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まちや小(ぐわあー)

その先を曲がったら何があるのだろう、どきどきしながら歩く。そして曲がってみて気がついたこと・感じたことを書く。

ダム

2014年12月16日 | 仕事

それがない。

山に降った雨が川に、そして海へ

これで、「砂」が海に行き、海岸線が

また、「栄養塩類」が海に行き、魚が

『日本で唯一の例。ダムを撤去したら川も海も再生した

※水が動くことで、川の「動脈硬化」を防ぐ。で、川や海岸や海が豊かになる。


英語に

2014年04月03日 | 仕事
フランス語、

そしてポルトガル(ブラジル、ポルトガル語)語。

英語とフランス語は30年以上前から

ポルトガル語は10年前から

少しだが、話すことが、聞き取ることが出来るよう勉強している。

※英語圏の国、また、フランス語圏の国には複数回、勉強をしに行った。で、今回は、ポルトガル語圏の国、ブラジウ(「ブラジル」とは云わない)へ。

視察

2014年04月03日 | 仕事
まず、パスポート

次に国際運転免許証(これは「ブラジル」では使えない※)

で、ビザ(査証)

これで、約30,000円。

で、往復のエアーチケットに

宿泊&なんだかんだ。

まあ、アバウトで500,000円近くの金がかかる。

これ、自腹でスポーツ施設等を視察。

で、「有給休暇」を使う。

これ、実に楽しい!

※ブラジルは国際免許証のジュネーブ条約に加盟していません。そのため、ブラジルで運転するためには、まず日本の運転免許証と国際免許証を持参の上、ブラジル全国各市(人口2万人規模ならまずあります)の州交通局DETRAN(デトラン)で、免許の書き換え手続きをする必要があります。(国際免許証はジュネーブ条約に加盟市Y手いる国のみで使用可)


残業

2014年04月03日 | 仕事
しない。

準備(予習)と片づけ(復習)は帰ってから

で、それは、365日、24時間。

で、そこにかかる費用は自腹。

休みはない。

視察ももちろん、自腹&有給休暇で。

モノがあっても

2014年03月31日 | 仕事
机の上がぐちゃぐちゃでも、「残業」はしない!

『仕事のクオリティが上がっている人の仕事場のデスクの共通点とは?

                               - AOLニュース(2014年3月31日08時00分)

「たくさんのモノに囲まれていた時は、何かに追い立てられるようなストレスがまとわりついていました。きっと知らず知らずのうちに、それらのモノから影響を受け、モノやまわりの状況にコントロールされ、それをストレスに感じていたのでしょう」

こう語るのは、ステーショナリーディレクターで、書籍『モノが少ないと快適に働ける』の著者・土橋正さん。

残業をせずにスマートなワークスタイルを実現している人には、「無駄なモノが少ない」という共通点があります。土橋さんも、そんなモノが少ない仕事人の一人。仕事場のデスク上には最小限の道具・書類しかありません。

モノを極力少なくすることで"自分自身を取り戻せた"という感覚になった土橋さん。そんな土橋さんのワークスタイルをのぞいてみましょう。

土橋さんはたった9畳のコンパクトな仕事場で働いています。そんなスモールオフィスとも言える仕事場で活躍しているのがIKEAの商品。デザインがシンプルであることは、落ち着いて仕事をするためには欠かせない要素だというのです。

・仕事机「GALANT」(800×1600)
・打ち合わせ用テーブル「GALANT」(800×1600)
・打ち合わせ用椅子「JULES」4脚
・一人掛けソファー+オットマン「POANG」
・本棚「BILLY」

これらは、実際に土橋さんのオフィスにあるもの。余計なデザインや色を足しておらず、どれもシンプルな家具だと言えます。送料と組立サービスを加えても、合計8万円ほどだったそうです(購入当時)。

購入前は何度もシミュレーションを行なった土橋さん。オフィスは1日の多くの時間を過ごす場所ですので、仕事が快適にできるよう徹底的にレイアウトも考えたとか。

「メインのデスクは窓からの自然光がよく入る窓を背にした位置。そして、打ち合わせテーブルはその仕事机につなげるようにL字型にして狭い空間にデッドスペースをつくらないように工夫した」

デスク上にはパソコンと手帳を並べ、基本的には多くのモノを置きません。一切無駄な動きがないように適切な配置にするのは、土橋さんの言葉を借りれば「デスクのコックピット化」。まるで、パイロットが座るコックピットのように、仕事がしやすいように配置するのです。

シンプルな家具を揃え最低限のモノしかデスク上に置かない。また、無駄のないようにレイアウトや配置にこだわる。この「デスクのコックピット化」が、仕事の質の向上につながるといいます。

職場や自宅の仕事場でのパフォーマンスが低下していると感じたら、土橋さんの著書『モノが少ないと快適に働ける』を参考にしてみてはいかがでしょう。本当に必要なものは意外と少ないということに気付くかもしれません。』

※だが、家で続き(予習・復習、資料集め等)はする。それも毎日4~5時間。