まちや小(ぐわあー)

その先を曲がったら何があるのだろう、どきどきしながら歩く。そして曲がってみて気がついたこと・感じたことを書く。

夢を

2012年02月29日 | Weblog
現実に。

岡倉天心の生涯を映画に!

熱く語る松村監督に

1個300円の缶バッジを10個と

そして「10,000円で缶バッジ1つと映画化された時のチケットを!」という寄付には

モノはいらないからお金だけ。

映画は自分でお金を払って。

夢を現実に!

それでいい

想いに寄付。

そういえば

2012年02月28日 | Weblog
AKBではマスタング(ムスタング)も弾いている。

あれ、アーム使ったらチューニングが…

これぞ

2012年02月28日 | Weblog
アホ&おバカ!

『2012年2月15日(水)にAKB48の新曲「GIVE ME FIVE」が、選抜メンバー18人で編成されたバンド「Baby Blossom」名で発売されます。

このAKB48の新曲「GIVE ME FIVE」は、「AKBリクエストアワーセットリストベスト100 2012」で発表され、バンドパフォーマンスを知らされていなかった観客やファンを含めて大きな話題になりました。

イオンモール宮崎店では、このAKB48の新曲「GIVE ME FIVE」で、前田敦子が使用しているギターと同モデルの「Gretsch Electromatic」の「G5236T」を展示中です。』

ということで、グレッチのこのギターだけ値段が高騰している。
ファンというものはありがたいのかアホなのか?

まあ、なんていおうか、アホ&おバカはいつの時代もカッコだけなんだから、それはそれで今回は楽器やさんが儲かるからいいのかも?

あれから

2012年02月27日 | Weblog
まもなく一年。
まだまだ傷跡は大きく、街に人に本来の笑顔は戻りきってない。
特に飲食店はダメージが大きい。
お金があるけれど食べに飲みに行かない。
だから多くの店が瞑れたりした。
街に活気が、人に笑顔がなくなった。
あれからまもなく一年が過ぎる。
でも、まだ震災の傷跡は残る。
『街に活気を、人に笑顔を!』
この活動は一年限定、初めはそう思った。けれどそれは終わりがない活動だと気がついた。
だから出来ることを続けていく。気が続けくまで。
それは終わりのないもの

マニュアルが

2012年02月26日 | Weblog
必要と思う人は

マニュアルがないと動くことが出来ない人は

災害ではなんの役にも立たないことを知っているのだろうか?

また、他人に、業者にマニュアルを作ってもらうことをするだけでいたら

それも同じ。

「臨機応変」

「柔軟」

「機転」

この3つが大事。

そして

「実践」

こうつながっていく。

それはマニュアルには書いてないことばかり

そういった時にこそ、求められるもの。

まあ、マニュアル云々なんていっててはダメだな!


分かってる!

2012年02月25日 | Weblog
さすが!


『たけし分析「芸人の実力が人気に追いつくとブームは終わる」

- NEWSポストセブン(2012年2月24日16時00分)

 『メルマガNEWSポストセブン』では、ビートたけし、櫻井よしこ、森永卓郎、勝谷誠彦、吉田豪、山田美保子など、様々な分野の論客が『今週のオピニオン』と題して、毎号書き下ろしの時事批評を寄稿する。2月24日に配信された4号では、ビートたけしが登場。これから3回にわたって、「ビートたけしの今週のオピニオン」を全文公開する。

 太平シローが死んじゃった。まだ55歳だぜ、早すぎるよな。「ツービート」と「太平サブロー・シロー」は、『THE MANZAI』や『オレたちひょうきん族』でも一緒だった。いろんな思い出があるけど、シローちゃんは実力のある芸人だったからね。いい芸持っていたのに、ホントに惜しいよ。

 今回の訃報をきっかけに、サブロー・シローの漫才がテレビでけっこう流れてたけど、やっぱり面白いんだよな。話術も巧みだし、モノマネも笑えるよな。今の流行とは全然違う、懐かしい「味」みたいなものがあってさ。

 テレビにしろ、世の中ってのは、死んでから「いい人だ」「天才だった」って持ち上げるじゃない。「じゃあ、生きてる間にもっと応援してやれよ」ってツッコミたくもなるけどさ。まァ、そんなこといってもしょうがないね。

 シローちゃんは、芸はバツグンだったけど、実は精神的にちょっと脆いところがあってさ。

 いつだったか、当時オイラがやってた『平成教育委員会』に、シローちゃんをキャスティングしていたことがあって。ある時、なぜか収録をドタキャンしちまってさ。オイラが「レギュラーで頼むよ」ってオファーした時には、シローちゃんはすごく喜んでいたのに、突然パッタリ来なくなっちまったんだよな。

 その後、2、3か月くらいして「すいません、すいません」ってシローちゃんがオイラのところに謝りにきてね。オイラは「ゼンゼン気にしてないよ」「また一緒にやろうよ」って励ましたんだけど、結局芸能界からフェードアウトしていっちまってさ。今思えば、あの頃からちょっとうまくいってなかったのかもしれないよな。

 まァ、シローちゃんもオイラも、80年代の漫才ブームで世に出てきた人間でね。今も第何次だかわかんねェけど漫才ブームだろ。正直、今の若手のほうがオイラたちの時と比べて技術的にはだいぶ上だと思うんだけど、それが人気や視聴率に比例するかっていうと、そういうワケでもないんだよな。

 それが“ブーム”ってヤツの怖いところでね。技術的にはデタラメでも、芸の衝撃度とか物珍しさがあればブームになって、視聴率も上がるんだよ。だけど、芸人の実力が人気に追いついてきて「いい芸してるね」「技術があるね」なんて批評されはじめた頃には、もうブームは終わりに向かってるってことなんだよな。

 これがエンターテインメントってものの難しいところなんだけど、実は技術的にうまいか下手かというのは人気商売ではあまり問題じゃなくてさ。要は、衝撃的で、新鮮で、もう1回見たいと思えるかどうかってポイントに尽きるんだよ。「うまい漫才」を見たいってんなら、オイラより年上の大御所の漫才師たちが視聴率20%以上バンバン取れなきゃおかしいわけだけど、そうはいかないだろ。

 今のプロレスを見たってそうだよ。力道山が空手チョップで敵役のレスラーを張り倒していた頃には、プロレスの技術は低くても、今とは比べものにならないくらいの国民的な人気があったワケだよ。だけど、最近じゃいろんなプロレス団体が、アクロバットみたいなことをやったり、WWEみたいなドラマ仕立てのショーをやったり工夫してるけど、戦後の頃の客入りにはゼンゼンかなわない。まさに「成熟はブームの終わり」で、すべてのエンターテインメントってのは、技術が上がれば上がるほど食えなくなるという矛盾と戦っていくしかないんだよな。
(続く。次回は2月27日月曜日午前7時に公開予定)』


※マスゴミが「消耗品」にしてるってのは昔も今も変わらないな!

イベント?

2012年02月24日 | Weblog
「○○市が発行しているメルマガを受けてる人は多くいると思う、そして、津波避難訓練を行う人を知ってる人も多いと思う。私以外にも多くの人が不思議に感じたと思う。行政の危機管理がよくわかる!市民の命をどう思ってるのか!」

「市報に出してるとか、学校関係に出している。とか言っても新聞取ってない人、子供が居ない人はどうするんだろう?広報車を出すとか言わないと何もしない市政!さっきの私のコメント出したら、3月の予定でトップに出てた」

「命に関わる避難訓練、それも市内一斉に行う大事な行事が最後にポツリと囁くように記載されるっていかがと疑ってしまいます。やればいいみたいなのが見えてしまいますね。」

「○○市内一斉に実施される津波避難訓練が行われますが、最近のTwitterには目にすることもなく、今日今さ来た○●市メルマガには最後の方にこんな感じで出てました。 ◎3月の主なイベント 3/2(金) 市議会臨時会 3/11(日) 津波避難訓練何これ?」


※「メルマガ」「ツイッター」「広報」これらを見ることが出来ない人たちは多い。でも、そこの部分のケアはしない。それが現実、それが事実。そして3月11日にサイレンが鳴る。1年前に多くの人が亡くなったその日に。1年前のことを、亡くなった多くの人たちのことを想う日であるはずが、その日にサイレンを鳴らす。これ、おかしい!

おバカ

2012年02月23日 | Weblog
放射能より水道水の方がはるかに発がん性が高い。

何度も書くがこれが事実。


『那覇市、中止のイベント開催へ 青森の雪使用
 
那覇市は23日までに、放射性物質の影響を懸念する避難住民に配慮していったん中止した青森県の雪を使ったイベントについて、開催する方向で検討を始めた。
 
「風評被害につながる市の対応はおかしい」などと、イベントの開催を求める電話が市に多数寄せられたため。
 
那覇市は、海上自衛隊第5航空群(那覇市)が青森県十和田市で集めた雪を使った子供向けの行事を、23日に市内の児童館広場で開催する予定だった。ところが、東日本大震災後に沖縄県に避難してきた児童館の利用者らから「放射能の影響が心配だ」との声が出たことから、21日に中止を決定した。』

※一部のアホ&おバカが騒ぐ。騒ぐ前に真実・事実を調べな!

マスゴミを信じない!

2012年02月22日 | Weblog
常に検証が必要!


こんな

2012年02月21日 | Weblog
声もある。

「 あり得るね!何処まで真剣なのか読めないんだよね。津波の高さは低い設定なんだろうね。●●市内に避難出来る所は本当に少ないからね。マジで市民全員だったら半分以上は死ぬと思うな! 」

「10m以上を想定してやらないと3/11に実施する意味がないでしょうね!現状の避難先は、訂正もほとんどない状況。地震=津波だけど地震には耐震であって、津波には高所って事は分かってないようですね。」

「 どのくらいの津波を想定しているのでしょうね。ここで+9にしてみるとどの辺まで浸水するかが判ります。また、避難場所としては3F以上の建物でないと役に立たないかも知れません。」

「津波想定」前提の津波避難訓練ではなく、各住民がどこの避難場所を使用するか(人数確認)がメインな気がします。想定をどの基準にするかは難しいですが、せめて3.11で津波が来たところは通らないで…等の配慮は欲しいですね。 」

「●●市内一斉津波避難訓練を伝えるHPでは「避難場所では、簡単なアンケート調査にもご協力お願いいたします」と 記載があるので、意見(きっかけ作り)は出来そうです。あとはツイッターにUP…とかですかね。」


「そうですね。訓練後に発言する場があるのかは、まだわかりませんが・・・。自然の驚異の前ではあまりにも無力な人間ですから、せめて自己防衛出来るように備えたいですね。そのためにも、発言が大事かなと。防災公園もしかりです。」

では「津波避難訓練」…とりあえず第1回避難訓練実施後、そこで意見として「対津波には(避難場所として)向いてない」等発言していきましょう…話が進むことを信じて

※ここに書かれていることへの回答は、この避難訓練では出ないな!