かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

明日2月1日(金)第七回上森三郎セミナーのお知らせ

2013-01-31 15:12:26 | かごめかごめの真実とは

 2月1日(金)

 場所 大阪府立ドーンセンター セミナールーム

内容 (1) ユダヤ起源は日本神道にある

    (2) 「夜明けの祭典」について

    (3) テラファイト・ネオガイアが開発された意図とは

・・・

 早いもので、月に1回ということで始めた私のセミナーも7回目を向かえることになりました。最初から毎回参加されている方は、私の変化ぶりをより客観的に見て居られることと思います。私自身、最初は何をやらされているのか全く分かりませんでしたが、ここまでくれば、これからの近未来、何が待ち受けているのかは観通せます。

2月3日(節分)から、この地球上の波動が変わります。

世界は大きくダイナミックに舵を切る方向へと動き出します。 その自然の流れを人為的にそれと反する方へと誘導しようとすれば、それはそれは大変なことになってしまいます。

私には観えます。

日本のおとぎ話には、隠された古代史の真相が語り継がれていました。

浦島太郎の物語。

因幡の白兎の物語。

かぐや姫の物語。・・・ 、 この三つの物語には、共通する一つの流れがあります。

三つの物語の真相、 全て解明できました。

又、このかごめかごめの解明と、テラファイトネオガイアの普及には大いに関連性があることもハッキリと分かってきました。

見えないものが観える人と、観えるものを見えなかったことにして生きる人達との振い分けが始まる第七ステージに突入です。  

  「私は有って有る者」と言われる謙虚なお方は、非常に冷淡なところもお持ち合わせです。

私を助く人を助けてください。私を支える人を支えてください。そして、その人とその家族をお守りください」が、毎朝の私の祈りの言葉です。

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ユダヤ起源は日本神道にある

2013-01-30 20:22:41 | 邪馬壹国

 イスラエル国家 と 君が代 と かごめかごめ

神社や神棚などに見られる、日本神道の原形が直径20km内に地上絵で造られています。

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そして、この巨大な地上絵の神殿を北にして拝みます。

つまり、この神殿から南に位置する、淡路島を取り囲むダビデの星の中心点から「神を見る」「神を拝む」ということで、山を使って、1,2kmの「ヤサカの勾玉」が造られています。

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日本書紀と日本語のユダヤ起源  ヨセフ・アイデルバーグ著 久保有政「訳」

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そして、イスラエルの国章であるメノラーと榊は、共に 主(ス)の神様を表現し、その生命の木である1,8kmほどの一対の巨大なメノラーの地上絵が造られていることも、日本神道に源を見ることができます。

 イスラエルの国章とメノラーの地上絵

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・・・

 グーグルマップの3Dで、旧約聖書にある生命の樹(カバラ)の法則に則り発見された、八幡山を中心に半径10km内に山を使って造形された壮大な地上絵群との位置関係図

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1・・八幡山(カゴメ紋の中心点)  2・・卑弥呼の墓  3・・男性シンボル              4・・女性シンボル  5・・鳥  6・・鳥  7・・亀  8・・奴婢  9・・大亀

10・・龍(玄武)  11・・奴婢

A ・・絶峯御林(イエス・キリストを祀った地下神殿)

B ・・古城山御林(モーゼを祀った地下神殿)

C ・・生野に残る古地図の二つの御林と、卑弥呼の墓を教える三角形が交わった点

D、E、F ・・ 人工的ポイントの山

12 13 ・・メノラー(神の木)

14 ・・ ひょうたん

・・・

1 八幡山

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2 卑弥呼の墓

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3 男性シンボル

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4 女性シンボル

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 6 鳥(鶴) ・ 9 大亀 

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10 龍(玄武)

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12  メノラー(神の木)   12,13 一対のメノラー

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13  メノラー(神の木)

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14 ひょうたん

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窓から観えるそこの海を、七福神が乗った宝船が通って行きましたよ!

2013-01-30 16:09:42 | かごめかごめの真実とは

2013年1月29日(火)

天明治療院様でのかごめの勉強会が行われました。

「このピンクのテラファイト ができてから、九州の宗像大社へ行って・・、よう来たのう!と言う声が聞こえたような聞こえないような・・、瞬間ブルブルッと身震いして・・、それから急激に不思議な世界に入って行きました」と私。

かごめの話も大変な話ですが、・・「実は、もっと大変な話がありまして・・・」と、私が話をすると、皆さんの身体はフリーズ状態になっていました。ああ・・、この話は絶対にインターネットの世界には書き込めない話です。 怖い怖いお話ですが、絶対に知っておかなくてはならない話を、少しだけしましたが、この話を知っているのと、知らないでは、人生が大きく違います。

又、天野先生の健康講座は、有意義で楽しい、テラファイトの効果的な使い方の時間でしたが、アッと言う間に終わってしまったと感じでした。

楽しい時間は、アッと言う間に瞬間に過ぎ去ってしまうということのようです。

皆さん、ありがとうございました

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古事記の完全解明がなされたようです

2013-01-29 01:11:00 | かごめかごめの真実とは

「古事記を素直に解釈すると、隠岐の島が始まりでした」と、古代史研究家の市川慎さんからの電話が入りました。(2013年1月28日(月、朝)

今、市川さんは何者かにせかされるように、我が国の隠された歴史を紐解いています。

さぁ、ますます「かごめかごめの真実 」が明らかになって行きます。

「シュメール人のルーツが日本です」「ユダヤの人達の故郷は日本です」と、市川さんもその証を今、執筆中です。  さぁ・・ますます、我が国の天皇は、世界のスメラミコト(天皇)であったことが明かされていきます。又、一刻も早くその原形に戻さなくてはなりません。

平和を愛する大和魂の復活です。 日本民族が大和魂に目覚めてこそ、争いのない世界平和が訪れます。

その扉が、2月3日より開かれます。 新たな第7ステージの扉がギギギギ~~~ッと、開かれて行きます。  頑張れ 市川慎さん!

・・・

 隠岐の島から我が国の国土設計はなされました。

2012年9月6日(木)

隠岐の島の大満寺山へ登り、やはりそこからは想像していた通りの、私には人工的山が視界に飛び込んできました。一つは、方角から四国の足摺岬、もうひとつは対馬でした。

神戸に帰り地図上に線を引くとどうでしょう、正三角形を二つ組合せた奇麗な菱形の図形が描けました。

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ガイドの野津さんに4:00頃、春日橋のバス停で見送られてポートプラザ前に着いたのは丁度夕方の5:00頃でした。夕食までにはまだ時間があるので、タクシーで玉若酢神社、水若酢神社へと案内してもらいました。目的は、その神社の近くに古墳群があるとのことで、その日のうちに御霊にご挨拶をすることにしました。

玉若酢神社

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水若酢神社

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夕食の時間前にはお風呂に入って汗を流すこともでき、丁度7:00には夕食の席に着くことができました。前日は相部屋での食事でしたが、この日は別の部屋に通されて私一人のはずなのに、何か大勢さんの宴席によばれているような不思議な感覚でした。山の精霊や御霊さんたちにご挨拶も終わっての安心感からなのか、御霊さんたちに「ようこそ遥々おいで下さいました、どうぞどうぞ!」とビールを勧められたせいなのか、一人のはずなのに、大びん2本も飲んでしまいましたぁ。 そこへ・・

「今日、タクシーに乗られましたか!?」とご主人。

「はい、乗りましたが・・」と私。

電話に出ると、「隠岐の島のこといろいろ話が聞けるかも・・」というお誘いで、「じゃ~8:30に来てください!」とお願いして、行ったお店ではピンクの物体を出してパワーバランスや味比べの実験に「何ですかぁこれ!」と、これだけで時間が経ってしまい、そうしているとお客さんがドド~~ッ!と増えてきたのでおじゃますることにして、女将さんに地図を書いてもらったお店に行ったら又、同じことをやっていましたね。

「大西さんですか、じゃここに立ってもらえますか」と、隣のダンディな男性にカウンターの中かな眺めているチイママに向かって立ってもらってパワーバランスをやっている私でした。

「おお!! 何コレ!?」 と、たわいもない遊びで時間が過ぎ去った隠岐の島の夜でした。

大西さん、ありがとうございました!

翌朝、どうしても気になって仕方なかった伊勢命神社へ松浜のご主人にお願いしてレンタカーを借りて行くことにしました。

伊勢命神社

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不思議な世界に今なお導かれています

2013-01-28 21:20:44 | かごめかごめの真実とは

山口で出合った皆様、ありがとうございました。思い出の一時でした。

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小郡幼稚園様では、浦島太郎の真相が確実なものとなりました。

 浦島太郎は、誰だったでしょうか?

 助けられた亀さんて、誰だったでしょうか?

 龍宮城って、どこのことだったでしょうか?

 片山園長先生、そして藤井さん、感謝申し上げます。

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山口県山陽小野田市にある、関門海峡の真正面に位置する高(甲)山へ、藤井さんと、ドライブイン南国の野田さんに連れて行ってもらいましたが、頂上部には、沢山の重要な方位を表す磐座(いわくら)群がありました。そしてその石が教える方向は、320° 255° 235° 真西など、山の上に人工的に造られた山が造形されていて、その先にある重要な場所を教えていました。 ああ・・、関門海峡を眺めると、私の目には明らかに、人工的な山山が目に映り、邪馬壹国 の女王卑弥呼がいる山門へと、七福神達が乗った宝船が目の前の海峡を通りゆく壮観な情景と、もうとっくに通過する日時もいち早く伝達されて、その宝船を見守る人達が、どのような思いでその宝船をみつめていたのかを思うと、それはもうワクワクドキドキする想いで目の前に広がる海峡を眺めていました。 壇ノ浦の合戦の場所でもありました。

いろんな時代を経て、今、平和な時のその場所で、皆さんに、「今から話すことは、フィクションです。映画を観ているような感覚で聞いてくださいね」と、前置きして話している私が、幸せで幸せで仕方ありませんでした。 沢山の方々に集まっていただきました。

楽しい楽しい、そして思い出に残る一時を、山口の皆様、そして藤井さんと片山さんとそのお友達の皆様方に感謝申し上げます。

本当にありがとうございました。感謝申し上げます

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国生み神話の淡路島に、巨大な勾玉の地上絵発見!

2013-01-24 20:36:38 | 邪馬壹国

2013年1月23日(水)

国生み神話の淡路島。 その淡路島を囲むカゴメ紋(ダビデの星)の中心ポイントの山の形が気になり、「何の形なんだろう!? 何なんだ!?」と見つめていて、・・ハッと気がつきました。いつも私がキーケースに下げている、石上神宮でいただいた勾玉(まがたま)の形でした。

中心ポイントには、天皇家の三種の神器の一つの勾玉が、山で1,2kmの大きさで造られていました。

さぁ大変です、神様の神様、大の主(ス)の神様、天照主日大神様(男)がいよいよお出ましになられる気配です。 

ところで、淡路島に洲本(スモト)という地名がありますが、このことをキッチリと教えているのでしょう。

いや~~ここも、見事に守られてきました。 川で二重に取り囲み、難攻不落の山城のようでもあります。この場所から神河町にある卑弥呼の墓をキッチリと眺め、拝むことができます。又、福山の大門も見通せます。

でももっと不思議の一致と言いますか、この勾玉が指し示す方角にキッチリと熊山遺跡(岡山県)があり、その延長線上には、1996年に加茂岩倉遺跡で大量の銅鐸が発掘されたことで有名になった島根県安来市加茂町にある貴船神社や賀茂神社がある城山に行き着きます。

賀茂族とヒスイの勾玉と、女王卑弥呼と淡路のシオン山とに、大いに関係がありそうです。

出雲と卑弥呼と伊勢神宮の関係、邪馬壹国の真相を、天照主日大神様がキッチリと教えています。

もう天皇家も含めて、この我が国の本当の歴史を国民に、そして全世界に知らしめなくてはなりません。 我が一国の天皇という認識を改め、我が国の天皇は世界人類のスメラミコト(天皇)であると言わなければなりません。

天照主日大神様も天照大神様もそう言っておられます。

そして・・「整えよ!」 との御神託です。

そうそう、昨年の5月のことですが、「胎児が生れようとしているけど、死にかかっている」と神様が私に言われるので、飛んで行って、「おお・・これが代代受け継がれてきた王権の印、勾玉かぁ」と見つめ、白っぽくカサカサに見えた八坂瓊勾玉(やさかにのまがたま)に、丁寧に丁寧にピンクのテラファイトでパワーを与えると、白っぱかった勾玉がみるみる深みのある濃いグリーンに生き返りました。いつも鈍感な私ですが、この時だけは、テラファイトをかざした後に、そ~~っと両手を勾玉に近づけると、ビリビリジリジリと手のひらに伝わってきました。 それはそれは見事な大きな勾玉でした

「この三種の神器と全く同じものが卑弥呼の墓の中にもう一組みありますわよ」と、昨年6月に生れ出た卑弥呼おばさんの御霊が私に言うのですが、そんな気がしてきましたぁ

ああ・・、この情報を世間が黙って無視し続けて行くと、男神、女神、両方の天照大神様が、ちゃぶ台をひっくり返すような気もするこの頃ですが・・、そうなるともう手が付けられなくなるんですがぁ・・・

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Img1231725190001元ひとつ 安藤妍雪著

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 現地調査

2013年2月3日(日・節分)

淡路島のダビデの星の中心点に造られた、1,2kmの巨大な勾玉の重要ポイントに到達したのは、12時前五分でした。

計算し尽くされたように、12:00丁度から、そこから卑弥呼が眠るお墓がある北の方角に向かって私は祈りはじめました。

そこで私は なぜか涙がとめどもなくこぼれ落ち、感情の高ぶりを押さえることができませんでした。それは不思議な不思議な体験をしました。

それから、尾根伝いに高場へと又登って行きましたが、もう人工的な山である気配バチバチで、嬉しくて仕方ありませんでした。貯水池のなごりのような窪んだ場所と岩との間の空洞、巨大なメノラー(神の木)の残骸らしき所から、芽吹いた10本ほどの一群の御神木と、その周りの石積後の配置をかすかに残す石群。

谷底に崩れ落ちた均一的な大きさの石群と、自然にほど遠い積み上げられた石が覗く山肌など、それは自然の造山活動に見られない山の情景でした。そしてそれをハッキリ裏付けるのが、地図上に遺された等高線からも、それを知ることができます。

淡路島の入り込んだ山奥に、ひっそりと巨大な勾玉の地上絵は原形を留めていました。

さぁこの場所は、古墳なのでしょうか。それとも難攻不落の山城でしょうか。

いやいやそれとも、世界の大事な秘宝を隠した、地下要塞があるのでしょうか。 ミステリーです

  ここが淡路島のシオンの山です!

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講演会のお知らせ

2013-01-24 19:58:19 | かごめかごめの真実とは

  山口県で1月26日(土)

                      邪馬壹国の謎、完全解明!

小群幼稚園様で 講演させていただきます。

 

場所は 山口県山口市小群下郷849   お問合わせ 083-972-0198

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昨年12月1日に、片山先生に油谷の千畳敷などを案内していただきましたが、それはそれは不思議な雲や光を見ました。車中、運転され先生の話を聞きましたが、考え方が非常に似ているのを感じましたが、私が数日前に「大和魂」に目覚めなくてはならないと書いたことを、片山園長として下記のように書いておられるのを読んで、心温まる思いです。

今から26日が楽しみです。(27日は、山陽小野田市で講演します
この時、油谷に連れて行ってもらったので、1月3日に淡路島の油谷山へ行けたのでしょうかね・・

園長 片山耕修の考え幼稚園運営者としてひとこと

日本の復興が言われていますが、
私たちの『大和魂』にめざめることでないかと思います。
『大和魂』とは、大いなる調和を求める大きな心です。
その心にふれるならばどんな人間も自分の小さきことを恥じてしまうものです。
大和魂が打ちこまれた人づくりこそが幼児教育の本領となるものです。
幼稚園や保育園ががんばるしか他に方法はないと思うのです。

『大和魂』は、うらやまれ、畏れられ、また世界から期待される普遍精神でもある生き力ということです。
昨今の日本の外部からのつっこみ事件等は、日本に大和魂が消えかかっていることを警告されている
ことだと思います。ここは日本が自分自身を見つめるときです。
日本人の原点を思い出したいものです。
その方法や過程には、7歳までの(神の内と言われる)幼児期の間に「SOMETHINNG<何か>」を打ちこむ必要があります。
それは、日本の自然や大地に触れ遊ぶ学び体験の厚みのことで、
子ども自身の五感身体力が発揮され、人からの愛と人への感謝という体験を経ることです。
それこそが日本人のかしこさや清々しさを身につけるための体験です。
そのための場づくりこそが保育者の仕事です。
そして大人の役割は、子どもの内から湧くもの<心>を見逃さない感性を大切にしたいものです。

大和魂や心の形成ついての思いを共有してほしいと願っています
面白きこともなき世を面白く・・・この高杉晋作辞世の句の深い意味に感じ入るものがあります

子どもの内から湧くものは毎日の園生活、保育のLIVEでみれるものです。
小郡幼稚園は保育を開いていますので、事前連絡の上、保育見学されてください。

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山口県で1月27日(日)

山陽小野田市で 1月26日27日 に、藤井康三さんがセミナーを企画されました。

藤井さんは研究熱心な方で、非常に親切で誠実な方です。昨年、卑弥呼おばさんの墓に皆で登った時、一人の男性が足が動かなくなってしまいましたが、山からその男性を支えながら、お友達とで一歩づつ一歩づつ時間をかけて下りてくれました。私は一番後からその姿を見続けましたが、私には神様に見えて仕方ありませんでした。 

その神様みたいな藤井さんと共にセミナーができることを今から楽しみにしています。

詳しいことは、下記の藤井さんまで御連絡ください。

 近くの皆さん、ぜひとも来て下さいね!

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日本に地上絵大発見! <o:p></o:p>

 

上森三郎セミナーイン山陽小野田市

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兵庫県埴岡の里で、地上絵を大発見された上森三郎氏は、陰陽原理と同様に左右対称、関連性のある地名が結ばれて創られていることをDVDで発表しています。昭和天皇が崩御前に夢枕に立たれ「上森さん、後のことをよろしくお願いします」と頼まれ、1級建築士でありながら水などの流体を活性化するネオガイヤを開発され、国内特許を平成22年に取得、平成2310月にはアメリカの特許も取得されています。空海様の啓示により地図上に図形を描かされ、国内外を探訪、卑弥呼の墓やユダヤの大王の発掘調査などをされ、2年間で正月の1日のみ休みと言う超人的に行動されています。<o:p></o:p>

 

この日本に地上絵や神輿の原型のアークがあることが実証されると世界の歴史が大きく変わります。フェブライ語とカタカナの相似性、漢字が中国から伝わったものでないこと、古代人が現代人より文明、文化が優れていること等が見直され、平和な世界になるように思えます。

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前夜祭  平成25年1月26日(土) 18時から 会費3,000<o:p></o:p>

 

場 所  ドライブイン南国 山陽小野田市埴生 0836-76-0213<o:p></o:p>

 

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開催日  平成25年1月27日(日) 1300分から1600<o:p></o:p>

 

場 所  山陽小野田市ドライブイン南国 0836760213<o:p></o:p>

 

参加費  1,000円 (飲み物代・カンパ) 昼食希望者別途1,200

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なお、希望者には、人工の山と言われる埴生の甲山(103m)を案内します。10時南国に集合。会場の都合により先着30名で締め切らしていただきます。 <o:p></o:p>

 

第1部 ゼロ磁場と千島学説の相似性30分) 

 藤井康三       (千島学説研究会理事、菜園主宰、EM酵素活用者)<o:p></o:p>

 

第2部 地上絵大発見と不思議な出来事100分) 

 上森三郎  天皇陛下様への手紙から近況報告<o:p></o:p>

 

第3部 ゼロ磁場の影響力と活用方法40分) 

  上森三郎         (ネオガイヤジャパン株式会社代表取締役社長)   

 

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参加申込 

 

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藤井康三 携帯09095046551 Fax0836761369<o:p></o:p>

 

 Eメール k_fujii2so@yahoo.co.jp <o:p></o:p>

 






Dscf7034_2兵庫県明石市 1月29日(火)  PM13:00~16:20

ピンクのテラファイトを開発してから、この日本に地上絵があることを発見することとなりましたが、天明治療院の天野朝子先生は、大変このピンクのテラファイトを愛用しておられます。

そしてもう二年以上、活用法を研究しておられます。

東洋医学とテラファイトのコラボレーションの研究発表です。

そしてテラファイトと共に、上古代の聖地である かごめかごめの故郷 の浄化の為に旅をしている私、上森三郎の思いを述べてみたいと思っています。

東経135度ライン上でのセミナーに、大いなる意味があるかもしれません。

お問合わせは 天明治療院 様へお願いいたします。

 電 話 :078-925-2077  〒673-0036    兵庫県明石市松江763

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2月1日(金) 上森三郎セミナー

        大阪府立ドーンセンター(セミナールーム)

 

        毎月第一金曜日(13:30~)からです。

 

                5月はお休みします。

 


整えよ!

2013-01-23 20:33:42 | かごめかごめの真実とは

2013年1月23日(水)

国生み神話の淡路島。 その淡路島を囲むカゴメ紋(ダビデの星)の中心ポイントの山の形が気になり、「何の形なんだろう!? 何なんだ!?」と見つめていて、・・ハッと気がつきました。いつも私がキーケースに下げている、石上神宮でいただいた勾玉(まがたま)の形でした。

中心ポイントには、天皇家の三種の神器の一つの勾玉が、山で1,2kmの大きさで造られていました。

さぁ大変です、神様の神様、大の主(ス)の神様、天照主日大神様(男)がいよいよお出ましになられる気配です。 

ところで、淡路島に洲本(スモト)という地名がありますが、このことをキッチリと教えているのでしょう。

いや~~ここも、見事に守られてきました。 川で二重に取り囲み、難攻不落の山城のようでもあります。この場所から神河町にある卑弥呼の墓をキッチリと眺め、拝むことができます。又、福山の大門も見通せます。

でももっと不思議の一致と言いますか、この勾玉が指し示す方角にキッチリと熊山遺跡(岡山県)があり、その延長線上には、1996年に加茂岩倉遺跡で大量の銅鐸が発掘されたことで有名になった島根県安来市加茂町にある貴船神社や賀茂神社がある城山に行き着きます。

賀茂族とヒスイの勾玉と、女王卑弥呼と淡路のシオン山とに、大いに関係がありそうです。

出雲と卑弥呼と伊勢神宮の関係、邪馬壹国の真相を、天照主日大神様がキッチリと教えています。

もう天皇家も含めて、この我が国の本当の歴史を国民に、そして全世界に知らしめなくてはなりません。 我が一国の天皇という認識を改め、我が国の天皇は世界人類のスメラミコト(天皇)であると言わなければなりません。

天照主日大神様も天照大神様もそう言っておられます。

そして・・「整えよ!」 との御神託です。

そうそう、昨年の5月のことですが、「胎児が生れようとしているけど、死にかかっている」と神様が私に言われるので、飛んで行って、「おお・・これが代代受け継がれてきた王権の印、勾玉かぁ」と見つめ、白っぽくカサカサに見えた八坂瓊勾玉(やさかにのまがたま)に、丁寧に丁寧にピンクのテラファイトでパワーを与えると、白っぱかった勾玉がみるみる深みのある濃いグリーンに生き返りました。いつも鈍感な私ですが、この時だけは、テラファイトをかざした後に、そ~~っと両手を勾玉に近づけると、ビリビリジリジリと手のひらに伝わってきました。 それはそれは見事な大きな勾玉でした

「この三種の神器と全く同じものが卑弥呼の墓の中にもう一組みありますわよ」と、昨年6月に生れ出た卑弥呼おばさんの御霊が私に言うのですが、そんな気がしてきましたぁ

ああ・・、この情報を世間が黙って無視し続けて行くと、男神、女神、両方の天照大神様が、ちゃぶ台をひっくり返すような気もするこの頃ですが・・、そうなるともう手が付けられなくなるんですがぁ・・・

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神河町に一対のメノラーと ひょうたん

2013-01-22 22:42:56 | かごめかごめの真実とは

2013年1月22日(火)

私  :「神河町に水平距離にして1、8kmほどの巨大なメノラーが左右に一対2本あります」

皆さんが :「メノラーって、なんですか?」

私  :「仏壇や神棚の左右に榊をかざりませんか」

皆さん :「はい、サカキを添えますが・・」

私  :「榊って、神様の木でしょ、・・ あの神様の木がメノラーです」

皆さん :「エエ~~ 、でもどうして巨大な地上絵のメノラーを神河町に造ってあるんですか」

私  :「全く家の神棚と同じですし、日本の神社の造りの原形が神河町に山で造ってあるからです。拝殿もあって、本殿があって、奥宮もキッチリありますよ」

皆さん :「エエ~~~ どうなっているんですかぁ」

私  :「そうそう、神棚には毎朝新鮮なもお供えしませんか」

皆さん :「ハイ、水も毎朝新鮮な水で・・」

私  :「実は、新鮮な水も自然に出てくるようにと・・、何と ひょうたん まで造ってあって、そのひょうたんの口あたりから、水が湧きだして沢をつくり、その下のほうには、滝も人工的に造られているようです。 その滝の名前が 亀ヶ壺と言うんです。 そこに行きたくて、事前に調査してるんです」

皆さん :「子供のころには、遠足でそこまで行ってたものですが、今は誰も神河からは登らないね」

私  :「そうですかぁ・・、この山の裏なんですが、誰かガイドしてくれる人いてませんかね」

・・・・

  ・・と言うことで、久々に神河町の山に少しだけ車を走らせ、下りてきて喫茶店で情報収集の一日でした。

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あれれ!?

 イスラエル大使館の方の名刺には メノラーがデザインされていますよ。

メノラーには、大変な重要で重大な意味があると、モーセが言ってます。

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 エエ~~! モーセ と日本が関係あるんですかぁ!そのなことがあるんですかぁ!!  ・・そうです、ひょうたんから駒なのです。  

伊勢神宮から生野へ伸びる生命の樹の先は中国の千山をキッチリと向いていて、その千山のお爺さんは、ひょうたんが付いたヘビの杖を持っているのでしょう。 ここに重大な答えがありそうです。

長さ1㎞ほどのひょうたんは、神河町の庁舎の南西に位置するメノラーの裏山に造られています。

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水が生れだす、ひょうたん の口先は、亀ヶ壺の滝より800mほど上ですから、神河町の方からでなくては大変のようです。

亀ヶ壺の風景をHPより拾ってみました。

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 この水の出口が気になります

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  ほらほら神河町には一万二千年も前から人が住んでいたと書かれていますよ

神河町は、これから世界が一番注目する町になることでしょう。

世界の宗教の原点である証が、壮大なスケールで地上絵として残されていました。

この人類的世界遺産と、女王卑弥呼の墓発見と、行政側はこの事実を早急に把握し、

これから起こるであろう出来事を想定し、万全の準備をしておかなくてはなりません。

この町には十分な宿泊施設も整っていませんから、当然としてホテルなどの施設などが建設されていくでしょうし、都市計画造りには100年、200年、1000年先を見通した計画を即、立てる必要があります。

昨年11月3日、4日、神河町へと一泊二日の「鶴と亀を統べる旅」を行いましたが、集まられた方々は、遠く沖縄、新潟、東京、神奈川、岐阜、名古屋、九州、山口、三重、大阪などと全国から沢山の方々が神河町へと来られました。  本当に感謝です。

全国から、大型バスやマイカーが神河町を目指して、沢山の人達がこれからやってきます。 いえいえ、世界中から神河町へとやって来られます。

私達の頭では想像できない、重大な意味を持った地上絵群を先人達は造って遺していましたから、先人達から引き継いだ私達も、想像できないほどの未来予想図を早急に作成しなければなりません。

かごめの故郷 神河町 は、

世界の聖地であり素晴らし町です!

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奥宮に位置する聖地、生野の調査

2013-01-20 19:09:35 | 邪馬壹国

       生野の絶峯御林

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不思議なモニュメント的な岩の存在

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     亀と私
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     亀 ・・この石はどんな乾燥状態でも目から涙だ滴るようにできている
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        人工的に造られている
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             鶴
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          ライオン
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         調査風景

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          反射鏡

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 聖地を守る龍の親子のモニュメント

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         龍の子供の顔

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       龍のお母さんの顔
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  お母さんと子供が仲良く並んでいいる   

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          優美な龍

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 聖地を守る川は人工的に造られている

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奥宮である聖地は、四方を水で囲んでいる

中央の四角い部分が聖地である。その聖地は、鶴と亀がキスしている状態を造っている。ここをクリックして上空から3Dでみてください 

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人類的世界遺産の保護をお願いした

 天皇陛下への手紙(説明のDVD)・・ここをクリックしてくだい
 


Sumer come from Japan

2013-01-20 18:08:19 | 空海 -KUKAI-

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Saburou Uemori
   

邪馬台国 

Whatever is now covered up will be uncovered, and every secret will be made known. (Matthew 10-26)


魏志倭人伝に記載されている情報をもとに境界国をなぞると、邪馬壹国(しゃもいっこく)は丹後半島を含む兵庫県但馬、丹後、丹波地方から摂津、大和へとつながった国土であり、行政府の首都が纒向(奈良)であり、女王卑弥呼が住む聖地は、兵庫県の中央に位置する、播磨風土記で表記される埴岡の里、現在の兵庫県神崎郡神河町と朝来市生野町にまたがる地域で、居城はである。

邪馬壹国の女王卑弥呼が居た埴岡の里(兵庫県生野、神河町)・栗への朝見ルートは、高句麗、現在の中国遼寧省鞍山市の道教の故郷、千山から神の故郷、蓬莱()を経由して朝鮮半島に沿いながら現在の釜山あたりから対馬、壱岐、を経由して呼子(佐賀県)に宝船を呼び込みます。ここまでは神で来ますが、お一人の神様は、神を呼子に降ろして定期航路を帰ります。降ろされた神は、陸路、吉 岡 そして津まで宝物を運んで行きます。 津からは神が物部氏の船に乗せられて関門海峡を下して宇佐八幡の神様にご挨拶して、それから瀬戸内へ入り、中国山脈のって山の大門 まで20日を要して到着します。ここからさらに10日かかってたどり着く所がの神えびす様の総本社 がある西宮です。ここで検品を済ませ、三つの御竜車物を乗せて、塚を通り、三田、篠山、春日を経て知山に着き、粟鹿を通って南下し、シオン(聖地)と呼ばれていたイヤ(生野)へとやってきて最終地点である(神河町)へとたどり着きますが、ここが女王卑弥呼の居城でした。西宮からここまで陸路1ヶ月を要した。

女王卑弥呼への朝見ルートは地名に福の一文字が残る、福の神のルートである。

そして卑弥呼のお墓は、779mの山頂にあった。

 邪馬壹国の国土図と呼子(佐賀県)からの女王卑弥呼の居城までの道程図

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高句麗にあった千山から、千ヶ峰の麓の卑弥呼の居城への上陸地点までの海路図

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女王卑弥呼の居城が、埴岡の里の栗である証。

 グーグルマップの3Dで、旧約聖書にある生命の樹(カバラ)の法則に則り発見された、八幡山を中心に半径10km内に山を使って造形された壮大な地上絵群との位置関係図

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1・・八幡山(カゴメ紋の中心点)  2・・卑弥呼の墓  3・・男性シンボル              4・・女性シンボル  5・・鳥  6・・鳥  7・・亀  8・・奴婢  9・・大亀

10・・龍(玄武)  11・・奴婢

 A ・・絶峯御林(イエス・キリストを祀った墓(推定))

 B ・・古城山御林(モーゼを祀った墓(推定))

 C ・・生野に残る古地図の二つの御林と、卑弥呼の墓を教える三角形が交わった点

 D、E、F ・・ 人工的ポイントの山

12 13 ・・メノラー(神の木) menorah

14 ・・ ひょうたん

・・・

1 八幡山

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2 卑弥呼の墓

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3 男性シンボル

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4 女性シンボル

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 6 鳥(鶴) ・ 9 大亀 

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10 龍(玄武)

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12  メノラー(神の木)   12,13 一対のメノラーmenorah

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13  メノラー(神の木)

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14 ひょうたん bottle gourd

 


邪馬壹国は、始まりの国であり満たされた壺である

2013-01-20 12:09:00 | かごめかごめの真実とは

邪馬壹国は兵庫、京都、大阪、奈良、にまたがる国だった!       

魏志倭人伝に記載されている情報をもとに境界国をなぞると、邪馬壹国は丹後半島を含む兵庫県但馬、丹後、丹波地方から摂津、大和へとつながった国土であり、行政府の首都が纒向(奈良)であり、女王卑弥呼が住む聖地は、兵庫県の中央に位置する、播磨風土記で表記される埴岡の里、現在の兵庫県神崎郡神河町と朝来市生野町にまたがる地域で、居城は栗である。

邪馬壹国の女王卑弥呼が居た埴岡の里・栗(兵庫県生野、神河町)への朝見ルートは、高句麗、現在の中国遼寧省鞍山市の道教の故郷、千山から神の故郷、蓬莱()を経由して朝鮮半島に沿いながら釜山あたりから対馬、壱岐、を経由して呼子(佐賀県)に宝船を呼び込みます。ここまでは神で来ますが、お一人の神様は、神を呼子に降ろして定期航路を帰って行きます。降ろされた神は、陸路、吉 岡 そして津まで宝物を運んで行きます。 津からは神が物部氏の船に乗せられて関門海峡を下して宇佐八幡の神様にご挨拶して、それから瀬戸内へ入り、中国山脈のって山の大門 まで20日を要して到着します。ここからさらに10日かかってたどり着く所がの神えびす様の総本社 がある西宮です。ここで検品を済ませ、三つの御竜車物を乗せて、塚を通って、三田、篠山を通って春日から知山を通り、粟鹿を通って南下し、シオン(聖地)と呼ばれていたイヤ(生野)へとやってきて(神河町)へとたどり着きます。西宮からここまで陸路1ヶ月を要します。 女王卑弥呼の祈り場は、ユダヤの二人の大王が祀られた、絶対の王様イエス・キリスト(絶峯御林)とモーゼ(古城山御林)を見つめる、ヤハウェの神を祀る八幡山 が祈りの場であり山門でした。

女王卑弥呼への朝見ルートは福の神のルートでした。

そして卑弥呼のお墓は、779mの山頂にありました。

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1・・八幡山かごめの中心点)  2・・卑弥呼の墓  3・・男性シンボル              4・・女性シンボル  5・・鳥  6・・鳥  7・・亀  8・・奴婢  9・・大亀

 

10・・龍(玄武)  11・・奴婢

 A ・・絶峯御林(イエス・キリストを祀った地下神殿)

 B ・・古城山御林(モーゼを祀った地下神殿)

 C ・・ユダヤの大王二人と卑弥呼の墓を教える三角形が交わった点

 D、E、F ・・ 人工的ポイントの山

12 13 ・・メノラー(神の木)

14 ・・ ひょうたん

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Dscf4126_6伊勢神宮(内宮)から鶴と亀や龍(玄武)などの地上絵が造形された生命の樹(カバラ)の王冠にあたる場所が埴岡の里であり、そこは伊島(徳島県)から生野・埴岡の里まで伸びる黄金比率の十字架とダビデの星が見事に出合います。

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この埴岡の里にある八幡山が現代の神社で言えば本殿であり、鶴と亀が地上絵として造形され、生野銀山の資料館の中に展示された絵図に書き記されている、モーゼを祀る古城山御林と、イエス・キリストを祀る絶峯御林の場所が奥宮にあたります。

そしてそれら本殿、奥宮を、長さ1,8kmほどの巨大なメノラー(神の木)の地上絵で飾っています。手と口を清める為の生命の水は、ひょうたんの口から流れ出ています。

こここそが、日本神道の原点であり、原始ユダヤの本来の聖地であり、シュメール人の故郷です。

これだけの壮大なスケールで高精度な測量技術と山々に人の手を加えて造形できる技術や、計り知れない労力を注ぎこめる魂を持った人々とはどのような人々でしょう。

いえいえこれを創ったのは私達のご先祖様です。 これぞ大和魂なのです!

私達日本人は、海を渡ってこの国土に流れ着いたのではありません。この地球上で絶対にして一つの、「私は有りて有る者」と謙虚な言い方をなされる神との交信ができるスメラミコトこそが天皇なのです。 スメラミコトとはこの地球上の人々の為に世界平和を祈り、その儀式を世界の人々の代表として司るのが天皇なのです。この天皇に仕えるのが大和魂を持った日本人なのです。

遠い遠い昔、そのことを伝え広げるために先人達は、海を渡り、山を越え砂漠を越えてまで、世界中に伝道に出かけたのです。 そしてまた、この日本の地に帰って来たのです。

ですから、世界の指導者は皆、日本にやってきました。 モーゼもイエス・キリストもこの日本に帰ってきて、この日本の礎を築きました。

絵空事ではありません。

日本書紀を編纂した藤原の不比等君や空海様達は、そのことをよ~~く御存じでした。 でも、十字架にかかって死んだはずのイエス・キリストが、母なる御霊の日本に帰ってきて、出雲の国を起こし、理想のモデル国家として、邪馬壹国を創ったと、どうして書けましょう。 そう言いたかったけれど、この国を守る為に神武天皇としてうまく紀元前の神話の世界に残してくれました。

大黒様は大国主の命であり、イエス・キリストであり、イコール、神武天皇です。

この視点に立って歴史を視れば、何も矛盾なく腑に落ちます。

神武天皇を神話の世界に残してくれたように、出雲地方の大社造りの建築物や、神社の神紋や奇怪な神事などにもその暗号を残してくれていました。

でも、イエス・キリストが106歳でこの世を去ると、我が国は80年ほど覇権争いで大乱の時代が続きました。そこで、兵庫県但馬の上古野地方に暮していた「あずき」ちゃんが、鳥取県馬の山と三重県の松阪地方、丹後半島と徳島などに勢力を持つ豪族たちによって、9歳で女王として共立されます。卑弥呼の役割は、この国の礎を創った、モーセやイエス・キリストの墓守と、世界のスメラミコトとしての役割でした。でも、安定の時代は永遠に続かないもので、豪族達もこの世を去り代替わりしていくうちに、共立された意図も薄れて行き、不満を募らせる人達が現われます。

紀元前722年に崩壊した北イスラエルの10部族の人達がこの日本に帰化してきて、永永と続く天皇の元でウガヤ王朝を樹立し神武王朝へと続きますが、遅れて帰ってきた南イスラエルのユダの王家の血を引く人達が王権を奪い取る企てを図ります。

北と南に分裂したとき、王様に仕え、祭祀を司るレビ族は、両方に仕えましたが、このレビ族こそが、この我が国の国土設計をし、他の部族達を指揮しこの国の礎を造った物部氏でした。

でも、神武天皇(イエス・キリスト)の血を引く女王卑弥呼にゆさぶりを掛けた物部氏も企て事にはまってしまいました。 レビ族のまつろわぬ運命でした。

女王卑弥呼は、自分から永遠の眠りに着くお墓として、絶対の王様イエス・キリストとモーセのお墓と、祈りの場である絶対の神ヤハウェを祀る八幡山の頂点との延長線上に並ぶように、宇宙の法則であるピタゴラスの定理の三角形の頂点にその位置を決めました。 その場所は標高779mの山頂にあり、葺き石で葺きあげられ、墳丘長さ150m 後円部径100m、上円部径50m 高さ15m の帆立貝形古墳、又は前方後円墳 の初期の形の古墳が形成されています。 卑弥呼のお墓を探査レーダーで調べると・・非鉄金属の反応も捕らえました。

71歳の世界に帰った女王卑弥呼の墓は、人類的世界遺産である地上絵群の中心部に位置し、朝日が輝き、夕日に照らされています。このことを早急に立証し、卑弥呼が何を成したかを世界中の人々に知らしめ、日本民族がいかに優秀で、平和を愛する御霊を持っているかを立証しなくてはなりません。

南の王家の血を引く馬の山生まれの第10代祟神天皇と第11代垂仁天皇は、疫病や天変地異に「祟り」をみます。そこで祟りを鎮める為に、お社を造りますが、大きな祟りにはより大きなお社として伊勢神宮(内宮)を造って女王卑弥呼を祀りました。そして又、竹野地方から神武天皇の血を引く13歳の姫君を「卑弥呼の宗女」という形で、王権を継承したのが神功皇后でした。でもこれも最初から祟りを鎮めるための企てですから、神功皇后の御霊を鎮めるために伊勢神宮に外宮として祀りました。かぐや姫の物語は、但馬の竹野地方から生まれ、王権を持ったお姫様の物語ですが、このように神話や物語として今の私達に真実をそっと教えています。

何一つ心にやましい事が無ければ、「祟り」という言葉も浮かびません。

でも、過去の過ちや争いをいつまでも根にもって引きづってはなりません。その時々、立場立場でこの国をより良き方へと導きたいと強く思った人間が成した行動でした。

10代先祖を遡れば、1024人の御先祖様が居られ、その又先へと辿れば、皆な同じご先祖様達にたどり着きます。自分の魂が輪廻しているとすれば、過去、意図しないところで人をあやめたり、あやめられたり、企てたり企てられたりしていることでしょう。

元は一つです。

このような観点に立ち、互いが過去の全てを受け入れ、世界人類が手を取り合うことです。

この世は、もう新たな第7ステージへと入っています。

そして・・最後に・・

我が国が祀る天照大神とは、アブラハムの父である、父祖テラを大神として神代から祀っています。

もちろんそれ以前から我が国には大神様が祀られてきています。

シュメール人の故郷も日本です。

もうそろそろ、この日本から人類的神宝である聖櫃アークや聖杯が現われる時が来ることでしょう。その時、その出現した地こそが元々の聖地ですから、その場所で人類平和の為に祀らなくてはなりません。

その合意ができない間は、出現はしないでしょう。

世界平和の為に、一刻も早く女王卑弥呼の墓の立証から段階を踏んで、その神宝の出現を待ちわびる私です。

・・・

  私からのお願い!

 

この事実を知った一人の方が10人の人達に、そしてその人が10人の人達へとスピードを持って早急に伝えていただくことで、世界平和の実現をより近づけることができます。宗教の垣根を越えられます。

私たち世界人類のご先祖様達が、想像もできないほどの偉業を成し、その遺産がこの日本に遺されていました。

もう一度書きます。

日本が祀る天照大神とは、アブラハムの父祖御テラを大神として祀っています。

卑弥呼は単なる日本の女王ではありません。世界のスメラミコトだったのです。

一刻も早く卑弥呼の墓の立証をすることで、その先の立証が成され、世界が一つになれます。 

 日本の天皇は、世界人類のスメラミコトなのです。

争いのない平和な地球を希求する人達の行動を見守ります。

     ありがとうございました。  

Saburou Uemori 

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西宮市の市章

2013-01-19 19:53:15 | かごめかごめの真実とは

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 西宮市の市章 なんと意味しんなデザインでしょうか。

七福神が着いた港が邪馬壹国への上陸地点でもありますが、この西宮には創建不詳といわれる七福神をお祭りするえびす神社の総本社があります。

ユダヤのダビデの星の中に、私には弓偏に田と書いて、ユダ だ! と教えている気がしてなりません。

(後日、偶然に、市章の中の文字は、古い漢字で 西 という字だったことが判明します!)

実は私に聞こえてくるのは、七福神は我が国の礎を築いた人達ですよと告げます。

福禄寿のお爺さんと寿老人がモーセで、大黒様はイエス・キリストで・・と、皆さんユダヤの人達がこの港から上陸して、聖地である埴岡の里まで宝塚を通って三田篠山、春日を経由して福知山を通って、粟鹿を通って生野、神河町の埴岡の里まで行きました・・と。

どうしてユダヤの人達が・・、と奇妙に思われるかもしれませんが、ユダヤの人達のルーツがこの神聖なる日本であり、その聖地が、八幡山を中心にして半径10kmの圏内に鶴や亀や龍などの壮大なスケールの地上絵を造って神様を崇め、なんとユダヤの人達が神と崇める一対の巨大なメノラー(神の木)も造作して祀っていたではありませんか。

神様が造ったこの山や大地を使って、神様と一体となって造った地上絵の中の何処に居ても、神様を見ることができないように、その地上絵も見ることができません。でも・・、確かに有るのです。 確かに神様も居られます。

モーセの問いに、神様の木は、「私は有りて有る者」と・・教えます。

その声を聞いて、モーセはそれから常に神の声に従って、奴隷となっていたユダの民を救いだし、又、彼は神の言葉に従って、神様に会いに日本へとやって来ました。

太古から日本が世界の聖地なのです。 ですから、「必ず生きて帰ってこい!」との神との約束で、イエス・キリストもこの日本に帰って理想の国家造りに命を捧げました。

・・・

「ここに私がいます。私を遣わしてください」

イザヤは「契約の箱」の本体を見た。モーセがつくった「契約の箱」であっても、それはひな型にすぎない。イザヤはそのひな型である「契約の箱」を、エルサレムの神殿からさらに安全なところに移すようにという命令を受けた。それゆえにイザヤは「私を遣わしてください」と言った。以心伝心と言うが、預言者イザヤは神とともに有った。

そして神はイザヤに不可思議なことを告げた。

「行って、その民に言え。

聞き続けよ。だが悟るな。見続けよ。だが知るな!

その民の心を肥え鈍らせ、その耳を遠くし、その目を堅く閉ざせ。自分の目で見、自分の

耳で聞き、自分の心で悟り、立ち返って、いやされることのないために」と。

・・・

まさにこのことは、日本において成就している。

この日本に全世界を揺るがすような宝があっても、日本人自身にはその価値が分からないようにされてきた。

でも・・・、かごめの唄は、「夜明けの晩に・・後ろの正面」から取り出して、全世界の人々に告げなさい!と教えています。

さぁ・・地上絵の大事な意味を知った皆さんは、できるだけ多くの人々に告げなくてはなりません。 契約の箱には時限装置が組み込まれているかもしれません・・

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八幡山

2013-01-19 15:44:42 | 邪馬壹国

半径10kmの中に、規則正しく山を使って地上絵が造形されているが、その中心ポイントが八幡山である。

 八幡山の山頂には、十六方位石や、方位磁石が定まらない石組が置かれている。

 八幡山を説明した動画(古代歴史研究家、市川慎さん作成)

 八幡山ピラミッド 1

 八幡山ピラミッド 2

 八幡山ピラミッド 3

 生野町の古城山御林の麓、びわまる公園より視た八幡山

       中央右手の尖った山                        

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          中央の山 

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 いろいろな方面から観た八幡山

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 卑弥呼の墓から観た八幡山

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女王卑弥呼の墓

2013-01-19 11:20:30 | 邪馬壹国

       ここをクリックしてください!   

   お墓の調査記録をユーチューブにまとめました。

魏志倭人伝 邪馬台国の会HPより

18 栽培植物と繊維

禾稲(いね)、紵麻(からむし。イラクサ科の多年草。くきの皮から繊維をとり、糸をつくる)をうえている。蚕桑し(桑を蚕に与え)、糸をつむいでいる。細紵(こまかく織られたからむしの布)・絹織物、綿織物を(作り)だしている。

26 植物

その木には、
(おそらくは、たぶのき)
・杼(こなら、または、とち)
・豫樟(くすのき)・(ぼけ、あるいは、くさぼけ)
・櫪(くぬぎ)
・投(東洋史学者の那珂通世氏は「投」を「被」の誤りとし、「杉」とする。苅住昇氏は、「かや」とする。あるいは「松」の誤りか)
・橿(かし。苅住昇氏は、「いちいがし」とする)
・烏号(やまぐわ。苅住昇氏は、「はりぐわ」に近い「かかつがゆ」とする)
・楓香(かえで)
がある。

その竹には、
・篠(しの。めだけ、ささの類)
・やだけ
・桃支(がずらだけ。苅住昇氏は、「しゅろか」とする)
がある。

・薑(しょうが)
・橘(たちばな。または、こみかん)
椒(さんしょう)
・みょうが
があるが、賞味することをしらない。

27 存在する動物

猴(おおざる)・黒雉(きじ)がいる。
48 卑弥呼の死
卑弥呼はすでに死んだ。大いに冢つかをつくった。径(さしわたし)は百余歩・徇葬者(じゅんそう)の奴婢は百余人であった。あらためて男王をたてたが、国中は不服であった。こもごもあい誅殺した。当時千余人を殺し(あっ)た。

・・・・

墓は標高779mの山頂にあり、葺き石で葺きあげられ、墳丘長さ150m 後円部径100m、上円部径50m 高さ15m の帆立貝形古墳、又は前方後円墳 の初期の形の古墳が形成されている。測量図を元に、 卑弥呼の墓を探査レーダーで調べると・非鉄金属の反応 も捕らえた。

「卑弥呼はすでに死んだ。大いに塚を造った。径(さしわたし)は百余歩」と魏志倭人伝に書かれている墓の径と、上円部径50mは合致する。又、この山には山椒がたくさん自生していて、猿も きじ もいてる。

卑弥呼の墓の西麓、栗集落に今でも残る神護石と大量の石群

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墓の頂上部の概況

頂上部には、重要な各方位を教える方位磁石が狂う石が並べられている。

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卑弥呼の墓の測量図

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