かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

元は一つ

2013-04-30 19:14:20 | かごめかごめの真実とは

 2013年4月30日

  いつの世から歌い継がれてきたのか、

     「かごめかごめ」の唄は、

    我が国の本当の歴史、いえいえ本当の世界の歴史を教えていました。

  スサノオノミコト = モーセ = 浦島太郎   であり、

大黒様 = 大国主命 = イエス・キリスト = 神武天皇  であると教えます。

神武王朝の前が、ウガヤ王朝 = エフライム王朝 で、紀元前660年代のスタートだと教えてくれます。

 イエス・キリスト= 神武天皇が亡くなり、80年ほど倭国は大乱となり、イエスの直系である卑弥呼が女王として、主権争いをしていた部族達によって共立されました。

それから平和な時代は60数年続きましたが、

卑弥呼71歳の時、ユダ(南)王家の血を引く馬の山生まれの第十代祟神天皇と物部氏ら部族がクーデターを成功させます。

祟神天皇から我が国の歴史は綴られて来ました。

モーセもイエス・キリストも理想の国家を造るために我が国の礎となり、この国土の土にもなったほどに、我が国は素晴らしい人類のご先祖の神様が居られる国土ですから、当然として歴史もこの地球上で一番古い歴史を持っている国なのです。

我が国の天皇家の歴史は、二千数百年の歴史なのではなく、数万年どころか何十万年よりもっともっと遡ると言えるでしょう。  世界人類のスメラミコトが天皇だということです。

 この我が国の本当の歴史が、そろそろ世界の人々のモヤモヤをすっきりさせてくれることでしょう。

 我が国の本当の歴史を知れば、世界中の人達のご先祖の神様は、みな同じところに行き着くことが理解できます。

 既存の宗教を互いに認め、そして皆、個々人が縁有りて出合い知りえた既存の宗教の先(ルーツ)にこそ、本当の人々が誰しも求めているご先祖様達、共通の神様が居られることが分かってきます。   元は一つ ということが、誰でも理解するのに時間を要しません。

  その立証をすべくものが、生命の樹(カバラ)などの法則に則り、高度な技術と人間の労力で山の上に山を築いたり、壮大なスケールで山を活用して地上絵として造形されていました。

意味のない地上絵など一つもありません。 全てに意味ある地上絵です。

旧約、新約問わず、聖書研究家の方々は、聖書とこの我が国に刻印された地上絵の意味とを照らし合わせていただきたいと思います。   世界平和のために・・私は切望します。

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さくらさくら(神が隠れた)」をヘブライ語で解読すると

 神が隠れてしまった。唯一の神が迫害を受け、耐え忍び、死んで犠牲となった。

くじで引かれ、取り上げられてしまった。素晴らしい神の計画でもある、救い、神からの贈り物が成就した。

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  イスラエル国家 と 君が代 と かごめかごめ

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昔々のその昔、ダン族という方々が生野町の山頂に暮していました

2013-04-29 14:50:05 | かごめかごめの真実とは

2013年4月28日(日)

今年の干支は 蛇 ですが、古代日本に帰って来たユダヤの十部族のリーダー的役割を果たしたダン族のシンボルもヘビでした。

今回もイワクラ学会の武部さんのお誘いで、そして私のルーツはダン族だと思っていますというMさんご夫妻と、計4人で朝7:30事務所集合で出かけました。

ヘビの頭の中心部分にはきっと何かがあるのではと思って、事前にマップで検討を付けて私は行きました。沢を渡って山に入ったのが丁度10時ほどでした。

そして目的地点に着くと、予測通り イワクラがありました。 

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うまく段ヶ峰の山頂を基点にしてヘビは設計されていました。もちろん人の手によって山が触られている痕跡だらけに私の目には映りました。 

山頂には食糧にしたのか、栗の樹がたくさん生えていました。

一部の杉やヒノキの植林を除いて、太古の自然がそこにはそのまま残されていました。

この季節、こんなに自然の山が美しいものとは信じられないような光景がそこには残されていました。

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武部さんがいつものように、岩に光があたるように周りを整理してくれました。

大きな岩の周りには、一つ一つが何かを訴えかけるように配置されていました。

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 なんと、この巨大な人面岩があるところからは、卑弥呼おばさんの墓や、かごめ紋の重要なポイントが全て見通せるようです。

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卑弥呼おばさんのお墓を西北より初めて見ることができ感激の私でした!

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段ヶ峰調査の後、お三人さん方を生野、神河町へとご案内いたしました。

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情報は海を渡って届けられました

2013-04-28 21:26:24 | かごめかごめの真実とは

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大国主=イエスキリスト=神武天皇

2013-04-28 21:00:42 | かごめかごめの真実とは

星ひかる さんと言われる東京の女性の方から、嬉しい添付メールをいただきました。

素晴らしい研究内容が綴られています。

                     世界文明の「起源は日本」だった

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                                      大国主=神武天皇=イエスキリスト 7月10日出版

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イスラエルの「元つ国日本」にユダヤ人が戻ってくる   ・・この本には、イエス・キリストのお墓の場所が特定されています。2014年7月29日発売

・・・

   

上森三郎 様<o:p></o:p>

2月の上森三郎東京講演会で、長年歴史を研究してこられた某教授から「神武天皇=イエス・キリスト」は時代が違うのではないかという質問がありました。また、講演会場では他の人からも個人的に「神武天皇=イエス・キリスト、どう思います?」と聞かれました。私自身が「びっくり仰天」したわけですから、当然な質問かと思いました。「社長は、気が狂ってしまった?もうついていけませんといって、去って行った社員の方の気持ち」もわかる気がします。きちんと説明すれば、わかってもらえたかもしれないのに残念なことだと思いました。 <o:p></o:p>

 イエス・キリストが、「実は、生きていた!」だけでも、信じられない話であり、「まして、日本の天皇だった!」なんて、畏れ多くも「皇室」にもかかわる重大問題ですから、「都市伝説?」で済まされることでもありません。重大な、「世界一重大な秘密をかかえた日本」という国を正しく理解するには、古代からの日本の歴史についての、ある程度の基礎知識が必要ではないかと思います。

幸いなことに、私はすでに、12氏族が日本に来ていることも、竹内文書や、八幡山ピラミッドについても知っており、「神武天皇=神倭磐余彦尊=カムヤマトイワレヒコノミコト=ヘブライ語解釈で、光栄ある神の民のユダヤの初めての国王」ということも、中島尚彦さんのブログを読んで、知っていたので、「大国主=イエス・キリスト=神武天皇!」ということを伝えるために、遠路はるばる神戸からおいでくださったことも、私にはすぐにわかりました。「因幡の白兎」の話をされて、エフライムの王として10氏族の人たちに迎え入れられて、「大国主」として活躍していたのが、実はイエス・キリストだったというのも、素直に納得できました。<o:p></o:p>

【参考】<o:p></o:p>

 竹内文書について  http://www.ican.zaq.ne.jp/rekishi/episode04.html<o:p></o:p>

 神代文字について  http://www.ican.zaq.ne.jp/rekishi/episode05.html<o:p></o:p>

 五色人の面      http://www.ican.zaq.ne.jp/rekishi/episode06.html<o:p></o:p>

 モーゼの墓とイエス・キリストの墓  http://www.ican.zaq.ne.jp/rekishi/episode07.html<o:p></o:p>

 失われた10氏族の行方   http://www.ican.zaq.ne.jp/rekishi/episode14.html<o:p></o:p>

 ユダヤ2氏族の来日   http://www.ican.zaq.ne.jp/rekishi/episode15.html<o:p></o:p>

 契約の箱の行方   http://www.ican.zaq.ne.jp/rekishi/episode16.html<o:p></o:p>

 心・身魂のアセンションブログ  <o:p></o:p>

 http://ascensionnote.blog.shinobi.jp/%E3%81%93%E3%81%AE%E4%B8%96%E3%81%AE%E7%A5%9E%E7%90%86--/%EF%BC%91%EF%BC%90%EF%BC%86jew%EF%BC%86%E4%BD%8F%EF%BC%86%E9%8A%83%EF%BC%86%E5%8D%81%20%E3%81%9D%E3%81%AE%E2%91%A1%20%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E3%81%AB%E8%88%9E%E3%81%84%E9%99%8D%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E5%8D%81 (どんなに、研究しても、「イエス・キリスト=猿田彦」までの情報しかありません。)

ところが、私の「頭の中」には、

「神武天皇」は大国主が作った「大和」に「東征軍のリーダー」として諸部族を平定して、武力で「王権」を奪って、橿原神宮で即位した「初代天皇」というふうに、がっちりとに染み込んでいましたから、まったく別人格の、いや、敵対関係であるはずの「神武天皇」=「大国主」はどうしても「成立」しないので、部分的に?「びっくり仰天」だった訳です。

でも、ほどなく、「神武東征」が崇神以降の史実を組み合わせてねつ造して、神武天皇の「人格・出自・系図」まで、南ユダ系のものに書き変えたすれば、「=」は成立する!とひとり納得していました。

古事記を少し読んでみると、「大国主の国譲り」とあるし、大国主=イエス・キリストで、神武天皇=イエス・キリストならば、自分で自分に「国を譲る」なんておかしなことはありえない。「神武東征」は有名な話で、神武天皇(イエス・キリスト)が「大国主(=イエス・キリスト)が作った大和に武力で攻め入ることも成り立たない。古事記以外に情報源がなかったら、誰でもそう思ってしまいます。きちんと説明しないと、理解者はごく一部に限られてしまうのではないかと心配でなりませんでした。

なぜなら、私たちが、今まで、知ることを許されてきた情報は、キリストについても、神武天皇についても、正確なものは、皆無です。どんなに探しても、出てきません。それは、極秘に、幾重にも厳重に隠されてきたからです。情報がなければ、正しい判断はできません。 

神様が、もう隠し通す時代は終わった。いよいよ日本という「神隠しの国の真実」を明かさなければならない時代になったと、毎日のように、これだけ数多くの物証を上森三郎さんを通して現して下さっています。現象、言葉をどう理解するかなのです。真実の歴史は、この日本の国土に、しっかりと刻印されています。また、四次元空間=神の領域にしっかり保存されています。その情報は上森さんを通して日々明かされています。第7ステージ、いよいよ、神々、皆さん降りてきて、真実が明かされる時代が始まったのです。歴史的瞬間に、私たちは立ち会っているのです。証拠は山ほどあるのに、今、それを見る、「目」をもたないだけです。

この日本全国津々浦々、証拠だらけ、お宝列島であることに気づいたとき、だれでもが、飛び上がって喜ぶことでしょう。

(わたしの実家には、庭には小さなお稲荷さんがいらっしゃいますし、大黒様も神棚に祀られています。90歳のおばあちゃまにこの秘密をお伝えしたら、30分くらいで「納得!」にこにこ喜んで「貴重なお話ありがとうございました。」と。わかるひとにはわかかるんですね。)

一人でも多くの理解者を獲得し「かごめかごめ」の輪を広げていくためにも、「大国主=イエス・キリスト=神武天皇」この一見矛盾した「上森説」を 理解するには、歴史的なある程度の知識を持って、検証する理論的作業が不可欠と思い、以下にまとめてみました。<o:p></o:p>

 【大国主=イエスキリスト=神武天皇の検証】<o:p></o:p>

 ●大国主  AD57年 100余国を治めた王がいた <o:p></o:p>

 以下、 -->


計測機は私の秘密を捉えたか

2013-04-27 13:43:06 | かごめかごめの真実とは

2013年4月25日(木)

 「こんなの初めて見ました!」と検査員。

チャクラの状態が分かるという最新鋭の計測機で表された私のチャクラ情報です。

チャクラとは、今一つ何のことか分からない私ですが・・・。

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テラファイトの秘密を計測機は捉えた

2013-04-27 13:24:31 | ゼロ地場発生装置テラファイト

2013年4月25日(木)

「今まで、いろんな水の分析をしましたが、このようなデータは初めてです」と、検査責任者。

「瞬間、通すだけでしょう」と。

年商1500億円の乳飲料メーカーでは、あらゆる最新鋭の計測機器を備えて、製品開発を行っていました。

・・・

結果

発光面積が低下する現象は水が浄化又は水分子が規則化・整列化されたと考えられます。

発光強度と形状係数の増加は水のエネルギー量が増えた事を意味します。

エントロピーの増加は水の情報量が増えた事を意味します。

 考察

上記の実験結果から、テラファイトを通す事により瞬時に水道水が規則化され、さらに何らかのエネルギー及び情報が水に付加され、原水とは異なる性質を有する水に変化する結果が得られました。

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「まだ日本にわずかしかないこの計測機では、人のチャクラの状態も計測することができるんです」と言われるので、計測していただくと、

「エ~~ッ! こんなの初めて見ました!」と驚きの様子でした。

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それで私が、「このフレッシュを計測したらどうなります。お願いできますか」と言うと、「なにも変化は出ないでしょう」「いえ、やってみましょうか」と言うことになり、計測してみると・・・、もうそれはそれはビックリの面持ちでした。

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計測するたびに発光強度は落ちて行き、6回目ほどには発光しなかったものが、テラファイトに通すと、未処理のものが、それ以前より蘇えったような計測結果になりました。

この実験結果が意味することの重大さを研究員の方々は、目にしてしまいました。

この情報は、実は大変で重大な事柄なのです。

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  左は、 未処理のフレッシュ 

   右は、  未処理のフレッシュを計測した後の、発光しなくなったフレッシュをテラファイトにかざしたもの。

   中央 最初からテラファイトをかざしたフレッシュ

・・・

   そして帰り間際に、パワーバランスの実験を責任者の方の身体を使って行うと、これまた驚きのご様子でした。

「どうしてそうなるんですか!?」

私 :「人の身体は、それはそれは精巧にできています。人をリラックスさせるわずかの量の波動も人の身体はキャッチします」

・・・このことは、裏を返すと、人体に悪いわずかな波動も人はキャッチするということです。

・・・

        波動医科学総合研究所での有意義な一時でした。

     研究所の方々と、ご紹介していただきましたSさんに感謝いたします

   GDV測定とは・・

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  お買いものカゴ



水の浄化と活性化が子供たちを守ります

2013-04-27 12:29:53 | ゼロ地場発生装置ネオガイア

保育園でも、どんどん設置されています。

私は30年ほど建築の現場を歩んできて、シックハウス(化学物質過敏症)をどうやったら解消できるかの研究から、建築物だけでなく、人体の皮膚や口からも体内に化学物質が入り込み、それが体内に蓄積して、身体に変調をきたすことをつきとめ、その解決方法が、水の浄化であり、活性化であることに行き着き、開発させられたのが、・・ 電気や他のエネルギーも必要とせず、しかも一度設置するとメンテナンスも必要とせず半永久的に効果を発揮し、使い続けられるものでした。  

そして、水が変われば空気も変わっていきます。

又、この効果は、近隣の環境をも喜ばしい環境に変えてくれるものでした。

先日も新築の保育園にネオガイアの口径50mmのものを持って行きましたが、人知れずネオガイアの水が、園児達の身体を守ってくれることを思うと、真実が分かる園の運営責任者の方々に感謝するばかりです。 神様は人知れず、気付かれることのない所から私達を見守っているようです。

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ネオガイアが教えるものは・・!

2013-04-27 11:46:34 | ゼロ地場発生装置ネオガイア

2013年4月25日(木)

「今まで、いろんな水の分析をしましたが、このようなデータは初めてです」と、検査責任者。

「瞬間、通すだけでしょう」と。

年商1500億円の乳飲料メーカーでは、あらゆる最新鋭の計測機器を備えて、製品開発を行っていました。

・・・

結果

発光面積が低下する現象は水が浄化又は水分子が規則化・整列化されたと考えられます。

発光強度と形状係数の増加は水のエネルギー量が増えた事を意味します。

エントロピーの増加は水の情報量が増えた事を意味します。

 考察

上記の実験結果から、ネオガイアを通す事により瞬時に水道水が規則化され、さらに何らかのエネルギー及び情報が水に付加され、原水とは異なる性質を有する水に変化する結果が得られました。

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旧約聖書と地上絵が教えるものとは

2013-04-24 22:17:58 | かごめかごめの真実とは

2013年4月24日(水)

段ヶ峰(ダンガミネ)は、古代日本に帰って来たユダヤの失われた十部族のダン族のお墓で、ダン族のシンボルはヘビです。 そのシンボルである巨大なヘビ(龍)がダンヶ峰には山を使って地上絵として造形されています。

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このヘビであり龍は、伊勢神宮から生野に伸びるモーセの生命の樹(カバラ)のセンターラインに絡みつくヘビのようです。

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このことは、旧約聖書で表現されていることを、巨大な近畿地方のキャンパスに聖書そのものを表現しています。

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ここまでくれば、モーセとイエス・キリストと、そのユダヤの二人の大王の墓守をしていた女王卑弥呼を、「この国に争いを起こさないために」と、企てで落としいれられ、自ずからお墓を造って入定した無念の卑弥呼おばさんの心を思うとき、日本の本当の歴史を隠し通すことは、それはそれは私には身の毛もよだつ恐怖さえ覚えるこの頃です。

モーセが先ず日本に帰って来て理想の国造りに命を捧げ、そのモーセの無念の御霊に、「神武天皇」・・アラム語で 「ジンム・テンノウ」とは、「第二のモーセ」として、この国の礎を造ったイエス・キリストと、その大事な御魂を守り続けた女王卑弥呼と、その王や女王の為に命を捧げたユダヤの十部族の人達がこの国の礎を築いた歴史をキッチリと世界に告げないと、それはそれは取り返しのつかないことになります。

物事にはなんでも、「限度」というものがあります。

この世に肉体をいただいて、しかも多くの御霊の為に自分が成したことを隠され、存在そのものを消された御魂ほど無念なことはありません。

まして多くの民が血を流さない為にと、自分の命と引き換えにさせられた卑弥呼おばさんの無念の念は、どんなに立派な神社を造って祀っても、治まるものではありません。

一刻も早く、自分から閉めざるを得なかった岩戸を開けてあげなくてはなりません。 そして、御霊を鎮めてあげなくてはなりません。

十部族の方々の御魂も当然として、早く鎮めてあげなくてはなりません。

・・・

 今、今日私がこの世に存在できるのは、本当の歴史をうまく隠してくれた藤原不比等君ら、時の知恵者が世界に覚られないように、そしてその後も和気清麻呂君や空海様達知恵者に隠し通していただいたおかげで、この我が国も存在していると、本当に隠し通してくれた人々に感謝する毎日です。

でも・・、もう本当のことを告げる時が既に到来しています。

隠し通していただいた方々が、「もう本当のことを告げなさい!」と、全員一致で言って居られます。  「急ぎなさい!時間がありません」と。

 かごめかごめの唄は、実はこのことを教えていました。

         「夜明けの晩に・・」の、その時が今です!

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浦島太郎の真相とは

2013-04-23 17:39:35 | かごめかごめの真実とは

 

さて、今日は 誰でも知っている浦島太郎の物語の真相からお話しましょう。

 

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ヘブライ語の読みで、 ーシッ シムー ダラー 

水を引いてきて、統治権を守護せよ! ・・が浦島太郎の神様からのご用命(名)だったようです。

ユダヤの人々は、エジプトで400年もの長い間、奴隷になり、ムチで打たれたり、棒で突かれたりと、ひどい目に遭っていました。 そうです。 ユダヤの人達が亀さんです。

そして亀さんを助けたのが、モーセ でした。 

モーセは奴隷解放をしましたが、当然、追われる身となります。

それで、助けた亀に連れられて、龍宮城へと安全な場所へ案内されました。

ユダヤの人が住む環境からすれば、地理的にも自然環境的にも、

それはそれは、四季折々の花も咲き乱れる自然豊かで水も豊富ですし、四方は海で囲まれていますし、隣国からやすやすと攻められる心配もありません。そして・・、乙姫様や人々もやさしいし、まるで別世界でした。

    そうです、浦島太郎君はモーセでした。

 それで龍宮城は日本と分かったけど、日本のどこよ!

 それは、兵庫県と京都府にまたがる丹後半島でした。

伊勢神宮の元伊勢と言われる、籠神社(このじんじゃ)には、浦島伝説が残っています。その云われを語るように、ちゃんと造られていますよ。浦島太郎さんが。

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そうそう、私には、籠神社の元があるんだ!と言うのです。

 それが・・、丹後半島の西に位置する竹野神社がそうだとスーサの王様が言われます。

 ん? スーサの王  ・・・  スーサのオウ ・・・ スサノオウ ・・・ スサノオノミコト

ペルシャ湾の奥地スーサから来た王様がモーセであり、それらのことを秘かに現代の私達に伝承しています。

  浦島太郎 = スサノオノミコト = モーセ  でした

 竹野神社の彫刻などを見ると、そのことを秘かに教え続けていました。そして、浦島太郎君は、闘争心の強い鶏、シャモ(軍鶏)に例えられていました。魏志倭人伝に書かれた邪馬壹国の由来がそれです。「シャモイッコクと読みますよ」と私に教えます。そしてその邪馬壹国の東に隣接する国が邪馬国です。

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 邪馬国・・・、そうです。 シャモコク・・、モーセである浦島太郎君の国です。 浦島太郎君は、丹後半島から東へと進んで行きました。 

 東へ行ったら何がありますか。 そうです、竜王様が居られる白山があります。モーセの墓はその北に位置する能登半島の宝達山に造られていますが、本当でしょう。

八幡山と大峯山山上ヶ岳と宝達山との位置関係が
2:1:√3 の奇麗なピタゴラスの定理の三角形の頂点にあることも、偶然とは思えません。

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ヘブライ語で「モー・シェ」という名前がさかさまに発音されると「シェ・モー」になります。しかしエフライム人は「sh」の発音ができないため「セ・モー」となる。彼らはこの「s」の音を、エジプト語のヒエログリフで発音するように「z」の音で発音した。よって「セ・モー」が「ゼ・モー」となり、最終的に「ジ・ムー」「ジンム」となったのであろうとして、「神武天皇」の「神武」とは「モーセ」の名前が変化したものであると、失われた十部族の足跡の著者、アビグドール・シャハン博士は、その著書P237で解説しています

んん?? 神武天皇は、邪馬壹国の創始者で、邪馬壹国(シャモイッコク)とは、モーセの律法を第一とする国であると宣言していますね。

国主の命イコール、イエス・キリスト、イコール、神武天皇だとも言ってます。

紀元前660年は、イスラエルから帰ってきたエフライム王族で、ウガヤ王朝のスタートだと教えます。

神武天皇は、争いによって他から奪い取ったのでなく、待望の王の出現を待ち望んだ人々に乞われて日本の初代天皇となられましたと言うことが真相のようです。

・・・

話は、浦島太郎君にもどります・・。

そうそう、そうです。浦島太郎君は、生れ故郷が気になり、帰りたくて帰りたくて仕方がなくなりました。

それで、「そこまで言われるのでしたら・・」と、乙姫様も竜王様も残念がられましたが、郷愁の念は増すばかりでしたので、「ではこれを持って帰ってください」と、玉手箱を渡されました。

 浦島太郎君が、亀さんに連れて帰ってもらった所には、もう旅だった時の様相は全くありませんでした。それで近くの老人に聞くと、「300年前、若者が海へ出たまま帰って来ないと言う話が遠い昔から伝わっているがのぉ・・」と、言います。 それで、そこで乙姫様からいただいた玉手箱を開けて見ると・・、開いた箱の中から煙がモコモコと出たかと思いきや、一変に白髪頭のお爺さんになったと言うお話でしたね、浦島太郎君の物語。

 浦島太郎は、「龍宮城から帰らなかったらよかったのにねぇ」と、皆さんが思いますね。

 そうです、ヨシュアに「後は任せた!頼む」と言って旅だったので、「私は有って有るもの」という神様の仰せの通りの国になっていると思って帰ったのに、落胆する様相の国だったのですね。

 それで又又、浦島太郎君は、亀さんに連れられて、日本まで帰ってきたのでしたが、どうもご立腹になられたご様子が聞こえてまいります。 それで、日本から少しだけ距離を置く場所に聖なる場所を得ました。

 その場所は、どこよ!?

 そうです。その場所が中国遼寧省鞍山市の千山でした。 この千山と、出雲の国を浦島太郎君は、行き来していました。 七福神で額の長い福禄寿のお爺さんが、その人、モーセでした。 

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生野銀山の資料館には、ちゃんとそのことを私達に伝えています。

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統治権の守護とは、・・・ モーセが神様との契約のもとに造った、十戒の石板 金のマナの壺 アロンの杖などが収められた柩 アーク のことのようです。

かごめかごめ と、浦島太郎の 意味合いは全く同じことを言っていました。

 

 


馬が教えるものとは、いったい何なのでしょうか

2013-04-21 12:00:00 | かごめかごめの真実とは

2013年4月20日(土)

一泊二日の馬路・租谷の旅は、神戸から走行距離757kmの長い道のりでした。

帰り道、高知自動車道の馬立パーキングエリアで休憩しましたが、その馬立(うまたて)に面白いものを見つけました。

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 この水琴の石板に彫ってある溝は、どう見ても 馬 の象形文字に見えてしまう私でした。この 馬の文字のデザインと、 馬路(うまじ)村の八杉森山頂に造られている地上絵と言いますか、象形文字と言いますか、同じに見えて仕方ないのは私だけでしょうか。

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    ここをクリックして3Dで見てください。

さぁ~この馬の地上絵をどうして、この場所に造っているかと言うことですが、この八杉森と出雲大社と宇佐神宮を結ぶと奇麗な正三角形を描きます。 偶然でしょうか。

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伊王島(長崎)から宇佐神宮を通って、生野、神河町へと伸びるイエス・キリストの生命の樹(カバラ)の重要な場所でもあった馬路でしたが、この八杉森から高知県で一番高い山である三嶺(みうね1893,4m)を通って、北に位置する鳥取県湯梨浜町にある古墳群がある馬ノ山 まで、一直線に人工の山が並べられているようです。

先人達って、どのような考えの持ち主だったのでしょうか。


安徳天皇と平家の人達の御霊に呼ばれたような気がします

2013-04-20 13:29:02 | かごめかごめの真実とは

2013年4月18日(木)

 前日は、馬路村から平家伝説がある西租谷のホテルに着いたのは、夕方7:00でした。

ノンストップで、丁度3時間ほど要しました。

季節外れの木曜日ということもあり、露天風呂には誰一人もいなくて、天空の星空をも独り占めと言う御褒美を空海様にいただいたようでした。

「おお~~い、もう上がるよ~~!

「は~~~い!」・・・ と、 天空の露天風呂に声が響き渡っていました。

  人のゆく裏に道あり花の山  です。

・・・

 朝一番に、大神様が以前から行きたいと言ってた 「租谷のかずら橋を」を渡って、それから私が目指したのは、「栗枝渡(くりしど)八幡神社」でした。

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不思議な雲は、今日も朝から動き出しているようでした。

・・・

 

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栗枝渡(くりしど)八幡神社

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御龍車の龍の向きにご注目!です。

   ピンクのテラファイトにも注目!です。 いつも共に浄化の旅を続けています。

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・・・

今回の租谷への私の旅は、栗枝渡(くりしど)八幡神社に伝わる謎の神楽歌の検証でした。

祖谷(イヤ)のそばから、御竜車が三つ下る。

九里きて、九里行って、九里もどる。

朝日かがやき、夕日が照らす。ない椿の根に照らす。

祖谷の谷から何が来た。

恵比寿、大黒、積みや降ろした。

伊勢の御宝、積みや降ろした。三つの宝は、庭にある。

祖谷の空から、御竜車が三つ下る神代の残像P53から)

・・・

  この歌の情景がピタリと来る場所は、やはり神河町の栗という私の結論でした。 

生野(イヤ)のそばから、御竜車が三つ下る。

 九里きて、栗行って、九里もどる。

 朝日かがやき、夕日が照らす。ない椿の禰に照らす。

 生野の谷から何が来た。

 恵比寿、大黒、積みや降ろした。

 伊勢の御宝、積みや降ろした。三つの宝は、庭にある。

 生野の空から、御竜車が三つ下る。

・・・

 それにしても、租谷は桃源郷そのものという気がしました。

           素晴らしい所でした。

      日本人の原点がそこにあるようです。

 

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空海様は807年、馬路に来て居られました

2013-04-19 19:09:57 | かごめかごめの真実とは

2013年4月17日(水)

前日、神戸の六甲山にある再度山大龍寺に武部さんと行った私が目指した地は、高知県安芸郡にある馬路村でした。

なんと、空海様は、中国の長安(現、西安)で恵果阿闍梨から重大な極秘事項を知らされて、この馬路にやってきていました。

前日、今でも居てるという空海様が作った自作の亀石のところに行ったのも、そしてその再度山に行くその数時間前に、高御位山で出合った「ウェイ メイ」という女性の方が、「私の御先祖様が、魏志倭人伝を書いたの・・」「私は西安(旧、長安)の大学に行ってました」と、言う話の中で、「空海様が、遣唐使船に乗って行った長安の青龍寺に私は行かなくてはならないようなので、連れて行ってもらえませんか」と、まぁ・・この話、空海様がチラリチラリと出現しておられます。

空海様に間違いなく動かされている私です。

月光山殊勝院金林寺薬師堂にその痕跡が記されていました。

今、帰ってきて下記の内容を読んで、ビックリしている私です。 取りあえずは、行った先々でゆっくりもできないので、カメラに収めて帰るだけですから・・・、帰って来て行った意味が後で分かるという様です。

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空海様が馬路に来ていた理由は、今回私が来た理由と全く同じでしょう

イエス・キリストの生命の樹(カバラ)の重要ポイントであることを、恵果阿闍梨から教えてもらったからでしょう。

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朝7:50分に神戸の我が家を出発し、お昼ごろに室戸岬にある御厨人窟 (みくろど)に着き、手を合わせて、ゆっくりする暇もなく、目指すは一路馬路村へと車を走らせました。

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途中、太平洋が見通せる海辺のレストランで食事を済ませ、途中、大粒のたたきつけるような大雨の中、ただただ一路馬路村へと、カーナビを頼りに走らせ、馬路村ふるさとセンター「まかいちょって家」に着いてトイレ休憩させてもらいました。着いたのは、PM2:30頃でした。

そして、

「この街の神社か、お寺を教えてもらえませんか」と聞いて、案内図をいただき、 そこで・・

私 :「この近くで、八杉森ってありますか!?」

キュートな女性 :「・・・??? ・・・ あなた分かる!?」

チャーミングな女性 :「 どこだろう ??」

  お二人の女性、共にご存じないご様子でした。

私 :「ヤスギモリという山に、馬の象形文字見たいな地上絵が描かれているんですが・・」

女性 :「?? そういう話、初めてですね・・」

・・で、

 トイレから帰って来てテーブルの上にあったパソコンをさわって、「かごめかごめの真実とは」で、検索をすると私のブログが出てきたので、「ちょっとコレを見てもらえますぅ!これを見て来たんです」と言い残して、行ったこともない神社をめざしました。

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・・・

 途中、どしゃ降りの雨にもたたきつけられましたが、お遍路さんがただただ雨でも歩き続けている姿が印象的でした。

雨は、馬路村に着くころには奇麗に上がっていました。お客様を向かえるにあたってのといいますか、いえいえ空海様をお迎えするための内水のようにも受け取れました。

カーナビは村のコミュニティセンターでもある馬路温泉にセットしていましたので、そこでチョットだけ大神様の好きなコーヒーをいただいて休憩することにしました。

腰を下ろしたその場所からエメラルド色の川と、新緑の山と、青空も顔を見せ、日々の暮らしでは見れない光景を楽しむ時間もそこそこに、先ずは熊野神社をめざしました。

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相撲の土俵もありました。

 

私の一番の驚きは、なんとトラの彫り物でした。沢山の図面を書かされ、重要なポイントの山や神寺に行かされて、重要な場所に寅の彫り物は初めてでしたから、それは嬉しいものでした。 大神様は一切私の行動が理解できない様子で、いち早く車のところへと帰っていました。 境内にただ一人いる私を誰かが見ている感じがして空を見上げると、何やら雲が動き出して・・・、それでシャッターを切りました。

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そしてそこから、金林寺へと行った訳ですが、空には不思議な奇麗な雲が出現していました。

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馬路村は、邪馬壹国建国にあたり、重要な役割を担った、大いに隠された歴史を秘めているという実感を持ちました。

次の日の予定を思うと、どうしてもこの日のうちに移動しないといけないので、後ろ髪を引かれる思いで、馬路村を後にしました。

目指すは、平家の故郷、祖谷へとカーナビをセットしました。

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高御位山に神様がお出ましになられました

2013-04-16 21:23:13 | かごめかごめの真実とは

2013年4月16日(火)

前日の須鎗さんからのお誘いの電話で、朝8:30集合で高御位山へ登って、北を眺望して卑弥呼のお墓が観えるかの調査へと出かけました。

8:00頃になって、 須鎗さんから電話がかかり、「車が近くでオーバーヒートしてしまいましたぁ」とのことで、迎えに行って、予定より5分遅れで、スタートしました。

途中、さすがに不思議な能力を有する 須鎗さん。

この石に座ってください。座りごこちが良いですよ」と言ってくれるので、「そうですかぁ」とその石に座ると、なんとも座り心地の良い石です。石に窪みを入れて、しかもそのような石が、沢山途中に置かれていました。 方位石やら、長時間座っていても疲れない石やら、それはそれは、頂上にたどり着くまでに楽しい楽しい時間でした。

先人達が残してくれたこのような楽しみを知ったら、倍にも三倍にも楽しめる山です。

ホラ、この大きな岩の割れ目は、遠くに見える上島を教えています」と、頂上で出合ったばかりの前田さんに教えて上げると、「ホントですね!何回でも来てますが、初めて知りました!」と言う具合ですから、多くの方々が、この山の秘密をご存じないようです。

この高御位山の秘密を知れば、もう楽しくて、もっともっと登りたくなるでしょうね。

私と須鎗さん二人が、双眼鏡を持って、皆さんが見ない北側をジ~~ッと見続けていると、

何見てるの~~!?」と先ず女性の方。

卑弥呼のお墓がある山を探しているんです」と私。

エ~~ッ、卑弥呼の墓~??」と、女性。

そこへ又、同じように

何を見てるんですかぁ??」と今度は男性。

卑弥呼の墓を見てるんです」と、須鎗さんと私。

「・・?? ・・?? ・・・?????」と、戸惑うお二人さんに説明する私。

話は、それはそれは面白い展開になりました。

え~~~っ、それ本当ですかぁ!!」と私。

ホントよ!!」と笑顔の素敵な女性。

え===」と須鎗さん。

ここからのお話は、あまりにも不思議なドラマなので、ここでは書ききれません。

結局は、「須鎗さんもう帰りましょうか」と言ってた私ですが、「そこの岩を東から見たら、ライオンに見えますよ」と、男性の前田さんに教えていただいた場所まで行って、写真に収めて、「亀さんの岩と、ゴリラの顔の岩もあるよ!」と、明るい声が素敵な、ウェイ、メイさんに -->


馬路村には馬の地上絵があります

2013-04-15 20:44:31 | かごめかごめの真実とは

2013年4月15日(月)

イエス・キリストの生命の樹の第四のセフィラのケセド(慈悲)に位置するポイントが、高知県安芸郡馬路村 にある八杉森(標高1029m)の山です。

なんとその場所を見ると、象形文字らしい4本足の動物が描かれています。

路という地名からして、馬を表しているように思えます。そしてその馬路からほぼ真北に位置する場所に、第三セフィラのビナー(理解)にあたるポイントに、古墳群があるの山(鳥取県)があります。  この南北ラインに馬の地名があるのって、偶然でしょうか。

ちなみに生命の樹の第五のセイフィラのゲブラー(峻厳)にあたるポイントが出雲大社です。

あまりにも奇麗すぎる生命の樹(カバラ)です。

又、この馬路村の山一帯を等高線地図でみると、八杉森もそうですが、山頂にピラミッドと思われる図形が浮かび上がる不思議な山や、山頂都市が形成されていたであろう痕跡が随所に見られます。 

この馬路という場所は、邪馬壹国の誕生に大きな関わりをもっているようです。

どじょうすくいのヤスキ節で有名な島根県の安来と、八杉の森のヤスギと、安芸(あき)郡をヤスキと読むと、何やら大きな秘密を教えてくれているようです。

どじょうすくいは、砂鉄の採取の光景のお話ですね。

鉄を作るには、豊富な火力である木材を必要としますから、この馬路にも同じ歴史が埋もれているかもしれません。このような理由で、馬路村には、大和建国に関わる大きな秘密が隠されていそうです。古代史研究家の方々は、この場所を大いに研究する必要があるようです。  注目!!  超古代都市が存在するかもしれません

今まで書かされた図形で重要なポイントには全て行かされた私です。 この馬路にも早急に行かなくてはならないようです。 「早く来なさい!」と、声が響いてきます。

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  ここをクリックして3Dで見てください。

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