私の仲の良い知合いが、今度、高島平1丁目に出すダイニングバーの、名前が決まりました。
先程、その打合せが終わり、帰ってきたところです。
『バリーズ・カンパニア』という名前で、意味的には“店長と一緒に寛ぐ仲間たち”という、フレンドリーなダイニングバーにしたいそうなんです。
早速、店のロゴマーク作りに取りかかり、Tシャツや店のノベルティーグッズにも、マークが間に合うようにしたいと思います。
地元に密着した店にするために、マークは地元の大学生でデザインに興味のある学生さんとコラボして、原案を考えてもらい、仕上げは私が一番信頼する、アートディレクターの杉本さんにお願いするつもりです。
杉本さんには、「高島平再生プロジェクト」に賛同を頂き、コミュニティカフェ『カフェ・サンク』のデザインの仕上げでも、ボランティアで協力をしてもらいました。
今回はそのお礼として、杉本さんの名前のオリジナルカクテルをメニューに載せ、感謝の気持ちがいつまでも、カタチとして残るようにしたいと、バリーズ店長が今日の打合せで云っておりました。
味なダイニングバーではないでしょうか。
どこかのパブにも聞かせたいものです!
(すいません、つい私の私情が出てしまいました・・・)
来月から工事にかかるそうです。
高島平のホット情報でした。
先程、その打合せが終わり、帰ってきたところです。
『バリーズ・カンパニア』という名前で、意味的には“店長と一緒に寛ぐ仲間たち”という、フレンドリーなダイニングバーにしたいそうなんです。
早速、店のロゴマーク作りに取りかかり、Tシャツや店のノベルティーグッズにも、マークが間に合うようにしたいと思います。
地元に密着した店にするために、マークは地元の大学生でデザインに興味のある学生さんとコラボして、原案を考えてもらい、仕上げは私が一番信頼する、アートディレクターの杉本さんにお願いするつもりです。
杉本さんには、「高島平再生プロジェクト」に賛同を頂き、コミュニティカフェ『カフェ・サンク』のデザインの仕上げでも、ボランティアで協力をしてもらいました。
今回はそのお礼として、杉本さんの名前のオリジナルカクテルをメニューに載せ、感謝の気持ちがいつまでも、カタチとして残るようにしたいと、バリーズ店長が今日の打合せで云っておりました。
味なダイニングバーではないでしょうか。
どこかのパブにも聞かせたいものです!
(すいません、つい私の私情が出てしまいました・・・)
来月から工事にかかるそうです。
高島平のホット情報でした。