まちや小(ぐわあー)

その先を曲がったら何があるのだろう、どきどきしながら歩く。そして曲がってみて気がついたこと・感じたことを書く。

行政情報公開

2018年09月24日 | Weblog

平成29年9月16日と17日の2日間に開催を予定されたいたあるイベントですが、16日は開催出来たが台風第18号で17日の部分は開催できず。

ということで、1日分だけの開催でお金がかなり残ったという話を聞いた。
そこで、平成29年度の決算書と平成30年度の予算書の公開を請求(郵送で)。
で、このイベントには広告協賛金として1700万円)、また市からの補助金が600万円。

そして、事業費の合計が約3000万円。(平成28年度の決算では約2600万円)
それで、疑問というのは協賛金だけでイベントを開催することができていたとすると、市からの補助金は全額(または一部)市に返還しなければいけなく、で、そこがどうなったかを確認するために!


大坂なおみ

2018年09月23日 | Weblog

「まさか」という、そのか書き方はおかしい。期待しすぎ。

『大坂なおみ、まさかのストレート負けで凱旋Vならず 全米OPからの連勝10でストップ

9/23(日) 12:13配信

スポニチアネックス

◇東レ・パンパシフィック・オープン最終日シングルス決勝(2018年9月23日 東京・立川)

女子テニスの東レ・パンパシフィック・オープン最終日は23日、東京・立川でシングルス決勝が行われ、世界ランキング7位で第3シードの大坂なおみ(20=日清食品)は同8位のカロリナ・プリスコバ(26=チェコ)と対戦。4-6、4-6のストレートで敗れ、日本凱旋優勝はならなかった。全米オープンから続いた連勝は10でストップ。

過去の対戦は1勝1敗。全米オープン初戦から数え11試合目で初対戦となるトップ10選手を相手に、第1セットは、第1ゲームで2本のサービスエースを決めるなどラブゲームでキープする上々の滑り出し。それでも、互いにキープして迎えた第5ゲーム。今大会初となるダブルフォールトやショットでもミスが目立ち、先にブレークを許すと、そのままブレークバックできないまま第1セットを4-6で落とした。

第2セットも序盤から一進一退の攻防。互いにゲームをキープする中、第7ゲーム終了後に、大坂がオンコートコーチングを要求。サーシャコーチによるアドバイスで気持ちの切り替えを図ったが、第9ゲームでブレークを許して、そのまま押し切られた。』

※前の試合から調子を落としていた。で、負けた。これが結果!


問題点

2018年09月22日 | Weblog

「問題点というよりも、修正しなくてはならないことがあるんです。人生のなかで、あなたも私も、問題は多く抱えているでしょう? そのなかでも仕事については、修正すれば改善できることも多いはずです。だから私は『こういうふうに改善すれば』と提案させてもらうわけです。ジーコ」

問題点の提案。これを文句としてしかとらえられない人たちがいたとしたら、それは大問題!


村八分

2018年09月22日 | Weblog

これが田舎の現実。

『恐ろしすぎる村八分…全くの孤立状態、葬儀にも来てもらえず 奈良県内自治会に「是正勧告」

9/22(土) 8:11配信

弁護士ドットコム

政府は「地方創生」を掲げ、過疎や失われる活気に苦しむ地方は外から人を呼び込もうとPRを続けている。「空気はきれい、食べ物は新鮮、人も温かい地方は最高」と言わんばかりのテレビ番組も流れている。だが、それを鵜呑みにしていいのかーー。そう思わせる「村八分」の事態が再び明らかになった。弁護士会が「人権侵害」と認定したその中身とは。

●自治会役員と周辺住民、葬儀にも顔出さず…
舞台は奈良県天理市。自治会の構成員となる資格について、地元神社の氏子に限定しているのは「不合理な差別的取扱いで人権侵害にあたる」として、奈良県弁護士会が天理市内の自治会に対して是正勧告を出した(8月27日付)。弁護士会が9月11日に発表した。

勧告書などによると、夫妻は地域に転入してきた1992年以降、自治会費にあたる協議費(年1万3500円)を自治会に払い続けてきた。ところが、自治会は夫妻が集会や神社の祭りなどに参加することを認めず、市の広報誌や回覧板も届けなかった。全く孤立した状況に置かれ続けてきたという。(夫妻は土地を購入し、建物を新築した上で転入)

こうした扱いに疑問を膨らませ、2012年に夫妻は協議費を払うのをやめた。翌2013年に夫妻の母が亡くなり自宅で営んだ葬儀には、自治会の役員をはじめ周囲の住民が来ることもなかったという。2017年、既に払い済みである協議費の返還と慰謝料の支払いを求めたが拒まれたため、弁護士会に対して人権救済を申し立てるに至った。

●自治会費は徴収、でも加入は認めない
弁護士会は勧告書で、自治会は任意団体であるものの、天理市が広報誌を自治会を通じて配布し、天理市が事業や制度を周知したいときに自治会の掲示板への掲載や回覧を依頼しており、「強い公共的性格を有している」と指摘。正当な理由なく構成員を限定することは、自治会が有する公共的性格に反すると記した。

また、自治会の活動資金となる協議費を徴収しつつ、自治会への加入資格を限定する扱いは「正当な理由に基づかず、信義則違反」などと問題視した。

●自治会「夫妻だけを特定して差別しているわけではない」
一方、自治会側は、夫妻だけを特定して参加を認めているわけではないと反論している。地域には235世帯があり、自治会に所属しているのは52世帯で自治会の構成員として認めていない世帯が183世帯もあるためだ。52世帯は、「昔から地域に住んでいて神社の氏子である世帯」だという。

弁護士会は、その地域に住所があるすべての人に構成員となる資格を与えず、加入資格を限定していること自体が「許されない差別的取扱い」とし、長年にわたる慣例であったとしても「不合理な差別的取扱いで人権侵害にあたる」と指摘した。

今年夏の政府の来年度予算概算要求では、地方創生関連として、移住して起業した場合に最大300万円を支払うなどの新制度を創ることが報じられ、ネット上では一時、移住したい派がわき立った。たとえごく一部の限定的なケースだったとしても、移住した人が厳しい「村八分」に遭ってしまったとしたらーー。300万円もらったとしても割りに合わない。』

※しかし、これはひどい!


市会議員

2018年09月22日 | Weblog

「派閥」云々ではなく、「是々非々」で動くことができる。
また、観る先(目線)は「有力者」ではなく「市民」。
そして、これができてこそ、真の議員(市会議員)ではないかと。ですが、そういった市会議員は少ない。

 


東京カツアゲ五輪

2018年09月21日 | Weblog

確かに!

*国民の負担激増「東京カツアゲ五輪」を緊急審議する(1)タダで80時間拘束される

アサ芸プラス / 2018年9月21日 9時55分

東京五輪開幕に向けて準備が進む中、あれよあれよと膨らむ「大会運営費」。経費削減は口先だけで、組織委員会の役員はガッポリ報酬を受け取り、事務所の家賃は億単位。それでは無償のボランティアが集まるはずもなく、中高生にも動員指令を出す始末。国民に負担ばかり強いる“カツアゲ”五輪を緊急審議する!

「ボランティアの方々の協力をいただき、世界中の国や地域から訪れる選手や観客の皆さんをおもてなしの心で明るく迎えたい。力を合わせて歴史に残るすばらしい大会にしましょう」

8月31日、東京五輪のボランティア説明会が初めて開かれ、準備局の担当者が壇上から来場者に向けてこう呼びかけた。東京五輪では、競技運営や選手村などに携わる「大会ボランティア」を8万人、都内の空港や観光地で案内役を務める「都市ボランティア」を3万人募集する予定だ。

「説明会の会場は約250名が入れて、参加者募集から3日で満杯になりました。9月初旬に行った第2回目の説明会の募集では数時間で定員に達し、その後も問い合わせの電話は多いです」(五輪関係者)

あまりの反響に驚いているようだが、一方で東京五輪のボランティア参加条件について、「ブラック企業並み」などと物議を醸している。それもそのはずで、3月に大会組織委員会が募集要綱案を発表すると、1日8時間10日間以上の活動、宿泊場所の提供なし、交通費は自己負担など、炎天下で馬車馬のように働かされる内容に批判が殺到したのだ。

「これに慌てた組織委は6月になって、交通費の一定額の支給や連続での活動は5日以内など、待遇を緩和した条件を発表して騒ぎを収めようとしています」(スポーツライター)

それでも、五輪開催までの研修期間中は交通費が無支給など、ブラック体質は変わっていない。ジャーナリストの須田慎一郎氏も苦言を呈する。

「大前提として、ボランティアの存在がなければ、今や五輪は成立しません。組織委は市民も五輪に携われることを盾にするような、上から目線の参加条件を出していますが、協力する側の気持ちを全然理解していないのでしょう」

前回の16年リオ五輪では、配給された食事がパサパサのパンとお菓子ばかりで、それに嫌気が差したボランティアが相次いで“脱走”。人手が足りなくなり、有償でスタッフを集めるハメになった。

そもそもボランティアの意味は、「無償」ではなく「志願者、自発的」といったもので、8月に行われたジャカルタ・アジア大会では、ボランティアに日当が支払われている。東京五輪でも参加者に支払ってもなんら問題はないはずだが、“タダ”でも集まるとタカをくくる組織委には金を出す気などサラサラないのだろう。それどころか、戦時中の「学徒動員」よろしく、半ば“強制”で学生ボランティアを集めようとしているからタチが悪い。

7月下旬に文部科学省とスポーツ庁は、全国の大学と高等専門学校に、五輪期間中に授業や試験を行わないよう配慮する「通知」を出していた。

「学生が参加しやすい環境を作りたいのでしょうが、授業のカリキュラムの編成は学校によって違います。今さら国に言われたところで、『はい、わかりました』と簡単に言うわけにはいかない。そもそも準備するには時間が足りなさすぎますよ」(須田氏)

国からの“圧力”は増長の一途だ。11万人のボランティアとは別に、まだ年若い中高生にも動員指令の手が伸びているというから笑えない。スポーツライターがこう説明する。

「サッカーやテニス競技のボール拾いや、バスケットボールのコートでモップがけを担当させる案が出ています。酷暑の不安が増している中、子供の健康を守れるのか、疑問の声が上がるのも当然でしょう」

何か起きたあとに責任逃れの言い訳だけは聞きたくないが、東京五輪のデタラメな惨状はこれだけではなかった。


食い逃げ

2018年09月21日 | Weblog

カツカレー

『投票前のカツカレー「4人が食い逃げ」 安倍陣営嘆く

9/21(金) 7:19配信

朝日新聞デジタル

カツカレーを食い逃げしたのはだれだ?――。自民党総裁選で安倍晋三首相(党総裁)の陣営が投開票直前に振る舞ったカツカレーを食べながら、実際に首相には投票しなかった議員がいるのではないか。首相陣営がこんな話題で持ちきりになっている。

首相陣営は20日昼、東京都内のホテルで「必勝出陣の会」を開催。首相も出席して結束を確認した。首相を支持する衆参議員用に験担ぎのカツカレーが333食分振る舞われ、完食された。業界団体関係者ら議員以外の出席者用には別途、カレーが準備されていたという。

ところが、実際に首相が得た議員票は329票。少なくとも4人がカレーを食べながら首相には投票しなかった計算になる。陣営幹部は嘆く。「カレーを食べて首相に投票しなかった議員がいる。一体だれなんだ」』

※こんなのを記事にするなよ!


著作権法

2018年09月21日 | Weblog

違反。

『カラオケ音源、ネットで無断公開容疑 会社員を書類送検

9/21(金) 5:07配信

朝日新聞デジタル

音楽配信会社(東京都渋谷区)の音源を無断で使ってカラオケ用の動画を作成し、投稿サイトで公開したとして、警視庁は20日、都内の会社員の男を著作権法違反容疑で書類送検した。捜査関係者への取材で分かった。「広告収入を得たかった。違法だと思わなかった」と話しているという。

捜査関係者によると、送検容疑は昨年11月、音楽配信会社がインターネットで有料配信しているカラオケ用の音源を5回にわたり不正にダウンロードし、歌詞などをつけたカラオケ用の動画をユーチューブに投稿し、同社の著作隣接権を侵害したというもの。隣接権は、著作物を伝えるレコード会社などに認められた権利。

男は2014年8月に登録した「Anriのカラオケ制作室」というページでカラオケ動画を多数投稿し、視聴回数が約260万回に上るものもあった。計約800万円の広告収入があったとみられるという。

ユーチューブ上では「オリジナル音源なので著作権や著作隣接権的にも安全♪歌ってみたや動画のBGMにお使い頂けます!」などと説明していたが、8月末までに閉鎖した。』

※これは「悪質!」。


出来ることを

2018年09月20日 | Weblog

しない、放棄していないか!


ロッピス

2018年09月20日 | Weblog

人の流れを街中へ。これはいいこと!

*スウェーデン式蚤の市「Loppis Ueda」、今年は街歩きイベント「トココト」と同時開催

                                       TABROOM NEWS / 2018年9月13日 20時15分

2018年9月15日(土)・16日(日)の2日間、長野県上田市で「Loppis Ueda」が開催されます。

スウェーデンの蚤の市をモチーフに「あたらしい人、街、文化の交流」をテーマとしたマーケットイベント。2014年から開催され、2日間で全国から約1万人が来場するイベントに成長しました。

今回は県内外から72の出展者が参加。ファッション、アート、雑貨、音楽など、さまざまなジャンルのお店が並び、フードやドリンクで一息つきながらお買い物を楽しむことができます。

今回はこれまでと違う試みとして街歩きイベント「トココト」と同時開催。より一層、人・街・文化の交流が図れるようにと「Loppis Ueda」に来場したお客さんを上田の街の中に誘導する計画です。

2017年に初めて開催された「トココト」は、上田中心市街地の20店舗以上のお店でワークショップやマルシェを行い、街歩きをしながら新しい魅力や出会いを発見するイベント。参加店舗が自信を持ってオススメする上田のスポットも紹介されます。

「Loppis Ueda」の会場だけでなく、上田の街全体がさまざまなイベントで賑わう2日間。泊まりがけなど、時間をたっぷりとってお出かけください。