まちや小(ぐわあー)

その先を曲がったら何があるのだろう、どきどきしながら歩く。そして曲がってみて気がついたこと・感じたことを書く。

狂気

2013年12月31日 | Weblog
の総理。そう、呼ばれてることを本人は気にしない。

『規制緩和に経済特区…行き着く先は「世界一賃金が安い国」

                     財界人らの会合で講演する安倍首相/(C)日刊ゲンダイ

「世界一ビジネスしやすい環境をつくる」というスローガンを掲げ、国家戦略特区の設立に邁進(まいしん)する安倍政権。関連法も成立し、いよいよ14年から「大胆な規制緩和」の波が本格的に押し寄せてくる。

「特区の主眼は、海外企業に多くの特権を与え、呼び込むこと。そのためにあらゆる労働規制を撤廃していくのでしょう。今回、関連法への明文化は先送りされましたが、いずれクビ切りの自由化や残業代ゼロが導入される。そうやって日本の労働コストを削り、極端に言えばアジアの途上国レベルまで引き下げ、世界と勝負する。それが安倍政権の発想なのでしょう。その根底には『とにかく国際競争に勝って世界一の国になりたい』という幼稚な感情しか見えません」(元相愛大学学長・高橋乗宣氏)

途上国と本気で労働コスト競争を仕掛けようというのだから、狂気の沙汰だ。今は国境を越えて「ヒト・モノ・カネ」が自由に行き来する。いくら日本がコストを引き下げたところで、より労働単価の安い国が現れれば、企業はそちらになびいていく。それでも意地になって張り合えば、終わりなきチキンレースだ。本気でやるなら、その先に見えるのは「世界一賃金が安い国」である。

「外国人が『ぜひ日本で働きたい』という理由は『思いやり』『絆』『おもてなし』などで表現される日本人の心の豊かさです。しかし、質の高い労働力を低賃金で差し出すようなことをすれば、雇用はメチャクチャになり、人心は荒廃し、社会全体がすさんでいく。世界一を目指し、すでに『世界一の心の豊かさ』を失うとすれば、安倍政権がやっていることはナンセンスの極みです」(高橋乗宣氏=前出)

多くの労働者の犠牲の上に成り立つ「世界一」は無価値だ。』

※で、だから、この国が危ない!

パワースポット

2013年12月31日 | Weblog
この記事の通り。

『願い事をしてはダメ? 初詣の正しい作法と注意点-

                        ダ・ヴィンチ電子ナビ(2013年12月31日11時20分)

「彼が出世して収入が増えますように」、「娘が受験に合格しますように」、「今の恋人と結婚できますように」など、神社に飾られている絵馬には幸せになりたい想いが満ちている。不安定な世の中を生きるには、自分ひとりの力だけでは太刀打ちできないこともあるだろう。そんなときは、神頼み。せっかくなら、夢を叶える新年にしようではないか。というわけで、初詣に出かけるときに役に立つ、正しいお参りの作法を知っておきたい。

関連情報を含む記事はこちら

まず、パワースポットを訪れる際の注意点として「確かに強い“プラスの気”がありました。でもそれ以上に、ほかの人が捨てていった悪霊や不運の欠片で充満していて、まさに“マイナスの気の肥溜め”のようになっていたのです」と記されているのは、はやぶさゆか著『パワースポットには行くな! 本当はやってはいけないスピリチュアル』(ぴあ)。「笑っていいとも!」に出演するなど、スピリチュアル芸人として注目を集めている著者は、元気がなく落ち込んでいるときに訪れると「たちまち“マイナスの気”とシンクロして、その地にいる悪霊や不運の欠片を持って帰ってしまうことになるのです」と警告する。「“元気な時”、“幸せな時”、“人に感謝のできる時”」に訪れることで、プラスエネルギーを得ることができるのだそうだ。初詣に行く際にも心がけたい。

さて、神社に到着して、気をつけることは…。

・鳥居で礼をしてから入る
・参道は端を歩く
・お賽銭は優しく入れる
・願い事ではなく“宣言”をする
・写真を撮るときは神様や精霊に一言断る
・帰りの鳥居でも礼をする

まず、「鳥居は尊敬する人のお宅の玄関のようなもの」なので「“こんにちは”“お邪魔させていただきます”という気持ちとともに礼をして入りましょう」という。拝堂まで歩く参道は、神様が通る道なので、なるべく端を歩いたほうがよいとのこと。お賽銭を入れるときには、そうっと優しく。ついつい勢いをつけて豪快に投げたくなるが、例えばコンビニなどで乱暴におつりを渡されたら気分がよくないことと同様に考えるとわかりやすい。そして拝堂に辿り着いたときに気をつけたいのが、「収入が増えますように」などと、願い事だけを伝えるのではないという点。「収入を増やすために、斬新で売れる企画を考えてプレゼンし、出世します。そのことを見守り、力を貸してください」というように“宣言”をしよう。

 また、写真を撮影をするときは、周囲にいるかもしれない精霊や神様に「写真を撮らせてください」と一言断ることが大切。いきなりレンズを向けられら、人間も神様も嫌な思いをするのは同じである。最後に去る際には「お邪魔いたしました」と礼をする。鳥居は玄関なので、くぐる前後のどちらでも大丈夫とのこと。こうした作法は「知らない人にただお願いをされるより、日頃から感謝され、尊敬してくれている人が頑張っているほうが手助けしたくなりますよね」というように、きちんとした礼儀作法を振る舞うことで、たくさんのご加護を与えてもらえるそうである。

神社の楽しみといえば、おみくじ。大吉が出れば嬉しくて持ち帰りたくなるし、凶などは指定の場所に結びたくなる。著者の場合、おみくじに書かれている内容によって判断しているそう。「何か新しい発見やアドバイスが書かれている場合は持ち帰り大切に扱いながら、折にふれ、そのアドバイスを参考にしています」と、おみくじの活用法が紹介されている。

スピリチュアルを信じる人も信じない人も、神社でお参りをしておくと、なんとなく安心でき、清々しい気持ちになれるはず。しかし、家の中が汚れたままでは、ネガティブな存在を引き寄せてしまうらしい。寒くても窓を開けて、新鮮な空気を取り入れ、掃除をすることが大切だそうだ。新年のスタートのときに、悪霊なんかにかまっている暇はないのである。』

※マスゴミに踊らされる多くのあほ&おばかたち。また、そのためにそこに行けなくなることもある。

出入り

2013年12月31日 | Weblog
&近寄り禁止!

『【駅員に暴言連発も】鉄道ファンの聖地大宮駅「撮り鉄」迷惑行為動画ワースト5-

                         ロケットニュース24(2013年12月31日00時37分)

多くの電車や新幹線が集まり、鉄道博物館もあることから鉄道ファンの聖地として知られているのが、大宮だ。

大宮駅ではマナーを守るファンもいるものの、マナー違反を平気な顔で行いながら電車を撮影する通称「撮り鉄」と呼ばれる人たちであふれかえることがあり、そのたびに駅員やほかの乗客が迷惑をこうむっている。

そんな大宮駅で迷惑行為を行う撮り鉄たちも逆に撮影されることがあるのだが、そのなかでも特に酷かった動画ワースト5をお伝えしたい。あまりに酷すぎる内容なので、やや閲覧する際は注意してほしい。

5位:寝台特急「いわて物語」を撮影する撮り鉄

寝台特急を撮影するための撮り鉄が、ホームへ大量に集合。駅員が多数整理するものの必死なため言うことを聞かず、無理に撮影しようとする人が後を絶たないようだ。

4位:尾久公開返却回送を撮影する撮り鉄

「邪魔だ!」「どけよ!」「下がれ!」などの暴言で撮り鉄たちが罵倒しあい喧嘩。近くに小さい子供がいるのに、そういった配慮すらできないらしい。

3位:183系足利藤まつり号を撮影する撮り鉄

ホームの端に陣取り、列車を撮影する撮り鉄たち。罵倒は無いものの、あと一歩間違えたら列車に接触してしまう危険な行為だ。

2位:駅員に暴言連発する撮り鉄

駅員が撮り鉄に下がるよう注意するものの「うるせー!」や「黙れ!」など逆ギレ。危険な行為をしているという意識はまったく無いらしい。

1位:運転士に列車を移動させるよう強要する撮り鉄

運転士に向かい、大きな声で「もっと前へー!」など、列車を移動させるよう強要する撮り鉄たち。彼らにそんな権限があるはずもない。

と、撮り鉄たちのマナーの悪さが取り上げられてから数年が経つにもかかわらず、彼らが改善することはいまもないようだ。

これでは大宮駅だけでなく駅すべてで撮影が禁止になる可能性もある。どうにかしてマナーを守ってほしいものだが……。』

※一部の、「あほ&おばか」のためにそうなっても、それは後の祭り、

靖国参拝

2013年12月31日 | Weblog
これが世界基準。

『「大戦の過去に誠実に」=靖国参拝で注文―ドイツ- 時事通信(2013年12月31日00時05分)


【ベルリン時事】ドイツ政府のザイベルト報道官は30日の記者会見で、安倍晋三首相の靖国神社参拝に関連して、各国は第2次大戦の過去に誠実に向き合うべきだとの認識を示した。

報道官は「日本の内政にはコメントしない」と述べながらも、「各国は20世紀の恐ろしい戦争で果たした役割に応じて誠実に行動しなければならない。それによりかつての敵と未来を築ける」と訴えた。また「これがドイツの心からの信念であり、全ての国に当てはまるだろう」と呼び掛けた。 

[時事通信社]』

※世界はこの国の行方を案じている。

2013年12月31日 | Weblog
ではないが、一部門、それも「マイナー」な、そこの9位。

『「全米を席巻?」K-POPアイドルG-DRAGONアルバムがビルボード“年間9位”報道のマユツバ度

K-POPブームは凋落の一途をたどっているにもかかわらず、韓国メディアは自国の音楽をメジャーに見せるためのフレームアップに余念がないようだ。そんな中、K-POPグループBIGBANGのG-DRAGONが米ビルボードの年間チャートにランクインしたと、韓国有力紙「中央日報」が性懲りもなく報じている。

同紙によると、G-DRAGONは13日にビルボードが発表した「2013イヤーエンドチャート」の中で、ワールドアルバム部門アーティストの年間チャート9位にランクインしたという。韓国人歌手がビルボードの年間チャートにランキングされたのは今回が初めてで、韓国人歌手の中で最も高い順位を記録したのだとか。

「相変わらずの自画自賛の報道ぶりですね(笑)。“ワールドアルバム部門”というと、まるでG-DRAGONがワールドワイドな人気を誇っているかのようですが、実際には同部門は英米語圏以外の音楽がランキングされているチャート。チャート上位には、民族音楽がランキングされているようなマイナーな部門ですよ。このワールドアルバム部門には、過去にも少女時代やCNBLUEなどがランクインしたことがありますが、そのたびに韓国メディアは彼らの音楽が全米を席巻したかのように報じてきた前科があります」(音楽ライター)

日本においてすら人気低下が指摘されているK-POPが全米を席巻などするはずもないことは自明の理で、韓国メディアのフレームアップであることは、日本のネットユーザーにもすでにバレバレ。ネット掲示板などでも、「九ちゃん(坂本九)みたいに総合1位を3週維持したら教えてよ、へーって言ってあげるから」「そんな手は情弱の韓流オバサンにしか通じない」「世界的にはPSYのほうが全然売れたはずなんだけど」といった具合。

ブームが去った今、K-POPを大きく見せようと“捏造報道”を行っても、もはや本気に受け取る日本人など皆無に等しいに違いない。』

※この国のマスゴミのネタの扱い方も同じようなもの。騒ぐ&気にすることはない!

くまモン

2013年12月31日 | Weblog
こいつも空気を読んでいる。

『くまモン“大暴れ”!!ふなっしーの股間タッチ- スポニチアネックス(2013年12月31日05時35分)

◇第64回NHK紅白歌合戦リハーサル(2013年12月30日 東京・NHKホール)

熊本県のご当地キャラ「くまモン」が出番を待つ通路で“大暴れ”した。

天童よしみ(59)の歌唱場面やエンディングなどで共演する千葉県船橋市の非公認ご当地キャラ「ふなっしー」の顔を両手で思い切り挟み込んだり、髪飾りを引っ張ったり、揚げ句の果てには、ふなっしーの股間を突然タッチする暴走ぶり。ふなっしーは「ひゃー!」と悲鳴を上げっぱなしだった。』

※最高!

泉谷しげる

2013年12月31日 | Weblog
さすがというか、じいさん、空気よんでるなー。
しかし、スタッフは緊張感なし。

『泉谷しげる 自身のライブリハでまたイライラ…鉄拳制裁も

                          スポニチアネックス 12月31日(火)7時0分配信

◇第64回NHK紅白歌合戦リハーサル(2013年12月30日 東京・NHKホール)

【2013年紅白歌合戦】出場歌手・曲目順

歌手泉谷しげる(65)が30日、東京国際フォーラム(千代田区)で女性ゲストとデュエットするライブ「昭和の歌よ、ありがとう」を行った。

前日29日に紅白歌合戦のリハーサルでサポートドラマーのミスに激怒したことを受け、デュエットした夏木マリ(61)から「二度と使ってもらえるわけない」と諭されると「出るわけない」と約1500人に意固地に宣言。終盤には「聞いた話だけど、俺だけ生であとはみんなテープだってよ」と冗談で明かし、スタッフをヒヤヒヤさせていた。

この日も開演前のリハーサルでスタッフに吠えた。「花」を歌った際にデュエット相手の手嶌葵(26)がスピーカーの音量を上げてと依頼。だが、一向に状況が改善されず、業を煮やした泉谷が男性スタッフへ詰め寄り、怒りの鉄拳制裁。午後4時の開場時間が過ぎてもリハが終わらず、所属事務所は「お客さんを待たせて申し訳ないという気持ちがイラ立ちにつながったようです」と説明した。』

※なにをすれば記事になるか、それを分ってしてる。すごい!。ちなみに、「奥尻島・普賢岳災害救済街灯ライブ」をこのまちでしてもらった。千葉・茨城ではここだけ。

中国

2013年12月31日 | Weblog
だから、この国の水を狙ってる。

『1人あたり水資源量 上海は89立方メートルでサウジ並み-

                          NEWSポストセブン(2013年12月30日07時00分)


中国では圧倒的に水が足りない。水不足を表わす国際指標では、国や地域で1人あたりの水資源量(年間使用可能水量)が1700立方メートルを下回ると「水ストレス」状態にあるとされる。さらに、1000立方メートルを下回ると「水欠乏」、500立方メートル未満では「絶対的水欠乏」と見なされる。

国土交通省『平成25年版日本の水資源』によると、中国全体の1人あたり水資源量は約2000立方メートルで、世界平均(約7700立方メートル)の4分の1程度に過ぎない(日本は約3400立方メートル)。農林中金総合研究所の王雷軒氏のリポート(11年)によると、中国では1人あたりの年間水資源量が年々「減少傾向にある」という。

これが全土に平均してあるならまだいいが、地域別に見ると著しく不足している地域が多く、しかも人口密集地を抱えているから問題が深刻だ。日本には、そうした問題はほぼない。

中国国家統計局の公表データ(11年)で1人あたり水資源量を見ると、全31地域(省・直轄市・自治区)のうち、前述の「水ストレス」状態に当たるのは浙江省(1365立方メートル)など8地域。さらに、「水欠乏」状態が遼寧省(673立方メートル)など3地域、「絶対的水欠乏」状態が河北省(217立方メートル)など8地域もある。

特に都市部が深刻だ。首都・北京は134立方メートル、天津は116立方メートルに過ぎず、上海に至ってはわずか89立方メートル。中東の砂漠地帯にあるサウジアラビア(85立方メートル)並みに“渇いて”いる。上海在住のジャーナリスト・西谷格氏が語る。

「上海市は水源を市内から郊外、さらに上流へと移したが、それでも足りず、11年には長江下流にダムを造った。09年に水道管が故障して一時断水した時は、ミネラルウォーターを買い求める市民がスーパーに殺到しパニックに。水不足は暴動の引き金になりかねず、政府はどうにか断水させないように苦慮している」

SAPIO2014年1月号』

※気がついたら、水源地の土地はすべて中国資本の会社が買っていたということになる。

150万倍

2013年12月30日 | Weblog
これ、工場から出荷下以降に誰かが意図的に入れた。

『冷凍食品農薬、基準の150万倍 マルハニチロのコロッケ 

                             - 共同通信(2013年12月30日18時52分)

水産大手マルハニチロホールディングスの連結子会社アクリフーズの冷凍食品から農薬「マラチオン」が検出された問題で、検出濃度の最高はコロッケの1万5千ppmで、残留農薬基準(0・01ppm)の150万倍だったことが30日、同社への取材で分かった。健康被害の報告はないという。

同社によると、食品を製造した群馬工場(群馬県大泉町)ではマラチオンを使用していない。検出濃度が高く、原料に残留していたとは考えにくいことから、意図的に混入された可能性があるとみて、群馬県警に相談している。』

※犯人が捕まったら、名前と顔を公表、そして億単位の賠償を!

アンケート

2013年12月30日 | Weblog
そして、計画。

知識も知恵も、行動もない。

で、だから、金で業者に委託(丸投げ)。

そんなのではいいモノは出来ない!