かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

11月1日 新聞に広告が出るとのことです!

2013-10-31 15:09:29 | お知らせ・メディア

 

上森様<o:p></o:p>

 

本日は中央精版でのテラファイトがけ、お疲れさまでした。

世界文明の起源は日本だった」の広告ですが、

11月1日金曜に朝日(東日本)、関西は6日

神戸新聞は11月1日か9日になります

 

本日夕方遅くに決まりました

 

よろしくお願いいたします<o:p></o:p>

 

ヒカルランド

 

1620821 東京都新宿区津久戸町3-11

飯田橋TH1ビル6F

電話:03-6265-0852  FAX03-6265-0853

 

<o:p> </o:p>

 


邪馬壹国の女王卑弥呼の墓の調査記録を公開

2013-10-30 18:31:48 | かごめかごめの真実とは

2013年10月30日(水)

  卑弥呼おばさんのお墓の調査記録をユーチューブに掲載しました。

http://www.youtube.com/watch?v=eX0jyPNbD_8

 

 ヒカルランドさんから出版された 世界文明の「起源は日本」だった

及び アネモネさんの11月号の特集に掲載された P11~13 の 

婀月山の卑弥呼おばさんのお墓の調査記録です。

女王卑弥呼の墓の詳細については

 下記にまとめていますので、クリックして見て下さい。

http://saisentannomizude-zennojyunkanwo.blogzine.jp/yamaitikoku/2013/01/post_c2b3.html

・・・

 Yさん、Tさん  今日又、昨日の神社へ行って、宮司さんと話をしてきましたよ。

 ご報告でした


新たなドラマの幕開けのようです!

2013-10-30 11:10:33 | かごめかごめの真実とは

2013年10月29日(火)

「一日でも早く連れて行ってください!」

「私も行きます。連れて行ってください!」と言うことでTさんとYさんと私で、王様のお墓へと向かいました。

事務所を出る時には雨も降りそうなどんよりとした天気でしたが、その場所へ着くなりそのお墓である山の上だけが青空で、山の緑と空の青と白い雲のコントラストが美しく、暑いほどの気候に急変していました。

ここがイエス様のお墓ですかぁ・・」とお二人が山を眺めていると、山の右手の方からトンビでしょうか、鷹でしょうか、その山の頂上で何度も何度も円を書いて回りだしました。

それを見ていたYさんが、「ここだ、ここだと言ってるんじゃないの!」と言うので、私もそのような気がしたので、その山頂へと登ることにしました。

Tさんは、名古屋から持ってきていたユリの花を山頂にお供えしました。

各々の想いで祈りを済ませた後私は、「北の方角へ向かって、じゃ~君が代を歌いますよ、ヘブライ語の意味で・・」とお願いして心を込めて生野、神河町の方に向かって大きな声で合唱しました。

イエス様のお墓を意識してこの山に登った初めての記念すべく三人のドラマがそこにありました。

祈りが終わり、私は藪に覆われた部分に何か人為的な石組の痕跡を調べましたが、間違いなく人為的な石組と思われるものが生い茂ったシダの下から顔を覗かせました。

それを見た私は、「間違いない!」と言う確信めいたものを実感しました。

・・2000年ほど経ってもそこにある石は、その原形を思い起こさせてくれるように残っていました。

んん~~~、これは武部さんの登場を待たなければならないようです

・・・、ということで山を下り、それから地元の法務局へと行って、所有者を調べる私達でした。

・・・、そして調べ終わるとYさんが、「その方の所へ行ってみましょうよ!」と言うことで、「行ってみましょうか」と言うことで、その謄本に書いてあった場所をカーナビにセットしてその場所へと誘導されました。

・・・

なんと、どうでしょう! 誘導され車がたどり着いた場所には立派な神社が建っていました。

そしてそこから、数時間前に登った山が、綺麗に全く違った姿を見せてくれているではありませんか。

  正にエジプトのスフインクスに土を被せたような綺麗なラインが浮かんでいました。

山頂での直観的確信が、「もう間違いない!」という絶対的確信に変わった瞬間でした。

さぁ~これは大変なことになりますよ

 新たなドラマの幕開けのようです!

事務所へ帰ると立脇さん曰く

「このあたりに知人が住んでいるんですが、最近夜中に不審な飛行機の音がすると言ってましたが、皆気にならないのでしょうかね」と。

  夜間訓練と称してもしやもしや、 オスプレイが飛んでいるのかも・・、しれません。

ああ~~「時間が無い、急げ!」と空海様の声が聞こえてきそうですが・・・。

 さぁ~これは世界が驚愕する歴史的大発見!です。

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長野への浄化の旅でした

2013-10-28 21:12:56 | かごめかごめの真実とは

2013年10月24日(木)

 「木落し坂へ行きなさい!」と教えてもらった私は、諏訪大社下社秋宮から春宮へと行きました。

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こちらも角がありませんね。

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そこから万治の石仏へと行きました。

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万治の石仏からいよいよ下社御柱木落し坂へと車を走らせました。

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「ここがおじさんが言った気落し坂かぁ・・」と、壮大な祭りが7年に一度ある舞台なのかと一人静かに眺めているところへ、山口のヒーラー、一二三(ひふみ)さんから携帯へと電話が鳴ります。

ひふみさん:「11月の旅行、申し込んだのに、ちゃんとFAX届いてる?」

私  :「届いてますよ」

ひふみさん:「何にも連絡来ないけど・・」

私  :「今日、明日には届くと思いますよ」

ひふみさん:「それなら良いけど。・・心配で電話したけど今、何処?」

私  :「今、長野の諏訪です」

ひふみさん:「私も諏訪には行ったことあるけど、チノという音が気になるね」

私  :「チノですかぁ。昨日出会った人が千野さんと言ってたけど・・」

ひふみさん:「私、茅野というところへ行ったことがあるけど・・、チノという音が気になるわ」

私  :「そうですか・・」

ひふみさん:「それとね、御柱の木落としで亡くなった方が夢に出てきてね、その人の肌が馬の肌の手触りでね・・。 ところで上森さん今何処?」

私  :「え~~っ、今、その御柱の木落し坂の上に立っていますが・・!!」

ひふみさん:「え~~っ、そうなのぉ・・!!」

・・・ こんな偶然、 シンクロが起きる確率はどれほどなのでしょう。

清掃係のおじさんに、「木落し坂に行きなさい」と言われて、その場所を探して行って、そこから離れようとした時に、山口から一二三(ひふみ)さんから電話がかかり、木落し坂で亡くなられた方の話を電話で聞いたその時、私がその場所に居たということは、偶然で済まされることではない出来ごとだと思い、「そうだったのかぁ・・」と、この場所で亡くなられた無念の御霊がこの場所に居てるんだと感じ、改めて私なりにその方々の御霊と、ピンクのテラファイトをかざして会話を交わしました。

間違いなく呼ばれて行かされたようでした。

そしてそこから今度は、上社本宮の方へとカーナビにセットして車を走らせました。

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長野へ

2013-10-28 10:19:14 | かごめかごめの真実とは

2013年10月23日(水)

 午前中に参議院議員会館で要件を済ませて、東京駅の大丸向かいにあるルノアールという喫茶店でSさんと、長野へと向かう新幹線の発車時刻間際まで話をし、車窓からの見慣れない風景を楽しみ、長野駅に着いたのは5時前10分でした。

駅には小根山さんと千野さんが、私が下りてくるであろうエスカレーターを歩道橋の橋脚の土台に腰を下して見つめていました。

私がエレベーターで降りると、それらしきお二人の後ろ姿が見えたので、後ろから「お待たせ!」と言うとビックリ顔のご様子から長野の旅をスタートしました。

何故か平日の水曜日というのに、私が何軒かあたったホテルは満室で、セミナーが終了したら松本まで移動して宿泊しようかと思っていましたが、小根山さんがホテルを予約していてくれていたので、落ち着いてみなさんと歓談することが出来ました。

小根山さん千野さん、そして上條さんはじめお忙しい中集まっていただきました長野のみなさん、楽しい一時をありがとうございました。 感謝しています。

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そして翌日24日(木)は朝早くから長野駅から列車で移動し車窓からの眺めを楽しみながら目指す上諏訪駅に着いたのは9:15分でした。

早速駅舎の端にある観光案内所へ行って諏訪のマップをもらい説明を聞いて、レンタカーを借りて、先ずは下諏訪へと移動しました。

最初カーナビに神社の電話番号をセットしたのは、諏訪大社下社秋宮でした。

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んん~~ 両方とも角無しですねぇ。

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「私、諏訪は初めてなんですが、必ず行かなくてはならないところって、どこかありますか!」と、秋宮を見終わって、宝物館の前で腰を下して一休みされていた清掃のおじさんに尋ねました。

すると・・

御柱を落とす、木落し坂と言うところへ行きなさい」と言われて、そこへ行くことにしました。

そして、この案内された場所へと行くことになりますが、この言葉がシンクロを起こすとは考えてもいないことが数時間後にありました。

 不思議な不思議なこのお話は、・・ つづき と言うことで・・。


海外へと情報を発信!

2013-10-26 12:33:32 | ゼロ地場発生装置テラファイト

 海外在住のY・浩子さんが英文で世界に情報を発信してくれます。

・・・

意識の次元上昇は始まっています。 

 クリックしてみてください

http://saisentannomizude-zennojyunkanwo.blogzine.jp/_kukai_the_sky_and_the_se/terafight.html


世界に情報を発信しましょう!

2013-10-26 12:13:41 | かごめかごめの真実とは

 神様は、「急げ!、時間が無い・・」と言って居られます。

・・と、私。

「そうですか、 では私が世界に向けて英語で情報を発信します!」と、Y・浩子さん。

  浩子さんは海外からの応援です。

 遠い昔、一緒にこの地球上に争いの無い世界平和が訪れるようにと集まった人々が、又今、神様に集められているようです。

 「成しとげなさい!」と・・。

 本当の歴史が東経134度80分の黄金比率の縦のラインに並んでいます。

 さぁ、 黄金比率の十字架に皆さん集まってください!

そして・・、皆で意識を134度80分に合わせて心を一つにして24時間監視体制を行ってください。

 そうすれば、神宝を守ることは出来ます。

・・・

意識の次元上昇は始まっています。 Terafight

http://saisentannomizude-zennojyunkanwo.blogzine.jp/_kukai_the_sky_and_the_se/terafight.html


かごめかごめのバスツアー第1回参加者募集

2013-10-25 18:12:14 | かごめかごめの真実とは

正に歴史の散策ツアーです。

 そして、あなたが共に歴史の立会人を自覚することでしょう。

  女王卑弥呼が眠る神河町での講演会と、その後の懇親会も楽しい一時でしょうね。

そして、翌日は邪馬壹国のドラマの舞台であり、これからの世界の聖地となることを誰よりも真っ先に実感されることでしょう。

世界のドラマは、134度80(十進表記)の黄金比率の十字架のタテのラインで展開されます。

世界が注目しだした十字架のタテのラインです。

歴史って 君、 英語でなんて言う?

君 歴史って history でしょう。

   歴史って his  story なんだよ。

君  his って 誰のことか知ってるかい!?

    his って ??

      イエス・キリスト だよ。

彼の誕生から ず~~っと歴史は始まって行くんだよ。

そしてね、 イエス・キリストは 大国主の命であり、

        神武天皇の事だよ。 

 大己貴命おおなむちのみこと)とも呼ばれていたんだよ。

 彼の歴史の真実が、

東経134度80(十進表記)に秘められているんだよ!

・・・という、バスツアーです。

これは世界が注目するバスツアーです。

いよいよ新たな歴史の幕開けです!

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東京は永田町へと空海様の神霊をお連れしました

2013-10-25 15:20:03 | かごめかごめの真実とは

2013年10月22日(火)

 世界文明の「起源は日本」だった の重版にあたり、埼玉県にある印刷会社さんへと、ピンクのテラファイトをかざしに行ってきました。

印刷会社の現場担当者氏によれば、「この類の本が重版されることは、ほとんどないんですけど・・」と言ってましたね。そのことを聞きながら、「多くの人達に読んでいただきますように・・」とテラファイトでなぞってきましたから、本屋さんで並んでいたら、手にとって一人オーリングやパワーバランスが起きるか確かめてみてください。

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・・・

そして翌日23日は、永田町の参議院議員会館へと、出来たてホヤホヤの本を持って行きました。

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入室するには、空港で手荷物検査する状態と全く同じで、手荷物から身体のものまで全てトレーに乗せてチェックされ、飛行機に乗って今からどこかへと旅行に行くかのような錯覚をしそうな感じでしたぁ。

「もう県知事も、県議会議長も副議長も、そして議員の方々も、町会議員の方々も皆さんこの本は読んでいまして、「兵庫県は凄いことになりそうですね!」と総理大臣に耳元で話しかけられて、「何の事でしょう??」では、困るでしょう!?・・」と、出来たてホヤホヤの重版された本をテーブルの上に置いて、持って行った沢山の描かされた地図を広げて説明してきました。

これから国会議事堂内で空海様の神霊が動きまわることでしょう。

この世は、目には見えませんが、又、触れることもできませんが、でも確かにエネルギー体と申しましょうか、そのようなものも含めて、神霊又は神様と言われる存在がこの世を創って行きます。

さぁ・・、もう空海様は議事堂内をあちらこちらへとお散歩されていることでしょう。

そして適任者にささやきかけることでしょう。

「時間がありません。早く動いてください!」と・・


生野、神河町にオスプレイ

2013-10-20 21:50:01 | かごめかごめの真実とは

東経134度80分ライン上に、世界が驚愕する真実が眠っています。

世界文明の「起源は日本」だった の本も市場から無くなり、緊急に重版されます。

今月の末には本屋さんに並ぶことでしょうが、日本の多くの方々がこの事実を真剣に受け止めなくてはなりません。

オスプレイはもうこの134度80分に飛行訓練ルートを絞ってくることでしょう

朝来市生野町から神崎郡神河町、そして南下して高砂市の石の宝殿、さらに南下して淡路島、そして徳島の伊島です。

黄金比率の十字架の縦のラインです。

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物騒ですが、夜間訓練もどんどん行うことでしょう。

そして、その上でどのような作戦を組み立てるのでしょうか。

・・・

 「オスプレイが飛んでいるようです」

 「上空を旋回していました」

 沢山の人達が目撃しだしました。

・・・

 これは飛行訓練という生易しいものではありません。 最初から実践配備です。

アークと聖杯を秘かに取り出すことが彼らの任務です。

春に卑弥呼おばさんのお墓埋め戻しをした時、超低空飛行でジェット戦闘機が威嚇するように凄まじい爆音で襲って来ましたが、のどかな町が物騒な状態になってきました。

早く女王卑弥呼の墓の掘削立証をしないと、取り返しのつかないような事態になってしまいそうです。 1月になれば雪が山に積ります。

今でも誰も登らない779mの山です。 

  ああ~~心配でなりません。

かごめかごめの唄のヘブライ語での解読は、

 誰が守るのか

 堅固に閉ざされ安置されているものを出せ

 契約の箱に納められ、封じられて、これまで安置されてきた  神器を取り出せ

 代わりにお守りの形をした物を作った

 誰も住むことがない荒地に充分な水を引いて貯水し

 その場所を統治せよ

 ああ~~

 誰が守るのでしょうか。 誰が取り出すのでしょうか。

 

 

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祭りが語り継いでいるものとは

2013-10-16 10:48:14 | かごめかごめの真実とは

2013年10月15日(火)

 スノーラの須鎗さんに 大塩天満宮 の お祭りに連れて行ってもらいました。

「行きませんか」とのお誘いに、「ハイ、お願いします」ということで行きましたが、小雨ではありましたが、勇壮なお祭りに見とれていました。

行くまでは神社の名前も知らずに行きましたが、「菅原道真かぁ・・!」と驚く私がいました。

玉名市の菅原神社の彫り物に感動した私が、その事をここのブログに編集し終わって電車に乗った後に、見事な菅原天満宮でのお祭りに呼ばれた訳ですから、偶然でもないようでした。

真っ先に私の目に飛び込んできたのは、彫り物の鳳凰でした。

そして角が折れた一角獣。 そして・・、牛さんでしたねぇ。

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鳳凰を見ていた私は、ジ~~~ンと来るものを感じ、涙がこぼれそうになるのを必死でこらえていました。 先人達が残してくれたこれらの造形物の意味を思うとき、胸が張り裂けそうな思いになりました。 冷たさを感じさせる夕暮れ時の雨も、この国の在り様を教えているような・・、早くこの大いなる意味を皆が知ることができれば、どんなにご先祖様達が喜ばれることでしょう。 祭りが語り継ぎ教えているものとは・・・。

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 角が折れた一角獣さんは、何時までもいつまででも皆が帰るまでジ~~ッとお祭りを見つめていました。 ・・ そして祭りの後の降りしきる雨に打たれても、その場で祭りの余韻をかみしめているようでした。  「早く気付いほしい なぁ・・・」と。

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   須鎗さん、ありがとう! 感謝いたします


菅原神社にあった彫り物と同じ絵が

2013-10-15 11:58:11 | かごめかごめの真実とは

2013年10月14日

 

9月15日熊本県玉名市へと講演会に行く途中に、タクシーの運転手さんにトンカラリンの謎というスポットに連れて行ってもらい、その山の頂上に建つ菅原神社へと導かれるように行きましたが、その神社には素晴らし意味ある彫り物が沢山ありましたが、その中に兎と鷲が戯れる珍しい彫り物に私は感動しました。

 

その彫り物は、生野銀山の資料館の中に展示されている立派な刺繍と全く同じものでした。

 

この兎と鷲こそが、ユダヤの北の王家と南の王家を表したものでした。

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この兎と鷲を植物に置き換えた神紋が生野町にある姫宮神社粟鹿神社の神紋でした。

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実は私の父方と母方の家紋の組合せが、全くこの兎と鷲の組合せや姫宮神社の神紋と全く同じ意味を持ったものでした。

そして・・、かごめかごめ・・の唄に出てくる、鶴と亀の統合こそが、このデザインの意味するところでした。

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 かごめかごめ・・・夜明けの晩に鶴と亀が統べった!

一昨年、奈良の中宮寺さんへと行って、天皇陛下様達皇族の方々が入られる門から境内へ入れていただいて、車から降りて数mほど歩いたところで、「生きてたのかぁ・・、よう御無事でぇ・・」という声が聞こえたかと思ったら、涙がポロポロポロッと流れてきて、もう滝のように流れ出し、御門跡にお会いするまで涙が止まらなかったことを思いだします。

        私はいったい何者!?


話を聞きたいんですが・・

2013-10-13 11:03:09 | かごめかごめの真実とは

アネモネさんの11月号や、世界文明の「起源は日本」だった を読まれた方が、「話をききたいんですが・・」と言われる有難い声がありますが、

 

今月の14日(月・祝)、 兵庫県明石市松江763  天明治療院さんで私が講演することになっています。

天野先生は、かごめの故郷の重要なポイントにも同行していただいたりもしましたが、生野では小人さんにも出合った不思議な能力を持った先生で、西式健康法で多くの方々を救っておられます。

当日は13:00から受付で、13:30~16:30までの講演会です。

会費は 1000円 とのことです。

地上絵や解き明かされた古代史や、テラファイトや健康の秘訣など他ではなかなか聞けないお話を、天野先生と私、上森三郎がお届けします。

   お問合わせは、天明治療院 TEL078-925-2077 まで

女王卑弥呼のお墓の調査編集ビデオを観れるかもしれません!


いよいよ姫路駅からかごめの故郷へバスが出発します!

2013-10-11 19:28:50 | かごめかごめの真実とは

「上森三郎と行く かごめかごめのツアー」

          が決定したようです。

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雪が積もる1~3月を除いて、毎月姫路駅からバスが出発します。

先着順に予約受付とのことですが、早、申込みが・・・

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1回ツアー:11月 9日(土)~10日(日)<o:p></o:p>

 

2回ツアー:12月14日(土)~15日(日)<o:p></o:p>

 

参加費:30,000円<o:p></o:p>

 

集合及び解散:JR姫路駅 11:00出発で翌日夕方7:00解散の予定です。

 

募集人数:各30名

  お問合わせは、 かごめかごめを研究する会まで

 

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2013年10月5日(土)

東京から来られたSさを再度山大龍寺から神河町、生野町へとご案内しました。

帰り道、ちょっと卑弥呼おばさんのお墓がある婀月山(あづきやま)が見える位置にある

楽や(たのしや)さんで一休みして帰ることにしました。

・・・

「来月からお世話になるようですね。よろしくお願いします!」と私。

「いえいえ、こちらこそお願いします」と笑顔の素敵な女性オーナー。

「どどど~~っと押しかけますが、大丈夫でしょうか」

「大丈夫ですよ、今から張り切ってます」とオーナー。

・・・

下の写真のバックに見える山が779mの場所にある邪馬壹国の女王卑弥呼の墓です。

そうそう、親しみやすく 「卑弥呼おばさん」のお墓ですよ。

ツアーの朝食は、ここ楽やさんですることに決定しているようです。

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空海様と最澄氏が仲良く動き出したようです

2013-10-10 10:04:00 | かごめかごめの真実とは

2013年10月7日(月)

傳教大師最澄氏のご誕生の地である生源寺さんから山王総本宮日吉大社へと行きました。

変った鳥居がありましたねぇ。 そして・・、西本宮本殿のご祭神は、おお~~ 大己貴神おおなむちのかみを祀っていました。 福岡県朝倉市の大己貴神社に行ってから、不思議と縁あるところへと導かれているようです。

 

 

 

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広い境内をゆっくりと散策して、滋賀県大津市坂本を後にして、京都へと車を走らせました。

そして・・、行った所は・・大酒神社。

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そして・・ 

 

日本の国造りに大きな役割を果たした秦氏が建立した広隆寺へ。

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 間違いなくメッセンジャーの山下さんを動かして、私に大事な場所を見せてくれたようでした。

 山下さん、ありがとうございました。 感謝申し上げます。

・・・

んん~~ん、不思議な話はまだまだ続いていますね。

空歳様と最澄様がキッチリと教えていらっしゃいます。

高野山金剛峯寺と比叡山延暦寺の根本中堂とを結んで、ピンポイントで出来た正三角形の頂点にピラミッドらしき人工の山があります。

どうもこの山はお墓(方墳)のようですね。

その山の麓には白髭しろひ大明神と言う神社があります。・・が、今は寂しいかぎりの様相になっています。

この白髭神社は誰を祀っているかと言いますと、猿田彦を祀っています。

この一連の流れから教えられるものは、大己貴神おおなむちのかみと、猿田彦が同一人物のように聞こえてきます。

そしてこの山には何か大変な秘密が隠されているようです。

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