ゴルフが理解できるアナウンサーはいないのか ?各TV局に諫言する!!
日本のゴルフの沈滞は、報道関連からいうと、TVのアナウンサーが幼稚過ぎて、話にならん。呆れて、聞く耳がおかしくなる。
列せば、「うまい、すごいですね?あのラフから、グリーンの乗せるのだから」、なんて的外れのバカさ加減をさらす。
グリーンに乗ると、3メートル圏内だと、「ナイスオンですね。凄い」となにを言っているのかね?この痴ほうのアナウンサーは?
10メートルのパットを沈めると、すごい!!と声を発する幼稚さ。横にいるプロが、たしなめる暇がない。ルールに関しては、全くダメ、痴ほうの限界だ。
それに、TVを見ていると、大きな声が響く。プレーに入ります! 止まってください!!とうるさい!黙っていろ!!お手伝いのお兄さん!
アメリカツアーでも、ヨーロッパツアーでも、大きな声は出さないよ!! お指名しカードを掲げるだけだ。Queitとね。トーナメントは興業だ。もす少し、大人になれないかね。
これでは、ゴルフのだいご味がなくなる。まだ、これが、興業だと分っていないんだね。お客あってのトーナメントと理解していないんだよ。
アナウンサーは、少し、喋りを減らしてもいいんだよ。観ている人が、わかっているんだから。喋りが邪魔だとアナウンサーが、思っていない。間がないから、
間抜けだ。わかったか!”!!