まちや小(ぐわあー)

その先を曲がったら何があるのだろう、どきどきしながら歩く。そして曲がってみて気がついたこと・感じたことを書く。

スター○ックス

2017年05月31日 | Weblog

行かないから

こんな記事が…

『スター〇ックスのコーヒー:

スター〇ックスでコーヒーを頼むとき、ちょっとヘンだと思われませんか?そうです。一切の添加物の表示が店内どこを見渡しても無いのです。そしてどこの店舗でも「決まった味」のコーヒーを提供されます。要するにリン酸塩等でコーヒー味を伸ばし、香料等の食品添加物で味を均一化しているからです。

特に生クリー...ムに使われている(であろう)食品添加物について書いてみたいと思います。店頭で供される生クリーム(?)を使った製品、大変よく売れていると聞きます。でもこの生クリーム、乳脂肪は何パーセント含んでいるのでしょうか。ダイエット中の方、ご安心ください。一切乳脂肪は含まれていないと聞いております。店頭で勢いよく小さいタンク状のものから、思いっきり噴出させている物質、あれはいったい何でしょう。

先ず工程はこうです。ショートニングを液状化したものに乳化剤を入れてから水を入れます。そして香料、PH調整剤、防腐剤等をいれて・・・とここまでは推察できるのですがこの他にある物質を入れます。それはカルギニンという物質です。このとカルギニン言う物質、ゲル状になりやすく、粘性、保湿性、乳化安定性などがあるため増粘安定剤として用いられます。

「ラットにカルギニンを0,15,25%含むエサを50日間与えた実験では、投与群で4日目から下痢が始まりました。症状は25%群の方が著しく、血便が見られました。また、投与群では、5日目から背中の中央部より脱毛が始まりました。また催奇形性が確認されました。人に対しては、経口摂取で胃潰瘍の恐れがあります。」
(参考)食品添加物の危険度がわかる事典、渡辺雄二著
とのことです。

毎日のように口にするコーヒーだから、安心なものを選びたいです。が、ヒトサマとのお付き合いでスター〇ックスに行く時にはせめて「生クリーム」を使用したものは避けたいです。

ユダヤ国際無国籍グローバリズム企業は不買!

一番街総合診療所院長
医博 細川 博司 拝』

※飲まないから助かっているわけだ。


違法行為

2017年05月31日 | Weblog
こういうこと、結構やっている。
 
『<旅行業法>違反知らずに“健康ツアー”20年実施 坂出市
 
                                                  毎日新聞 5/31(水) 8:56配信
 
香川県坂出市教委が市民を対象に企画した旅行ツアーが、旅行業法に違反する疑いがあるとして中止していたことが30日、分かった。同法は主催者が報酬(金銭)を得て旅行者の運送や宿泊をする場合、国や都道府県への事前登録を義務付けているが、市教委は事前登録をしていなかった。ツアーは約20年前から続いていた。
 
問題のツアーは65歳以上の市民を対象とした「ほがらかキャンプ」。1泊2日の日程でバスを使って近県を巡り、自然に触れ合いながら健康維持を図る。今年は7月5、6日に愛媛県今治市を訪れる予定だった。1万4000円で定員先着30人だったが、申し込んだ人はいなかったという。
 
外部からの指摘で発覚した。坂出市教委生涯学習課は「認識が欠けていた。今後は旅行業者への委託などを検討する」と説明する。県は、同種事案がないよう各市町に改めて通知する。』
 
で、自治体サイドは「知らない」のではなく「知る気もない」、「認識が欠けていた」のではなく「認識がない」のだ。

2017年05月31日 | Weblog

「口」だけではなにも変えることができない。

で、それはただの「愚痴」。

なにかを変えようとするなら「口」+「行動」を!


6月

2017年05月31日 | Weblog

議会の季節。

で、4年で本会議で1度も質問しない議員が複数。

まあ、逆に言うと、質問する議員は毎回同じ。

で、本会議で質問しない議員ほど委員会などでウダウダ質問。

だが、勉強していないから、ウダウダで終わり

これ、なんとも…


フジテレビ

2017年05月30日 | Weblog

丸パクリ

『フジテレビ謝罪 宮崎駿監督引退発言集はウソ…丸パクリ疑惑には回答せず

デイリースポーツ 5/30(火) 5:59配信 28日のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜、前10・00)で放送された映画監督・宮崎駿氏(76)の過去の発言集が、実際には宮崎氏のものではなかったことが29日、わかった。フジテレビは事実を認め、公式ホームページで謝罪した。放送された文言についてネット上では、一般ユーザーの創作ツイートを無断引用したものと指摘されたが、同局は引用については回答しなかった。

「ワイドナショー」は28日の放送で「宮崎駿『引退撤回』新作長編アニメ始動!」と題し、19日に引退を撤回した宮崎氏が、過去に何度も引退を宣言し撤回してきたと紹介。東野幸治(49)が、「これ、ちょっとおもしろいですよ、引退宣言集」と話を振り、佐々木恭子アナウンサー(44)が宮崎氏の発言集としてフリップを見せた。この内容に松本人志(53)は「もうアカン…もう信じられへん」、東野は「ウソばっかり」と爆笑した。

だが、番組放送後に、一般のネットユーザーが、ツイッターで、自分の「創作ツイート」を番組で勝手に引用されたと発言。13年に自身が投稿したツイートが番組のフリップと完全に一致していることを示した。

フジテレビは29日、紹介した発言が宮崎氏のものではないことが分かったとして、「真偽を確認しないまま放送に至り、宮崎駿氏ならびに関係者の皆様、視聴者の皆様にご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪。

デイリースポーツの取材に「情報の確認不足」を認め、再発防止に向けチェック体制を強化するとした。だが“盗用疑惑”については「制作過程の詳細は控えさせていただきます」と回答を避けた。来週の番組内で謝罪するかどうかは「検討中」という。

一方、宮崎氏が所属するスタジオジブリは「発言の有無も含め言うことはない」と、大人の対応だった。

フジテレビではこれまでも四国の地図としてオーストラリアの地図を出したり、「月は自転しない」と紹介するなどして謝罪している。』

※最低!


読売新聞

2017年05月30日 | Weblog

別名

安部提灯持ち新聞。


公園に

2017年05月29日 | Weblog

お金をかけすぎ。

街路灯をLEDに。

それはそれでいいが、多すぎ。

で、法律の基準をはるか越えた照度に

なので、そんなにはいらない。

その数を減らしてほかの事業に回す。

そういうことは考えてない。

照明より大事なことはいくらでもある。

これ、なんとも!


インフラ

2017年05月28日 | Weblog

こんな記事が

『人が沢山いて、既存インフラがパンクするから新たなインフラをひくというのが基本。人のいないところに道路や新幹線や空港つくって一発逆転した地域はない。』

※その通り!


コピー

2017年05月28日 | Weblog

「真似」ではなく

『他にあるものが地元にないからダメなのではなく、他にないものを地元に作り出そうとしないからダメなのよ。ほんと幕の内弁当を皆と比較して入ってないおかずを埋めればよくなると思ってる思考。もしできても、その他多くの地域と同じベースに立つから互いに競争でキツくなる。皆と一緒がいい思考からの脱却が必要。木下斉』

※オリジナルを!


地曳網

2017年05月28日 | Weblog

多くの人が利用。

『地引き網体験休業中 漁師引退、後継者選び難航

河北新報 5/28(日) 15:10配信

宮城県気仙沼市の離島・大島で、団体客の人気を集めた「地引き網体験」が休業に追い込まれている。長年にわたり漁を手伝っていた地元漁師が、高齢を理由に昨年引退。実施主体の大島観光協会(白幡昇一会長)は後継者探しに躍起になっているが、島の漁師の高齢化は著しく、人選は難航する。

協会によると引退したのは2人。いずれも80代の漁師で、地引き網体験を始めた当時から協力していた。体力面を心配する家族の反対や安全面を考慮し、昨秋の体験を最後に退いた。

団体客を対象にした体験メニューは20年以上前に始まった。体験学習を目玉にした観光客の誘致を目指す協会の看板メニューとして、1回数万円の委託料を受けた漁師が取り仕切った。

教育旅行で来島する県内の多くの小中学生が漁を体験。東日本大震災以降は復興支援の一環で訪れる県外の学校も増え、中には海外からの利用者もいた。

2016年は約300人が利用。昨年、漁に挑戦した仙台市内の中学校の教頭は「力を合わせて魚を取り、その場で魚を食べられる経験は貴重だ。子どもたちも喜んでいたのだが…」と休止を残念がる。

網は前日に仕掛ける。魚が入りやすくする工夫や破れた網を修理する技術も担当者には求められる。観光協会は「事業の継続を考えると、経験に加えて体力がある若い漁師に手伝ってほしい」と話すが、意中の漁師は見つからない。

気仙沼市によると、2013年11月現在、大島の漁業就業者は273人。うち60歳以上は218人と約8割を占める。60歳以上の割合は10年前の03年から約30ポイント上がっており、後継者探しは難航を極めそうだ。

観光協会の白幡会長は「魚を網で取った感動を、もう一度子どもたちに味わってほしい。(人選は)難しい作業だが、大島の観光振興のためにも、何とか再開させたい」と話している。』

※それが年300人。これを「多くの」と云うのか!