漢字家族BLOG版(漢字の語源)

漢字に関する話題など。漢字の語源・ワードファミリー。 現在、荘子「内篇」を素読しています。

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荘子:内篇(人間世篇)もくじ

2010年07月24日 07時25分45秒 | もくじ
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荘子:内篇の素読(もくじ)

荘子集解:清 王先謙
人間世篇

  人間世篇第四(1)
 顏回見仲尼,請行

  人間世篇第四(2)
 蕩乎名,知出乎爭

  人間世篇第四(3)
 菑人者,人必反菑之

  人間世篇第四(4)
 是以火救火,以水救水,名之曰益多

  人間世篇第四(5)
 名實者,聖人之所不能勝也

  人間世篇第四(6)
 名之曰日漸之不成


  養生主篇もくじ
  斉物論篇もくじ
  逍遥遊篇もくじ

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荘子:内篇(養生主篇)もくじ

2009年07月24日 10時43分03秒 | もくじ
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荘子:内篇の素読(もくじ)

荘子集解:清 王先謙
養生主篇

  養生主篇第三(1)
 吾生也有涯,而知也無涯

  養生主篇第三(2)
 庖丁為文惠君解牛

  養生主篇第三(3)
 臣之所好者,道也,進乎技矣

  養生主篇第三(4)
 吾聞庖丁之言,得養生焉

  養生主篇第三(5)
 天也,非人也

  養生主篇第三(6)
 天也,非人也

  斉物論篇もくじ
  逍遥遊篇もくじ

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荘子:内篇(斉物論篇)もくじ

2008年11月09日 08時39分36秒 | もくじ
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荘子:内篇の素読(もくじ)

荘子集解:清 王先謙
斉物論篇

  斉物論第二(1)
 女聞地籟而未聞天籟夫

  斉物論第二(2)
 而獨不見之調調 ,之刁刁乎

  斉物論第二(3)
 敢問天籟

  斉物論第二(4)
 大知閑閑,小知

  斉物論第二(5)
 其有真君存焉

  斉物論第二(6)
 受其成形,不亡以待盡

  斉物論第二(7)
 夫隨其成心而師之,誰獨且無師乎

  斉物論第二(8)
 道惡乎隱而有眞僞, 言惡乎隱而有是非

  斉物論第二(9)
 謂之道樞

  斉物論第二(10)
 天地一指也,萬物一馬也

  斉物論第二(11)
 無物不然 ,無物不可

  斉物論第二(12)
 已而不知其然謂之道

  斉物論第二(13)
 是之謂兩行

  斉物論第二(14)
 古之人,其知有所至矣

  斉物論第二(15)
 唯其好之也 ,以異於彼

  斉物論第二(16)
 為是不用而寓諸庸

  斉物論第二(17)
 雖然 ,請嘗言之

  斉物論第二(18)
 其果有謂乎、其果無謂乎

  斉物論第二(19)
 萬物與我為一(万物も我れと一たり)

  斉物論第二(20)
 無適焉 ,因是已!

  斉物論第二(21)
 夫道未始有封

  斉物論第二(22)
 辯也者、有不見也

  斉物論第二(23)
 五者园而幾向方矣

  斉物論第二(24)
 此之謂葆光

  斉物論第二(25)
 而況之進乎日者乎!

  斉物論第二(26)
 子知物之所同是乎?

  斉物論第二(27)
 吾惡能知其辯!

  斉物論第二(28)
 死生無變於己,而況利害之端乎!

  斉物論第二(30)
 萬物盡然,而以是相蘊

  斉物論第二(31)
 予惡乎知説生之非惑邪!

  斉物論第二(32)
 且有大覺而後知此其大夢也

  斉物論第二(33)
 然則我與若與人倶不能相知也

  斉物論第二(34)
 忘年忘義,振於無竟,故寓諸無竟

  斉物論第二(35)
 惡識所以然!惡識所以不然!

  斉物論第二(36)
 昔者莊周夢為胡蝶


  逍遥遊篇もくじ
  養生主篇もくじ

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荘子:内篇(逍遥遊篇)もくじ

2008年09月07日 16時43分45秒 | もくじ

荘子:内篇の素読(もくじ)

荘子集解:清 王先謙
逍遥遊篇

  逍遥遊第一(1)
 北冥有魚,其名為鯤(北冥に魚あり、其の名を鯤と為す)

  逍遥遊第一(2)
 天之蒼蒼,其正色邪(天の蒼蒼たるは其れ正色なるか)

  逍遥遊第一(3)
 而後乃今將圖南(かくて今、将に南を図らんとす)

  逍遥遊第一(4)
 小知不及大知(小知は大知に及ばず)

  逍遥遊第一(5)
 朝菌不知晦朔(朝菌は晦朔を知らず)

 ▼ 逍遥遊第一(6)
 此小大之辯也(此れ小大の辯なり)

  逍遥遊第一(7)
 至人無己,神人無功,聖人無名

  逍遥遊第一(8)
 名者實之賓也(名は実の賓なり)

  逍遥遊第一(9)
 吾聞言於接輿,大而無當,往而不返

  逍遥遊第一(10)
 藐姑射之山 ,有神人居焉

  逍遥遊第一(11)
 是其塵垢秕糠 ,將猶陶鑄堯舜者也

  逍遥遊第一(12)
 窅然喪其天下焉

  逍遥遊第一(13)
 則夫子猶有蓬之心也夫

  逍遥遊第一(14)
 何不樹之於無何有之,廣莫之野

  斉物論篇もくじ

  養生主篇もくじ


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