社会不適応者の箱庭。

ハイったり鬱ったりしながら生きているイキモノ・五十海(いかり・♀)の適当な日々を綴った『どうでも』なシロモノ。

08月03日。伸びる服と女子力。

2013-08-03 | 日常
 ・・・。
 着ているうちに丈が伸びる不思議なワンピースを買ってしまいました、五十海です。
 おかしーなー、お店で当ててるときはもっと短かったのになー。
 うん、足出てたハズ。
 あれー?


 今日の議題『女子力』。
 「おなごぢから」と書いて「じょしりょく」と読む。
 そう、伸びる服からのお話よ
 五十海は『見苦しくない程度に服に身が収まってれば良いや』っていうイキモノなので、『その洋服のデザインは太って見えるから着れないの!』と言う、至極全うなご意見を女子2人から言われまして『・・・・、自分、オッサン』と思いました
 うん、『仕事場の服は地味に』『休日は(友人以外)人に会わず自分本位に』がモットウな解離性主義者(=面倒くさがりや)なのね。
 ストレスが重なってくるともっと顕著になる。
 分かりやすく言うと、平日=ノーマル、休日=コスプレ、的な感じですよ。
 大雑把に言うとね。
 細く見えるとか考えたなかったのね、自分本位に選んでて
 『コレ、可愛い~』、『このデザイン好き~』だから着るって言うね。
 や、『黒は細く見える』程度のことは知ってるんだけど、『着たらどうこう』とかあんまり考えたことなくて。
 ほら、なんせ『見苦しくない程度に~』な人だから(こう書くと本当に女子として終わってるな・・・)。
 取りあえずチビな事と下半身デブしか気にしてなかったよ、とほほ。
 あー、もう、ね?
 終わってるな~と思った夏の日でした。