まちや小(ぐわあー)

その先を曲がったら何があるのだろう、どきどきしながら歩く。そして曲がってみて気がついたこと・感じたことを書く。

片山さつき

2018年10月31日 | Weblog

同じことを何度も…

*200万円政治献金を不記載 片山さつき大臣に新疑惑

10/31(水) 16:00配信

文春オンライン

「国税100万円口利き疑惑」に続き、片山さつき地方創生担当大臣(59)に、政治資金にまつわる新たな疑惑が浮上した。

週刊文春」の取材によれば、片山氏側に献金された200万円が政治資金収支報告書に記載されておらず、政治資金規正法違反の疑いがあることがわかった。

政治資金収支報告書によると、片山氏が参院で2度目の当選を果たした2016年、投開票日(7月10日)直前の6月下旬から7月上旬にかけて、8つの業界団体から片山氏が代表をつとめる政党支部、政治団体、片山氏個人に対し、「寄附」、「陣中見舞」などの目的で計200万円が支出されている。だが、受け取った片山氏側の収支報告書には、献金は一切記載されていないのだ。

たとえば「全国LPガス政治連盟」の収支報告書には、〈陣中見舞 平成28年7月7日 自由民主党東京都参議院比例区第二十五支部 500000〉と記されている。「自由民主党東京都参議院比例区第25支部」(以下、「25支部」)は片山氏が代表を務める政治団体だ。だが「25支部」の収支報告書には入金の記載はない。

こうした消えた献金は、2016年だけでも計8団体、200万円に及ぶ。

片山氏に献金したある政治団体の担当者は、「週刊文春」の取材にこう証言する。

「こちらで調べたところ、陣中見舞という形で払っています。『25支部』という政治団体に金を出し、きちんと領収書を頂いております。支払いは振込みではなく、直接(事務所に)持っていったと思います」

「消えた200万円」について、片山事務所に取材を申し込むと、次のような回答があった。

「選挙運動費用収支報告書をご覧ください」

だが、翌日になって「政党支部の収支報告書に各政治団体からの寄付収入等の記載が漏れていましたので訂正します」と答えるのだった。

「国税への100万円口利き」疑惑について、「週刊文春」への名誉毀損提訴を理由に、説明を避け続ける片山氏。11月1日(木)発売の「週刊文春」では、「100万円」授受を片山氏が知っていたことを示す、片山氏本人の音声データを公開する。また、「消えた献金200万円」や、片山氏が著書約6500冊を政治資金で購入し、“印税キックバック”を受けていた新疑惑などについて、詳報している。


与那国議長選

2018年10月31日 | Weblog

99回目の投票で。

「その間にかかった費用は町に返せ!」だな。


迷惑スケボー

2018年10月31日 | Weblog
『目立ちたい』、それだけで、そこに上手い人はいない!
 
*渋谷の迷惑スケボーに待った! 警視庁が取り締まり
                                         10/31(水) 11:59配信、Fuji News Network
東京・渋谷で日常的な問題となっているのが、危険なスケートボード。警視庁は、渋谷駅周辺で、危険なスケートボーダーの取り締まりに乗り出した。
 
夜の渋谷駅周辺。あちこちで、若者が、スケートボードに乗る姿が見られた。しかし、交通量の多い道路や歩行者の多い歩道で乗ることは、道路交通法で禁じられている。
 
近隣住民が撮影した動画では、歩道の柵を乗り越え、車道で堂々とスケートボードに乗る男性の姿が。また、ほかの動画では、歩行者がいるにもかかわらず、ジャンプをしたり、近くに置かれていた三角コーンを勝手に持ち出し、飛び越えたりする姿も確認できた。
 
近くに住む人は、「ここから滑って、柵を乗り越えて車道に出たりとか、ベンチを跳び越えたりとか。注意しても、ああいう人たちは聞かない。どうにかして、なくしてもらいたい」と話した。
 
渋谷警察署は、近隣住民からの相次ぐ苦情を受け、危険なスケートボーダーの取り締まりに踏み切った。
 
以前にも、警察官から注意を受けたことがあるという男性2人組は...。
男性「渋谷はだめ?」
警察官「(渋谷だけじゃなく)全部だめ。公道はだめ」
男性「人が少なくても...?」
警察官「少なくてもだめ」
 
さらに、別の男性は、警察官からの警告を素直に聞き入れたように見えたが、その直後...。
突然、走り出す警察官。脇道に入った瞬間、男性が、再びスケートボードに乗り始めた。
 
男性「ここは人通りが少ないので...」と話した。
男性は、任意同行を求められ、その後、出頭し、罰金を求められることもある交通違反の赤切符を切られたという。
 
この日、周辺では、男性のほかに7人が警告を受けた。
 
警視庁は、今後も取り締まりを行う方針で、公道ではなく、スケートボードができる専用の場所で楽しむよう、呼びかけている。

与那国議長選

2018年10月31日 | Weblog

なんともな議会!

*マスコミ殺到、町民からも怒り 与那国議長選、きょう99回目で選出へ

10/31(水) 8:10配信

沖縄タイムス

議長選出が難航している与那国町議会で、与党の前西原武三氏は30日、与党側が議長職を引き受けることについて「われわれもやむを得ないと話している」と述べ、議長選99回目を迎える31日にも議長が決まる見通しを示した。条件としていた教育長人事の専決処分については外間守吉町長が県の見解を受けて断念し、与党に伝えた。

同日の議会は午前、午後とも開会直後に与党が休憩を求めて協議に入り、議長選は行われないまま延会となった。議場には県内外からマスコミが殺到。役場には苦情の電話もあった。

前西原氏は「町民から『99回で止めて』と怒りの声もある。町民、県内外の人々にご迷惑を掛けて申し訳ない」と陳謝。「われわれもよく考え、(議長を)取らなければと話している。結論を出し明日には決着をつけたい」と述べた。

教育長人事の専決処分を巡っては、県に確認したところ慎重な判断を求められたという。

町によると、県の担当者は、現状で仮に教育長人事を専決処分すれば住民監査請求や訴訟が起きる可能性もあると説明し「妥当ではなかったと裁定されれば、町の責任になる」との見解を示した。


週刊新潮

2018年10月31日 | Weblog

歌いたい曲を歌う。これはこれでいいと思うが、それを「投げやり(わがまま)」と書くのは悪意を持った記事だな。

*騒動直前に開催、「沢田研二」の“投げやりライブ”実況中継
                                           10/31(水) 5:57配信 、デイリー新潮...
ただでさえ、人は年を取るとわがままになる。そこへきて、かつて大人気を誇ったアーティストともなれば、身勝手さに拍車がかかるのもなおさらか。客の入りが少ないことに腹を立て、ライブをドタキャンした沢田研二(70)。今回のツアーでは、ファンを無視した好き放題のステージを披露していたという。騒動直前に行われた「横浜アリーナ」でのライブを実況中継! 

今回のドタキャン騒ぎについてざっと振り返ると、騒動が起きたのは10月17日。沢田の古稀を記念して、7月から始まった全国ツアー36公演目の会場となる「さいたまスーパーアリーナ」でのことだった。

スポーツ紙記者が言う。
「開場直前に、突然、公演中止になりました。翌日、沢田は、9千人入ると聞いていたら、実際は7千人だったからだと弁明。自分の実力不足だと認めていましたが、一方で“スカスカの状態でやるのは酷。僕にも意地がある”とも言っていました」

沢田と言えば、2004年にも同様に客入りを巡って、急遽、公演を中止した“前科”持ち。そのことからも、いかにプライドが高く、自分本位なのかがよく分かるのだが……。

“ヒット曲は歌いません”
「とにかく、今回のツアーは酷かったです」と言うのは、ドタキャン騒動の11日前、横浜アリーナのライブに足を運んだ観客の一人。

「ピエロ姿のジュリーと、ギタリストが登場して“カサブランカ・ダンディ”等数曲を歌って、MCに入りました。そこで、“今日はヒット曲は歌いません”と言い、実際、その後は知らない曲ばかり。会場の空気も、少し冷めていましたね」

さらに、会場は中止となった「さいたま」とは違って、1万数千人の客が入っていたものの、演者は沢田とギタリストの2人だけで、舞台にセットはイスしかない。シンプルさを狙ったようだが、逆に手抜きに見えたという。なによりも、

「大規模な会場なのに、大型スクリーンがなかったのが残念。遠くの席だったので、顔なんてまるで見えなくて、誰が歌っているのか分からないほどでした。それでも、本人は顔の皺などが気になるのか、舞台上を双眼鏡で見ないで、とステージで言っていました」(同)

アンコールで再登場すると、20分間ほどの長いMCに突入。沢田は、“70歳を過ぎると、やりたいことをやるのが大事なんじゃないか”といった話をし、数曲歌って締め括ったという。

スポーツ紙デスクの話。
「ただでさえ、最近の沢田は、東日本大震災以降、反原発への活動をするようになって、徐々にファンが減少しています。それなのに、今回のツアーは公演回数も多く、首都圏近郊だけでも10回以上も行うのですから、客が入らないのも当然のこと。ファンの期待に応えないとなれば、益々、支持を失うことになるでしょう」

騒動の影響もあってか、ドタキャン後の数公演分のチケットは完売したというが、ツアーは来年1月まで続く。この先、無事終了となりますやら。

「週刊新潮」2018年11月1日号 掲載


街づくり推進委員

2018年10月30日 | Weblog

『街づくり推進委員』
「調査特別委員会」で問題になっている施設使用申請者と街づくり推進委員が同じ人で、自治体の長の一親等。
”自治体の長の一親等”が自治体の審議会の委員(自治体のしていることに対し、意見をいうことができる立場)になっていることはどうなのか?”と疑問が…
そして、そのことを事務局に聞くと、こ「決まりはないので構わない!」と、そういうのでしょうが、それでいいのか?と。
で、審議委員のその人が市推薦ではなく、公募で応募した人ですが、事務局はその人が親族などかどうかの確認をしたのかどうか、そこも問題に…


忖度

2018年10月30日 | Weblog

明日の午前10時から、神栖市役所4階の第一委員会室で『神栖市運動施設専用利用許可に関する調査特別委員会』が開催(第2回目)されるが、行きつく先(落とし所)は、担当課長の「私の判断でやりました」という、”誰かに指示された・命令された”というのではない、いわゆる『忖度』ということで、そして、本人、上司、市執行部などが「減給10分の1×○か月」という懲戒処分で幕引きになるのではないかという気が…


調査特別委員会

2018年10月30日 | Weblog

今回が2回目。

『神栖市運動施設専用利用許可に関する調査特別委員会を10月31日に開きます。
                                                      2018年10月23日
時間:午前10時から

場所:神栖市役所 第1委員会室』

※真相をどこまで究明できるか?


ハロウィン

2018年10月29日 | Weblog

酒のせいにするな!

で、顔が映ってなかったら、すっとぼけか!。そして、私が店主なら被害届は取り下げない!

*ハロウィン帰りの酔客、券売機に水ドバドバ... 渋谷のラーメン店が怒りの動画公開→本人名乗り出る
                                          10/29(月) 19:00配信 、J-CASTニュース  
ハロウィンで大騒ぎになった東京・渋谷で、券売機に水を流され壊されたとラーメン店がツイッターに防犯カメラの映像を投稿し、騒ぎになっている。

この騒ぎで、顔が映っていた男が店に名乗り出て、謝罪する事態になった。

■「被害届は棄却するので、謝罪に来て」と呼びかけ
リュックを背負った若い男が店前で、仲間数人と談笑している。そして、この男は、右手に持ったペットボトルをいきなり券売機の紙幣入口に近づけ、水を流し込んだのだ。

この26秒の動画は、渋谷のあるラーメン店の公式ツイッターで2018年10月28日夜にアップされた。

動画を見ると、男は、酔っぱらった様子で、千鳥足だった。水を流し込むときに、仲間の男も後ろにくっついて、この行為を笑って見ていた。店のフェイスブックには、3分弱の動画も投稿され、水を流し込んだ男は、店の外に座り込んだ後、しばらくして立ち上がり、店に入らずに仲間とともに立ち去る様子が映っていた。

ツイートによると、被害に遭ったのは、28日午前4時30分ごろで、店はまだ営業していた。店では、「器物破損&営業妨害」だと指摘し、次のように怒りを露わにした。

「券売機はお札を入れる所であり お水を入れる所ではありません怒 仲間が写っているなら 謝罪に来るように伝え下さい 被害届は棄却するので! 逮捕される前に」

この動画は、ネット上で波紋を広げ、10月29日夕現在で、100万回以上も再生されている。

全損なら約180万円するが、賠償せざるをえないことに
書店の万引きで過去にあったように、男や仲間の顔を晒す行為について、「たとえ真犯人であっても公開は差し控えるべき」との声はあった。しかし、男らを非難する書き込みの方が圧倒的に多く、「酔っ払ってるとしても、言い訳にはなりません」「大人のハロウィンは勘違い野郎が多くてなさけない」といった声が相次いだ。

店が謝罪に来れば被害届を棄却するとしたことについては、「被害届取り下げ必要なし」「きっちり『法の裁き』を受けさせてください」「許したらまた繰り返すだけですよ!」といった意見が次々に寄せられている。

ラーメン店の経営者は10月29日、今回の経緯についてJ-CASTニュースの取材に説明した。

それによると、被害届を28日夜に渋谷署に出したが、29日朝になって、水を流し込んだ男が店に1人で謝罪に訪れた。ツイッター上で騒ぎになって、男の会社の上司も知ることになり、上司に言われて来たという。友人とともに8人でクラブのハロウィンパーティーに参加した後だったそうだ。本人は、「お酒を飲んで酔い過ぎたので、店の前に来たことも覚えていない」と話した。

券売機については、全損の場合は取り替えに180万円ほどするというが、男は、それでも賠償すると話したという。

渋谷署に出した被害届は、その後に取り下げている。店の公式ツイッターでも、経緯を明らかにした。取り下げた理由については、「結局は、お酒が人を変えてしまった。今後は気を付けてほしい」と話した。


東電

2018年10月29日 | Weblog

これは「おいおいおい!」

*東京電力ツイッター、福島原発事故の建屋を「工場萌え」

10/29(月) 14:55配信

朝日新聞デジタル

東京電力は29日、ツイッターの公式アカウントで、2011年3月に事故を起こした福島第一原発4号機建屋の内部画像を「#工場萌(も)え」というハッシュタグをつけて投稿した。

この投稿に対し、「原発事故で何人の人生が狂ったと思っているんだ」などと批判のコメントが相次ぎ、東電はハッシュタグを削除して、「皆さまにご不快な思いをおかけし大変申し訳ございませんでした」とおわびを掲載した。

投稿された画像は、4号機の最上階にある燃料プール付近を写したもの。東日本大震災後の3月12日以降、外部電源を喪失した第一原発は1号機、3号機と爆発し、4号機は15日に水素爆発を起こした。一連の事故で大量の放射性物質が放出され、福島県内の11市町村約8万人を対象に避難指示が出され、いまなお、県内外に4万3千人以上が避難している。除染は帰還困難区域を除いて今春まで続いた。

東電の広報担当者は今回の投稿について「技術や設備を多くの人に興味を持ってもらいたいという狙いがあった」と説明。「(『工場萌え』という)ハッシュタグ内のキーワードに関する配慮不足があった。深くおわびする」と話した。

同アカウントではこれまでも、自社の火力発電所や水力発電所などの写真に「#工場萌え」をつけて投稿していた。

 「工場萌え」は工場の夜景などを楽しむことを指し、写真集が出るなどブームになっている。