かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

イエスの公的陵墓に黄金、推計1🦋円

2022-01-03 01:48:49 | 埋蔵金

2022年1月3日(月)

平荘湖まで行ったら、イエスの公的陵墓がすぐ近くにあるので、テラファイトコア・ロッドで陵墓に金の反応があるか否かを確かめたくて行ってみました。

やはり思ったとおりにピラミッド状のイエスの公的陵墓の山頂にロッドは反応しました。

推計1🦋円でしょうかねぇ。

そうそう、平荘湖でも湖に沈んでいない山々を調べましたが、黄金の光波が噴出していました。

今年はそれらのことを立証すべき年と思っています。 ワクワク ドキドキ・・です。


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摩尼山の正三角形の頂点と立岩の下には推計10🦋円もの黄金が眠っている

2021-12-22 06:06:06 | 埋蔵金

2021年12月22日(水)

18日(土)のツアーの私の一つの任務は、摩尼山の山頂点を含む正三角形を描くポイントに黄金が眠っているかの探査でした。

山には雪が積もっていましたので当日は無理かと思いましたが、武部さんが「登りますよ」と言ってくれて多くの人達も武部さんについて登られました。

私は一番後ろからの任務遂行で、黄金の光波をキャッチして雪に靴でラインを入れ巾を測りました。

間違いなく正三角の頂点に黄金が同量づつ埋蔵されています。

そしてもう一ケ所が立岩の下でした。

立岩では、「はいはい、皆さん時間がないですから降りてくださいよ」と言って、笛をピ~~~!と吹いて急ぐように促しました。

そして、一人残らず降りられたのを確認するかのように私が立岩の下まで行って、コアロッドで金探査を行いました。

すると予想通りにコアロッドは黄金をキャッチしました。そしてそれは、他の三カ所とは比べ物にならない量でした。

そのようなことで、合計4カ所で推計10🦋円ほどでしょうか・・。

かごめの唄の「夜明けの晩」の時を向かえたので「取り出せ!」と言って居られますがねぇ神様(ご先祖様)は・・

ブルーの正三角形の頂点には黄金が・・! 立岩の下にはもっともっと!!


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岐阜城にも埋葬金が詰まっています

2021-12-18 06:06:06 | 埋蔵金

2021年12月18日(土)

12日(日)正午前、磁北から磁南に向かっての探査を試みました。

山頂に見えるお城の東側に巾29mもの黄金の光波をキャッチしました。

2:00に名古屋駅のタワービル内で知人との打ち合わせがありましたので、ロープウェイで山頂へと上がることは断念しました。

黄金の在処を確かめるべく、できたら年内にでも行って調べてみたいと思っています。

黄金の在処は、意外と山頂よりも南のほうではと思う私ですが、どうなのでしょうねぇ。


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墨俣一夜城にも埋蔵金0.7🦋円

2021-12-14 06:06:06 | 埋蔵金

2021年12月14日(火)

11日(土)~12日は、岐阜での黄金探査へと出かけました。

岐阜羽島駅に9:46着の新幹線で行きました。

改札口を出て北へと出ると、石子さんが目の前に車を寄せてくれました。

そして、出発!

岐阜での目指す第一目的地へ行く途中、お城が見えました。

すると石子さんが、「秀吉の墨俣一夜城ですよ」と。

それで、「石子さん、左に停めてください」と、お願いしました。

私の頭には一切、予定されていないものでした。

でも、「見て行ってください、調べてください」と誰かが言ってるようにも思えて、コアロッドを持って車を降りました。

そして、首に下げたコンパスグラスでお城の方向を見て、南の方に東西に架かる橋が見えたので、「ラッキー!」と私は嬉しくなり、橋の方へとコアロッドを両手に握りしめて歩きました。

その日の目指すポイントまでは、何度も南から北に向かって調査する計画でコアロッドを調節していましたから、本当にラッキーなのでした。

・・

結論は、金が東西1mの幅で、南北に5mほどでした。推測Hは1mの埋蔵金です。

館内が見学できるようになっていましたから、平面的に正確に位置情報を調べることができました。

推計埋蔵金0.7🦋円でした。

埋蔵金がある深さは、川の面ほどでしょうから、城の周囲を詳しく空洞探査すれば入口を探すことができると私は思いますがねぇ。

築造された当時、現在の天守らしきものの有る無しの論議があるようですが、金の反応があることは間違いありませんから、この場所に砦であれ城であれ存在したことは確かでしょう。

現在のRC造での城を建築するにあたり、基礎工事の杭打ちで、偶然にも金が置かれた石室をうまく外して工事が成されたと私は推測します。

間違いなく平面的にはハッキリしていますから、金が収められた石室への入口を開けてみたいものです。

                           

石組というよりある程度の厚みで石をコンクリートに張り合わせているようですが、遊び心が見えましたね。


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名古屋城西之丸には30🦋円もの黄金が眠っている

2021-12-08 06:06:06 | 埋蔵金

2021年12月8日(水)

名古屋城では、西之丸に莫大な黄金が眠っていた。

石垣の裏に東西28m×3m×3m ・・30🦋円。

深さは外堀の水面近くである。

そしてその黄金がつめられた大きな石室へと鵜の首から幅12mほどの地下道が一直線に伸びていた。

この場所の20メートル下に28m×3m×3m(高さは推計)もの莫大な黄金が眠っている。


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彦根城は山崎曲輪に埋蔵金20🦋円

2021-12-06 06:06:06 | 埋蔵金

2021年12月6日(月)

彦根城山崎曲輪の奥まった場所で、深さ17m地点に17m×4m×3mもの黄金が眠っている。

3900tである。金の純度や密度を勘案すると、凡そ20🦋円か。

おそらく外から石組を見れば、赤穂城阪城の乾櫓明石城の石組と同じ組方をしている筈である。

北からの黄金の光波はこのあたりでヒット!

   


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ベニヤミン族のシンボルから黄金の光波

2021-11-29 06:06:06 | 埋蔵金

2021年11月29日(月)

ベニヤミン族のシンボルは「狼」。

9m幅の光波キャッチ。黄金14🦋円。


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初代 出雲(伊投媽)国の大王彌彌のピラミッドには推計 黄金5万トン 350🦋円!

2021-11-28 06:06:06 | 埋蔵金

2021年11月28日(日)

彌彌のピラミッドからは、幅30mの光波をキャッチしました。

投馬国の首長であり、初代 出雲(伊投媽)国の大王 彌彌のピラミッドは、等高線を見る限り優美で雄大である。

石室の大きさと通路入り口部を一度調査してみたいものですね、武部さん。

黄金の推計5万トンです。エッ! 350🦋円!


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蘇我入鹿の財宝が聖徳太子を祀る太子山公園に眠っている

2021-11-27 06:06:06 | 埋蔵金

2021年11月27日(土)

聖徳太子を祀る斑鳩寺と聖徳太子を祀る太子山公園は、磁北 磁南で互いに向き合った配置をしている。

そして、16才の聖徳太子を祀る聖徳殿と三重塔との等距離を平行してその位置から磁南に位置する太子山(公園)の地下に、それぞれ石室が存在し、その中に莫大な黄金が埋蔵されている。

そしてその石室への入口は、斑鳩寺本殿から正面入り口の門の先に見える太子山の中央部に見える、弘法大師を祀る大師堂・地蔵堂部分がその入口である。

この世を建て替え立て直しするために、「一刻も早く取り出してその財源にせよ!」と、蘇我入鹿(聖徳太子)と空海の御霊が強く言っている。

急げ!入口は地蔵堂の裏だ!」と。 70🦋円もありそな。

向こうの山が太子山(公園)で、一直線に伸びる道路が突き当たったところが大師堂・地蔵堂である。

向こうから見れば、斑鳩寺本堂が正面である。ご本尊様と空海さまとがいつも語らって居られます。

                                  


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光明皇后の十字架の地下神殿からも黄金の光波が飛んでいました

2021-11-26 05:05:05 | 埋蔵金

2021年11月26日(金)

光明皇后の地下神殿にも数十🦋円の黄金が埋蔵されています。

十字架の地下神殿がある光明山からの黄金の光波は、4.7㎞離れた たじま農業協同組合和田山北店の近くを飛び交っていました。


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京都府綾部の宗教団体のエリア内から聖武天皇の黄金の光が飛び出している

2021-11-25 06:06:06 | 埋蔵金

2021年11月25日(木)

推計20🦋円もの黄金の光が飛び出している。

さすがに聖武天皇の墓である。

聖武天皇の黄金は、宗教団体の黄色い線のエリア内に埋蔵されている。

コンターラインから見て、そんなに深い部分ではないと思われる。

場所の特定にはさほど時間を要しない。

 


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津山城にも2🦋円ほどの埋蔵金が眠っている

2021-11-16 06:06:06 | 埋蔵金

2021年11月16日(火)

津山城にも黄金が眠っていましたね。

7m×7.5mほどの地下室が存在していて、その中に平面的には、4.5m×1.5mありました。

高さは3mほどもあるのでしょうか・・。石室への入口は、三の丸正面・南の石垣ですね。

推計2🦋円ほどの埋蔵金が眠っています。

ボーリング調査をすればすぐに分かると思いますがね。

全国の城跡全てに埋蔵金が眠っていそうです。

          

 

 


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金鳥山の黄金の場所も特定できる

2021-11-08 06:06:06 | 埋蔵金

2021年11月8日(月)

明石城人丸塚の黄金は、やはり空海コードを促していました。

私が描かされた下の図形は偶然ではなさそうです。

四つのポイントで全く同じ角度(26度 64度 90度)を持つ直角三角形が三つ存在しています。

西から、青ノ山 八幡山 明石城人丸塚 そして・・金鳥山です。

ここまで正確を窮めているのであれば、金鳥山の黄金の場所も特定できます。

あとはそのポイントの上に立つことで、四点完全制覇です。 

武部さん、よろしくお願いします。

上の図形が在れば、下の図形も在ると言うことでしょう。


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明石城、人丸塚にも12🦋円もの埋蔵金が!

2021-11-07 06:06:06 | 埋蔵金

2021年11月7日(日)

明石城の古地図を見ていたら、坤櫓の前に林が描かれているので、気になって昨日行ってみました。

そうすると、前回は坤櫓の西の階段を上り下りして全く見ていなかった、大事なものが真っ先に目に飛び込んできました。

私の目に飛び込んできたのは、「人丸塚」の文字より「空海」の文字でした。

嬉しくも驚きでした。

そして中原さんに、「明石城の埋蔵金はこの木の下にありますよ」と説明して・・、塚の林を右手に廻って北からこんもりとした盛り上がった塚を眺めていました。

「んん~~ん、怪しい!」。

それでリュックからコアロッドを取り出して、まっすぐ歩いていくと、すぐさまロッドは閉じました。黄金の反応です!

コンパスグラスで0°から180°に6m。直角に3m。

6×3×5×19,2×70億円≒12🦋円 ・・ ということになりますが・・。

そして、北西角から西へと1.2mほどの幅で5mほどの通路らしき空間もキャッチしました。

おそらく石室への階段でしょう。

ここは盛り土はしてなさそうですから、入口を開けるのはそう難しくなさそうです。

いずれにしてもボーリング調査をすれば、簡単にその存在の有無は確かめられることでしょう。

空海は、次なるポイントを「空海コードで解け!」と言ってるようにも思いますが、解けますかねぇ。

大西さん、坂下さん、表面波探査と地中レーダ、あるいは磁気探査との組み合わせで石室の真上からやれば物理的に深さは計測できると思うのですがね。

・どうでしょう

上の石の下が石室への階段の入口です。もう一つの築城の時の蔵への入口は、間違いなく石垣ですねぇ。


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金鳥山から黄金の光波が飛んでいます!

2021-11-05 06:06:06 | 埋蔵金

2021年11月5日(金)

3日、御影城の調査を終えて、岡本駅へと移動しました。駅を出て南へと歩いて神戸市立本山第一小学校の南の道路を東へとコアロッドを持って調査しました。

そうすると、小学校を通り過ぎて、ほどなくしてヒット!しました。ちょうど駐車場の 4~6の番号の間8m幅に、黄金の光波が飛んでいました。

それでそこからちょっと東へと歩いて次の角をまっすぐ山の方向へと北に歩いて、踏切を渡ってさらに山側へと歩いて、東西に伸びる最後の道路を西へと歩いてロッドを握りしめて歩くと、すぐさまロッドは閉じました。その反応した幅は、4~6の番号間でキャッチした8mと全く同じ幅でした。もうその幅の黄金の光波は、当初から推測していた保久良神社の東側をさらに北奥に登った金鳥山の右手側の推測点とピッタリと会うものでした。

金鳥山は、実は特別な特別な場所だと空海は最初から私に教えていました。

今まで一度もその場所へは行っていませんが、やっと行くときがやってきたということのようです。

武部さん、時間があるときに私を重要なポイントに連れて行ってもらえませんでしょうか。

金鳥山は、特別な特別な場所でした! まだまだ沢山の空海コードが絡み合ってます。


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