2025年3月26日(水)
密教の基本プランが浮かび上がってきた
2023年7月22日(土)
密教とは何か!
その基本プランが浮かび上がってきました。
この日本という国は、実に素晴らしい国です。
素晴らしいご先祖様方に私達は守られています。
2025年3月26日(水)
2023年7月22日(土)
密教とは何か!
その基本プランが浮かび上がってきました。
この日本という国は、実に素晴らしい国です。
素晴らしいご先祖様方に私達は守られています。
2025年3月24日(月)
その墓の山の名前は、金剛童子山である。
三体の石仏は、中央が聖武天皇 向かって右が光明皇后、左が1年も経たずに他界した嫡男の基王である。
聖武天皇の墓と基王の墓と光明皇后の地下神殿は、正三角形を描いている
2025年1月20日(月)
下の図形は、二つの二等辺三角形の組み合わせです。
上の二等辺三角形は、櫛岩窓神社の磐座から光明皇后の地下神殿(光明山551m)までとHANIOKAまでは共に56㎞と同距離で二等辺三角形を画きます。
下の二等辺三角形は、五色塚古墳(神戸市垂水区)から櫛岩窓神社の磐座までとHANIOKAまでは共に60㎞と同距離で二等辺三角形を画きます。
五色塚古墳は、卑弥呼と双子で生まれた弟の参り墓です。五色塚古墳も私は、「金の探査器」コアロッドで地中探査で石室を計測しています。
磐座や重要な遺跡とのフェニックスコードが出来ればHANIOKAは祭祀場である証拠になりえると私は思っています。
そしてその証拠となるフェニックスコードが沢山浮かび上がります。
2024年2月29日(木)
私は今月24日(土)に能登内親王の墓に上がった。それは能登内親王の墓と、能登の地震が大いに関係していると思ったからである。
そして能登内親王の墓からフェニックスコードを駆使すると、月山、熊野皇大神社。
熊野皇大神社から月山までと能登内親王の墓までは同距離で二等辺三角形を描く。
熊野皇大神社で手を合わす先に珠洲市にある324mの山があって、光明皇后の地下神殿の三点で、基本形の2:1:√3を描いている。
これは、今年一月の幕開けの能登大地震の緊急メッセージに符合している。
2024年2月15日(木)
神武天皇陵から皇大神社までとイエス・キリストの墓までは同距離で二等辺三角形を描く。
また皇大神社、高売布神社、イエス・キリストの墓は、正三角形を描く。
皇大神社か秦始皇帝の地下神殿までと、光明皇后の十字架の地下神殿までの距離は同距離で二等辺三角形を描く。
また光明皇后の地下神殿から皇大神社までとイエスの八幡山ピラミッドまでは同距離で二等辺三角形を描く
2024年1月3日(水)
元旦、2日と大変な今年の幕開けです。
心して一日一日を過ごさねばなりません。
そしてこの二つのニュースは、霊界からの強烈なメッセージである。
それは「光明皇后の墓と光明皇后の地下神殿を急いで表に上げよ!」と霊界が、がなり立てています。
震度7を記録した石川県志賀町と羽田空港の事故のニュースは、新潟県三条市笠掘の光明山(879m)と、静岡県浜松市天竜区山東の光明山(540.3m)の二つの光明山を教えています。
二つは二等辺三角形と直角三角形(大矩)を描きます。
浜松の光明山から三条市の光明山までと兵庫県相生市の光明山(光明皇后の墓)までは、309㎞で二等辺三角形を描きます。
また、もう一つの震度7を記録した:珠洲市から羽田空港までと兵庫県養父市の光明山(光明皇后の地下神殿)までは共に312㎞で二等辺三角形を描きます。
急いで「光明皇后が成したことを表に上げよ!」と要求しています。
表に上げるまで、徹底的に能登半島はゆすられ続けます。いえいえ日本列島が大変な状態になります。
またこのニュースは、「邪馬台国オリオン座説」を一刻も早く国民に知らしめよ!と促してもいます。
2023年11月22日(水)
ツアーから帰って、何枚もフェニックスコードを描かされ続けていますが、そこから響いてくるのは、「早く光明皇后の地下神殿を開けよ!」と迫ってくるものがあります。
2023年7月20日(木)
愛宕神社へと行った翌日の夜に、「不審火で全焼した愛宕神社 再建したいと地元」のニュースを知って私は驚いた。
最初は頭の中でちょっと混乱気味だったが、愛宕神社違いでも何か私に訴えているようで・・。
放火された愛宕神社は、京都府福知山市前田の愛宕神社だった。放火は6月15日の夕方8時頃だと言う。
先月の中頃どんな事件があったかを調べると・・、「息子はそんなことをする子では絶対なかった・・」と言う「自衛隊小銃乱射事件」があった。
んん~~ん、愛宕山から下りてきて泊まった宿で、夕食の時間まで二時間ほど勝手にしゃべっていた私の会話の中に、「北海道で熱水が吹き上げてヒ素が含まれていて・・とか、すすきので首が無い遺体が・・とか、みんな深江浜の御姫様の古墳に関連しているんです。静岡の橋桁が落ちた事故も、自衛隊小銃乱射事件も安倍元首相暗殺も全て繋がっているのですよ、前田さん・・」と話しながら、私の頭の中には、「登り口の目印が首無し地蔵だしなぁ・・」と。
そして、食事の場所であった川床でも、「今日は、桓武天皇と和気清麻呂さんが皆さんを御もてなしされています。おお~前田さんには聖武天皇が憑いて来ておられます。横には光明皇后も・・」と、不思議な会話と光景をもう一度、思い浮かべていた私でした。
それで・・、その放火された愛宕神社のポイントを調べると・・、聖武天皇の墓と光明皇后の地下神殿と、卑弥呼の墓と深江浜の御姫様の墓と、役行者堂と愛宕山と・・、全てフェニックスコードで繋がる重要な場所でした。 あまりにも・・不思議なのです。それもこれも、愛宕山へと行って、翌日行った、廃少菩提寺石造多宝塔と三体の石仏も全て関わっていました。 これは・・全て関連しています!!
あの世とこの世が織りなす現象だと思えば、私は次どこに行って何をしなくてはならないかは決まります。急がねばなりません・・コアロッドを持って・・。
2023年7月16日(日)
あまりにも単純ですが・・素晴らしい図形が浮かび上がりました!
卑弥呼と岳神と愛宕とP76です。祇園祭の宵山です。
ぎりぎり謎を解いて・・今日、光明皇后の地下神殿が向いている愛宕山に上ります。
2022年7月31日(日)
今日7月31日は、私が空海さまに教えらてた空海さまの命日です。1187年前の話だと・・。
でも・・、空海の御霊は間違いなく生き続けています。
今も続いている・・、私の12年間の体験からハッキリとそう言えます。
空海さまの墓が山口だと教えられて、うっすら雪化粧の道を「もうすぐ会える、もうすぐ・・」と上って行ったのも今思い出すと感動のシーンでした。
空海は兄妹の双子で生まれ、今日も兵庫県宍粟市にあるお母さまと妹の墓に、内藤さんのガイドでお参りに上られる母子がおられます。
最近、光明皇后は空海さまの曽祖母であり姉妹の双子で生まれと教えられました。
光明皇后の墓と光明皇后の地下神殿の場所も教えられ行きましたが、妹さんのお墓には未だ行けていません。
その前に、できるだけ祖父母になる孝謙天皇と道鏡さまのお墓参りに私は行かなければなりません。
それと・・、空海さまには娘さんもいました・・とのことです。
お墓は瀬戸内に浮かぶ島ですが、お墓のコンターラインは母親の墓のコンターラインと同じ形状をしています。
蘇我入鹿の生れ変りだと言う空海さまが今も生き続けて何を成就させたいかは、蘇我入鹿の亡骸を生野の地下神殿に祀ることである。
それが「かごめの唄」なのである。
2022年7月14日(木)
聖武天皇の墓に手を合わす場所には、2011年11月2日に突然、連れて行かれました。
二回目は2017年1月22日でした。
そこから一気に不思議な体験を私はし始めました。
天神山 2016年4月24日(日)初めての登頂。
兵庫県養父市の光明山(光明皇后の地下神殿)2020年8月2日8(日)に初登頂。
大仙山・吉備真備の墓 2022年7月3日(日)初めての墓参。
こうやってつづってくると、誰の御霊の爆発だったのか分かりました。聖武天皇の御霊でした!!
どうしてか!?って・・、これだけでは皆さんにはまだ理解はできませんね。 続けなくてはなりません。 つづく