2日 妹と私が近所のに内科医院にてインフルの予防接種済、9日におっととさんが問い合わるも、当初のワクチンを切らしたので19日以降に連絡されたし、とのことでした。今年は65才以上の高齢者は無料とされたので接種希望者が予想外に殺到したらしい。元来、予防接種は無料か保険適用が望ましいとは私の持論でもある。来年はどうなるか知れないが、これを機会に、コロナ禍が収束してもインフル接種無料の方向を貫いてほしい。
12日 実家の片付けに妹と二人で一年ぶりに出かけた。母の他界に続くコロナ禍と、夏の猛暑で延び延びになっていたので、玄関を開けて蜘蛛の巣、虫の死骸に驚いた。玄関周りはご近所の奥さまが鉢植えなど綺麗に飾って、空き家の様子を呈していないが、家中はそうはいかない。旦那も出てきて、我々老夫婦が高木の枝払いまでは手が回らない、と恐縮していた。それで、いつもの植木屋さんに来てもらうことにするも、しばらく天気が思わしくないので、19日の週当たりに来てもらうことになった。
外周りはそれで解決するが、問題は長年溜まった物の整理だ。最終的には整理屋か土地家の買い取り業者になんとかしてもらうが、その前にある程度の分類をせねば。大変である。今の我が家でも同じ問題はある。断捨離の加速が必要。
15日 初秋用の掛け布団を初冬用に変更した。何年か前に京都大学の山中伸弥先生のノーベル賞受賞の発表の時に夫人が冬用のふとんに変えようとしていたと話していたのを記憶している。今年もノーベル賞の発表も終わり、そんな時期に突入したのだとつくづく思った。
16日 母の喪中はがきを郵便局に印刷発注済み。できあがりに家まで届けてれる。郵便局オリジナル卓上カレンダーのプレゼント有り。銀箔の箔押しで落ち着いた多色刷りの菊の花がうつくしい。母の誕生日が10月26日なので絵柄がマッチしていたので、それに決めた。生きていれば年女の祝いだったが、春から今のコロナ禍を乗り越えられたかは疑問に残っただろう。コロナ禍の修羅場を見ずに逝ったのは、ある意味幸せだったかも知れない。
19日 おっととさんインフルの予防接種済 電話で確認して接種OK
20日 今日も天気が良さそうで、業者さんから一日早めたい希望こOKした。お昼を挿んで1日仕事。
途中、桜の木が家なり腐っていたので、思い切って切ることを勧められた。私が20才の時の植樹なので、51年は立っている。永年美しい花を見せてくれたことに感謝して拝んだ。終日、家の中の片付けをしていたので疲労困憊。
21日 仕事の具合を確認に出かけた。またもお昼を挿んで片付けたが、疲れたので3時過ぎに帰宅した。まだまだ、続く片付けに、自分の周りの断捨離を気合いを入れてやらねばの思いをあらたにした。
26日 母が生きていれば96才の誕生日。バースディパーティーの代わりに片付けに行った。預金通帳が一冊出てきた。30年以上放置していたことになる預金残高が2万円あった。合併などで、銀行名も視点も変わっているけれど、銀行に聞いて換金できれば、現在の額面でもお供えにできる。
28日 父の月命日、11月28日はは祥月命日で宗祖親鸞聖人と同じ命日。
今年生きていれば100才のお祝いができた。父もコーヒーが好きで、昔はネルのドリップやパーコレーターで入れていた。そごうの3階にアンリシャルパンティエのカフェがあり、お気に入りだったので、大晦日の買物の途中に私と二人出かけたときは「この味、この味」とご機嫌でした。今はそのお店はありません。そのかわり、いい物をお供えしました。
右は創業1920年8月24日を記念したSINCE1920、父が生まれた申年
左は100年を記念した今年モデルSINCE2020
29日 早々とお歳暮を発注した。夏はホームショッピングで発注したため、一万円以上ご用命の景品は貰えず、その前のお歳暮セールでは景品がなくなり次第終了でもらえなかった。いつも、このエコバックは優れものなので、逃すのは惜しい感がある。妹から夏のお中元セールの景品がよかった旨聞いていたので、初日に出かけた次第。8階のレストラン街はどこも並んでいるようなので、商売敵のそごうの10階のホテルオークラ桃源でランチ。ついでにデパ地下のマリアージュフレイルでダージリンヒマラヤの紅茶、横高デパ地下で帰りがてら、フォーションのオレンジママレードを購入。更についでに崎陽軒のポイントで、秋のスエード調トートバックでお気に入りワインレッドをもらった。セゾン永久不滅ポイントで、タニタの体重計を発注、1ケ月くらいで届くそうなので、せっせと体重チェックに励もう。
30日 久しぶり近くのレストランRでおっととさんとランチ。お元気でしたか?と言われてしまったので、いつものパスタランチでなく、張り込んでお魚ランチのデザート付きにした。近くの薬局の薬剤師さんのお昼休みとバッティングした。
31日 満月のハロウィンになった。おっととさんがビスケットの小袋入りを4包み持って帰って来て、
MMホールの音楽会で休憩に珈琲を飲んでも会員チケットが余ってしまい、しばらく休館になるのでビスケットに換えてくれたそうだ。2包みで1枚なので、2枚余るので4包みになる勘定。
ベイホテル東急製で美味しかった。1包みにチョコとバニラの2枚づつ計4枚入り。
12日 実家の片付けに妹と二人で一年ぶりに出かけた。母の他界に続くコロナ禍と、夏の猛暑で延び延びになっていたので、玄関を開けて蜘蛛の巣、虫の死骸に驚いた。玄関周りはご近所の奥さまが鉢植えなど綺麗に飾って、空き家の様子を呈していないが、家中はそうはいかない。旦那も出てきて、我々老夫婦が高木の枝払いまでは手が回らない、と恐縮していた。それで、いつもの植木屋さんに来てもらうことにするも、しばらく天気が思わしくないので、19日の週当たりに来てもらうことになった。
外周りはそれで解決するが、問題は長年溜まった物の整理だ。最終的には整理屋か土地家の買い取り業者になんとかしてもらうが、その前にある程度の分類をせねば。大変である。今の我が家でも同じ問題はある。断捨離の加速が必要。
15日 初秋用の掛け布団を初冬用に変更した。何年か前に京都大学の山中伸弥先生のノーベル賞受賞の発表の時に夫人が冬用のふとんに変えようとしていたと話していたのを記憶している。今年もノーベル賞の発表も終わり、そんな時期に突入したのだとつくづく思った。
16日 母の喪中はがきを郵便局に印刷発注済み。できあがりに家まで届けてれる。郵便局オリジナル卓上カレンダーのプレゼント有り。銀箔の箔押しで落ち着いた多色刷りの菊の花がうつくしい。母の誕生日が10月26日なので絵柄がマッチしていたので、それに決めた。生きていれば年女の祝いだったが、春から今のコロナ禍を乗り越えられたかは疑問に残っただろう。コロナ禍の修羅場を見ずに逝ったのは、ある意味幸せだったかも知れない。
19日 おっととさんインフルの予防接種済 電話で確認して接種OK
20日 今日も天気が良さそうで、業者さんから一日早めたい希望こOKした。お昼を挿んで1日仕事。
途中、桜の木が家なり腐っていたので、思い切って切ることを勧められた。私が20才の時の植樹なので、51年は立っている。永年美しい花を見せてくれたことに感謝して拝んだ。終日、家の中の片付けをしていたので疲労困憊。
21日 仕事の具合を確認に出かけた。またもお昼を挿んで片付けたが、疲れたので3時過ぎに帰宅した。まだまだ、続く片付けに、自分の周りの断捨離を気合いを入れてやらねばの思いをあらたにした。
26日 母が生きていれば96才の誕生日。バースディパーティーの代わりに片付けに行った。預金通帳が一冊出てきた。30年以上放置していたことになる預金残高が2万円あった。合併などで、銀行名も視点も変わっているけれど、銀行に聞いて換金できれば、現在の額面でもお供えにできる。
28日 父の月命日、11月28日はは祥月命日で宗祖親鸞聖人と同じ命日。
今年生きていれば100才のお祝いができた。父もコーヒーが好きで、昔はネルのドリップやパーコレーターで入れていた。そごうの3階にアンリシャルパンティエのカフェがあり、お気に入りだったので、大晦日の買物の途中に私と二人出かけたときは「この味、この味」とご機嫌でした。今はそのお店はありません。そのかわり、いい物をお供えしました。

左は100年を記念した今年モデルSINCE2020
29日 早々とお歳暮を発注した。夏はホームショッピングで発注したため、一万円以上ご用命の景品は貰えず、その前のお歳暮セールでは景品がなくなり次第終了でもらえなかった。いつも、このエコバックは優れものなので、逃すのは惜しい感がある。妹から夏のお中元セールの景品がよかった旨聞いていたので、初日に出かけた次第。8階のレストラン街はどこも並んでいるようなので、商売敵のそごうの10階のホテルオークラ桃源でランチ。ついでにデパ地下のマリアージュフレイルでダージリンヒマラヤの紅茶、横高デパ地下で帰りがてら、フォーションのオレンジママレードを購入。更についでに崎陽軒のポイントで、秋のスエード調トートバックでお気に入りワインレッドをもらった。セゾン永久不滅ポイントで、タニタの体重計を発注、1ケ月くらいで届くそうなので、せっせと体重チェックに励もう。
30日 久しぶり近くのレストランRでおっととさんとランチ。お元気でしたか?と言われてしまったので、いつものパスタランチでなく、張り込んでお魚ランチのデザート付きにした。近くの薬局の薬剤師さんのお昼休みとバッティングした。
31日 満月のハロウィンになった。おっととさんがビスケットの小袋入りを4包み持って帰って来て、
MMホールの音楽会で休憩に珈琲を飲んでも会員チケットが余ってしまい、しばらく休館になるのでビスケットに換えてくれたそうだ。2包みで1枚なので、2枚余るので4包みになる勘定。

手をかざすと手が温かくなった。これが月光浴というものか。いつもながら納得した。
月々に 月見る月は 多けれど 月見る月は この月の月
月々に 月見る月は 多けれど 月見る月は この月の月
いろいろあったけれど、朝に北側部屋のカーテンを開けに行くと、後ろの山に花盛りが見えました。うれしいことです。元気を出しましょう。
おっととさんは、8時15分頃、隣町のくすり屋のマスク購入の為の行列に参加すべく出かけました。私がいざとなったらつくるとは言っていますが、中々作らないので業を煮やしたのでしょう。まだストックがあるけれどソロソロ重い腰を上げねば。
出がけにおっととさんが、団地内の桜でも散策したらと言っていましたが、体調がイマイチ。熱咳タンだるさがないのでコロナウィルス関連ではないでしょうが、食器洗いと洗濯しかやる気がないのです。でも、裏山の桜だけは下から見に行こう。
おっととさんは、8時15分頃、隣町のくすり屋のマスク購入の為の行列に参加すべく出かけました。私がいざとなったらつくるとは言っていますが、中々作らないので業を煮やしたのでしょう。まだストックがあるけれどソロソロ重い腰を上げねば。
出がけにおっととさんが、団地内の桜でも散策したらと言っていましたが、体調がイマイチ。熱咳タンだるさがないのでコロナウィルス関連ではないでしょうが、食器洗いと洗濯しかやる気がないのです。でも、裏山の桜だけは下から見に行こう。


相鉄悲願の都心乗り入れ、写真は別の日のだけれど、乗り入れその日、私とおっととさんは二俣川から座りっぱなしで新宿まで行きました。特に用事はなく、追分だんごの店で私はお雑煮、おっととさんは団子とうどんだったかな。寒い日で、人気がありましたね。JRの駅から少々歩きますが、新宿三丁目の地下鉄入口に面しています。
また、国立劇場の帰りに劇場前チャーターバスで、新宿駅東口からJRで座りっぱなしで相鉄西谷駅に帰りました。いつもは東京駅丸の内南口へのチャーターバスを利用でしたが、新宿ルートはこの上なく便利です。
もう一つの話題はラグビーワールドカップでした。これは燃えましたね。テレビでイケメン五郎丸さんが見られてご機嫌でした。写真はデパートのカード会員専用のラウンジ前です。時々衣装が替わります。ベルギーの小便小僧みたいです。これらも写真があったので、遅ればせながら載せました。
ガラケーなれどもしっかり入っていて、鶴見区から読んでいったら泉区は該当無しだそうだ。ならばトイレに行ってまた一眠りと思いきや、嵐のまっただ中で暗い。懐中電灯を2本セットして事なきを得た。5時20分に千葉県に上陸だったので、まさに通過の直前だった。それからが夜の8時半まで長時間の停電との戦い。情報を流さない管理事務所に詰め寄ったら、私を含めておば(あ)さんの抗議する人のなんと多いことか。おっととさんをはじめ、じっちゃん達のふがいなさよ。
冷蔵庫の中身がパアになるとか、エアコンがアウトになるとか、トイレに流す水とかの心配をせずにのんきな物だわ。午前3時から17時間に及ぶ停電劇の始末は東電はどうしてくれるのか。「金返せ!」と言いたい。
でも、おっととさんは京都菊乃井の高台寺弁当とカットスイカを買ってきてくれたので、許そう。
暗闇の中、懐中電灯の光の中、いただきました。
冷蔵庫の中身がパアになるとか、エアコンがアウトになるとか、トイレに流す水とかの心配をせずにのんきな物だわ。午前3時から17時間に及ぶ停電劇の始末は東電はどうしてくれるのか。「金返せ!」と言いたい。
でも、おっととさんは京都菊乃井の高台寺弁当とカットスイカを買ってきてくれたので、許そう。
暗闇の中、懐中電灯の光の中、いただきました。
先月の下旬にミュンヘン・ザルツの音楽祭のために渡欧するおっととさんの見送りに羽田まで行きました。当初は、「はい、行ってらっしゃい」の二俣川の羽田行きバス停に並んでいたら、オリンピックの1年前の社会的実験で首都高がはいれません。3時間はかかります。と、切符もぎのおじさんが言ってきたため、並んでいる人はみんな電車で行くべく移動を開始しました。それではでかい荷物を抱えたおっととさんの助手になろうと私も羽田行きを決意した次第です。
羽田でおっととさんがチェックイン(全日にネットで席を確保するので早いが時々アッパークラスを安値で案内してくれる)をする間、上階のいつものカフェでルフトハンザのカウンターを見下ろして、珈琲を一杯。朝顔の飾り付けが季節感有りで撮影したら、座ってきたおっととさんの白髪頭が入ってしまった。このカフェは端っこのルフトハンザのカウンターに近いため(正確に言えば裏手がアシアナさんなので一番端より2番目)ドイツ行きのお客が多くて、時折有名人も見られる。そんなわけだろうか客達もお行儀がいいんです。
ところでおっととさんは羽田線が就航してから羽田ばかりで、成田空港には私も2007年以来行っていません。成田の七夕飾りが懐かしく思われます。そんなことを思いながらひまわり畑を撮影しました。
おっととさんは7月31日無事に帰国しましたが、1週間ぐらいはまだ時差ぼけがあり、夜中にむっくりトイレにおきると反対方向に進んでしまい、「ああ、我が家か!」なんて一騒ぎです。以前にホテルでもドアを間違えてパジャマ姿で廊下に出てしまい、「キーインサイド、ミーアウトサイド」でホテルの従業員に部屋のドアを開けてもらったことがあったそうです。
手前のおでこがおっととさん
ひまわり畑二枚
羽田でおっととさんがチェックイン(全日にネットで席を確保するので早いが時々アッパークラスを安値で案内してくれる)をする間、上階のいつものカフェでルフトハンザのカウンターを見下ろして、珈琲を一杯。朝顔の飾り付けが季節感有りで撮影したら、座ってきたおっととさんの白髪頭が入ってしまった。このカフェは端っこのルフトハンザのカウンターに近いため(正確に言えば裏手がアシアナさんなので一番端より2番目)ドイツ行きのお客が多くて、時折有名人も見られる。そんなわけだろうか客達もお行儀がいいんです。
ところでおっととさんは羽田線が就航してから羽田ばかりで、成田空港には私も2007年以来行っていません。成田の七夕飾りが懐かしく思われます。そんなことを思いながらひまわり畑を撮影しました。
おっととさんは7月31日無事に帰国しましたが、1週間ぐらいはまだ時差ぼけがあり、夜中にむっくりトイレにおきると反対方向に進んでしまい、「ああ、我が家か!」なんて一騒ぎです。以前にホテルでもドアを間違えてパジャマ姿で廊下に出てしまい、「キーインサイド、ミーアウトサイド」でホテルの従業員に部屋のドアを開けてもらったことがあったそうです。





6月に入って梅雨入りの便りも聞こえそうな今日この頃、今更春の話題は遠慮すべきですが、記録のためにしたためておきましょう。
今年は妹の協力もあっても、たった2枚でした。点数集めの条件の厳しかったこと、残念です。やはり物価高に由来するのでしょう。
薄くて軽くてフランス製、花のデザインでかわいいです。朝のフルーツサラダ用にぴったりです。花びらを模したスカラップごとにフルーツを置いて使用すると便利なものです。6月に入ってからマスクメロンと枇杷が加わりました。イチゴと甘夏ミカンが近く引退です。季節の移ろいですね。

でも負けないぞ!次から気をつけよう!苦しいときの神頼みのみ、幸運を祈るのみ。
3日の夜キッチンの吊り戸棚のドアにおでこをぶつけ、その次の日の4日の朝方5時30分頃、ベッドか起床として滑り落ちた。寝ぼけていたので手を突いたり、バランスも取れずそのまま横倒しで左側頭部を打撲。おまけに壁とベッドサイド用の3段引き出し家具の間が約38センチ有り、頭がそこに倒れたため
どちらに頭をぶつけたか記憶にない。
今日、2ヶ月に一度の内科検診のため、ドクターにその旨を話したら、今現在元気で歩いて来られたので心配無しで、CT等を撮っても1週間ぐらいでは以上は出てこないそうです。「それに大事に至る場合だったら、その後1日2日で脳外科に救急搬送されていますよ。夏頃おかしくなったなら、これが原因だと思い出してください。」
おっととさんもそんなことを言ってたな。おっととさんは自分のこと「ヒポクラテス・ケン」と冗談交じりに言ってます。
今週中に貼り薬をもらいに行く、整形外科のドクターには正直に顛末を話しておこう。肩とか首とか腰とか貼っているので、ぎっくり膝が治りかけても、貼り薬の減りが早いことの言訳をせねばなるまい。
しかし、なんと怪我の多いことか、加齢のせいでしょうね。