ブロンプトンM6Lを購入して2週間、自宅には980円で買った自転車用空気入れがありますが、ブロンプトンの指定空気圧はタイヤの側面き記載されているとおり、6.8barです。
ローロ京都ではアルミリムが弱いから低めでいいですよ・・・とアドバイスがありました。
しかし、我が家にはゲージ付きの空気入れなどありません。
色々とブロンプトン関連ブログなどを開いてみると、Panasonicの空気入れが目にとまり購入を決定しました。
仕様としては、当然ですが英式、米式、仏式バルブ対応です。
英式バルブでは最大500kPa(約5kgf/㎠)、米式・仏式バルブは最大110kPa(約11kgf/㎠)まで加圧が可能となっています。
アマゾンの検索結果を掲載しておきます。
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パナレーサー(Panaracer) ダイナエアー ゲージ付 YL BFP-AZLY1 |
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ブロンプトンに限らず、自転車の空気を適当に入れるのは、やはり乗り心地にも影響しますね。
※ その後、倉庫に眠っていたスポルティーフも復活しましたので、このポンプはブロンプトン専用ではなくなってしまいました・・が、タイトルはそのままで。
2011.9.24 ブロンプトン累積走行距離 212.4km