劇場彷徨人・高橋彩子の備忘録

演劇、ダンスなどパフォーミングアーツを中心にフリーランスで編集者・ライターをしている高橋彩子の備忘録的ブログです。

ONTOMO STAGE GATE VRシアター vol.1 『Defiled-ディファイルド-』レポート

2020-08-06 19:40:21 | 執筆
Webマガジン「ONTOMO」に下記執筆しました。

■ 名作2人芝居を劇場とVR配信で! リーディング・スタイルの演劇を音楽ライブのように楽しむ

コチラからお読みいただけます。



バレエチャンネル連載『ステージ交差点』第3回「対立」

2020-08-01 14:04:50 | 執筆
バレエ専門ウェブメディア『バレエチャンネル』の私の連載「ステージ交差点」第3回が掲載されました。

今回は〈対立〉をテーマに、近々観られる舞台を中心に(観られないものもあるけど)セレクト。

シェイクスピアの歴史劇、能『安宅』と歌舞伎・文楽の『勧進帳』、演劇『十二人の怒れる男』、
オペラ『アイーダ』、ミュージカル『CHICAGO』『ペテン師と詐欺師』をご紹介しました。

コチラからお読みいただけます。


Time Out Tokyo 能楽公演2020初日レポート

2020-07-31 23:43:08 | 執筆
Time Out Tokyoのウェブサイトに下記執筆致しました。

■多彩な流派の能楽師が集結「能楽公演2020〜新型コロナウイルス終息祈願〜」

「能楽公演2020〜新型コロナウイルス終息祈願〜」初日の公演レポートです。

コチラからお読みいただけます。



Time Out Tokyo 吉田都

2020-07-30 15:15:38 | 執筆
Time Out Tokyoのウェブサイトに下記執筆致しました。

■「インタビュー:吉田都」

この秋、新国立劇場舞踊部門の芸術監督に就任する吉田都さんに、
今の思いやヴィジョンをうかがっています。

コチラからお読みいただけます。



『ELLE Japon(エル・ジャポン) 』9月号

2020-07-29 20:15:01 | 執筆
『ELLE Japon(エル・ジャポン) 』9月号(ハースト婦人画報社)で下記執筆しています。



■ELLE Stage欄 

今、日本でしか観られない舞踊ということで、
歌舞伎座の八月花形歌舞伎(『吉野山』を中心に『連獅子』『棒しばり』)と、
KARAS APPARATUS開館7周年記念公演となる勅使川原三郎アップデイトダンスシリーズNo.73『タルホ 稲垣足穂の破片』を、ご紹介しています。

ONTOMO7月特集「ダンス」コンテンポラリー・バレエ/ダンスの項

2020-07-28 23:11:46 | 執筆
Webマガジン「ONTOMO」の7月特集「ダンス」の記事として、
「コンテンポラリー・バレエ/ダンス」の項を執筆しました。
余りにも多彩なその世界を網羅することはできず、かいつまんでのご紹介になっていますが。

コチラからお読みいただけます。



こまつ座『人間合格』公演パンフレット「the座」編集

2020-07-06 18:23:55 | 執筆
こまつ座『人間合格』公演パンフレット「the座」の編集・執筆を担当しました。



演出の鵜山仁さんやキャストの皆さんのインタビュー、稽古場写真、
寄稿(滝口明祥氏、鶴見太郎氏)、対談(長塚圭史氏×こまつ座代表井上麻矢)などなどを掲載。

東京公演は7月23日まで。その後、地方公演へと続きます。

http://www.komatsuza.co.jp/

バレエチャンネル連載『ステージ交差点』第2回「祈り」

2020-07-01 13:28:10 | 執筆
バレエ専門ウェブメディア『バレエチャンネル』の私の連載「ステージ交差点」第2回が掲載されました。

今回のテーマは、〈祈り〉。今私達が切に願う安寧や再生への祈りに通じる、
能『翁』、歌舞伎・日本舞踊・文楽の『三番叟』、演劇(シェイクスピア)『冬物語』『テンペスト』、
オペラ(ワーグナー)『パルジファル』を紹介しました。

コチラからお読みいただけます。


『ELLE Japon(エル・ジャポン) 』8月号

2020-06-30 21:51:03 | 執筆
『ELLE Japon(エル・ジャポン) 』8月号(ハースト婦人画報社)で下記執筆しています。



■ELLE Stage欄 

笑いの中でシビアな世界や皮肉な状況が描かれる、一筋縄ではいかない作品群ということで、
三谷幸喜書き下ろし・演出 PARCO劇場「大地」と、
ミヒャエル・エンデ作・小山ゆうな演出 新国立劇場「願いがかなうぐつぐつカクテル」をご紹介しています。


愛知芸術文化センター情報誌『AAC』vol.104

2020-06-25 21:45:04 | 執筆
愛知芸術文化センターの情報誌『AAC』vol.104に、
ナタリア・オシポワ/メリル・タンカード『Two Feet』の紹介文を書きました。



コチラからお読みいただけます。