以前、ブログでご紹介したと思いますが、今年の8月にイギリスのアンティークフェアで買い付けたアクセサリーたち・・・
いくつかはすでに売れたのですがまだ私の手元に残っているのがありますし、他にもアクセサリーは沢山在庫があるのですが、ネットショップに掲載するのをためらっています。
なぜなら、ネット上では実物の美しさを表せないからです。また、アクセサリーは実際にご自分の体に見に付けていただかないと似合うかどうかもわかりませんし・・・
でも、実際にお買い上げいただいたお客様には「実物の方がずっと素晴らしい!」という感想をいただくことが多いので、思い切って2つだけネットショップにUPしました。
いずれも、エドワーディアン時代(1901年から1014年)に作られたというお品ですが、

こちらはペンダントです。

こちらは、チェーンなしのペンダントトップですが、

シードパールが付いています。

ペリドットは8月の誕生石で、災いから身を守ってくれ喜びの感覚が沸き、予期しない愛をもたらすパワーがあると言われています。
ペリドットの原石はカンラン石で、夜間照明の下でも昼間と変わらない鮮やかな緑色を維持したため、ローマ人からは「夜会のエメラルド」と呼ばれていたとのこと。
関心のある方はネットショップの「アクセサリー」欄の「新着順」をクリックなさってください。
ネットショップはこちらからご覧いただけます。
いくつかはすでに売れたのですがまだ私の手元に残っているのがありますし、他にもアクセサリーは沢山在庫があるのですが、ネットショップに掲載するのをためらっています。
なぜなら、ネット上では実物の美しさを表せないからです。また、アクセサリーは実際にご自分の体に見に付けていただかないと似合うかどうかもわかりませんし・・・
でも、実際にお買い上げいただいたお客様には「実物の方がずっと素晴らしい!」という感想をいただくことが多いので、思い切って2つだけネットショップにUPしました。
いずれも、エドワーディアン時代(1901年から1014年)に作られたというお品ですが、

こちらはペンダントです。

こちらは、チェーンなしのペンダントトップですが、

シードパールが付いています。

ペリドットは8月の誕生石で、災いから身を守ってくれ喜びの感覚が沸き、予期しない愛をもたらすパワーがあると言われています。
ペリドットの原石はカンラン石で、夜間照明の下でも昼間と変わらない鮮やかな緑色を維持したため、ローマ人からは「夜会のエメラルド」と呼ばれていたとのこと。
関心のある方はネットショップの「アクセサリー」欄の「新着順」をクリックなさってください。
ネットショップはこちらからご覧いただけます。