まちや小(ぐわあー)

その先を曲がったら何があるのだろう、どきどきしながら歩く。そして曲がってみて気がついたこと・感じたことを書く。

サード・プレイス

2014年05月31日 | Weblog
飲食店ではない!

不特定多数の人に飲食を提供し、対価としての料金をとらないから「営業許可」はいらない!

「ということで、「店」ではない!

しいて云えば、「会費制カフェ&バー&ダイニング」。

面積は約10坪。

あらためて、「飲食店ではない」。

ここが、ツボ(キー)。

これは、変な人が来ないように。

で、今までの知り合いは、無条件で「会員(もちろん、「会費」はなし)」。

で、新規に会員になりたい人は、オーナーが面接し、決める。

ちなみに厨房は、「業務用」で、トイレも「業務用」。

飲食は、持ち込み可(会費制での飲食はあり!)。

ドリンクは業務用の冷蔵庫に常備、

で、飲みたいときは、ノン・アルコールは1本300円で、アルコールは500円を、冷蔵庫の脇に置いてあるボックスに入れる。

これが、普段のシステム。

で、キャパはテーブル&イスで15~18人。

これを造る。

で、その費用は、もちろん、全額、「自腹」。

川を、夕日が見える場所に、「サード・プレイス」を。

それを、「自腹」で。

これ、面白い!






どっちも

2014年05月31日 | Weblog
どっち!

『ヤフオクでAKB総選挙投票券めぐり「詐欺」騒動 「使用済み」2000枚を183万円で売りさばく- J-CASTニュース(2014年5月31日15時50分)


新曲の参加メンバーをファンの投票で決めるAKB48の選抜総選挙をめぐり、意外なところでトラブルが起きている。総選挙では、主にCDに1枚ついている投票券を使って投票するが、投票券の束をヤフーオークションに出品する人が現れたのだ。CDを買うよりも安く投票できると考えたのか、券を実際に落札する人も何人かいた。

だが、投票券は使用済みのもので、落札しても投票できないことがほどなくして判明。落札した人は猛反発しているが、出品した人は「返金対応しろというのは無茶苦茶」などと半ば開き直っている。

商品に関する説明はほとんどない

握手券の大量出品は、5月22日、23日、27日の3回にわたって行われ、22日が1000枚、23日と27日が500枚ずつ。出品者の欄を見る限りでは、いずれも同一人物が出品しているようだ。説明は、

「投票券1000枚セットになります。発送はCD開封後の発送となります」
「投票券500枚セットになります。発送はCD到着日の20日以降となります」
「投票券500枚セットになります。発送はCD開封後発送となります」

といったそっけないものだが、「いかなる場合も返金、返品は対応致しません」と返品ができないことは明記されている。

いずれのオークションも出品から半日も経たないうちに落札者が決まり、落札金額は1000枚セットが95万円、23日に出品された500枚セットが45万円、27日に出品された500枚セットが43万円。言い換えれば、出品者は2000枚を183万円で売りさばいたことになる。1枚あたり915円だ。なお、アマゾンで初回限定盤を購入すると1枚1630円、 通常版だと1387円だ。

出品者は「返品するから返金対応しろというのは無茶苦茶」と逆ギレ

異変が起こったのは5月29日。落札者が3人とも、出品者に対して「非常に悪い」という評価を付けたのだ。落札者は、

「投票できると思って、お金も入金したのに、届いた商品が投票済みで投票できない商品でした。中古品といえる95万円の価値は全くなかったです。 悪質な出品者ですね」
「もうすでに投票済みの投票券でした!」

などと出品者を非難している。総選挙の投票は、投票券に書いてある番号を特設ウェブサイトに入力する仕組み。もちろん、ひとつの番号で投票できるのは1回だけだ。出品者は、すでに使用済みの投票券を売り出していたわけだ。商品区分について「中古」としていたが、出品者は「未使用」「未投票」とは一言も書いてはいない。これで「使用済み」と判断するのはかなり難しい。落札者からすれば投票済みの投票券は単なる紙切れで、落札者が怒るのも無理はないとも言える。これに対して、出品者は、

「中古品を落札しておいて返品するから返金対応しろというのは無茶苦茶ですよ。不当評価としてヤフオクにも通報させていただきます」

などと半ば「逆ギレ」している。

別の落札者の書き込みによると、近く警察沙汰になる可能性もありそうだ。

「お金を支払いましたがそちらのYahoo!IDが停止になり、取引が強制的に中止になりましたのでこの評価にさせていただきました。返金手続きしていただけないようなので、警察に被害届を提出させていただきます」

なお、投票済み投票券1000枚を落札してしまった人は、それ以外にもヤフオクで15回にわたって投票前の投票券を落札している。枚数は3590枚、総額は306万6900円に及んでいる。』

※オークションに出す方出す方だが、それに入札(300万円以上)する方も、まあ、どっちも、「あほ&おばか」!

暑くても

2014年05月31日 | Weblog
明日は仕事。

『あす1日も全国的に季節外れの高温続く

                      ウェザーマップ 5月31日(土)17時38分配信

気象庁発表のあす1日の予報(31日午後5時発表)。

本州付近は高気圧に覆われて、きょう31日は全国的に晴れて気温が上がり、全国の314地点で真夏日となった。東京都心では31.6℃まで上がり、今シーズン初の真夏日となったほか、大分県日田市では35.6℃を観測し、全国で今年初となる猛暑日となった。

あす1日も気温の高い状態が続く見込みで、各地の予想最高気温は、札幌25℃、仙台30℃、東京32℃、名古屋34℃、大阪32℃、福岡31℃などとなっている。

福岡県久留米市や大分県日田市は35℃の猛暑日となる見込みで、気象庁は九州北部地方(山口県を含む)に高温注意情報を発表して、熱中症などに対する注意を呼びかけている。』

※7月末に、全国から高校生がここに。で、集合写真を。そのための準備も毎日。

自腹

2014年05月31日 | Weblog
この3年間で、約100万円。

来年~2019で、それ以上の。

「自腹街道」はどこまで続く!

2019年

2014年05月31日 | Weblog
このまちが、「○○国体」のカヌー(レーシング・カヌー)の会場に。

で、問題は、このまちの職員にカヌーに詳しい(乗ることを含めて)人はいない。

まあ、この先もいない、だろう。

と、いうことで、個人的に、カヌーは川&海で何度も乗ってきたこともあり、

ここに置いてあるカヌーの持ち主と旧知の知り合いでもあるから

2015年、退職してから、カヌー関係の、「ボランティア」をしようかと。

これ、自治体の、「何も考えない、人事異動の弊害(人の入れ替え、ゼロから)」という

とんでもない、「あほ&おばか」なことに対する、まあ、『アンチ・テーゼ』なわけで、

だが、そんなことなど全く考えてないのがこのまちで、現時点ではそのための予算は「ゼロ」で

これは、この夏の、「総○祭2014」でも、4月に主力を異動させるなどして、まあ、とんでもないことをしているのだが、

で、となると、個人的な、「持ち出し(無職になっても)」はつきなく、

あらためて、「ド・М(自虐的なまでの)」は続き

だが、2019年の国体までは少なくても、一本の筋を通しての管理・運営は必要であり、

そんためには、同じ人が携わることは必至で、

で、繰り返し、書くが、まあ、それがない、気にしない、そんなもの、とい考えの自治体ではどうしようもなく、

で、そこで、「茨城県」として、今までの国体でなしえなかった、カヌーの全種目へのエントリーを目指し、現、小学校の5・6年生を対象に、クラブチーム(これも、運営費などを含めて全額「持ち出し」)を造り、強化・育成を行おうかと。

これ、、スポーツ界では、「ゴールデン・エイジ」と呼ぶ世代で、まあ、これから5年しかないが、先が実に楽しみなのだ。

※これが、「中・長期的」な選手の強化・育成で、で、その中から、2010年の東京オリンピックに地元から選手が出たら、それは最高!。だが、目標は、そこが最終ではなく、ここを「カヌー」のメッカとすることなのだ!

著作権法

2014年05月31日 | Weblog
「知らない!」ではすまない。

『結婚式ビデオに映画無断使用、違法性周知へ

                         映画.com 5月30日(金)23時45分配信

[映画.com ニュース] 結婚披露宴会場で上映される新郎・新婦のプロフィールビデオなどに、映画のシーンが無断で使用されるケースが多発していることを受け、日本国際映画著作権協会(JIMCA)が違法性の周知活動に乗り出した。

発端は、ある洋画メジャー会社からの相談。正規のライセンシーからの訴えを受けて、JIMCAに話が持ちかけられた。栗原英明調査本部長は「認知しづらい分野だったが、調べてみると膨大な本数がインターネット上でアップされていた。ブライダルビデオ制作会社が、映画の1シーンを無断で使用して制作した映像をユーチューブにアップし、自社のホームページにも載せていた」と説明する。ほとんどは個人で運営しているような零細企業だという。

最も多く見られるのは、オープニングロゴの無断使用だ。20世紀フォックスのファンファーレをはじめ、洋画メジャーは全社使われていたという。「NO MORE 映画泥棒」のカメラ男や、「踊る大捜査線」も目立ち、新郎・新婦へのお祝いメッセージビデオとして、「パイレーツ・オブ・カリビアン」のジャック・スパロウのセリフに勝手に日本語字幕を付けた映像なども存在している。

昨年、被害を受けた映画会社から4つの違法業者に警告書を送ったが、ブライダル業界全体での認知をより高めるため、JIMCAが業界団体「公益社団法人 日本ブライダル文化振興協会」に対し、コンプライアンスの徹底を要請。同団体のホームページで注意喚起を促すなどしている。さらに、業界専門紙「ブライダル産業新聞」(1万2000部)でも大々的に取り上げられた。また、6月に同紙が実施するセミナーでも、栗原氏が登壇して説明を行う予定だ。

ビデオ制作会社だけでなく、違法映像を上映する会場にも責任が及ぶ場合があるため、ここにも違法性の認知拡大が必要不可欠だ。ただ、日本ブライダル文化振興協会の会員にはホテルや式場が多く、近年増加傾向にある結婚パーティーに対応するレストラン、およびビデオ制作会社の数を把握し、網羅するのは難しいのが実状。今後も地道な啓発活動が求められる。

著作権を侵害すると、「10年以下の懲役もしくは1000万円以下の罰金、又はその併科法人に罰金刑が科せられる場合には罰金の上限は3億円」が科せられる場合がある。栗原氏は「窃盗罪よりも重く、初犯でも起訴されるのが著作権侵害。ブライダルビデオでも、場合によっては刑事告訴していく」との姿勢を示している。(文化通信)』

※これらは、「過失」でなく「故意!」。

生き残る

2014年05月31日 | Weblog
そんな気はない。

だが、「手に職」は、いくつも持っている。

『50代社員が生き残るには「手に職」と「おやじ力」

やれ、「ゆとり世代はガッツがない」「バブル世代はお調子者で仕事ができない」「団塊世代はもらうだけもらった逃げ切り世代」……。とまあ、世代間のディスり合いは常に不毛なものだが、実は今、こっそり会社でお荷物となり疎まれているのが「50代」だという。昭和の“企業戦士”の最後の世代、気づけば“老兵”となった彼らが巻き起こす混乱を見ていこう。

◆“専門”と“好き”があれば、いつでも求められる場所はある

おやじ力 業界自体が若いうえに過去に大規模なリストラを行い、そもそも50代以上が少ない某ゲーム会社。さらに、リーダーシップのある人は40代までに独立するため、会社に残る50代といえば、一握りの役員クラスか、総務系で黙々と働くおじさんたちだという。

そんななか、異彩を放つ53歳のサウンドクリエイターに、知財関係の部署で働く桜井賢治さん(仮名・40歳)は注目をしている。

「彼はもともと“音楽を作っていれば幸せ”という職人肌タイプ。そもそも好きだから、50代になっても流行に敏感だし、制作サイドの要望に応じてどんな曲でも自在に作る。見た目もカッコいいし、年齢を感じさせないんですよ」

いくつになろうと、培った腕が生きる職種はやはり、強い。

「サウンドは企画と違って売り上げや成果を問われないので、プレッシャーも少ないのもいいんでしょうね。部下はほとんどいないんですが、そもそも、出世志向もないみたいで。そこそこの給料をもらって悠々自適に好きな曲作りを続けてる感じ。やっぱり会社員も専門だなぁとつくづく思いますよ」

ほか、定年後に嘱託社員として働く数少ない60代を見ても、数字に強く、楽しそうに売り上げ計算をするおじさんや、海外経験が豊富で英語が達者な法務の人など、やはり“手に職”の人だという。

「この業界、発想力は40歳くらいが節目だと言われていて、基本的には若さが重宝される業界です。でも、調整力やグレーゾーンを泳ぐ力など、おやじ力が必要な場面もある。そこで求められる能力があると強いんでしょうね」』

※「作家」「フォトグラファー」、「デザイナー」、「クリエイター」、「PAエンジニア」「カウンセラー」…、まだ、ほかにもある!、だが、これらは、ここではそれは意味をなさない!

ワニガメ

2014年05月31日 | Weblog
でかい!

『90センチのワニガメにびっくり…大津・瀬田川で男性釣り上げ

                          産経新聞 5月31日(土)10時7分配信

30日午前6時半ごろ、大津市南郷の瀬田川で、釣りに来ていた男性(44)が大きなカメを釣り上げ、滋賀県警大津署に通報。同署員が捕獲し、同県自然環境保全課に引き渡した。ワニガメと分かり、全長約90センチで体重17キロ。同課は飼い主が放したか逃げ出したとみている。

同課などによると、ワニガメはカミツキガメの仲間で北米原産。主に肉食で、あごは人の指を引きちぎる強さを持つ。動物愛護法で人に危害を加える恐れのある「特定動物」に指定され、県条例でも「指定外来種」として飼育には県への届け出が必要で、野外に放すことを禁じている。

飼育の届け出時、飼い主を特定するためのマイクロチップがカメに埋め込まれるが、このカメには装着されていなかった。

同課は「ワニガメは人に危害を加える恐れもあり、放っておくと自然界で繁殖する恐れもある。発見した場合は近寄らず、自治体や警察に連絡を」と呼びかけている。』

※ここにも、この池にも、少なくても3匹はいる!

市民フォーラム

2014年05月31日 | Weblog
「forum」=公開討論会。

だが、そんなもの、なにもなく、ただの、「講演会」。

で、「市民フォーラム」とは

なんとも「おばか」!

願望

2014年05月31日 | Weblog
ってこと。

まあ、思うのは自由!

『約6割が決勝T進出を予想…日本代表への期待、前回大会を大きく上回る

                            ゲキサカ5月30日(金)20時30分

一般社団法人の中央調査社は30日、『ワールドカップに関する全国意識調査』の調査結果を発表した。

調査は4月4日から14日にかけて行われ、無作為に全国の20歳以上の男女が選ばれ、面接聴取法で実施。調査結果は1233人の回答をもとに作成された。

ブラジルW杯への関心については51.8%の人が関心があると回答。これは前回大会から10ポイント以上増加。2006年のドイツ大会と同水準を記録した。また試合を見ると答えた人は6割を超え、5割に満たなかった前回大会を大きく上回った。

年齢別に見ると、男性20代以外はいずれも前回大会から上昇。特に女性20代、男性50代の伸びが著しく、20ポイント以上の上昇を記録した。

ザックジャパンへの期待も高く、順位予想では62.3%の人が決勝トーナメント進出を予想。一次リーグ敗退は8.9%にとどまった(わからないが28.8%)。またW杯に非常に関心があると答えた層では81.8%が決勝トーナメント進出を予想している。

優勝チーム予想でも2.8%の票数を獲得し全体の5位にランク。ちなみに1位はブラジルが38.7%を獲得。わからないと回答した37.5%も抜いて断トツの1番人気となった。』

※「盛り上がり」なし。で、終わった後の反応が?