社会人として、飯のタネを何に求めるか。
事務職化ゕ技術職か。
技術職を目指そう・・・
技術の基本は設計だ。
そして、設計道具をそろえました。
今は、PCを使うので必要ないですが、
このような型板を使って、文字を書いていました。
文字や線を訂正するには、このようなステンレス製の
薄板の型を訂正部分にあて、砂消し(砂を混ぜた
消しゴム)で消します。
コンパスとデバイダーです。
これらは、高精度な工具ですが、細かい部品が
けつらくしています。
デバイダーは、有る間隔を、等分に割り振る
ために使います。
この他に、烏口(墨汁で図を書く時に使う部品)
など、十数点ありましたが、結婚前の断捨離で、
ケースごと処分してしまいました。
、
三角スケールと言い、1/100から1/600の縮尺
が描かれています。
長い方は30cm、短い方は5cmで、使いかって
で選択します。
自在スケールと言って、内外にメモリがあり、
円弧の長さを測ります。
今は、PCが復旧し、図面はキャドで書きます。
今日掲載したものは、今全く不要なものばかりです。
一寸複雑です。
私は、リタイヤして、もう25年になります。
図板やT定規など大物は、随分文氏に断捨離しましたが、
小物は、もう絶対使わないのに、今でも惜しい気がしま消しているような気持になりますね。いるような気持になりますね。
懐かしいです 自在定規こそ残っていませんが
製図道具はまだ健在です
もう出番はありませんが…
懐かしかったです
ありがとうごさいました
枇杷葉茶の効能は、貴方の記事ゃコメント
を読ませて頂いて、
殆んど理解しているつもりです。
特に、肺については、治療や投薬が出来ず、成り行きに任せていた状態で、
枇杷葉茶を知り、一日四杯を欠かさず飲み続けています。
おっしゃる様に、一進一退や悪化も、有り得るでしょうが、
今は、それを考えながら、行動する時ではないと、私は思います。
良いデーターが出れば、心から喜び、更に励み、
悪ければ、また諸先輩の知恵を借り、改良を加え、更に工夫し、
最後に反省せずに済ませたいものだと・・・
そして何年後か、感謝して目を閉じたいと・・・
一進一退なことも否めません。
もしかしたら、悪化することもあり得ます。
ですけれど、枇杷葉の力を借りて、必ずよくしてみせる・治していくんだ。という気概でいれば、時間はかかっても良くなります。
拙ブログにも、記載しておりますが。
マクロのルンバが、身体中を掃除している状態ですから、一朝一夕には無理からぬこと。
血管の破れを繋ぎ、詰まった箇所をコツコツと進んで行くのは並大抵ではありません。
レントゲンでも写らず、顕微鏡にも見えません。
でも、確実に日にちが薬となっているのは確かでしょう。
どうか、ご自分の自然治癒能力を信じて下さい。
わたくしの力は微力でも、良くなるであろうことを日々祈っております。
お大事になさってくださいませ。
製図用具は、少なくとも、リタイヤした時に、見切りをつけるべきなんですよね。
終活の今回でも、捨てがたかったのは、思い切りが悪いと思います。
体の調子ですが、肺は施術は不可で、成り行きに任せると、
医師と相談しましたが、枇杷葉茶を飲み始めて半年、CTで影が縮小していて、
この件は、すでにお知らせしたとおり、七月の検査から、
半年後の二月初めの再検査に期待しているところです。
狭心症は、カテーテル治療を実施し、血液をサラサラにする、
薬をのんでいますが、病院を変えて、関係するすべての検査の結果、
全く異常なしの判定を受けました。
も一つ、、大腸がんの健診結果は、来月の
中旬に解ります。
今は、肺の二月初めの検査結果に、期待しているところです。
枇杷続けて頑張っております。頑張っております。
保存していて使える、という物でもないでしょうが、勿体ないですね。
今は、手に入り難いでしょう。
細かいお仕事をされていたのですね。
目を酷使されたのでしょう。
その後の体調は如何でしょうか。
どうぞ無理なく、ゆっくりと焦らずで過ごされますように。
お大事になさってくださいませ。