昨日のゲストは、俳優「山本耕史さん」でしたね。
う~ん・・・。
終始、不敵な笑み(と感じた)を浮かべていた山本さんに違和感を抱いていた。
その本心を最後に聞くことができて、納得・・・。
その本心とは・・・。
江原さんに、山本さんの「自分が、自分が・・・」という性格を指摘され、それを受け入れられず反発を持っていたとのこと。
美輪さんにも、その気持ちが既に「自分が、自分が・・・」ということなのよ。と諭されていたけれど。
でも、最終的に、その気持ちが「自分が・・・」ということなんだと理解することができたということで、本当に良かったと思う。
美輪さんが仰っていたが、目標設定が高い人で、いつも「まだ、まだ」と目標に近づけない自分の気持ちがあるらしい。
きっと、頭の良い人なんだろうな。その頭の良さが、人の意見を受け入れられなくしているんじゃないだろうか・・・。
けれど、今回 江原さん・美輪さん二人の先生に出会え、生徒になれた時間が良かったと言っていた。
反発心を抱いていても、すぐ理解・納得し、気持ちを切り替えることができる頭の良い人なんだな・・・とまたしても思った。
山本さんの前世は、やはり役者だったとのこと。しかも、美形の花形役者。
それ故、美しさを失っていく老化というものを受け入れられなく、35歳という年齢でこの世を去っていたらしい。
その35歳というのが、山本さんにとってのキーワードだったそうで、35歳で亡くなっている役柄を数度、経験されたそうだ。
現世では、その35歳という壁を乗り越えるのが課題だとか・・・。
年老いても、若い頃のような美しさは失っても、その歳、その歳の持ち味・美しさがある。
それを経験するために、今回、生まれてきたそうだ。
そして、前世でも何度か役者をしていて、現世でも役者になるために生まれてきているそうで、こういう人は、早くから、その世界に身を置き活躍するそうだ。
(山本さんも、3歳からモデルをし、子役として活躍していたそうだ)
やっぱり、そうなのかぁ~。
細川たかしさんも、千代大海さんもそうだったけど、この世に生まれてくる目的をはっきり持っている人は、小さい頃から、そういう傾向があるのね~!!!!
ふむふむ・・・。
そう考えていると、やはり、我が子への思いが浮かんでくる。
自分の道は、もうあの世で決めて生まれてきているんだね。
私が関わることではない。
親が敷いたレールを歩かせるなんて、もってのほか。
これからも、娘達には、自分の道を歩いていってもらいたい。
そのための援助は、いくらでもするから・・・ね!
う~ん・・・。
終始、不敵な笑み(と感じた)を浮かべていた山本さんに違和感を抱いていた。
その本心を最後に聞くことができて、納得・・・。
その本心とは・・・。
江原さんに、山本さんの「自分が、自分が・・・」という性格を指摘され、それを受け入れられず反発を持っていたとのこと。
美輪さんにも、その気持ちが既に「自分が、自分が・・・」ということなのよ。と諭されていたけれど。
でも、最終的に、その気持ちが「自分が・・・」ということなんだと理解することができたということで、本当に良かったと思う。
美輪さんが仰っていたが、目標設定が高い人で、いつも「まだ、まだ」と目標に近づけない自分の気持ちがあるらしい。
きっと、頭の良い人なんだろうな。その頭の良さが、人の意見を受け入れられなくしているんじゃないだろうか・・・。
けれど、今回 江原さん・美輪さん二人の先生に出会え、生徒になれた時間が良かったと言っていた。
反発心を抱いていても、すぐ理解・納得し、気持ちを切り替えることができる頭の良い人なんだな・・・とまたしても思った。
山本さんの前世は、やはり役者だったとのこと。しかも、美形の花形役者。
それ故、美しさを失っていく老化というものを受け入れられなく、35歳という年齢でこの世を去っていたらしい。
その35歳というのが、山本さんにとってのキーワードだったそうで、35歳で亡くなっている役柄を数度、経験されたそうだ。
現世では、その35歳という壁を乗り越えるのが課題だとか・・・。
年老いても、若い頃のような美しさは失っても、その歳、その歳の持ち味・美しさがある。
それを経験するために、今回、生まれてきたそうだ。
そして、前世でも何度か役者をしていて、現世でも役者になるために生まれてきているそうで、こういう人は、早くから、その世界に身を置き活躍するそうだ。
(山本さんも、3歳からモデルをし、子役として活躍していたそうだ)
やっぱり、そうなのかぁ~。
細川たかしさんも、千代大海さんもそうだったけど、この世に生まれてくる目的をはっきり持っている人は、小さい頃から、そういう傾向があるのね~!!!!
ふむふむ・・・。
そう考えていると、やはり、我が子への思いが浮かんでくる。
自分の道は、もうあの世で決めて生まれてきているんだね。
私が関わることではない。
親が敷いたレールを歩かせるなんて、もってのほか。
これからも、娘達には、自分の道を歩いていってもらいたい。
そのための援助は、いくらでもするから・・・ね!