール ★『かごめかごめを研究する会』が主催する行事については、 ホームページ内の「お知らせ」覧のセミナーやツアー情報をご覧の上、 メールフォームよりお申込みをお願いします。 ★『かごめかごめを研究する会』以外のところが主催されるイベントにつきましては、主催者側 に問い合わせていただきますようお願いいたします。 ●かごめかごめを研究する会主催、その他関連講演会等を含むスケジュール一覧 -------------------------------------------------------------------------------- 開催日 内容 開催場所 主催 1/11(土) 新春のつどい 兵庫県高砂市鹿島殿 かごめかごめを研究する会 1/26(日) 上森三郎 講演会 アリアル五反田駅前ビル アネモネ 2/1(土) 上森三郎 東京セミナー 東京都 北(ほく)とぴあ かごめかごめを研究する会 2/7(金) 上森三郎 大阪セミナー 大阪府立ドーンセンター かごめかごめを研究する会 2/9(日) 上森三郎 京都セミナー 京都府 JA会館 かごめかごめを研究する会 2/15(土) 上森三郎 講演会 大阪科学技術センター サイ科学会 2/17(月) 上森三郎 セミナー 場所調整中 かごめかごめを研究する会


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あなたはこの神社の彫り物の意味が分かりますか

2013-09-21 07:00:00 | かごめかごめの真実とは

2013年9月15日(日)

トンカラリンの案内板にあった山の上の神社は、菅原神社でしたが、日本の本当の歴史をこの神社は教えてくれています。

当然としてトンカラリンの謎も解けそうですよ。

葡萄って何? 鯉って何? ・・・

 さぁ~ あなたは全ての意味が分かりますか!?

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卑弥呼おばさんが自分のルーツ探しをやっていました

2013-09-19 21:47:45 | かごめかごめの真実とは

2013年9月15日(日)

前日の懇親会の場で最後に、興徳院のご住職様に、「蓮華院誕生寺へ行きなさい」と教えてもらい、朝7:30にはホテルを出発し、甘木鉄道甘木駅を7:40発の電車に乗り基山駅へとワンマンカーで初めてみる車窓からの眺めを楽しんでいました。それからJR線へと乗り継ぎ、新幹線も使って新玉名駅へと降り立ち、駅構内にある観光案内所へ行って、蓮華院や江田舟山古墳や玉名市立歴史博物館などの位置情報などを教えてもらい、タクシーに飛び乗り、講演会場までのルートをまわってもらうことにしました。

最初は蓮華院誕生寺奥の院へ。

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それから山を下りて蓮華院誕生寺の本院へと行きました。

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そして次が玉名市立歴史博物館へ。

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次が石貫ナギノ横穴群。

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そこから間違いなく今回私が呼ばれたであろう江田舟山古墳へと行きました。

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そしてそこから運転手さんは「トンカラリン」という不思議な所へと私を案内してくれました。

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「何なんでしょうかねぇ、結論が出てないということなんです・・」と運転手さんが言うので、穴の中に入って覗き込んだりした私でしたが、「山の上の方まで続いているようなんですよ」と言う運転手さんに、「時間があまりないのでこれくらいに・・」と言って、「私はこのこの道を下りますから車を回して下さい」と言って道まで下りるとトンカラリンの案内板がありました。

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案内板の所までタクシーが来て私は急いで乗り込みましたが、その時、私の目は案内板の地図に書かれた山の上の鳥居が目に入りました。

運転手さん、山の上の神社まで行ってもらえませんか!」と言ってました。

このことでトンカラリンの謎が解けるなんて・・凄い!

トンカラリンは、我が国の隠された歴史の真実を教えてくれています。 凄い!!

・・・

「この神社は凄い神社ですよ!見て下さいこれらの素晴らしい彫り物。皆さん意味が分かりますか?この地に居たご先祖様達は素晴らしい方々ですよ。・・でも、今この神社の素晴らしさを理解出来る人が居なくなってしまったのか、寂れて哀れな状態です・・」と、集まっていただいた方々に、撮って来たばかりの神社の写真の彫り物と、「どうして私がこの場所に今居るのか、昨日もそうでしたが、この場所はひょっとしたらこの線と線が交わったあたりではないでしょうか」と言って、又、書かされた図形をお見せすると、「線が交わった場所です!」とご主人。

「やっぱりそうですかぁ。実は、大己貴神社と江田舟山古墳とを結んで線を伸ばすと私の故郷に一直線になります。この場所もピタリと、そして・・、重要な線と線が交わった場所なんですね」と、もう昨日に続き、不思議な不思議な玉名市での講演会でした。

そして講演会も時間が終わりに近づいた頃、「私の父方の家紋は抱き茗荷なんですが・・」と話すと、「え~~!! 私もそうです」と私の隣の女性。そしてなんと、ここの御宅も「抱き茗荷です」と言うことで、不思議な縁を感じずにはいられませんでした。

渡辺さんとお友達の皆様、心温まる夢の一時をありがとうございました。 

そして、この福岡は朝倉市、熊本は玉名市の二日間の講演を企画してくれた江藤さんにも深く深く感謝申し上げます。 ありがとうございました。

卑弥呼おばさんが空海様のサポートで王家のルーツ探しをしていらっしゃったようですよ

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やはり空海様が・・

2013-09-18 12:01:19 | かごめかごめの真実とは

2013年9月14日(土)

朝からワクワクドキドキ感で8:30にはホテルを出発。

先ずは朝倉市の甘木歴史資料館へ。

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開館9:00を待って館内を見学し、そこでいただいたマップを見ると、「須賀神社」の4文字が目に飛び込んできました。行く途中に「安長寺」というお寺さんも気になるので先に立ち寄ると、なんと見事な巨木が・・・。

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そして・・須賀神社の壮大さを残す大鳥居を通って神社境内へ。

そこへ今回の講演会を企画した江藤さんから電話が入り、「ホテルへお迎えに行きましょうか」「今、須賀神社です」「じゃ~私もそちらへ行きます」と言うことで、江藤さんを待って、3人で正式参拝をお願いいたしました。参拝が始まると、背中の方から清々しい風が吹き始めてきました。 なんとも気持ちの良い爽やかな風でしたねぇ

今年の初めから、「賀茂族の御霊に会いに行きなさい」「蘇我氏の御霊を鎮めなさい」と言うことで走り続けていた私でしたから、「正に呼ばれた!」という感じでしたね。

大己貴命のDNA,本家本流の王家の血筋が蘇我氏だと教えられている私としましては、その御魂にやっと朝倉市で出合った、呼ばれたとの思いでした。

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そこから江藤さんが、「王子神社へもお願いします」と言うことになりその神社へと・・。

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そしてそれから・・

「先に挨拶に行きましょうか」と江藤さん。

「んん~~、皆さんが揃ってからにします」と私。

「じゃ~私だけ行ってきます」と江藤さん。

そして助手席に居た私の目に空海様の後ろ姿が飛び込んできたのにはもうビックリの私でした。

「ここらで真言宗のお寺さんはありませんかね」と、須賀神社でも訪ねていた私でしたから、 もう嬉しくて嬉しくてすぐに車を下りて境内へと飛んでいました。

空海様は興徳院さんに居られましたね。

そしてご住職様に会うと、ご住職様も空海様との不思議な縁を語られていました。

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そうしてご住職様が用意してくださった近くの公民館で講演会が始まりましたが、始まって2時間ほどは、完全にいつもの説明会とは全く違っていました。

私が前日から朝倉市に来て、大己貴神社へ間違いなく呼ばれて来たことを、書かされた図形を写しだして説明し出すと数人の方の身体が動きだしました。 それからご住職様が、「ここに御集りの方々は、ほとんどが大己貴神社の行事を中心にして生活が成り立っています・・」と、かみしめるように話される言葉に胸が締め付けられる思いでした。

「よくぞここまで長期に亘ってお守りくださいました」と私は心の奥底から、そしてそれは、集まられた多くのお御魂様方がそこに沢山居てるような不思議な感覚でした。

そこには、間違いなく世にも不思議な感動のドラマの世界が用意されていました。 

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隠された日本の歴史が浮かび上がってくるようです

2013-09-17 21:10:25 | かごめかごめの真実とは

2013年9月13日(金)

「私も福岡のセミナーに行きますので、一緒に車で行きましょう」と山口の藤井さん。

「では、厚狭の駅にPM2:36に行きます」と言うことになり、新幹線を降りるなり藤井さんと一路、福岡県朝倉市へ。 

何かに動かされているのは間違いなさそうなので、セミナーの前日に朝倉市へ行くことにして、そして向かった先が我が国で最も古い神社と言われる大己貴神社(おおなむちじんじゃ)でした。

奈良の三輪山と大神神社(おおみわじんじゃ)とが、ここ朝倉市の大己貴神社と大いに関係がありそうです。

・・と言うより、朝倉市の存在も、最も古い神社だと言われる大己貴神社の存在さえも知らなかった私が、描かされた地図上の図形を見るとき、奈良の大神神社のルーツが朝倉市の大己貴神社のように思われて仕方ありません。

そして、境内に大国様が祀られていたことも私を大いに喜ばせるものでしたし、なんと境内に「須賀神社」の4文字が目に入り、「やっぱり!!」と踊るような気持ちになりました。

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~九州は広いのに、講演会会場がどうして朝倉市なのか、どうして玉名市なのか~

何か意味があるはず!と思って朝倉市の歴史を調べると、大己貴神社(おおなむちじんじゃ)が浮かび上がり、前々日、地図上に線を引かされ、出来上がった図形が意味あるものを教えていました。

平戸島から、我が国で一番古いと言われる大己貴神社(おおなむちじんじゃ)、そして稲荷神社で日本で一番最初に造られたと言う糸賀稲荷神社を通って、大王崎。このラインを底辺として、出雲の神様の大元と言われる松本古墳(三屋神社・みとやじんじゃ)を結ぶと、なんと二等辺三角形を描きます。

松本古墳と大王崎を結んだライン上に、伊島から鶴と亀の地上絵がある生野への黄金比率の縦のライン上に位置する、大己貴命が大王として即位したという高御位山がピタリと位置するのは偶然でしょうか。そしてここにある高御位神社は、御祭神として、大己貴命(おおなむちのみこと)と少彦名命(すくなひこなのみこと)が祀られています。

松本古墳と伊王島とを結んだライン上にピタリと大己貴神社があるのも偶然ではなさそうです。

イエス・キリストの生命の樹とも会わせて見ると、不思議で仕方ありません。

・・・

 大己貴命=大黒様=大国主命=イエスキリスト=神武天皇  なんですね

今まだ、どんどん図面を書かされ続けていますが、何処まで私に教えるのでしょう。

まだまだあちらこちらへと私は行かされては教えられ、教えられては地図上に図形を書かされそうです。

 隠された本当の日本の歴史を誰かが私に必死で教えているようです。

「こんなことがあるのか~!」という福岡・熊本の旅のつづきは、明日のこころだ~~~!

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神河町での初めてのお話を・・・

2013-09-17 12:03:29 | かごめかごめの真実とは

2013年9月16日(月・祝)

神河町での初めての説明会といいますか、講演会といいましょうか、ドラマの舞台でもあります七宝寺さんで、PM3:00~5:30まで行われました。

  七宝寺さんの真向かいにそびえる山の頂上がドーム状になっている所が、皆さんが探し求めている魏志倭人伝に登場するところの女王卑弥呼の墓です。

この779mの山頂にあるドーム状の山は、南からも東からも、北から見てもドーム状になっています。 説明会では、地中探査の状況から掘削、そして埋め戻しまでの記録映像を見ていただきましたが、皆さんは真剣に見入っておられました。

さぁ、これから地元神河町の方々がスピードを持って行動されることを望む私です。

帰るころには、お月さんもにっこりと微笑んでいましたぁ

 福岡、熊本での不思議なお話も盛りだくさんですぅ・・・ お楽しみに・・

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上森三郎九州(福岡・熊本)セミナー

2013-09-13 10:17:36 | セミナー・イベント

9月14日(土) 牛木公民館

          福岡県朝倉市牛木52

9月15日(日) 渡部ヒーリング教室

          熊本県玉名郡玉東町西安寺1511

朝倉市・玉名郡に誰かが待って居られるようです。

「早く来てください!」と・・・。 古い古いお御霊の方のようですが・・。

・・・

   何なんだろう? 誰だろう??

・・・

 誰か分かりました!

  大国主の命=イエス・キリスト様でしたぁ!

  いよいよ大王様が動きだしたようです これは大変な事ですよ!

「どうして14日、朝倉市に行くのだろう??」と朝倉市の古代の歴史と地図を見ていましたが、またまた地図上に線を引かされだしました。

     ああ~~~、私に何を教えるのでしょう・・・!!

それで、朝倉市に行くのを一日早めました。

 「ちゃんと挨拶に来なさい!」と言って居られますので・・。

ひょっとしたら、卑弥呼おばさんも自分のルーツ探しをやっているかのようです。

・・

  ああ~~身体に緊張感が走ります。

浮かび上がって来ましたよ~~! こんな偶然があるのでしょうか。

浮かび上がって来ました浮かび上がって来ましたぁ~地図上に・・・。

 先ずは、呼んでくれた福岡のみなさん、朝倉市の皆さんにご報告しないうちにここに掲載することはできません。 そして翌日、玉名の人達にもお話してからということになります。    ああ~~ これは大変です

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塩釜市  御釜神社の怪

2013-09-12 11:13:34 | かごめかごめの真実とは

2013年8月4日(日) 

鹽竈神社(しおがまじんじゃ)から、日本三奇の一つの御釜神社へと行きました。

日本三奇とは、  御釜神社の日照り続きでも水が空にならない釜の水の謎(宮城県)  

            高千穂の峰の天の逆鉾の謎 (宮崎県)

            生石神社・石の宝殿の巨石の謎 (兵庫県)

 

この日本三奇には共通するある一つのストーリーが隠されていると推測する私です

「鈴木さん、見られたらどうですか」と、神社に駐車場がないので車に居られた鈴木さんに声をかけました。そして鈴木さんも初めてという御釜を覗いて居られる所を、離れた場所から私は望遠レンズで皆さんが立って居られる足の隙間からパチリパチリ!と。

「これカメラで撮っても良いですか」と聞く私に、説明される女性が「ダメです!ご神体ですから・・」と強い口調で言われるので、でも・・記録に遺していたいと思った私でした。

聞いて居られた観光客の方々が去って、鈴木さんと私だけになり、又、「写真写しても良いですか」と聞く私に、「ダメです!」と女性が言った瞬間、私は頭の中で、「ご神体と言うなら一切皆に見せるな!」と怒った瞬間、足元から見てる目の前の建物まで、ミシミシミシ~ グラグラグラ~~と大地震の発生!

瞬間、先ほど案内係の女性の説明で、「天変地異が起こる前にはこの釜の水の色が変わると言われています」と言われていたのを聞いていた鈴木さんが、「今、水の色が変わりましたかね!?」と、とっさに聞かれた問いに、釜の水に目をやった様子でしたが、、「・・・? 」そんなどころではないという状態でしたね。

阪神淡路大震災の体験をしている私ですが、久々の強い揺れを身体で感じ、「んん・・これだったら震度4だな」と言ってましたが、この地域はそのようでしたが、宮城県沖では震度5強で、3:11の余震とのことでした。 発生時刻 12時29分でした。

最初は津波発生との情報もあり、車に飛び乗って鈴木さんは高台へと車を走らせましたが、ほどなくして津波は無いとのことで胸をなでおろす私達でした。

その後、空に十字架の雲が浮かんだのが印象てきでした。

鈴木さん、遅れましたが、本当に何から何までありがとうございました。

 感謝申し上げます。 ありがとうございました

そして私は・・、これから2週間後には宮崎県の高千穂の峰に行かされることとなりました。

天はかなり急いで居られるご様子ですよ

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仙台の旅  遅ればせながら・・

2013-09-11 17:09:41 | かごめかごめの真実とは

2013年8月4日(日)

志波彦神社(しわひこじんじゃ)

手水舎の水の出口は関西以西ではほとんど龍なのになぁ・・?? それがありません。

本殿内部の獅子が狐に見えてしまう私ですぅ・・。 へ~~んなの!??

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鹽竈神社(しおがまじんじゃ)

んん!?こちらの手水舎にも龍はいてませんねぇ。

んん?? 阿吽の獅子は両方とも一角獣ですね。 珍しいですねぇ

そして・・、鶴と亀と鳳凰ですね。 大いに意味がありますねぇ。

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境内に不思議な雲が現れましたぁ

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宝物館では・・

おお・・! 右手の鹽竈神社の鳳凰と左手の志波彦神社の鳳凰の大きさが全然違いますねぇ。その他にも・・シンボルマークが大いに意味がありますね

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日時計にもなります

2013-09-10 11:25:57 | かごめかごめの真実とは

2013年 9月10日(火)

  太陽さんがにっこり微笑むので外で実験してみました。

銅鐸や銅鏡、銅剣は測量の器械でしたが、銅鐸と銅鏡で日時計にもなりますね。

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私達のこの身体は、ご先祖様、神様の乗り物です!

2013-09-06 22:47:19 | かごめかごめの真実とは

2013年9月6日(金)

 13回目の上森三郎セミナーには、沢山の方々が集まられました。

どのような話の流れになるのか、私自身が関心を持っていましたが・・、と第三者的な言い方をすると奇異に思われると思いますが、実際に話す私本人がそう思っていました。

途中話があっちへふらふら、こちらへふらふらと脱線しそうな流れに、必死で軌道修正していた私が居ました。

「んん??違うだろう! お前が勝手にしゃべって脱線するから私が必死に元に戻したんじゃないか」と、誰かが言ってるような気もしたりしますが・・、何はともあれ無事に終わることができました。

「んん・・、終わったのは時間が来たから終わったんであって、私が伝えなさいと言ったことを、皆さんが納得するように伝えられたと思うか!?」とまたまた誰かがおっしゃっています。

「ごめんなさいね、話がへたで・・」と私。

「まあ聞いてて見てて、71点ぐらいだったかな。 許す!!」と、怒られるでもなし、褒められるでもなしと言うところの評価のようでしたね。

 要領悪くダラダラと喋ってってすみませんでしたね、皆さん。

遠く東京から新幹線で来られたSさんや、岐阜の石子さん他沢山の皆さんに遠方より集まっていただきました。  本当にありがとうございました。

感謝申し上げます。

そうそう、初めての体験でしたが、私も聞いていなかったできごとが、始まる数分前に・・、

「手話で通訳される方が前に立たれてもよろしいでしょうか」と突然の申し出に戸惑った私でしたが、私がさせられていることは、声なき声とのやり取りの話ですから・・、ひょっとしたら、全ての人達がお互いに理解しあえる世界に入って来てるのかもしれないとも思う私です。

いえいえ、そのような世界が来る事を切に願う私です。

  思い出に残る素晴らしい一時をいただきましたことを皆様に感謝いたします。

       ありがとうございました

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ええ~~、そんなに沢山の方々が来られるんですか!

2013-09-05 18:56:43 | かごめかごめの真実とは

ああ・・、2年目に突入する明日6日の13回上森三郎セミナーに、沢山の方々から参加の申し込みがあるようです。 今、18:50分ですが、何一つ明日の準備が出来てない私です。

朝からのお客様達が順番に今やっと帰られたところです。

お伝えする最新情報も沢山ありすぎまして・・、どの事をお伝えするかを思案している 「今」 です。 んん~、あれも伝えたい、これもお伝えしたいという思いに、・・ああ~まとまりがつきません。

ウエモリさん、初めての方々が沢山来られるからと言って、古い話はやめてくださいよ。毎回勉強に来ている人達が退屈しますから・・。新しい情報だけをどんどん話してくださいね。私も明日行きますから・・」とニコニコしながら伝言みたいに言い残してTさんも帰られましたしねぇ。 ああ~ 明日又、どんなドラマが生れますやら・・・、楽しみでもありますがぁ・・。

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古代の測量機械を購入

2013-09-04 14:27:46 | かごめかごめの真実とは

2013年9月4日(水)

 朝から滋賀県の野洲市観光物産協会へ、お目当ての銅鐸のレプリカを買求めに行きました。 

「もっと大きいものはありませんか」と私。

「もっと大きいものでしたら銅鐸博物館(野洲市歴史民俗博物館)の方にありますが・・」と説明してもらっているところへ偶然に博物館の職員の方が来られて、観光協会の方に博物館まで連れて行ってもらい、野洲町大岩山出土流水紋銅鐸の2分の1モデルで復元された、高さ27cmほどの銅鐸のレプリカを購入してきました。 そして観光協会へと送っていただいて二神三獣車馬鏡(にしんさんじゅうしゃばきょう)の鏡(原形の3分の2の大きさ)も買い求めてきました。

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銅鐸と鏡も測量の機械でしたね。

事務所へ帰るなり、

「向こうの二つの穴が一つになって見えませんか!」と私。

「ああ~~、見えます見えます!」

「へぇ~~、測量の機械なんですかぁ」

「ハイそうです。 これがあればキッチリと測量できますよ」と私。

現代の測量方法と全く同じ測量方法です。 

太古の人々は、理想国家を築く為に各地域に分かれて細部にわたり測量し、皆で協力し合って国造りをしました。 

銅剣も測量の道具でしたね。 祭祀に使ったり、戦い、人をあやめる道具ではありませんでした。

Photo

 

 10月5日(土)~11月24日(日)まで、銅鐸博物館で

館25周年記念展  銅鐸 -日本最大銅鐸の里帰り

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