散歩道で見かけた ≪アスチルベ≫の花
≪アスチルベ≫ユキノシタ科 別名:ショウマ(升麻),アワモリソウ(泡盛草),アケボノショウマ(曙升麻)
花期:晩春~夏 遠くから見ると結構目立つ花ですが,一つ一つの花は小さい。
「アスチルベ」はギリシア語で「輝いていない」という意味だそうです。
ちょっと納得が行かない名前の付け方ですね。「植物園へ ようこそ」から コピー
「キョウガノコ・京鹿子」と「アスチルベ」は、花が似ていますね。
≪キョウガノコ・京鹿子≫ バラ科 日本原産
葉は 手のひらの様な形に切れ込み、紅紫を帯びた茎の先に「紅紫色の小花」を沢山咲かせます。