まちや小(ぐわあー)

その先を曲がったら何があるのだろう、どきどきしながら歩く。そして曲がってみて気がついたこと・感じたことを書く。

飲酒強要

2018年12月15日 | Weblog

なんとも!

『「飲酒強要、ズボン脱がす」 近大医学部ゴルフ部員、警察に相談

毎日新聞 / 2018年12月15日 6時45分

近畿大医学部(大阪狭山市)のゴルフ部が開いた飲み会で、酒に弱い20代の男子学生が他の部員らに飲酒を強要され、ズボンを脱がされて動画を撮影された疑いがあることが、捜査関係者への取材で明らかになった。学生と母親は大阪府警に被害を申告。近大も同様の申し出を受けており、事実関係の調査に乗り出した。

捜査関係者によると、10日夜、同市内の居酒屋でゴルフ部員ら数十人が飲み会を開いた。この男子学生はほとんど酒が飲めず、途中から寝ていたが、他の部員らがおつまみやおしぼりを顔に投げつけるなどしたという。

部員らは目覚めた後も無理やり酒を飲ませようとしたうえ、学生を店外に連れ出して路上に押さえつけ、ズボンを脱がせて撮影。その動画をインターネット上にも投稿したが、現在は削除されているという。

救急搬送されることはなかったが、事情を知った母親が110番。府警黒山署に被害を訴えた。11日には近大にも被害を申告した。

同署は「相談は受けているが、詳細は言えない」と話し、近大医学部は「双方の言い分に食い違いもあり、聞き取り調査を進めている」と取材に答えた。

学生の飲酒を巡っては、2017年2月、慶応大の男子学生がサークルの合宿中、飲酒後に救急搬送されて死亡。15年12月には京都府立大の女子学生が大学構内で友人らと飲酒し、急性アルコール中毒で死亡している』

※いつの世もこんなバカなことを。で、強要したアホ&お馬鹿には大学から厳罰を!

 


ネットサーフィン

2018年12月15日 | Weblog

これはいるな!

で、こんな記事が…

『事務仕事をする人の場合、ほとんどの会社では個人にPCが支給され、インターネットにも常時接続されているのではないでしょうか?(大手の企業ではフィルタリングがかけられており、一定のサイトしか閲覧できないよう制限がかけられているようなところもあります。)

そこで問題となるのが、就業時間中にPCを私的に利用し、買い物をしたり株取引をしたりしているような人の処遇です。

ちょっとニュースを見る程度であれば問題ないようにも感じられますが、実際のところ法的にはどのように取り扱われるのでしょうか?

Q.仕事中にネットサーフィンがバレた……。減給になる?

A.就業時間中は職務に専念する義務があるため、減給などの懲戒処分をなる可能性は充分に考えられます。

当然ですが、就業時間中は仕事をすることでお金をもらっているため、従業員は会社との労働契約上の義務として就業時間中は職務に専念する義務を負っています。

就業時間中にPCを私的利用する行為はこの職務専念義務に違反しますから、会社の就業規則に基づき「けん責」や「減給」などの懲戒処分が課せられる可能性があります。

さすがにいきなり解雇するという処分は無効ですが、何度も注意・指導しても改善が見られない、つまりPCの私的利用をいつまでも辞めない従業員がいる場合、懲戒解雇されることも充分に考えられます(もちろんPCに限らずスマホなどの私的利用も同様です)。

どの程度なら許容されるかはその会社ごとのカルチャーによっても大きく異なりますが、少なくとも従業員は就業時間中、法的に「職務専念義務」を負っているのだということは念頭に置いておきましょう。』


ダイバーシテイ

2018年12月13日 | Weblog

まちづくり推進会議の議事録が今日届き、その中で新しい指針の”はじめに”の部分にある委員が云った「ダイバー・シティ」という言葉が記載(主要メッセージのトップに)された。これは会議の中で出た言葉ですが、委員全員が賛同したものではなく、あくまでも一委員として云った言葉。そして、その委員は市の執行部の一親等で、その人が云った言葉が市の指針の中に。これは驚き!


景気拡大

2018年12月13日 | Weblog

実感なし(※)!。

※一般庶民のふところまで景気が良くなって隅々まで行き渡らなければ景気が良くなったとは言わないのではないの?詭弁を使い正しさを装うのはいい加減にしてほしい。

※景気が良いって、どこの国の話ですか?...
たまーに居酒屋で宴会メニュー頼むと、え?料理ってこれだけ?と思うことが増えたし、商品なんかの包装見ててもラップの面積減らすとかの、爪に火を灯す様な細かい節約してたりして、利益を確保するため血の滲むような努力が感じられたりするんだけどなぁ。

※成長率3%未満は拡大と言うべきではない。

*景気拡大長さ「いざなぎ」超え 実感ある?成長率1%台
                                     12/13(木) 11:49配信 、朝日新聞デジタル
景気拡大の長さが、高度成長時代に4年9カ月続いた「いざなぎ景気」を上回り、戦後2番目になった。内閣府の景気動向指数研究会(座長=吉川洋・立正大教授)が13日に認定した。

2012年12月に始まった景気の拡大は、足元も続いているとみられる。年明けの19年1月まで続けば、08年2月までの6年1カ月だった戦後最長景気(いざなみ景気)も超える。

景気の山と谷は、生産や雇用など9指標をもとに研究会で有識者らが議論し、内閣府が判定する。月ごとに見るとぶれが大きいため1年ほど後まで含めて分析する。その結果、景気の拡大が、少なくとも昨年9月まで4年10カ月間続いたと今回認定した。

ただ、戦後2番目になったのはあくまで景気拡大の長さで、成長の大きさではない。

東京五輪の後の1965年に始まり、大阪万博があった70年まで続いた「いざなぎ景気」は、年間の成長率が平均10%を超えた。「3C」とも呼ばれるカラーテレビやクーラーといった品が急速に普及し、多くの人が豊かさを実感できた。対して、今の景気拡大の平均の成長率は1%台にとどまり、当時のような好景気は実感しにくい。14年の消費税率8%への増税後は消費が大きく落ち込み、「景気拡大はすでに途切れている」との指摘も出ていた。

今も緩やかな景気の回復は持続しているとみられ、戦後最長を更新する可能性は高いとみられている。ただ。年明け以降も視野に入れると、景気の先行きは不透明だ。米中対立や英国の欧州連合(EU)離脱問題など、海外発の景気変調のリスクは増しており、国内への影響が心配されている。来年10月には10%への消費増税も控えており、日本経済は正念場を迎える。


議会

2018年12月13日 | Weblog

今日から一般質問。

だが、市長はまるで、国会での安倍晋三のように、議員からの質問に対し、真摯に答えようとせず…

これはなんとも!

 

 


水まき撮影

2018年12月12日 | Weblog

こいつら、クズ!

「写真映え」求め迷惑行為 神戸ルミナリエで水まき

                                              12/12(水) 21:46配信 、産経新聞

阪神大震災の犠牲者を追悼し記憶を伝えるため、神戸市中央区で16日まで開催している光の祭典「神戸ルミナリエ」の会場で、来場者が地面に水をまき散らす迷惑行為をしていたことが12日、分かった。十数人が電飾が水面に反射する様子をカメラで撮影していたという。主催する神戸ルミナリエ組織委員会は「犠牲者を鎮魂するのが祭典の趣旨。節度を持ってほしい」と呼びかけている。
 
組織委員会事務局や現場にいた市民によると、迷惑行為があったのは開幕(7日)を前に試験点灯が行われた3日夜。長さ120メートルの大型作品などが点灯する東遊園地で、一部来場者が持参したペットボトルの水を地面にまき散らし、一帯に水たまりをつくった。さらに、カメラを持った十数人が水たまりを囲み、一斉にシャッターを切ったという。
 
現場にいた市民が迷惑行為の状況をツイッターにアップすると、「やりすぎ」「震災当事者としては気持ちを踏みにじられる思い」などの批判が殺到。現場を警備する兵庫県警生田署も迷惑行為を問題視し、注意を呼びかけている。
 
震災で両親を失い、現在は全国で震災の出前講座などを行うNPO法人「ふたば」事務長、山住勝利さん(51)は「ルミナリエには震災で傷ついた人たちが多く訪れる。被災者の気持ちを逆なでしているようで残念だ」と声を落とした。

12月議会

2018年12月12日 | Weblog

12月定例市議会。
今回の一般質問は5人。
そして、「公明党」と「共産党」を合わせて3人で、あとは委員会の議長と副議長の2人。
議員としての仕事の中に本会議での質問もあるのですが、中には過去ずっと、また、無投票で当選して、で、質問なしという議員は-(-)査定してもいいのではないかと。
そして-(マイナス査定することができなければ報酬額を抑え、質問1回でいくらというオプションがあってもいいのではないかと)。まあ、その位質問する人は少ない上に、質問する人が固定しているのが事実。


高輪ゲートウェイ

2018年12月12日 | Weblog

駅名撤回。

『能町みね子さん発起山手線新駅名撤回に1・5万署名

12/12(水) 9:09配信

日刊スポーツ

山手線30番目の駅として20年春に暫定開業する新駅の名称が「高輪ゲートウェイ」に決定した件で、名称の撤回を求める署名が1万5000人を超えたことが11日、分かった。署名運動はコラムニスト能町みね子さん(39)が署名専門サイトで立ち上げたもので、能町さんは日刊スポーツの取材に「後世に残したくない。恥」と新駅名をバッサリ批判。JR東日本では「(撤回の予定は)今のところない」としているが、新駅のゲートは無事、開くのか。

能町さんは、署名専門サイト「change.org」で7日に運動を立ち上げた。署名は集まり続け、4日後の11日夜には1万5000人に達した。

能町さんが問題視するのは駅名の「ゲートウェイ」の部分だ。「何の意味もない。その名前のビルがあるわけでもない。(JRが)『江戸の入り口』と説明したが『高輪の入り口』では意味合いがおかしい」と主張。「公募は何だったんだ、となる。上位3つ(1位高輪、2位芝浦、3位芝浜)なら許容範囲」として、代案は限定せず、あくまで「高輪ゲートウェイ」の駅名撤回のみを求めている。

言葉を生業とする能町さん。駅名としても「ダサい」と一刀両断した。背景について「一般公募でまともな案になっても、決める人が余計なことをするのは定番。カタカナとか付くんだろうなと予想はしていた」と推察した。

署名運動を始める大きな要因としては「地名マニアというか“地名好き”」と、地名へのこだわりをあげた。高輪と「地縁は全くない」というが「大学で地名の研究をして、江戸、東京一帯の地名に思い入れがある」。駅名には基本、地名かランドマークが入るとして、新駅名については「後世に残したくない。恥。この時代の日本がどんなにしょうもない文化だったのかを残してしまう」と手厳しい。

署名発起人の経験はない。ただネット上の反応などを見て「今の世間は二極化しがちですけど『高輪ゲートウェイ』だけは老若男女、右も左もが疑問を抱いている。これぐらい変えられなくてはだめなんじゃないか、と。こういう問題は考えてしまうとやらなくなるので、何も考えず、とりあえず立ち上げました」と、挑戦の意味も込めてスタートしたという。

そんな「勢い」で始まった署名運動でもあり、目標数や期限、JRへのアプローチ方法など、今後については未定の部分も多い。ただ能町さんは「個人で立ち上げて、しかも数日で1万5000人。『高輪ゲートウェイ』になったところで何の損もしない人たちにもかかわらず、こんなにも拒否されていることを(JRなどは)自覚して欲しい」と厳しい姿勢はぶれなかった。』

※公募する前から決まっていた、こんなダサい駅名は変えなきゃ!


札幌市

2018年12月12日 | Weblog

出す前に複数の人でチェック(確認)を。そして思い込みというものはなくす。で、1人に任せない。しかし、既婚・未婚を区別できないシステムを入れていたというのはなんとも「トホホ」!

*札幌市が質問状送付ミス 200万円無駄に 既婚と独身を誤る
                                             12/12(水) 6:07配信 、北海道新聞
・アンケート用紙を1万人に誤送付...
札幌市は11日、結婚や出産などに関する市民2万人を対象としたアンケートで、独身者向けの質問用紙を既婚者に送ったり、既婚者向けの用紙を独身者に送ったりする誤りがあったと発表した。誤送付は合わせて約1万人に上る見通し。
.
・既婚と未婚を区別できる仕組みと思い込む
結婚、出産、育児などに関する意識調査で、市は7日、18~49歳の男女2万人に郵便で発送した。送付する対象者は住民基本台帳を基に作ったシステムから、既婚者、独身者ともそれぞれ1万人を抽出するはずだった。しかし、システムは既婚、未婚を区別できない仕組みだったのに、企画した職員もシステム担当の職員も打ち合わせを重ねる中で、区別できると思い込んでしまったという。

・10日から市民からの問い合わせが相次いでおり、誤送付が発覚した。市政策企画部は「制度やシステムを熟知した複数の職員で確認を徹底するなど、再発防止に努める」としている。

市は2万人全員におわびの文書を送るとともに、正しい質問用紙を受け取った市民の回答だけを分析し、今後の人口減少対策に生かす考え。無駄になったり、余計にかかったりした経費は約200万円に上るという。


地震

2018年12月11日 | Weblog

”TEC(*)値の法則]日本列島全体が赤く表示された。
数日以内に強い地震が発生する見込みです。地震への警戒を高めてください(12月10日更新)”。気をつけねば!

*TEC(Total Electron Content=※電離層の全電子数)のグラフにおいて「日本列島全体が赤く表示されると、数日以内に日本のどこかでM5クラスの強い地震が発生する」という法則。