関連記事
・「バックでテロリストに資金を提供しているサウジの王族がいることを知らせています、地震雲、福島県沖M5.3」
2016年5月24日
穀物模様、極悪月の支配、双子地震、9.11の機密解除、医学、演技=詐欺、極悪ベガ
#)2014年からの穀物模様をあまり見ていなかったのですが、今の地球の流れをあらわしているようです。
これまで出てきたことない鋭い三日月です。
#)4月に大きな地震があったエクアドルでは5月18日M6.7、5月19日M6.8と2回の大地震がありました。
熊本でも4月14日M6.5、4月16日M7.3と、どちらも後の本震が大きな地震でした。
なぜ続いて後の方が大きな地震になったか、双子座が知らせたそうです。
すなわち、双子というより、似たものを創りだす場合は、後から生まれるモノの方が、より強くなるということを知らせたそうです。
5月20日には珍しいオーストラリアのウルルがある地方でM5.9の地震が起きましたが、縦方向に意識を向けるようにということとつながりました。
#)9.11事件の機密解除により、ブッシュ政権がサウジアラビア政府の関与を隠していたことが明るみに…海外の反応(2016年5月16日記事)
ソラからは早くから同じようなことを伝えてきています。
・「2006年10月15日 9.11とつるべ、小型機の衝突、アルツハイマー、ベガ、地震雲?、石塔山、小牧野遺跡など」
・「2014/10/8 9.11の爆発後の金属溶解プール」
ソラからの情報では、アメリカの好戦者のブッシュをはじめとした人々が、ツルベの様にして小型水素爆弾を下して爆発させた?と言葉になっていました。
飛行機の燃料だけだと、追突した階の上下くらいで、地下がこのような高熱でしかできない金属や花崗岩の溶解プール?はできないことは素人でも感じます。
ソラの情報は正しかったと思います。
その他のたくさんな不自然な証拠もあります。
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2008年1月14日
【ソラからの物語】、アラブ王族=へび座の地球支配、死にかけている地球
小冊子『ソラからの物語』を創りました。
年末、イスラエルへ行くのに、パレスチナの囚われ人にプレゼントしてほしいと言ってきたのと、丁度『友達物語』がなくなったので、同じ冊子を創るのならと各物語を日本語とアラビア語、英語に翻訳をしてもらってできるだけ安くして、できるだけ多くの人に読んでもらいたいと同じく冊子にしました。
内容はより簡略化した地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、イシジンと人間の物語、ニウ物語、ボッチ君で、地震雲も6枚紹介しました。
2008年1月14日 車中にて
「ヘビ座が地球を支配しているのです。
アブドラ国王がヘビ座の王なのです。
ヘビ座の女王は細木和子です。
ヘビ座の王が女王に、日本に降りて支配するように言ったのです。
アラブの王族は全てヘビ座のイシキの持ち主です。
昨日の映画でそれを知らせました。
何も偶然ではないのです。
地球がヘビ座に支配されて、地球が死にかけていることを人間が気づくように宇宙で計画されたのです。
地球は死にかけていることに人間は気づかなければなりません。
ヘビ座の思うままにさせてはいけません。
ブッシュ(草むら)がヘビ座の悪行を隠しているのです」
アラブ王族の服装は、ヘビ座のイシキをあらわしていると以前から知らされています。
すなわち、肉体を完全に隠す白い服は善とごまかし、イシカミとシリウの合作の肉体を完全に隠しています。
そして頭に巻いている頭の黒いヒモ(ターバンも)はヘビをあらわし、ヘビ座が支配していると知らせています。
昨日、ブッシュ大統領がサウジアラビアのアブドラ国王と会見をしましたが、二人が会談=仲良くしていることを警告してきました。
昨夜、人間の体液を吸い取るエイリアン?(巨大な複数の頭を持つ大蛇の姿)の映画(ザ・グリード)のほんの一部を見ることになりました。
その怪物に襲われた豪華客船が幽霊船のようになり、生き残った人間が戦う映画のようでしたが、圧倒的な力で船を壊し人間を襲っていくのは、イシキの世界では今の地球をあらわしているそうです。
それはヘビ座の服装をしているアラブ王族が石油を独占し、地球の富を奪い取っていることは、地球の体液でもある石油をヘビ座が支配し、地球の体液を吸い取っていると知らせています。
地球はイシカミと水星のお陰で水の惑星となり、シリウなどの知恵で今の地球に発展してきましたが、ヘビ座はその地球の富を横から奪っています。
そのために地球は生きる希望をなくし、死ぬ寸前だということを異常気象であらわし、寒暖の差がよりひどくなっていっていると伝えてきました。
すなわち、ヘビの大将であるリュージンを崇めることで、ヘビ座が人間を支配し、そのことを嫌がる地球が死の寸前になっていることと同じだそうです。
それでいくらCO2の排出を少なくしようと努力しても、地球が思いを持っているということ、そしてヘビ座のものたちに体液を吸い取られていることに気づかなければ、決して地球は元気にならないでしょう。
ただ、地球も地球を創っている原子たちも思いを持ち、原子たちが地球や人間を助けようと思うのであれば、石油も使ってもなんら問題ないそうです。
人間生活を楽しもうと思う原子たちが、天然ガスや石油になってくれるからのようです。
*)イラン核や和平で協力要請へ、米大統領がサウジ初訪問(2008年1月14日ニュース)
2007年11月2日
カナンの意味、ホームズ彗星、サウジアラビア、イスラムの法律
へび座の王がアブドラ国王で王族がヘビ座で支配していると。
頭に黒いヒモを巻いているのが、ヘビに支配されていることをあらわしているそうです。
地球の富をヘビ座のものが独占しているということ=アラブ王族が富を独占していることとつながります。
ブッシュとあったことで、ヘビ座がますます増長していると。
2007年11月1日
次のこともチャネリングで真偽のほどはわかりませんが、身体のサインがとてもはっきりして必死で知らせてほしいという感じと、二晩に渡って知らされますのでお知らせします。
寝る前に両足の小指に違和感があり聞くと
「イシカミです」
と言った途端、胸が苦しくなり横になっておれないくらいでしたが、聞くとすぐ治る。
「なぜ、苦しいかと言うと、今も殺されているからです。
(イスラム社会において女性が殺されることを必死で訴えている感じでした)
イスラムの教えで人が殺されるからです。
何者が知らせているかと言うと、イスラムの女性です。
早く助けに来てください。
オシ、オシ・・・・・」
意味がどうしてもわからなかったが、イスラムの女性は言いたいことが言えないことのようです。
*)ホーリー監督のドキュメンタリー映画で、イスラム社会では女性が罪もなく殺されていることを告発されている。
・「2007年10月30日 パレスチナのホーリー監督の【マリアの洞窟】Maria's Grotto公開、地震雲」
「(非業の死を遂げた人の)イシカミに取り付かれる者がいます。
それがアラブの王族です。
なぜならこの情報を知りながら、イスラム主義を守るために(イスラム原理主義のテロリストに)お金を渡しているからです。
自分たちは贅沢三昧な暮らしをしながら、テロリストを死に追いやっているからです。
その悪いことしているのがアラブの王族たちは悪いと思っていません」
手の甲に丸く?きつめのサインあって目が覚める。
「マのものの元にいる者に告ぐ。
(イスラム原理主義の者へのメッセージ)
するべき仕事は、イスラムの教えがいかに前時代のものか知らせること。
ダルハ?の王子に告ぐ。
マホメットが伝えた」
*)ダルハの王子とは、アラブの王子だそうです。
再び、右手の甲に丸くしっかりとしたサインあり。
公園を歩いていると右手首が痒くなり、
「一番の悪者が降りています。
マの者のホンメイを援助していたからです。
イスラム主義を守るために、ホンメイに(金銭的に?)援助をして、イスラム原理主義を広めさせたのです。
そして(イスラム原理主義者に)お金を渡して陰で(テロリストを)育ててきたのがアブドラ国王です。
イスラム教徒を自分の国に引き寄せるためです。
私はマホメットです。
何度も知らせているのに公開してくれないので、書いてほしいからです」
「マの者の下にいる者に告ぐ。
今以上、罪なき婦女子を恐怖に陥れるな」
昨夜は夜中中?突風が吹き荒れて何度も目が覚め、同じようなことを何度か言っていて、初めての右手甲の丸い?サインはマホメットだったそうです。
2007年11月2日 この日も何度か起きてメモをしていました。
「カナンの地の人が、もう嫌なことをされるのはカナンと言ったのです」
綾部地方では、もう嫌ということを、「カナンで~」「カナンわ~」とか、カナワンと言う代わりに言います。
右手のひらにきついサインあり=本当のこと。
*)カナンの地=ユダヤ人の約束の地がカナンと言いますが、パレスチナ人のホーリー監督の名前がButhina Canaan Khouryでカナンがつきます。
パレスチナで辛いことが続くので、カナン=もう嫌という意味をあらわしているようです。
真夜中、左足首にサインあり。
「マに服する者がわかったのです。
それが宗教指導者でした。
次のことも知らせてほしいのです。
これからはイシキが見えてくるようになります。
隠れて悪いことをしていても、その姿があらわれてきます」
目が覚めて。
「サル、サル・・・・・去って行ったのです。
(この意味がなかなかわからなかった)
人型(パイオニア探査機の金属板)を打ち上げたので、多くの宇宙の意識体が人に乗り移るために(地球に)やってきたのです。
そして人間に乗り移って悪さをしていたモノ(意識体)が去っていったのです。
それらはホームズ彗星に行ったのです。
それで(ホームズ彗星が)大きくなったのです」
*)パイオニア探査機の金属板
同じことを以前にも知らせています。
・「2006年4月27日 ポラリス、カール・セーガン、ダ・ビンチ、エネルギー体の入る穴、おお羽根のもの、ミナの儀式」
穀物模様のNO.213にセーガンの模様に似たのや、顔のクロップサークルがあります。
*)約40万倍に急に明るくなったホームズ彗星(2007年11月ニュース)
明け方
「悪者のことを伝えます。
もう、悪いことはしないことにしました。
地球の悪いモノが飛んでいったのです。
地球の悪者がいなくなったということです」
(悪いことをしていたものは、明るいうちにホーム(ズ彗星)を目指して飛んでいくことと寝ながら言っていました)
*)提供したテロ情報活用せず=英の対応を非難-サウジ国王(2007年10月30日ニュース)
なぜ急に連続でアラブ王国のことを言ってきたかと思っていましたが、↓の「白々しいことを言う」ということで一致していると思います。
*)米同時テロ「サウジの情報で阻止できたはず」と元大使(2007年11月2日ニュース)
の記事を読んでいると、「白々しい言葉です」口に出てくる。
#)公園の見事な紅葉や、沢山の落ち葉のすばらしい景色を見て、中東ではなぜ木がないのかと思っていると
「昔は木もあったのです。
けれども(人々が)太陽(アラー)ばかり崇めるので(木になるのが)嫌になったのです」
#)アフガンとイラクの米兵に「文化財」図解トランプ配布へ(2007年11月1日ニュース)
イシカミ作品の特に多い中東が絶えず戦争で争和させるのは、支配星がイシカミ作品を壊したいからと思っていましたので、文化遺産を守ろうとすることはとても良い流れと思います。
同時に、テロも少なくなったと思います。
#)イスラムの恐ろしい法律を紹介されています。
・「ハッド法-イスラムの悪法 」
2007年2月7日
【追記】バーソロミュー、エジプトのイシジン、ヘビの星、紐
(前略)
【追記】
2007年2月8日
「吹雪はヘビに取り付かれた所(サウジアラビアのメッカ)で(パレスチナの和平交渉)行われることへの警告だったのです」
と言うことを夜中に何度か言ってきていました。
札幌は昨日は久しぶりの吹雪でした。
サウジアラビアはイスラム教の王制で地球の富を独占し、穏健派と言われていますが閉鎖された国で、独裁体制です。
・アッバス議長とハニヤ首相が挙国一致内閣へ交渉開始(2007年2月7日ニュース)
2007年5月22日
新型の抗うつ薬、イエメンの遺跡、涅槃仏、巾着袋地震
#)イエメンの遺跡新シルクロードはイエメンでした。
イエメンのことはほとんど知らなかったのですが、だんだん畑の農家の人たちが内戦による貧しさもあって出稼ぎに行く人が多いそうです。
初めて見る遺跡の数々はやはりイシカミを伝えていると思われましたが、上記の説明によると
「イエメンは純粋アラブ人の原型の発祥の地といわれている」
と言われているそうです。
マーリブ・ダムの遺跡は砂漠の中に埋もれていて、最近発掘されたそうで、世界のふしぎのひとつのダムと言われています。
8本の巨大な石柱が並んでいて、上空から見ると1km四方の楕円形の遺跡で、イシカミの丸をあらわしているようでした。
イエメンは岩山と砂漠が多くて、人間が住むには過酷な環境になったのと、8本の石柱は何をあらわしているのかと思って寝ました。
「イシカミが死んでしまったので食べ物がなくなったのです。
(イシカミの身体がマナ=キノコのようで食べられた=ヨルダンの岩山もそうだった)
そのマナと山羊の乳(ニュウコウという)を飲んでいます。
乳香(特殊な木の粘液の浸出液)ではありません。
山羊の乳を乳香と呼んでいたのです。
支配星が降りてきてから山羊は悪者と言うようになったので山羊がいなくなったのです?
いろいろな顔(の石面)は、(イシカミの原子たちに)いろいろな顔の人になるように見本として残したのです。
8本の石柱は8=ヤ、高い石柱=木=キで、ヤギを大切にするように教えたのです。
山羊(の頭の彫刻)があったのも同じくヤギを大切にするように伝えたのです」
*)山羊は悪者=山羊人間は後から来た支配星の仲間のおうし座のものが、頭が山羊の動物人間を悪魔の化身として教えたのです。
壁に山羊の頭が並んでいましたが、山羊は人間が創られた時に、山羊の乳は人間の食べ物として山羊を創り出したので、8本の石柱であらわしたそうです。
マダスンサールの岩山には、ペトラのように岩山の広範囲に表面が平らになっていて、石窟が何個かありましたが、ここで創られたイシジンが働いたのでしょう。
シバの女王やソロモンの秘宝というのは、イシカミの原子が変化した宝石のことで、シバの女王もソロモン王もそれぞれイシジンだそうです。
人間であれば、砂漠の中で、王国が乳香だけで都が繁栄したというには、余りにも現実離れしていると思います。
人間が生きていくためにはまず食べ物、水がなければ人間は生活できないので、現実の今の人間生活をみれば乳香を買う人がどれほどいるか?ということです。
又、廻りは完全な砂漠で、岩がどこにもありませんが、かって岩があったとしても鉄もなかったのにその岩をどうやって、建築に用いたでしょう。
(これはアフリカのメロエ遺跡も同じです)
ワディ・ダハールのロックパレスを見て、本当に人間が建てたと思えるのでしょうか?
それにしても貧しい農家のイエメンの人たちを奴隷のように扱う、サウジアラビアの富豪は、冷血人間そのもの。
地球の富を他人を苦しめて得ている一族はやはり、爬虫類の星のイシキだそうです。
地球の富を爬虫類の星のイシキの人たちが、独占している現状をしっかり見ていると、宇宙のものたちはいろいろな変わった現象をあらわして警告をしてきているようです。
最近雲でよく見るのは、目そのものをあらわす形です。
そのひとつです。
・2007年5月22日 札幌の雲
まるで目で見ているようで、そのうち中のほうが細かい横縞の雲になりしばらく留まっていた。
(後略)
2005年9月25日
労なくして食む者、オーストラリア・イシカミ巡り、二つの地球のビジョン
2005年9月25日
今回はイメージやビジョンがたくさん知らされましたが、出発前夜に見たビジョンを早く公開して欲しいと、口に米粒大のポリープができました。
それが未だに治らないのでやはり公開するしかないと思い、失礼ながら公開させて頂きます。
白米を長く置いておくと、黄白色の細長い虫がわき、それらはお米をミノムシのように集めて巣を作り、その後、蛾となり次々繁殖して、お米はとても拙くなります。
《お米にわく虫のビジョン》
“白米の中にお米にわく黄白色の虫を発見したので、外に放りだすが、米粒がミノムシのようになっている。
その後すぐに、今度は黒い虫(コクゾウ虫)が、画面の中ほどに10数匹あらわれてやはり白米を食べ出す”
意味は
「黄白色の虫は王侯、貴族(皇室も含む)、宗教指導者などをあらわし、労なくして一番おいしいものを、すき放題に食べるという事をあらわしています。
特にその一族郎党までが、そのおいしいものを食べるということを、さなぎになる前にお米でミノムシのように作ることを知らせています。
黒いコクゾウ虫は、中東の石油の利権に群がる(イルミナティなど)爬虫類のイシキの人たちをあらわします」
と、とても的確な意味を持つビジョンでした。
その他のビジョンでとてもはっきりとしたもの
1) 二つの地球
“ブーゲンビリアの赤ピンク色で、大きめの丸は地球をあらわし、同じ色の小さなほうは月をあらわしている。大きい方の丸が細胞分裂をしたように二つになるが、一つが消える。残っていた丸も金色の粒になり、消えていく”
「これは、これからは二つの地球(=二つの次元)になっていく事をあらわしています。
すなわち争いばかり起きている地球と、と争いのない平和な地球に分かれるということです」
2)Yの字のビジョン
“白っぽい光のY字型が見え、Yの上部の片方が消え残った方は、光り輝く白いブーメランの形になる”
「進む道が決まったということです。
これからは面白い事が起きます」
と意味深な事を言ってきました。
大まかなことはソラ画像に説明を書きました。
オーストラリアヘ行ってきましたが、スタート時点からソラのものやイシカミのイシキをとても感じ、それは身体へのサインや雲や気候等であらわされ、守られていると思いました。
正味6日間オーストラリア滞在中は、次々と新しい情報が与えられ、本当に充実した毎日でした。
オーストラリアではイシカミが多くの作品を残していますが、支配星はそれらをアクマ=デビルスと名づけて人間が近づかないようにさせ、イシカミという存在に気づかないようにさせてきました。
同じくアボリジニたちには、イシカミの一番嫌がる虹色のヘビを神と崇めさせ、聖地だからとやはりそのイシカミの作品を写真撮影させないで、知らせないようにしてきました。
現在ウルル(エアーズロック)の自然に出来たと思えない岩の形を、写真に撮って公開すると罰金まで取る法令ができています。
そのことに抗議するために、イシカミやソラのものはソラに黒い長いガスの帯をあらわすこと(↓の画像)や、たくさんのハエで抗議をしていました。
黒いガス状の雲は、マールロックに行く前に消え、ハエもマールロックのあるテナントクリークでは少ないのは、イシカミの作品がシッカリしているからと思いました。
↓は
“地球の叫びを無視し、イシカミ封印をしていること”
にソラのものや、イシカミの怒りをあらわす直線のグレーの雲。
2007年3月21日
ニウの集団=ファー、労なくして食む者、ラオコーン、ヘビ=アルカイド、タルムード
(前略)
もっと成長をしていろいろ、これまでや現在の地球の出来事を知らせてくれるようで、早速次のことを知らせてきました。
《ビジョン》
“白米の袋の口がファスナーになっているが、そこに小さい蛆虫が数0匹隠れている。それを庭に掃き集めたゴミの小山の中に入れる。それで駆除できると思うが覗いてみると蛆はゴソゴソとゴミに中に歩いて入っていく。そこでハエになるかな?駆除できるかなと思いながらそれで終わる”
その後そのゴミを燃やすイメージをする。
意味は
「宇宙から見ると、蛆は地球の富を労なくして食む者をあらわします。
すなわち他の人たちが汗水流して作った食べ物(地球の富)を取り上げる人たちのことです。
それは人間は平等であるべきなのにまだ王侯、皇室制が続いているからです。
又、地球の富を欲張って他の人から取り上げる人たちも同じです。
それらを蛆であらわし、いつも白米(地球の富)を狙っていて、ゴミの中でも生きているということです」
「アッパレなことをする人です。(=アッパス議長、エルサレムの城壁になったイシカミのイシキを持つ人?) 」
「(三陸沖の)プチ・スポットは『タノムゾー』と言って地球に突っ込んだイシカミが『タノムゾー』と必死の思いで伝えたのが“タルムード”なのです」
先日、離婚の慰謝料に1兆円というニュースがあったのが、頭に浮かびます。
・【原子とニウ物語(雲、虹、地震雲、などの意味)】
(後略)
2006年9月17日
夜空の星は怖い、台風13号、アトランティス、肝臓、リュージンのエネルギー体の増強、旧宮家復活説に対する怒り、《労なくして食む者》
(前略)
16日に、台風がなぜ九州に向かうのか聞いても13号は「ムー君です」というだけで黙っていました。
頭に浮かぶのは伝統芸能というだけで、市を挙げてもてはやしている“長崎くんち”のリューや同じくリュー頭の“ベーロン船”で、リュージン支配の強いことを嫌がっているようです。
特にベーロンというのは、大蛇がベロリと舌を出しているようで音だけで気持ちが悪いです。
(中略)
昨夜寝る前に、旧宮家の復活を考えていると記事を読んで寝た後、いつものことなのになぜかこのことが頭に浮かんで、怒りがこみ上げてきてなかなか寝付けないほどでした。
今日、出かけた車の中で
「ふいに来るものです?」と。
(これはなかなか意味がわかりませんでしたが、急に進路を変更した台風13号のムーノイアのようでした)
「怒りが沸き、怒っていたのは私が知らせていたのです」
と言葉になりました。
イシカミのムーノイアの怒りを感じていたようです。
それはこれだけ貧富の差が開いているのに、これまでの福祉のお金を削減し、弱者からも増税しようとしています。
そうでなくても弱者から取り上げたお金で、意味もない(イシキの世界ではとんでもないと言っている)一部の人に、なぜ贅沢させなければならないかと思うと、無性に怒りが沸いてきます。
ソラのものも《労なくして食む者》として、昨年も“お米に湧く虫”のビジョンで知らせてきていますが、皇室崇拝がますますひどくなっていくからのようです。
(後略)
2007年3月26日
巨大同時地震の意味、ヤマタイコクと能登地震、地球の動き
昨日、日本とバヌアツで、数分違いでマグニチュード7の巨大地震が起きました。
北半球のイシカミの原子と南半球のイシカミの原子が同時に地震を起すことが出来たのは、なぜかと思っていました。
「イシカミの原子たちはいつも次のことを連絡しあっています。
それは原子たちが地球にいて、地球を形成していることを忘れないようにするためです。
イシカミの原子たちが、地球にいることを忘れて手をつなぐことをやめたら地球は崩壊してしまうからです。
そのことをしっかりと伝えてください」
このことでも地球を創ってくれている原子たちに、私たちは感謝をしなければならないかよくわかります。
けれども現実に地球はただの岩、土、山と思い、人間が一番賢い、何でもわかっていると思う傲慢な思いが抜けないため、さらなる知らせ=警告をしてくるのだと思います。
次の「・・・さらなる大きなお知らせ」というのもかすかに口が動いて言葉になっていったものですので、真偽のほどはわかりませんが、私はお知らせ役ですので公開いたします。
2007年3月26日 朝方突然、かすかだが言葉になる。
「万人が知りたいと思っていることを伝えます。
なぜ二つの地域(北半球の日本と南半球のバヌアツ)で、(ほぼ)同時に大きな地震が起きたか?
地震を起す存在が悪者だと思っている人たちに知らせます。
よもやと思うでしょうが、見えない世界では地球の反対側と繋がっているということです」
「地球が半分に分かれて、(海流や風の)流れが違うのは、地球の位置を変えないためです。
地球全体が同じ流れになると、どんどん太陽から離れていくからです」
「原子に意識があることを証明するために同時に地震が起きたのです。
南半球の原子(元素)たちと北半球の原子たちが連絡し合って地震で知らせたのです。
(それでも地球を構成している原子に意識があると認めないで)今の説(プレート理論やマグマ説)を取り下げないと、さらに大きなお知らせをします」
本当に数分違いでマグニチュード7級の地震が、北半球と南半球で起きました。
25-MAR-2007 00:41:57 M6.7 深さ5.0km NEAR WEST COAST OF HONSHU, JAPAN
25-MAR-2007 00:40:02 M7.2 深さ35.0km VANUATU ISLANDS
半分に割れたマールロックの岩が頭に浮かんで目が覚める。
・マールロック、半分に切られた丸石(オーストラリア)
とても大きな丸で3m近く?あります。
以前は地球が南と北に分かれていることをあらわすと言っていました。
・ニュージーランドの割れた丸石
ニュージーランドのとても辺鄙な所にあるそうです。
地球は北半球と南半球に分かれて?いることを知らせているそうで、
全く同じ形の岩がオーストラリアにあります。
「地球は(学者が言っているマントルやプレート理論の)姿ではありません。
岩が意識を持って知らせるようになっているのです。
それはこれまで何度も知らせています」
・【原子とニウ物語(雲、虹、地震雲、などの意味)】
#)石川・志賀町が約25センチ移動 能登沖地震で(2007年3月25日ニュース)
「(石川県の)志賀町が隆起したのは、倭の国にあったシガサトのことを知らせるためです」
・【ヤマタイコク物語】
この中のノアは、ヤマトに倭の国から追放され、金沢で非業の死をとげ宝達山に葬られているそうですが、震度3の宝達志水町もシガサトと同じように知らせていると思います。
25日は門前町ではお祭りが行われる予定だったそうです。
この地方の民話(猿鬼伝説)が紹介されていますが、イシジンを悪者として伝えているようです。
*)いつもと同じ巨大地震の説明(2007年3月25日ニュース)
・・・今回の能登地震は、これまであまり知られていなかった沿岸の活断層が動いた可能性がある。2年前の福岡沖地震も、それまで存在が知られていなかった海底活断層が引き起こした。・・・
と以上の説明ですが、バヌアツの同時巨大地震との関連についての説明はありません。
*)昨日、洞爺湖に行ったのですが、道中弧を描いた噴火湾を見ていたので、ルシファーの彗星がここにも落ちたので、噴火湾が出来たと思っていましたが、そうだといってきました。。
福岡県の沖ノ島にも巨石遺跡が海底に沈んでいるそうですし、オオシアマノサト、土佐湾、十三港、熱海沖、アレキサンドリア沖などや、海底遺跡のある地域に一斉に彗星が落ちたようです。
【ソラ雲画像】
早くから異常な雲の形で知らせています
*)両陛下、スウェーデン国王と宮中晩餐会(2007年3月25日ニュース)
人間の平等を壊している、労なくして食む者=王制者の来日も関係あるそうです。
スエーデンは地球の平和を壊しているダイナマイトを発明したノーベルの出身地でもあります。
【掲示板より再度紹介します】
3月15日のお知らせで紹介されていた、「 奇妙奇天烈なプレートの動き」の中でのリンク先を見ると、また面白い事が書かれてました。
「地球のプレート説は成り立たない」
・・・中央海底山脈で湧き上がったプレートは、そこで特有の地磁気の性質を与えられ、この性質は、移動するプレートに伴って海底を動いていく、といわれていた。これはブレート説を支える重要な柱である。ところが、海底の岩盤を掘って調べてみると、上層の試料と下層の試料で、地磁気の性質がちがっている例が知られた。このことは、海底の岩石層は、一枚のプレートとして湧き出したものでないことを示している。・・・
プレート説をめぐって~プレート説の矛盾、辻ツマの合わない世界、自己矛盾を引き起こしているプレートテクトニクス、科学にもマインドコントロールが・・・
・・・日本列島周辺をプレートテクトニクスの立場から見ると、太平洋プレートがフィリピン海プレートの下に沈み込み、フィリピン海プレートがアジアプレートに沈み込むという一種の三角関係にある。このうちフィリピン海プレートは、他の2つのプレートに比べて小さく、どこにも発散境界がない。すなわちプレートを生産する場所がなく、のみ込まれる一方だというのに存在するという奇妙なプレートである。このことについて満足のいく説明はいまだにないにもかかわらず、フィリピン海プレートはさまざまな役割を負わされている。・・・
*)大きな地震の可能性は少ない、東大地震研教授(2007年3月25日ニュース)
震度4、5が続いています。
ソラ辞典より
・宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。
・イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。
・地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。
・原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。
・目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、
【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。
という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。
・地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。
・【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。
それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。
それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。
・宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。
超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。
2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。
・ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。
ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。
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・【ソラからの情報1】(目次)
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・地震雲画像
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は3月11日のソラ。
・「バックでテロリストに資金を提供しているサウジの王族がいることを知らせています、地震雲、福島県沖M5.3」
2016年5月24日
穀物模様、極悪月の支配、双子地震、9.11の機密解除、医学、演技=詐欺、極悪ベガ
#)2014年からの穀物模様をあまり見ていなかったのですが、今の地球の流れをあらわしているようです。
これまで出てきたことない鋭い三日月です。
#)4月に大きな地震があったエクアドルでは5月18日M6.7、5月19日M6.8と2回の大地震がありました。
熊本でも4月14日M6.5、4月16日M7.3と、どちらも後の本震が大きな地震でした。
なぜ続いて後の方が大きな地震になったか、双子座が知らせたそうです。
すなわち、双子というより、似たものを創りだす場合は、後から生まれるモノの方が、より強くなるということを知らせたそうです。
5月20日には珍しいオーストラリアのウルルがある地方でM5.9の地震が起きましたが、縦方向に意識を向けるようにということとつながりました。
#)9.11事件の機密解除により、ブッシュ政権がサウジアラビア政府の関与を隠していたことが明るみに…海外の反応(2016年5月16日記事)
ソラからは早くから同じようなことを伝えてきています。
・「2006年10月15日 9.11とつるべ、小型機の衝突、アルツハイマー、ベガ、地震雲?、石塔山、小牧野遺跡など」
・「2014/10/8 9.11の爆発後の金属溶解プール」
ソラからの情報では、アメリカの好戦者のブッシュをはじめとした人々が、ツルベの様にして小型水素爆弾を下して爆発させた?と言葉になっていました。
飛行機の燃料だけだと、追突した階の上下くらいで、地下がこのような高熱でしかできない金属や花崗岩の溶解プール?はできないことは素人でも感じます。
ソラの情報は正しかったと思います。
その他のたくさんな不自然な証拠もあります。
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2008年1月14日
【ソラからの物語】、アラブ王族=へび座の地球支配、死にかけている地球
小冊子『ソラからの物語』を創りました。
年末、イスラエルへ行くのに、パレスチナの囚われ人にプレゼントしてほしいと言ってきたのと、丁度『友達物語』がなくなったので、同じ冊子を創るのならと各物語を日本語とアラビア語、英語に翻訳をしてもらってできるだけ安くして、できるだけ多くの人に読んでもらいたいと同じく冊子にしました。
内容はより簡略化した地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、イシジンと人間の物語、ニウ物語、ボッチ君で、地震雲も6枚紹介しました。
2008年1月14日 車中にて
「ヘビ座が地球を支配しているのです。
アブドラ国王がヘビ座の王なのです。
ヘビ座の女王は細木和子です。
ヘビ座の王が女王に、日本に降りて支配するように言ったのです。
アラブの王族は全てヘビ座のイシキの持ち主です。
昨日の映画でそれを知らせました。
何も偶然ではないのです。
地球がヘビ座に支配されて、地球が死にかけていることを人間が気づくように宇宙で計画されたのです。
地球は死にかけていることに人間は気づかなければなりません。
ヘビ座の思うままにさせてはいけません。
ブッシュ(草むら)がヘビ座の悪行を隠しているのです」
アラブ王族の服装は、ヘビ座のイシキをあらわしていると以前から知らされています。
すなわち、肉体を完全に隠す白い服は善とごまかし、イシカミとシリウの合作の肉体を完全に隠しています。
そして頭に巻いている頭の黒いヒモ(ターバンも)はヘビをあらわし、ヘビ座が支配していると知らせています。
昨日、ブッシュ大統領がサウジアラビアのアブドラ国王と会見をしましたが、二人が会談=仲良くしていることを警告してきました。
昨夜、人間の体液を吸い取るエイリアン?(巨大な複数の頭を持つ大蛇の姿)の映画(ザ・グリード)のほんの一部を見ることになりました。
その怪物に襲われた豪華客船が幽霊船のようになり、生き残った人間が戦う映画のようでしたが、圧倒的な力で船を壊し人間を襲っていくのは、イシキの世界では今の地球をあらわしているそうです。
それはヘビ座の服装をしているアラブ王族が石油を独占し、地球の富を奪い取っていることは、地球の体液でもある石油をヘビ座が支配し、地球の体液を吸い取っていると知らせています。
地球はイシカミと水星のお陰で水の惑星となり、シリウなどの知恵で今の地球に発展してきましたが、ヘビ座はその地球の富を横から奪っています。
そのために地球は生きる希望をなくし、死ぬ寸前だということを異常気象であらわし、寒暖の差がよりひどくなっていっていると伝えてきました。
すなわち、ヘビの大将であるリュージンを崇めることで、ヘビ座が人間を支配し、そのことを嫌がる地球が死の寸前になっていることと同じだそうです。
それでいくらCO2の排出を少なくしようと努力しても、地球が思いを持っているということ、そしてヘビ座のものたちに体液を吸い取られていることに気づかなければ、決して地球は元気にならないでしょう。
ただ、地球も地球を創っている原子たちも思いを持ち、原子たちが地球や人間を助けようと思うのであれば、石油も使ってもなんら問題ないそうです。
人間生活を楽しもうと思う原子たちが、天然ガスや石油になってくれるからのようです。
*)イラン核や和平で協力要請へ、米大統領がサウジ初訪問(2008年1月14日ニュース)
2007年11月2日
カナンの意味、ホームズ彗星、サウジアラビア、イスラムの法律
へび座の王がアブドラ国王で王族がヘビ座で支配していると。
頭に黒いヒモを巻いているのが、ヘビに支配されていることをあらわしているそうです。
地球の富をヘビ座のものが独占しているということ=アラブ王族が富を独占していることとつながります。
ブッシュとあったことで、ヘビ座がますます増長していると。
2007年11月1日
次のこともチャネリングで真偽のほどはわかりませんが、身体のサインがとてもはっきりして必死で知らせてほしいという感じと、二晩に渡って知らされますのでお知らせします。
寝る前に両足の小指に違和感があり聞くと
「イシカミです」
と言った途端、胸が苦しくなり横になっておれないくらいでしたが、聞くとすぐ治る。
「なぜ、苦しいかと言うと、今も殺されているからです。
(イスラム社会において女性が殺されることを必死で訴えている感じでした)
イスラムの教えで人が殺されるからです。
何者が知らせているかと言うと、イスラムの女性です。
早く助けに来てください。
オシ、オシ・・・・・」
意味がどうしてもわからなかったが、イスラムの女性は言いたいことが言えないことのようです。
*)ホーリー監督のドキュメンタリー映画で、イスラム社会では女性が罪もなく殺されていることを告発されている。
・「2007年10月30日 パレスチナのホーリー監督の【マリアの洞窟】Maria's Grotto公開、地震雲」
「(非業の死を遂げた人の)イシカミに取り付かれる者がいます。
それがアラブの王族です。
なぜならこの情報を知りながら、イスラム主義を守るために(イスラム原理主義のテロリストに)お金を渡しているからです。
自分たちは贅沢三昧な暮らしをしながら、テロリストを死に追いやっているからです。
その悪いことしているのがアラブの王族たちは悪いと思っていません」
手の甲に丸く?きつめのサインあって目が覚める。
「マのものの元にいる者に告ぐ。
(イスラム原理主義の者へのメッセージ)
するべき仕事は、イスラムの教えがいかに前時代のものか知らせること。
ダルハ?の王子に告ぐ。
マホメットが伝えた」
*)ダルハの王子とは、アラブの王子だそうです。
再び、右手の甲に丸くしっかりとしたサインあり。
公園を歩いていると右手首が痒くなり、
「一番の悪者が降りています。
マの者のホンメイを援助していたからです。
イスラム主義を守るために、ホンメイに(金銭的に?)援助をして、イスラム原理主義を広めさせたのです。
そして(イスラム原理主義者に)お金を渡して陰で(テロリストを)育ててきたのがアブドラ国王です。
イスラム教徒を自分の国に引き寄せるためです。
私はマホメットです。
何度も知らせているのに公開してくれないので、書いてほしいからです」
「マの者の下にいる者に告ぐ。
今以上、罪なき婦女子を恐怖に陥れるな」
昨夜は夜中中?突風が吹き荒れて何度も目が覚め、同じようなことを何度か言っていて、初めての右手甲の丸い?サインはマホメットだったそうです。
2007年11月2日 この日も何度か起きてメモをしていました。
「カナンの地の人が、もう嫌なことをされるのはカナンと言ったのです」
綾部地方では、もう嫌ということを、「カナンで~」「カナンわ~」とか、カナワンと言う代わりに言います。
右手のひらにきついサインあり=本当のこと。
*)カナンの地=ユダヤ人の約束の地がカナンと言いますが、パレスチナ人のホーリー監督の名前がButhina Canaan Khouryでカナンがつきます。
パレスチナで辛いことが続くので、カナン=もう嫌という意味をあらわしているようです。
真夜中、左足首にサインあり。
「マに服する者がわかったのです。
それが宗教指導者でした。
次のことも知らせてほしいのです。
これからはイシキが見えてくるようになります。
隠れて悪いことをしていても、その姿があらわれてきます」
目が覚めて。
「サル、サル・・・・・去って行ったのです。
(この意味がなかなかわからなかった)
人型(パイオニア探査機の金属板)を打ち上げたので、多くの宇宙の意識体が人に乗り移るために(地球に)やってきたのです。
そして人間に乗り移って悪さをしていたモノ(意識体)が去っていったのです。
それらはホームズ彗星に行ったのです。
それで(ホームズ彗星が)大きくなったのです」
*)パイオニア探査機の金属板
同じことを以前にも知らせています。
・「2006年4月27日 ポラリス、カール・セーガン、ダ・ビンチ、エネルギー体の入る穴、おお羽根のもの、ミナの儀式」
穀物模様のNO.213にセーガンの模様に似たのや、顔のクロップサークルがあります。
*)約40万倍に急に明るくなったホームズ彗星(2007年11月ニュース)
明け方
「悪者のことを伝えます。
もう、悪いことはしないことにしました。
地球の悪いモノが飛んでいったのです。
地球の悪者がいなくなったということです」
(悪いことをしていたものは、明るいうちにホーム(ズ彗星)を目指して飛んでいくことと寝ながら言っていました)
*)提供したテロ情報活用せず=英の対応を非難-サウジ国王(2007年10月30日ニュース)
なぜ急に連続でアラブ王国のことを言ってきたかと思っていましたが、↓の「白々しいことを言う」ということで一致していると思います。
*)米同時テロ「サウジの情報で阻止できたはず」と元大使(2007年11月2日ニュース)
の記事を読んでいると、「白々しい言葉です」口に出てくる。
#)公園の見事な紅葉や、沢山の落ち葉のすばらしい景色を見て、中東ではなぜ木がないのかと思っていると
「昔は木もあったのです。
けれども(人々が)太陽(アラー)ばかり崇めるので(木になるのが)嫌になったのです」
#)アフガンとイラクの米兵に「文化財」図解トランプ配布へ(2007年11月1日ニュース)
イシカミ作品の特に多い中東が絶えず戦争で争和させるのは、支配星がイシカミ作品を壊したいからと思っていましたので、文化遺産を守ろうとすることはとても良い流れと思います。
同時に、テロも少なくなったと思います。
#)イスラムの恐ろしい法律を紹介されています。
・「ハッド法-イスラムの悪法 」
2007年2月7日
【追記】バーソロミュー、エジプトのイシジン、ヘビの星、紐
(前略)
【追記】
2007年2月8日
「吹雪はヘビに取り付かれた所(サウジアラビアのメッカ)で(パレスチナの和平交渉)行われることへの警告だったのです」
と言うことを夜中に何度か言ってきていました。
札幌は昨日は久しぶりの吹雪でした。
サウジアラビアはイスラム教の王制で地球の富を独占し、穏健派と言われていますが閉鎖された国で、独裁体制です。
・アッバス議長とハニヤ首相が挙国一致内閣へ交渉開始(2007年2月7日ニュース)
2007年5月22日
新型の抗うつ薬、イエメンの遺跡、涅槃仏、巾着袋地震
#)イエメンの遺跡新シルクロードはイエメンでした。
イエメンのことはほとんど知らなかったのですが、だんだん畑の農家の人たちが内戦による貧しさもあって出稼ぎに行く人が多いそうです。
初めて見る遺跡の数々はやはりイシカミを伝えていると思われましたが、上記の説明によると
「イエメンは純粋アラブ人の原型の発祥の地といわれている」
と言われているそうです。
マーリブ・ダムの遺跡は砂漠の中に埋もれていて、最近発掘されたそうで、世界のふしぎのひとつのダムと言われています。
8本の巨大な石柱が並んでいて、上空から見ると1km四方の楕円形の遺跡で、イシカミの丸をあらわしているようでした。
イエメンは岩山と砂漠が多くて、人間が住むには過酷な環境になったのと、8本の石柱は何をあらわしているのかと思って寝ました。
「イシカミが死んでしまったので食べ物がなくなったのです。
(イシカミの身体がマナ=キノコのようで食べられた=ヨルダンの岩山もそうだった)
そのマナと山羊の乳(ニュウコウという)を飲んでいます。
乳香(特殊な木の粘液の浸出液)ではありません。
山羊の乳を乳香と呼んでいたのです。
支配星が降りてきてから山羊は悪者と言うようになったので山羊がいなくなったのです?
いろいろな顔(の石面)は、(イシカミの原子たちに)いろいろな顔の人になるように見本として残したのです。
8本の石柱は8=ヤ、高い石柱=木=キで、ヤギを大切にするように教えたのです。
山羊(の頭の彫刻)があったのも同じくヤギを大切にするように伝えたのです」
*)山羊は悪者=山羊人間は後から来た支配星の仲間のおうし座のものが、頭が山羊の動物人間を悪魔の化身として教えたのです。
壁に山羊の頭が並んでいましたが、山羊は人間が創られた時に、山羊の乳は人間の食べ物として山羊を創り出したので、8本の石柱であらわしたそうです。
マダスンサールの岩山には、ペトラのように岩山の広範囲に表面が平らになっていて、石窟が何個かありましたが、ここで創られたイシジンが働いたのでしょう。
シバの女王やソロモンの秘宝というのは、イシカミの原子が変化した宝石のことで、シバの女王もソロモン王もそれぞれイシジンだそうです。
人間であれば、砂漠の中で、王国が乳香だけで都が繁栄したというには、余りにも現実離れしていると思います。
人間が生きていくためにはまず食べ物、水がなければ人間は生活できないので、現実の今の人間生活をみれば乳香を買う人がどれほどいるか?ということです。
又、廻りは完全な砂漠で、岩がどこにもありませんが、かって岩があったとしても鉄もなかったのにその岩をどうやって、建築に用いたでしょう。
(これはアフリカのメロエ遺跡も同じです)
ワディ・ダハールのロックパレスを見て、本当に人間が建てたと思えるのでしょうか?
それにしても貧しい農家のイエメンの人たちを奴隷のように扱う、サウジアラビアの富豪は、冷血人間そのもの。
地球の富を他人を苦しめて得ている一族はやはり、爬虫類の星のイシキだそうです。
地球の富を爬虫類の星のイシキの人たちが、独占している現状をしっかり見ていると、宇宙のものたちはいろいろな変わった現象をあらわして警告をしてきているようです。
最近雲でよく見るのは、目そのものをあらわす形です。
そのひとつです。
・2007年5月22日 札幌の雲
まるで目で見ているようで、そのうち中のほうが細かい横縞の雲になりしばらく留まっていた。
(後略)
2005年9月25日
労なくして食む者、オーストラリア・イシカミ巡り、二つの地球のビジョン
2005年9月25日
今回はイメージやビジョンがたくさん知らされましたが、出発前夜に見たビジョンを早く公開して欲しいと、口に米粒大のポリープができました。
それが未だに治らないのでやはり公開するしかないと思い、失礼ながら公開させて頂きます。
白米を長く置いておくと、黄白色の細長い虫がわき、それらはお米をミノムシのように集めて巣を作り、その後、蛾となり次々繁殖して、お米はとても拙くなります。
《お米にわく虫のビジョン》
“白米の中にお米にわく黄白色の虫を発見したので、外に放りだすが、米粒がミノムシのようになっている。
その後すぐに、今度は黒い虫(コクゾウ虫)が、画面の中ほどに10数匹あらわれてやはり白米を食べ出す”
意味は
「黄白色の虫は王侯、貴族(皇室も含む)、宗教指導者などをあらわし、労なくして一番おいしいものを、すき放題に食べるという事をあらわしています。
特にその一族郎党までが、そのおいしいものを食べるということを、さなぎになる前にお米でミノムシのように作ることを知らせています。
黒いコクゾウ虫は、中東の石油の利権に群がる(イルミナティなど)爬虫類のイシキの人たちをあらわします」
と、とても的確な意味を持つビジョンでした。
その他のビジョンでとてもはっきりとしたもの
1) 二つの地球
“ブーゲンビリアの赤ピンク色で、大きめの丸は地球をあらわし、同じ色の小さなほうは月をあらわしている。大きい方の丸が細胞分裂をしたように二つになるが、一つが消える。残っていた丸も金色の粒になり、消えていく”
「これは、これからは二つの地球(=二つの次元)になっていく事をあらわしています。
すなわち争いばかり起きている地球と、と争いのない平和な地球に分かれるということです」
2)Yの字のビジョン
“白っぽい光のY字型が見え、Yの上部の片方が消え残った方は、光り輝く白いブーメランの形になる”
「進む道が決まったということです。
これからは面白い事が起きます」
と意味深な事を言ってきました。
大まかなことはソラ画像に説明を書きました。
オーストラリアヘ行ってきましたが、スタート時点からソラのものやイシカミのイシキをとても感じ、それは身体へのサインや雲や気候等であらわされ、守られていると思いました。
正味6日間オーストラリア滞在中は、次々と新しい情報が与えられ、本当に充実した毎日でした。
オーストラリアではイシカミが多くの作品を残していますが、支配星はそれらをアクマ=デビルスと名づけて人間が近づかないようにさせ、イシカミという存在に気づかないようにさせてきました。
同じくアボリジニたちには、イシカミの一番嫌がる虹色のヘビを神と崇めさせ、聖地だからとやはりそのイシカミの作品を写真撮影させないで、知らせないようにしてきました。
現在ウルル(エアーズロック)の自然に出来たと思えない岩の形を、写真に撮って公開すると罰金まで取る法令ができています。
そのことに抗議するために、イシカミやソラのものはソラに黒い長いガスの帯をあらわすこと(↓の画像)や、たくさんのハエで抗議をしていました。
黒いガス状の雲は、マールロックに行く前に消え、ハエもマールロックのあるテナントクリークでは少ないのは、イシカミの作品がシッカリしているからと思いました。
↓は
“地球の叫びを無視し、イシカミ封印をしていること”
にソラのものや、イシカミの怒りをあらわす直線のグレーの雲。
2007年3月21日
ニウの集団=ファー、労なくして食む者、ラオコーン、ヘビ=アルカイド、タルムード
(前略)
もっと成長をしていろいろ、これまでや現在の地球の出来事を知らせてくれるようで、早速次のことを知らせてきました。
《ビジョン》
“白米の袋の口がファスナーになっているが、そこに小さい蛆虫が数0匹隠れている。それを庭に掃き集めたゴミの小山の中に入れる。それで駆除できると思うが覗いてみると蛆はゴソゴソとゴミに中に歩いて入っていく。そこでハエになるかな?駆除できるかなと思いながらそれで終わる”
その後そのゴミを燃やすイメージをする。
意味は
「宇宙から見ると、蛆は地球の富を労なくして食む者をあらわします。
すなわち他の人たちが汗水流して作った食べ物(地球の富)を取り上げる人たちのことです。
それは人間は平等であるべきなのにまだ王侯、皇室制が続いているからです。
又、地球の富を欲張って他の人から取り上げる人たちも同じです。
それらを蛆であらわし、いつも白米(地球の富)を狙っていて、ゴミの中でも生きているということです」
「アッパレなことをする人です。(=アッパス議長、エルサレムの城壁になったイシカミのイシキを持つ人?) 」
「(三陸沖の)プチ・スポットは『タノムゾー』と言って地球に突っ込んだイシカミが『タノムゾー』と必死の思いで伝えたのが“タルムード”なのです」
先日、離婚の慰謝料に1兆円というニュースがあったのが、頭に浮かびます。
・【原子とニウ物語(雲、虹、地震雲、などの意味)】
(後略)
2006年9月17日
夜空の星は怖い、台風13号、アトランティス、肝臓、リュージンのエネルギー体の増強、旧宮家復活説に対する怒り、《労なくして食む者》
(前略)
16日に、台風がなぜ九州に向かうのか聞いても13号は「ムー君です」というだけで黙っていました。
頭に浮かぶのは伝統芸能というだけで、市を挙げてもてはやしている“長崎くんち”のリューや同じくリュー頭の“ベーロン船”で、リュージン支配の強いことを嫌がっているようです。
特にベーロンというのは、大蛇がベロリと舌を出しているようで音だけで気持ちが悪いです。
(中略)
昨夜寝る前に、旧宮家の復活を考えていると記事を読んで寝た後、いつものことなのになぜかこのことが頭に浮かんで、怒りがこみ上げてきてなかなか寝付けないほどでした。
今日、出かけた車の中で
「ふいに来るものです?」と。
(これはなかなか意味がわかりませんでしたが、急に進路を変更した台風13号のムーノイアのようでした)
「怒りが沸き、怒っていたのは私が知らせていたのです」
と言葉になりました。
イシカミのムーノイアの怒りを感じていたようです。
それはこれだけ貧富の差が開いているのに、これまでの福祉のお金を削減し、弱者からも増税しようとしています。
そうでなくても弱者から取り上げたお金で、意味もない(イシキの世界ではとんでもないと言っている)一部の人に、なぜ贅沢させなければならないかと思うと、無性に怒りが沸いてきます。
ソラのものも《労なくして食む者》として、昨年も“お米に湧く虫”のビジョンで知らせてきていますが、皇室崇拝がますますひどくなっていくからのようです。
(後略)
2007年3月26日
巨大同時地震の意味、ヤマタイコクと能登地震、地球の動き
昨日、日本とバヌアツで、数分違いでマグニチュード7の巨大地震が起きました。
北半球のイシカミの原子と南半球のイシカミの原子が同時に地震を起すことが出来たのは、なぜかと思っていました。
「イシカミの原子たちはいつも次のことを連絡しあっています。
それは原子たちが地球にいて、地球を形成していることを忘れないようにするためです。
イシカミの原子たちが、地球にいることを忘れて手をつなぐことをやめたら地球は崩壊してしまうからです。
そのことをしっかりと伝えてください」
このことでも地球を創ってくれている原子たちに、私たちは感謝をしなければならないかよくわかります。
けれども現実に地球はただの岩、土、山と思い、人間が一番賢い、何でもわかっていると思う傲慢な思いが抜けないため、さらなる知らせ=警告をしてくるのだと思います。
次の「・・・さらなる大きなお知らせ」というのもかすかに口が動いて言葉になっていったものですので、真偽のほどはわかりませんが、私はお知らせ役ですので公開いたします。
2007年3月26日 朝方突然、かすかだが言葉になる。
「万人が知りたいと思っていることを伝えます。
なぜ二つの地域(北半球の日本と南半球のバヌアツ)で、(ほぼ)同時に大きな地震が起きたか?
地震を起す存在が悪者だと思っている人たちに知らせます。
よもやと思うでしょうが、見えない世界では地球の反対側と繋がっているということです」
「地球が半分に分かれて、(海流や風の)流れが違うのは、地球の位置を変えないためです。
地球全体が同じ流れになると、どんどん太陽から離れていくからです」
「原子に意識があることを証明するために同時に地震が起きたのです。
南半球の原子(元素)たちと北半球の原子たちが連絡し合って地震で知らせたのです。
(それでも地球を構成している原子に意識があると認めないで)今の説(プレート理論やマグマ説)を取り下げないと、さらに大きなお知らせをします」
本当に数分違いでマグニチュード7級の地震が、北半球と南半球で起きました。
25-MAR-2007 00:41:57 M6.7 深さ5.0km NEAR WEST COAST OF HONSHU, JAPAN
25-MAR-2007 00:40:02 M7.2 深さ35.0km VANUATU ISLANDS
半分に割れたマールロックの岩が頭に浮かんで目が覚める。
・マールロック、半分に切られた丸石(オーストラリア)
とても大きな丸で3m近く?あります。
以前は地球が南と北に分かれていることをあらわすと言っていました。
・ニュージーランドの割れた丸石
ニュージーランドのとても辺鄙な所にあるそうです。
地球は北半球と南半球に分かれて?いることを知らせているそうで、
全く同じ形の岩がオーストラリアにあります。
「地球は(学者が言っているマントルやプレート理論の)姿ではありません。
岩が意識を持って知らせるようになっているのです。
それはこれまで何度も知らせています」
・【原子とニウ物語(雲、虹、地震雲、などの意味)】
#)石川・志賀町が約25センチ移動 能登沖地震で(2007年3月25日ニュース)
「(石川県の)志賀町が隆起したのは、倭の国にあったシガサトのことを知らせるためです」
・【ヤマタイコク物語】
この中のノアは、ヤマトに倭の国から追放され、金沢で非業の死をとげ宝達山に葬られているそうですが、震度3の宝達志水町もシガサトと同じように知らせていると思います。
25日は門前町ではお祭りが行われる予定だったそうです。
この地方の民話(猿鬼伝説)が紹介されていますが、イシジンを悪者として伝えているようです。
*)いつもと同じ巨大地震の説明(2007年3月25日ニュース)
・・・今回の能登地震は、これまであまり知られていなかった沿岸の活断層が動いた可能性がある。2年前の福岡沖地震も、それまで存在が知られていなかった海底活断層が引き起こした。・・・
と以上の説明ですが、バヌアツの同時巨大地震との関連についての説明はありません。
*)昨日、洞爺湖に行ったのですが、道中弧を描いた噴火湾を見ていたので、ルシファーの彗星がここにも落ちたので、噴火湾が出来たと思っていましたが、そうだといってきました。。
福岡県の沖ノ島にも巨石遺跡が海底に沈んでいるそうですし、オオシアマノサト、土佐湾、十三港、熱海沖、アレキサンドリア沖などや、海底遺跡のある地域に一斉に彗星が落ちたようです。
【ソラ雲画像】
早くから異常な雲の形で知らせています
*)両陛下、スウェーデン国王と宮中晩餐会(2007年3月25日ニュース)
人間の平等を壊している、労なくして食む者=王制者の来日も関係あるそうです。
スエーデンは地球の平和を壊しているダイナマイトを発明したノーベルの出身地でもあります。
【掲示板より再度紹介します】
3月15日のお知らせで紹介されていた、「 奇妙奇天烈なプレートの動き」の中でのリンク先を見ると、また面白い事が書かれてました。
「地球のプレート説は成り立たない」
・・・中央海底山脈で湧き上がったプレートは、そこで特有の地磁気の性質を与えられ、この性質は、移動するプレートに伴って海底を動いていく、といわれていた。これはブレート説を支える重要な柱である。ところが、海底の岩盤を掘って調べてみると、上層の試料と下層の試料で、地磁気の性質がちがっている例が知られた。このことは、海底の岩石層は、一枚のプレートとして湧き出したものでないことを示している。・・・
プレート説をめぐって~プレート説の矛盾、辻ツマの合わない世界、自己矛盾を引き起こしているプレートテクトニクス、科学にもマインドコントロールが・・・
・・・日本列島周辺をプレートテクトニクスの立場から見ると、太平洋プレートがフィリピン海プレートの下に沈み込み、フィリピン海プレートがアジアプレートに沈み込むという一種の三角関係にある。このうちフィリピン海プレートは、他の2つのプレートに比べて小さく、どこにも発散境界がない。すなわちプレートを生産する場所がなく、のみ込まれる一方だというのに存在するという奇妙なプレートである。このことについて満足のいく説明はいまだにないにもかかわらず、フィリピン海プレートはさまざまな役割を負わされている。・・・
*)大きな地震の可能性は少ない、東大地震研教授(2007年3月25日ニュース)
震度4、5が続いています。
ソラ辞典より
・宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。
・イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。
・地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。
・原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。
・目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、
【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。
という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。
・地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。
・【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。
それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。
それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。
・宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。
超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。
2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。
・ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。
ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。
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・【ソラからの情報1】(目次)
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・地震雲画像
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以上、地球の謎解きより。
写真は3月11日のソラ。