かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

卑弥呼おばさんのお墓の本格的発掘調査を開始します!

2012-08-29 22:48:54 | かごめかごめの真実とは

                 か~ごめ かごめ 

779mの山頂に 墳丘長さ150m 後円部径100m 高さ15m の帆立貝形古墳が卑弥呼おばさんのお墓です。 大変眺めの良い場所です。

本格的発掘作業に取り掛かるために、現在までの調査にあたっての写真の再チェックと探査レーダーの分析結果と方位石が指し示す方角とその位置関係などの再チェックも終わり、測量された図面に石室の大きさと位置を予測し、そこからいよいよ入口である横穴の場所の特定作業を終えました。 石室はかなり大きいようです。 基本軸となっている三輪山(飛鳥)を教える三角の石組からは見事なまでの免震構造的な工法を感じます。麓の栗から大きな石を一人で持てる大きさに砕き、それを山頂まで運び、そこで元の割れ目を奇麗に合わせて組み戻しています。見事なまでの高度で精巧な石工の技に脱帽します。

本格的にカゴメの立証に協力してくれる人、募ります!

この立証こそが世界平和に繋がる重大な内容だからです。

今私が行おうとしていることは現代の私達には到底理解できない内容です。それは大ざっぱに言えば今から3000年前、2000年前、1000年前の話に遡るからです。ユダヤの建国、そして分裂、イエス・キリストの誕生とその人達が繰り広げた歴史と、我が国の成立ちが根幹で複雑に絡んでいて、その根幹の重要なところが隠され伏せられてきたからです。

豊葦原千五百秋瑞穂國(とよあしはらのちいほあきのみずほのくに)

日本書紀(720年)に記された当初の日本列島の名前ということですが、古事記(712年)では豊葦原千秋長五百秋水穂國と少しの違いがありますが、ここにも重大な暗号が秘められています。

豊 → ユタ  葦原→阿修羅→キリスト 千→エフライム(ウガヤ・フキアエズ) 五百秋→500人の首(長)

すなわち、

ユタ・イエスキリスト・エフライムの流れを汲む500人の主だった人で成立つ自然豊かな国が私達の国です、と国名を表しているようです。秋長は首長の中の首長、物部氏ですが、藤原不比等君に完全に存在を消し去られました。・・と、私には聞こえてきてしまいます。いえいえい私には当初から・・

「御親神・天照大神は、父祖テラを大神としてお祀りしています。宗祖アブラハムの父君を日本は大神として祀っているのです」と主なる大神様から私は教わりました。ですから、天照大神の懐にみな帰ってきて理想の国を建設したのでした。ですから・・、その大事なお方達が後ろの正面に祀られていますよ!と、かごめかごめの唄は教えています。そしてその時が来ればその場所からその証を取り出し、そのもとで世界中の人達が手を取り合い助け合って暮らして行くようにと、世界中の善良なる人の手で祀ってください!とのメーセージを現代の私達に託しています。 この事実を卑弥呼おばさんと空海様だけはよ~~く御存じでした。

最初から「時間が無い、急げ!と言われ続けています。「一日遅れればどれだけの命が亡くなるかお前は分かっているのか!」・・と。

知恵を出せる人は知恵を!

労務を提供できる人は労務を!

資金を出せる人は資金を!

       お願い申しあげます。

 

 

一級建築士 上森三郎(うえもりさぶろう)    

 (メールは右下にあります

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南 灘   ・・ 南の謎

2012-08-28 15:13:24 | かごめかごめの真実とは

庵月へ行って分かったことは、神崎郡神河町にある八幡山を取り囲む集落に猪篠(いざさ)という地名がありますが、字こそ違いますが伊笹(いざさ)という地名や長谷という地名も共通してあります。

そしてイザサには古い古い歴史があるようです。

偶然でしょうか・・。偶然ではないようです。

そして庵月さんにいただいた香住観光協会発行の「御崎 平家村のおはなし」を読むなり、??

んん??! 

・・・公家の門脇宰相平教盛(たいらののりもり)という人は、老中と共に船に乗っていくことにしました。

「この壇ノ浦よりも遥かに壱岐・対馬という国がある。そこは食べ物も豊富だから、何とかして暮していけるだろう」 という記載箇所がありますが、壱岐・対馬は壇ノ浦からに位置します。

南北がまるっきり逆に言われています。

・・・

ふと思ったのは、魏志倭人伝の南(行)して投馬国(とまこく)にいたる。水行二十日である。

・・・

遥か南に・・を 遥か難に・・ と書き変えたら 間違いでもありません。

難して投馬国(とまこく)にいたる。水行二十日である。・・と書けばこちらも問題ありません。

魏志倭人伝の書き手も平家の伝記を書いた人も、難と南の文字を書き違えたのか、その時代の人達は東西南北の概念に共通性が無かったのか、またまた思いこんでしまう私でした。

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あずきちゃんの故郷、庵月へ

2012-08-28 12:05:12 | かごめかごめの真実とは

 か~ごめ かごめ 

2012年8月26日(土)卑弥呼おばさんのお墓の東の地権者の方々に説明を済ませて一路、卑弥呼おばさんの故郷香住町へと向かいました。そして着いたお宿は、「庵月」さんという素敵な雰囲気のお宿でしたねぇ。もうどこまでもシンクロ状態です。

着くなり女将さんが、「庵月山」のことが記載されている部分に付せんされた分厚い香住町の歴史書を手渡してくれました。そして案内された部屋は「風」という私にピッタリの部屋でした。当初の予定ではぶらぶらと山や海辺を散策しようと思っていましたが、「山は一人では危険ですよ、熊がでますから・・」と言われたのと、古文書に書かれている内容に引きこまれて、食事の時間までクギ付け状態で読み入っていました。

「故郷の美味しいものを食べたいものですわ」と卑弥呼おばさんが言ったような気もして

風のごとく「ハイ!」とご要望に応えるべく即行動し、余分のグラスにビールを注ぎ真向かいに置いて、「カンパ~~イ!」とグラスを当て、差し向かいで卑弥呼おばさんと語らっていて何気なくTVのリモコンのスイッチを押すとPM8:07NHKの歌番組で山本リンダが、「ウララ ウララ ウラウラの~ ・・・ この世は私のためにある~」とその姿を見て、「まあ~~~! まあ~~~!!なんという御姿を・・!!」「ああ・・狙い撃ち!だなんてぇ!!ああ・・」と何処かへ消えてしまわれました。・・が、「忘~~~すれられないの~~」と今陽子の歌に合わせてほろ酔い加減で歌いながら完全に何処かにお隠れになられたようでした。

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翌朝、お宿の御主人に庵月山(344.5m)の麓まで案内していただいて、「朝方は熊が出るかもしれませんから一人では登らない方がいいですよ」と言われて分かれましたが、教えられた登り口の処へたどり着くとどうしても山頂に呼ばれているようで登ることにしました。・・が、途中、何か土を掘り返したような、獣道から笹が踏みつけられたような後や、・・びくびくして進むと、熊が木を引っ掻いた立木を見て、「ヤバ~~ 引きかえるなら今!」とも思いましたが、山頂を目指しました。山頂のNTTの電波塔近くには思った通りの磐座(いわくら)がありました。やはり、大事な大事なお山であることは分かりましたが、木立で遮られて見晴らしが悪いので、斜面を少しだけ下りてみると絶景!が飛び込んできました。卑弥呼おばさんは私にこの情景を見せたかったのかもしれません。Dscf6828_4
登ること25分ほどでした。Photo_3
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      イスラエル国家 と 君が代 と かごめかごめ


卑弥呼おばさんのお墓が向いてる方角は・・

2012-08-25 21:44:29 | かごめかごめの真実とは

2012年8月25日(土) 近くのチャンポン屋さんで昼食を済ませて事務所へ帰ってきて・・、いつ寝入ったのか深い眠りから覚めて気がつくと、卑弥呼おばさんのお墓の測量図面を取り出し、もう一度入念に各方位石の示す方角の再チェックをさせられていました。先日八幡山に登って自分の目で、自分の手で確かめた方角とを図面に合わせると少しの修正がありました。そして・・、最後に卑弥呼おばさんの帆立貝型古墳が何処を向いて造られているのかを知りたくなってパソコンのマップを追いかけていくと、なんとグーグルマップで一発で目に飛び込んできた山の名前を見て心臓の鼓動が高鳴るのを覚えました。

その山の名前を見てビックリもビックリ仰天でした。

実は先日Sさんと馬の山古墳へ行くのに泊ったホテルで、夕食でビールを飲みながら卑弥呼おばさんの話で盛り上がり、急にSさんが私の顔をみて質問をしました。

 

Sさん :「ところで女王卑弥呼おばさんはいつも皆から何て呼ばれていたんですか?!」

 すると、瞬間・・

 私  :「とどの様 と呼ばれていました」

 Sさん :「そうなんですかぁ! ・・! じゃ~女王になる前は何て呼ばれていたんですか?!」

 と、またまた間髪いれずに・・

 私  :「あずき と呼ばれていました!」

 Sさん :「そうなんですかぁ! 可愛い名前ですねぇ!」

 

・・それはそれは会話はビールのせいもあってか卑弥呼おばさんがその場に居てるような楽しい不思議な宴でした。

庵月山  ああ~~こんな偶然ありますかぁ!!

ああ・・Sさんに電話しようかと思った瞬間、携帯電話が鳴るので相手を確かめると・・、エエ~~ッ!こんな偶然ありますか!!

 その電話、Sさんからでした。 もちろんそのことでもワイワイガヤガヤと・・・。

・・・

卑弥呼おばさんのお墓は 兵庫県美方郡にある庵月山 と日本で一番最初に造られたという和歌山県有田市の糸賀稲荷神社 を向いて造られいました。 

そして各方位石は、飛鳥の三輪山、神戸再度山大龍寺、女王卑弥呼とユダヤの二人の大王の三角形が交わる山と、性や女性のシンボルなど籠目の6ポイントなどキッチリとその方角を教えていました。 それはもう ビックリの連続でした。

卑弥呼おばさんの故郷は現在の美方群香美町香住のようですが、古代史研究家の市川さん流に読みかえると、現在の住所ではなく旧住所は城崎(きのさき)群ですから・・、

隠岐の島はホキのキであり、キの先にある神が住むところという地名のように私には響いてきますが・・。

こうなれば、即、明日は 庵月へと行かなくてはならないようです。

「私の故郷へ連れてって!」と、あずきちゃんが耳元で囁いているようです。

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隠岐の島から新たな国土設計がなされているようです

2012-08-23 20:07:09 | かごめかごめの真実とは


宗像大社へお参
りしてどんどん地図上に線を引かされて分かったことは、隠岐の島の地名にホキの島であることが隠されているようです。我が国の国土設計にあたってのベンチマークポイントが隠岐の島の大満寺山と神島のようです。

隠岐の島で一番高い大満寺山(標高607,6m) 山頂で太古にこの日本を設計した人達の御霊が呼んでいるようです。

新たな日本、新たな世界を構築する上で、私にどうしてもその山の頂上に立つことを切望する御霊が待っているようで仕方ありません。邪馬台国の女王卑弥呼のお墓の扉を開く為にも、又、卑弥呼おばさんがお守りしていたユダヤの大王のお墓の扉を開く為にもそこへできるだけ早く行かなくてはならないようです。

   か~ごめ かごめ 

 

      イスラエル国家 と 君が代 と かごめかごめ

 

・・・

物部神道の総本宮であった惣社宮(総社宮)がある吉備王朝が日本の歴史から完全に消し去られています。邪馬台国と我が国の隠された歴史の真実は、童謡 かごめかごめ のメーセージの中にありました。

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物部神社にも鶴と亀が・・

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総社(惣社)宮にも鶴と亀が・・

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岩座神の怪

2012-08-21 20:13:56 | かごめかごめの真実とは

2012年8月20日(月) 二年前の同じ日のあの同じ時刻に間に合うように五霊神社へ行って朝日が上るのを待ちました。・・が、レンズのいたずらはあっても、あの時の不思議な写真は撮ることはできませんでした。でも・・今年は神社の裏山に雲がどんどんと立ち込め、目まぐるしく様子を変えるので、ずっとずっとその姿に見とれていました。

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それから神光寺さんへ行ってお参りを済ませて、素晴らしい棚田の風景を眺めながら帰ってきました。

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五霊神社には何が住んでいるのでしょう

2012-08-19 19:42:47 | かごめかごめの真実とは

       か~ごめ かごめ 

 

      イスラエル国家 と 君が代 と かごめかごめ

不思議な光や雲が写りだしたことの初めは兵庫県の中央部にある千ヶ峰の真南の麓の岩座神という集落にある五霊神社に行ってカメラの最初のシャッターを切ったところから始まりました。そして一年が経ち、昨年全く同じ日の同じ時間にその場所に行きましたが、あいにく小雨模様で、朝日を拝めそうもありませんでしたので本堂の前に行って目を閉じて両手を合わせて一年間の報告をすることにしました。・・ ・・ そうしたら、本堂の上からゴトゴトと奇妙な音がしだして「ギギギギィ~~~~!!」と何かものすごい大きな声で私に迫ってくるようで、あまりの恐さに目を開けてしまいました。すると何もなかったようにシ~~ンと静まり返った本堂の前で恐々ゆっくりと天上裏や隅々まで見ていた私でした。 最初は光で、次は音でした。

 

明日の朝早く起きて行けるかなぁ・・・

・・・

2010年8月20日(金)

朝5:30に起床して、千ヶ峰の真南に位置する岩座神を目指して車を走らせる。

岩座神・・・、なんと意味を持った地名でしょうか。 いさりがみ と読みます。

意味解きを考えると本当は右から読んで・・、 かみくわいわ かもしれませんが・・。

・・・

ワクワクしながら車を走らせて・・、岩座神に入り車を止めたところで、鎮守の森らしきところへ導かれるように誘われて入って行き、何気なくカメラを構えてシャッターを押すと・・。

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 ある部分を拡大すると・・、何かが・・写っているんですが・・、観えますかね??

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 知らずに導かれていきましたが、実はここが五霊神社でした。


日本の消された歴史が浮かび上がるようです

2012-08-15 23:12:52 | かごめかごめの真実とは

宗像大社へお参りに行って教えられたようです。 日本の消された歴史と出雲の国譲り。

ヤハウェの神様が教えてくれたようです。

新たな日本を創るためにどうしても女王卑弥呼の存在が疎ましくなった人達の企てに卑弥呼おばさんは嵌められたようです。そして卑弥呼おばさんが自ら岩戸に隠れるように仕向けたその権力者もまた、同じように時の権力者の手によって我が国の歴史から葬り去られたようです。

隠岐の島は ホキの島の意味が隠されているようです。要するに、コンパスの中心です。新たな日本を創るにあたってのベンチマークポイントです。宗像大社と伊勢神宮の位置関係を見ればすぐに気づくでしょう。

宇佐八幡と生野の八幡山を結んだ底辺からおのおの30度のラインを伸ばしたところに物部神社があります。奇麗な二等辺三角形です。底辺ライン上には総社宮があります。

今日はちょっと整理できていませんが、明らかに下の地図をながめれば、日本の古代史を研究している人達には脳裏に浮かび上がるものがあることでしょう。

消された物部王国の勢力圏図でもあります。

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第二回 大阪 上森三郎セミナー 8月17日(金)開催お知らせ

2012-08-14 10:27:35 | かごめかごめの真実とは

か~ごめ かごめ 

      イスラエル国家 と 君が代 と かごめかごめ

私がピンクの物体を作らされてから2年が経ちました。

この物体が世に誕生してから実に摩訶不思議な世界へと私は誘われて行きました。

そしてそれは今でも続いていまして、いつの世から歌い継がれてきたのか、気がつけば童謡「かごめかごめ」の唄の謎解きをさせられていました。 知らない山へ行かされ穴を掘ったり、掘っては沢山の図面を描かされ、描いては又その神社や山へ登らされたりと急激にいろんな所へと連れて行かれました。国内だけでなく、中国ハワイの真珠湾までも行かされたりして、私的にはもう長~~く20年以上も経ったような気がしています。 このような一連の出来事は全てにおいて関連性がキッチリとあって、そのような動きの中で、地上絵があることを発見させられたり、邪馬台国の謎や女王卑弥呼やユダヤの二人の大王(ダビデ王とイエス・キリスト)が祀られているお墓などピンポイントで教えられました。

「かごめかごめ」の唄は、これらの秘密と謎を私に全て教えてくれました。いえいえ、お墓や宝の在処を教えているだけでなく、この世に暮す私達人間のこころの有りようも教えています。

私が教えられた沢山の情報は、「この世は目に見えないもので構成され、そこにこそ本質が在る」ことを理解できる方々と共有すべきものと思い、月に一回のベースで詳しくお伝えしたいと行動することにしました。

おそらくこの私の行動は、通常の人達には到底理解できないことでしょう。

最初は私一人だけでしたが、徐々に理解ある方々にご縁をいただき、物心両面で支えていただきここまでやってくることができました。 多くの方々から一個一個、鍵をいただき、秘密の扉が少しずつ開かされて行きました。 誰一人を欠いてもここまでたどり着くことができなかったことは、一連の流れを見ればよ~~く分かります。  本当に出逢いに感謝です。

今、私は強く感じます。

意識の次元上昇は間違いなく始まっています。

早くその変化に気づいてほしいと私は思います。

 「真実とは何か!」このことを探求する人とともに、限られた時間ですが、この世に生を受けた「本来の使命」に皆で気づき、共に使命を達成することができればと願う私です。

第二回は8月17日(金)13:30~

場所は大阪府立ドーンセンター セミナールーム

     大阪市中央区大手前1-3-49

セミナールームでは現場で撮影した映像やDVDが楽しめることでしょう。

会費は2000円です。(このお金は、先ずは卑弥呼の墓を立証するための費用としての寄付金とさせていただきます)

申込みは「かごめかごめを研究する会(代表:立脇)」まで

FAX  078-959-7306 です。

                                         2012年8月

                                         上森三郎


 

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博多セミナー

2012-08-13 17:21:43 | かごめかごめの真実とは

2012年8月12日(日) 博多でのセミナーは沢山の方たちが遠方より集まってくださいました。この場をかりまして御礼申し上げます。

本当にありがとうございました。感謝です。

セミナー会場でも、懇親会の会場でもさわやかな波動を感じたのは私だけだったのでしょうか。

楽しい楽しい一泊二日の思い出の九州でした。

皆さん ありがとうございましたぁ

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事の始まりの宗像大社へ

2012-08-13 16:51:02 | かごめかごめの真実とは

2012年8月11日(土) 二年ぶりの宗像大社でした。

拝殿の前にPM3:00に5人が集合して、拝殿前の長いすに腰掛けてワイワイガヤガヤ、ピーチクパーチクと門が閉まりそうな時間まで語り合っていました。・・おそらく・・、この中に三女神の御魂が集まったのではと私は思いましたが・・ ? ところで三女神って 誰?

・・・

竹内文献によれば(続・神代の残像P376)十字架にのぼったのはイエスではなく弟のイスキリだった。刑を免れたイエスは、弟子たち数人とシベリアへ足跡をくらました。シベリアの広野に出たイエスは、艱難辛苦して各地を遍歴し四年目の二月二十六日、アラスカから船に乗り、今の青森県八戸港に上陸、イエスは十来太郎大天空と名を改め、陸奥の国戸来(ヘライ)村に住居を定め、ユミ子という夫人を娶り三女を育てた。これがイエス来日伝説である。

・・・

 改めて行って気づいたことは、ユダヤの痕跡とキリストの痕跡が漂っていました。

ひょとしたら・・、三女神は、イエスの三人の娘さんではと思ってしまいましたが・・・。

・・・

博多からの新幹線の中でもほぼ眠り続け、事務所へ帰ってからも眠気が襲い、深い眠りから目が覚めるといつものように地図上に線を引かされました。

宗像大社伊勢神宮三瓶山若桜弁財天 そして隠岐の島。 んん・・又も二等辺三角形。何か大きな意味がありそうです。

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博多で12日(日)上森三郎セミナー開催!

2012-08-10 10:26:47 | かごめかごめの真実とは

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      イスラエル国家 と 君が代 と かごめかごめ

ベルディ・インターナショナル 松尾みどり先生 

哲科学・技術研究所 高尾征治先生と、 私。

長崎、福岡、熊本と九州生まれの3人が 導かれるように出会い、 6月17日(日)には、佐賀県神埼郡にある櫛田宮へと松尾先生の案内で参拝をいたしました。そのようなお導きにより、今度は8月11日に高尾先生の案内で宗像大社へと3人で参拝し、翌日12日(日)八重洲博多ビルでセミナーを開催することになりました。もちろん3人集合です。

精神世界と物質世界の絡みをよ~~く誰よりもご存じの先生方が行動開始です。

もう正に今がかごめ唄の”夜明けの晩”ということでしょう。

今、私達は何を求められているのか、これからどのような心構えをしていたらよいのかの重要なヒントが授かるかもしれません。

 ~出逢いは創造主のお導きのようです~

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ヤハウェの神様をお連れしに八幡山へと行きました

2012-08-09 22:59:52 | かごめかごめの真実とは

                                                               郷土新聞プレスリリース

                                                                    地上絵大発見

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 八幡山ピラミッド 2

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2012年8月9日(木)PM4:00 邪馬台国の女王卑弥呼おばさんの祈り場へ行きました。 

かごめの中心点になる八幡山の頂上点への登頂でした。

11日(土)に二年ぶりに宗像大社へ御報告に行くにあたってどうしても「10日までに来なさい!」と言われているような気がして、今日、登りました。私と共に宗像大社へとヤハウェの神様は同行なされるようです。

それで今日Tさんと二人でピラミッドと言われる八幡山へと登りましたが、要した時間は休み休みで1時間と5分でした。

卑弥呼おばさんが座ったであろう、又、空海様も座ったであろう祭壇石に座って同じ目線で眺めると、中央に見通せる二つの石がありました。この石の先にキッチリと生野の町にある絶峯御林と古城山御林がありました。卑弥呼おばさんは祭壇石から太陽石を少し右手に見ながらユダヤの二人の大王を意識しながら、朝な夕なに御祈りをしていたんでしょうね。 いえいえ、満天の夜空に輝くお星様にも語りかけていたことでしょう。 卑弥呼おばさんに出会えたような、不思議な感覚で祭壇石に座って空を眺めている私が居ました。

先日、卑弥呼おばさんのお墓へ行く時も鹿に出会いましたが、今日も下山途中に鹿に会いました。 奇麗な奇麗な鹿でした。

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霊統 と ルーツ

2012-08-08 16:21:56 | かごめかごめの真実とは

2年前の8月11日に九州の宗像大社へお参りに行って、「よく来たなぁ・・・!」と声が聞こえたような気がして一瞬背筋がゾ~~ッとしたのを今でも覚えていますが、その日からほどなくして「契約しなさい!サインしなさい!」と不思議なテレパシー的な響きと数日間数回やり取りして、霊的に確かに契約してから全て不思議なことが起き出しました。

その契約をせまった主が誰だったのか、そして今ようやくその謎が解けたような気がしています。

私は1954年1月11日朝8時すぎに熊本に生まれました。現在58歳です。

父方の家紋は抱き茗荷で、母方は違い鷹の羽ということです。

私の故郷から徳島県の伊島大峯山・伊勢神宮・神島が一直線に並びます。

これを底辺にして、故郷から宇佐神宮・物部神社・出雲大社へと一直線で、出雲大社と神島を結んだ三角形は二等辺三角形になっています。  ・・偶然でしょうか。 さぁこれから何が待っているのでしょうか。

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みんなこの日本に帰ってきて共に手を取り合って理想の国造りを創めました

2012-08-07 16:12:55 | かごめかごめの真実とは

 か~ごめ かごめ 

      イスラエル国家 と 君が代 と かごめかごめ

鶴と亀 茗荷と菊 兎と鷲 ハトと鷲・・・、これは星座信仰と太陽信仰、北イスラエルと南イスラエル、 エフライム族とユダ族の融和と統合を表していました。かごめの故郷の中心点である八幡山の中腹にあったという八幡宮さんにもその痕跡が残っていましたし、粟鹿大社にもその痕跡が残されていました。そのことを先人達は、壮大なスケールで生命の樹や地上絵黄金比の十字架で現代の私達に「時が来たら明らかにしなさい!」と、かごめかごめの唄に託していました。

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「アンバランスなデザインですね」と粟鹿大社の女性の宮司さんに大変失礼なことを言った私でしたが、大変重要な意味が隠されていました。茗荷神社の飾りは兎さんでしたね。

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