東京2レース
ヒメゴゼン(393)(C)
父産ながら瞬発差し体型
ただ終い爆発させられる程のエンジンは感じず 少しタラタラか
気性がかなり前向きなので結果前には行けていますが
速いテンで無理すると止まってしまう非先行馬体印象あり
新馬こそスタートは良くなかったものの2戦目以降は好スタート
中山では気性と下りの恩恵もあってか前目の競馬
前走の騎手コメントにてラストの急坂で鈍った様なコメントありそこは馬体のイメージ通り
同じく坂はあり新潟ほど平らではありませんがその点比較的緩くなる東京替わり
距離短縮で自然と周りの馬も速くなり位置取り落ち着いた所からの競馬で変化あれば
新潟6レース
セントイライアス(420)(C)
ややスピード型ベースの瞬発差し体型
↑と同じく終いに爆発させられる程のエンジンは無く
ただこの距離ならそもそも終いに集中する事は中々ないのでタラタラ差しでも問題無さそうですが
ずっと速いラップが続くスピード勝負でエンジン不足はきつそうで 差し体型だと尚更
新馬は馬体適性踏まえても負けすぎな印象ですが
前走は使って手応えも良くなっていたような雰囲気もあり
今回距離延長で多少追走楽になり変化あれば