out of curiosity #3

ブログを始めて14年目。
カメラを抱えて世界中の山に出没したい~!

東・西篭ノ登山~水ノ塔山~池の平湿原 #2

2024-06-20 22:41:24 | 山登り in 長野県
2024年6月17日(月)
見晴岳近くのコマクサ園から、背後は八ヶ岳
 
割と天気の良い中、展望と花を楽しみながら東篭ノ登山、西篭ノ登山と登り、
再び東篭ノ登山に戻ってから水ノ塔山を目指して歩く。
 
東篭ノ登山からグッと下り上り返しが大変かなぁ、と心配になったりしながらも、
花々や時折開ける稜線歩きを楽しんだりしていると赤ゾレまでやってきた。
土がむき出しの大きな崩落斜面のような赤ゾレから東篭ノ登山を振り返る。
 
ツガザクラ
 
ゴゼンタチバナ
 
水ノ塔山到着 (11:19)
 
東篭ノ登山方面を振り返る。
右に見えるのが西篭ノ登山、左には池の平湿原。
しばらく景色を撮ったり眺めたりして、東篭ノ登山に戻る。
 
スノキ
 
東篭ノ登山に戻る途中、空は白っぽくなっていたが、
雲が取れて北アルプスが良く見えるようになっていた。
この日、白馬三山辺りも一日中良い天気だったかな。
 
痛そう~な若いハリブキ。
 
この後、三度東篭ノ登山山頂に至り、コーヒーをいれて昼食休憩。 (12:12)
昼食後下山し、池の平湿原へ向かう。 (13:30)
 
池の平湿原では端が紅色のツマトリソウに良く出会う。
 
マイヅルソウ
 
池の平湿原の向こうに富士山、八ヶ岳。
結局一日中見えていた。
 
レンゲツツジ
湯ノ丸高原ではツツジ祭り開催中。(6/7~30)
 
イワカガミは薄めピンクのものも。
 
グンナイフウロ
 
見晴丘付近から穂高連峰~槍ケ岳
手前には常念岳も。
 
三宝ヶ峰に向かうトレイルにはレンゲツツジ、奥には黒斑山
 
白いコマクサ
コマクサはピンクも白もまだこれから咲きそうだった。
 
15:31
駐車場を 16:30には出なければいけないので、なんとなく速足。
新しくなった木道、最後の上りがジンワリくる。
 
ヒメイズイ
 
ハクサンチドリ
まだまだこれから
 
あとは、この日見たお花をもう少し。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 この日、天気がもつかどうかわからない、お花も空振りかも知れない、と思いつつもやっぱり行って良かった。 それに、これから咲くであろう植物の葉を見たりするとまた行きたくなってしまう。 腫れれば展望も良いし、とても楽しい山域だなぁ、と改めて感じた。
 
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東・西篭ノ登山~水ノ塔山~池の平湿原 #1

2024-06-20 14:50:03 | 山登り in 長野県
2024年6月17日(月)
西篭ノ登山 コマクサ
 
 この週は17日(月)しか出かけることができず天気予報を伺っていると、あまりよくなかった予報が良くなってきた。 雨が降らないだけでもありがたい。 そろそろ篭ノ登山~池の平湿原に行きたい気持ちになっていたが、少し早いだろうか? けれどこの梅雨時期、行ける日に行っておこうと決行。
 
 
 高速を走っていると曇りがちだった空が小諸に近づくにつれ晴れてきた。 池の平湿原駐車場ではこの青空。 午前7時からオープンの駐車場に 7:15頃到着。 「一番乗りですよ。」と言われちょっと恥ずかしい。w その後すぐに数台が入ってきた。
 
まずは篭ノ登山へ。(7:45 出発)
 
トレイル両脇にはいたるところに満開のイワカガミ。
マイヅルソウは咲き始め。
 
樹林帯を抜け山頂への岩ゴロ。(8:15)
 
少し登ると湯ノ丸山の向こうに北アルプスが見えた。
雲で隠れないうちに。
鹿島槍ヶ岳~白馬三山あたりが見える。
 
少し左(南)の方には穂高連峰と槍ヶ岳など。
 
さらに少し登って、南の方正面に八ヶ岳、少し右奥に中央アルプス。
手前には池の平湿原が見える。
 
上から少し左(東)方向には富士山。
富士山ちょうど正面に瑞牆山、左へ金峰山、国師ヶ岳など。
 
東篭ノ登山到着。(8:26)
 
北方向には根子岳、四阿山、奥の方に草津の山々。
麓にはキャベツ畑が広がる。
 
東には浅間山、黒斑山など。
この日は左の尾根をたどり水ノ塔山まで行くつもり。
 
西には手前から西篭ノ登山、湯ノ丸山、烏帽子岳。
北アルプスの山々はやはり雲が多くなり見えなくなってきている。
まずは、西篭ノ登山に登ってから再びここに戻り、次に水ノ塔山へ向かう。
 
この日、こちらもたくさん見たツマトリソウ。
 
コケモモ
 
クロマメノキ
 
鞍部を越え登り始め少しすると山頂直下の岩場。
 
西篭ノ登山山頂到着。(9:19)
南側正面の景色。
左から奥秩父の山々~富士山~八ヶ岳(背後に北岳、間ノ岳も)~中央アルプス
 
西篭ノ登山周辺にはコマクサが咲き始めていた。
 
もしかしたらまだ咲いていないかも、と思っていたが、
やはり今年はお花が早いのか。
あちこち撮影して東篭ノ登山に戻る。
 
再び東篭ノ登山。(10:17)
少し休憩しておやつを食べてから水ノ塔山に向かう。
 
ミツバオーレンとタケシマラン
 
イワハタザオ
 
キバナノコマノツメ
 
本当に久しぶり、というか2回目のこのルート。
赤ゾレの辺りはどんなだったかなぁ~、などと思いながら水ノ塔山に向かう。
 
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八幡平 花散策

2024-06-14 23:55:53 | 山登り in 東北
八幡平 キヌガサソウ
 
 午前中に八幡平~源太森のトレッキングを終えた。 花には少し早かったようなので、少し標高を下げた辺りのトレッキングルートも調べていたので、そこで花散策をした。
 
トレイルに入るとすぐにイワカガミ。
 
アカモノが咲き始めていた。
 
ウラジロヨウラクもまだつぼみが多かった。
 
オオバキスミレはあちこちで見かけたが、終盤。
 
期待していたサンカヨウがたくさん咲いていた
 
キヌガサソウも
 
 
 
ツクバネソウ
 
エンレイソウ
 
ミヤマカタバミ
 
大きな湿原にはミズバショウ
 
水のあるところにはミツガシワ 奥の白はワタスゲ
 
ユキザサ
 
シラネアオイ
 
緑に覆われたトレイルを進んでゆく
 
サンカヨウ
 
ズダヤクシュにキヌガサソウ
 
キヌガサソウロード
 
キクザキイチゲもまだ咲いていた
 
沼に到着
 
キンコウカ
 
 
 
 
 
ツバメオモト
 
コブシ
 
マイヅルソウ
 
モリアオガエル
 
期待していた以上の花に感動。
その後八幡平ビジターセンターに寄ってみる。
 
大沼湖畔、レンゲツツジの向こうに見えるのがビジターセンター。
中の展示を拝見してから大沼を少しだけ散策。
 
大沼入り口から見た風景。
コバイケイソウ、レンゲツツジが咲いている。
 
ウワミズ(シウリ)ザクラ?
 
コバイケイソウ
今年は当たり年?
 
ミツガシワ
 
温泉に入りたかったが 15:00までとのことで入れず。
 
露天風呂はおそらくこちら。 すごい迫力。(ふけの湯)
右奥に「男」と書かれた露天風呂が見えるが、写真に写っていない右の方には女性用もあり。
私の背後には混浴の「野天風呂」もあり、そちらは本当に壁なしで、歩くこちらが気を使う。
こちら以外にも近くに後生掛温泉、大深温泉、藤七温泉、などがあり、お風呂だけでなく宿泊もしてみたいものだ。
 
 八幡平・源太森のあと、調べていたルートを訪ねサンカヨウなどのたくさんのお花が見られ本当に行った甲斐があった。 八幡平にはまだまだたくさんのルートがあり、季節が違えばまた違った風景や花も見られるだろう。 八幡平はまた是非再訪したい。
 新幹線で盛岡まで行きレンタカーを借りて巡る山行は贅沢ではあるのだが、無理なくゆける範囲に早池峰山、岩手山、秋田駒ケ岳、八幡平があり、まだ訪ねたことのない山もたくさんある。 温泉もたくさんあるし、海沿いの方にも行ってみたい。
 
 そんな盛岡からの旅、この日は八幡平盛りだくさんにしてしまい、レンタカー返却時間ギリギリに到着。 美味しい物をお店で食べて帰りたかったが、駅弁を買って、なぜか駅ビルフェザンにあったずんだシェイクを頂き、新幹線に飛び乗った。 バタバタだったが、娘と行けて本当に楽しく充実の1泊2日だった。
 
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八幡平初登頂

2024-06-14 00:00:31 | 山登り in 東北
2024年6月9日(日)
八幡平ガマ沼から岩手山を望む
 
 前日早池峰山に登り安比高原に移動して一泊。 この日は宿でしっかり朝ご飯を食べてから八幡平アスピーテラインにて八幡平に向かった。
 
駐車場でもある八幡平山頂レストハウスに向かう途中、
タニウツギとなだらかな八幡平の山並みの向こうに岩手山。
アスピーテライン沿いでは山菜を採るたくさんの人たちも見えた。
 
右奥には畚岳 (もっこだけ)が見える。
天気予報は曇りだったが、時折薄日も射すような空。 
 
八幡平山頂レストハウスの駐車場に到着。(9:00過ぎ)
ここは有料で ¥500/d だが、アスピーテライン沿い少し下に無料駐車場も有る。
駐車場下の斜面には大きく残雪があり、スノーボードを楽しむ人もいた。
たくさんのミズバショウが咲いている所も見えた。
 
駐車場からアスピーテラインをくぐるトンネルを抜け、八幡平山頂への散策トレイルに入る。
 
ノウゴウイチゴがたくさん。
 
オオカメノキは咲き始め~開花したものまで。
 
このくぼ地には雪解け後キヌガサソウが咲くそう。
 
ショウジョウバカマもたくさん。
 
登山口から15分程でドラゴンアイが見られる鏡沼。(9:55)
前週ならもう少し良かったようだが、まぁ、まだ雪が残っていてなんとかわかる。w
 
イワナシ
八幡平山頂に向け更に歩く。
 
途中たくさんの沼がある。
 
トレイルにも雪の残った所が少しあった。
雪解け直後なのか、フキノトウは薄い黄緑色、たくさん見られた。
それ程登ることもなく。。。
 
日本百名山 八幡平山頂初登頂!
やりました~!w
 
山頂の展望台に上がると見晴らしが良いのだが、山はまったくわからず。
あまり起伏の無い広大な範囲に低めのシラビソが生い茂る様子はまるで外国のよう。
 
八幡平山頂からさらに源太森を目指し歩くとガマ沼。
青空なら水の色も美しいのだろうが。。。それでも北欧のような景色にうっとり。
 
ガマ沼の隣には八幡平を代表する八幡沼。
沼沿いに見える建物は陵雲荘。 避難小屋だが休憩、宿泊もOKのようだ。
室内はとてもきれいで、トイレもある。
 
陵雲荘の手前に見えているトレイルを左方向へ。
すると大きな湿原に入ってゆく。
 
それまでツボミは見ていたが、ここに来てヒナザクラが満開!
 
見られて良かったなぁ~。
 
ミズバショウも咲いていた。
 
山の上の広い湿原は苗場山を思い出した。
 
ミズバショウ
 
あまり目を引く花が無いように見えるが、白い点々はヒナザクラだったりワタスゲが黄色い花をつけていたり。
ヒナザクラはまだつぼみも多く、これからワタスゲが穂になったり、
他の花も咲いて来たらきっともっとにぎやかになるのだろうなぁ。
 
湿原から源太森への分岐を少し登ると雪。
 
マルバスミレ?
花が小さい気がした。
 
源太森と~ちゃく。(10:59)
娘もこちらは初めて。
 
源太森から八幡沼方面を振り返った。
 しばらく景色を楽しんだら駐車場に戻る。
 
しばらく来た道を戻り、八幡沼の手前で左方向へ向かい、八幡沼をグルッと回る。
 
残雪、池塘、ミズバショウ
 
見返峠に向け少し登る。
 
瑞々しいミヤマスミレ
 
見返峠近く。 駐車場までもうすぐ。
 
ハクサンチドリがあちこちに咲きそう。
 
こちらも、つぼみをいくつか見たシラネアオイ。
咲いているのをみたのはこれひとつ。
 
 この後 12:00頃に八幡平山頂レストハウスに到着。 レストハウスで稲庭うどんなどお昼ご飯を頂き、少し標高の低い所へ行ってみた。
 
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早池峰山 2024 娘初登頂

2024-06-11 22:02:32 | 山登り in 東北
2024年6月8日(土)
早池峰山 一合目上から山頂方向を望む
 
 百名山をほぼ制覇しつつある娘は早池峰山に登ったことが無いと言う。 私は早池峰山には2019年6月2日、2019年7月8日と2回訪ねているが、早池峰山は車があればアクセスが良く、トレイルも登りやすい。 そして何と言ってもこの時期からお花が本当に豊富で美しいため何度でも訪ねたい大好きな山だ。 娘はもうすぐ仕事で日本を離れるという事もあり、出発前一緒に行ける山行はこれが最後になる。 計画では前週 or この週にと予定を空けておいたが、前週は悪天候のため断念。 この週は天気が良くなりそう、最悪雨は降らないだろうという予報になったので決行。 天気予報は見事に当たってくれた。
 
<アクセス>
JR東京駅 06:32 - 新幹線こまち1号 - 08:44 JR盛岡駅 → レンタカー / コンビニ買い物 → 11:00 河原坊駐車場
 
 
 翌日の 6/9(日)からは週末マイカー規制が始まるため、河原坊駐車場まで入れる最後の土曜日。 そんな日に東京からやってきて 11:00頃到着で駐車場に入れるのか?、が大きな賭け。 万が一駐車できなければ娘一人で登頂させるつもりだったが、幸い周囲まで満車だった駐車場は1台、2台と出てゆく車があった。 早く来た人、ありがとう~。 河原の坊駐車場から小田越登山口まで車道歩き。 この車道脇にも可愛い花が咲くので私ひとりなら 40~50分はかかるのだが、娘と歩いて約30分で小田越登山口に到着。(スミレやオサバグサなどがほぼ終わっており、撮れる花が少なかった。)
 
小田越登山口 11:50 出発!
登山口のトイレは設置完了状態。 山中一か所と山頂に携帯トイレブースあり。
娘の背後にあるのは携帯トイレ回収ボックス。 ありがたい。
 
登山口を入るとしばらく樹林帯。
ムラサキヤシオが良く咲いている。
他にはミツバオーレン、ミヤマスミレ、コミヤマカタバミなどを見ながら進む。
 
ミヤマアズマギクももうたくさん咲いていた。
樹林帯の上り斜度がきつくなり、岩が多くなってきてハイマツ帯を少し登ると。。。
 
1合目付近。 登山口方向を振り返る。
向かいに大きな薬師岳。 その麓に小さく四角く見えるのが早池峰総合休憩所の屋根。
 
2019年の頃は5合目まで「ヒメコザクラはどこ~? ハヤチネウスユキソウはどこ~!」
と無我夢中で一気に登って行った印象があるが、5年経った今、「こんなに岩場きつかったけ~!?」
とやっとこ登ってゆく。
 
けれど周囲はミヤマシオガマ、ミヤマキンバイ、キバナノコマノツメなどがいっぱい。
 
あ~、しんど。
けど久しぶりの早池峰山、娘も一緒、やっぱり楽しい。
 
娘はスタスタ。
 
ミヤマキンバイ、チングルマもまだ咲いていた。
 
ハヤチネウスユキソウは準備中
 
チングルマ
 
そしてようやく見つけたヒメコザクラ。
1週間前のレポでも再終盤な感じだったので見られないかと思ったが、会えてよかったよ~。
 
ミヤマシオガマ
 
ようやく5合目の岩場まで来るとイワウメがたくさん咲いていた。
 
過去、ヒメコザクラの頃イワウメにはまだ早く、ハヤチネウスユキソウの頃には遅い。
イワウメの大きな群落は見ていたが、たくさん花が咲いているのは今回初めて。
 
ナンブイヌナズナも良く咲いていた。
 
5合目を過ぎ稜線近くになるとまた大岩の急登が続く。
 
そしてこのハシゴ!
時間が遅いので渋滞なく、ゆっくり上れて良かった。
 
ハシゴの後も少し岩を上り稜線に出て、早池峰山山頂方面へ。
2019年7月8日はこの辺りお花畑だったが、まだあまりお花は見られなかった。
 
山頂直下に残雪。
 
岩をひと登りして山頂にと~ちゃくっ! (14:06)
 
娘、初登頂
 
わたし、3回目
 
山頂の岩に陣取り遅いお昼ご飯休憩。
正面に薬師岳と登ってきたトレイル。
周囲の山はあまり良く見えなかったり、わからなかったりで眺めるだけ。
と言うか、大岩をずっと登って、私はもうあまり動きたくなかった。
14:50頃下山開始。
 
チシマアマナ
 
蛇紋岩なので下りもヒヤヒヤ。
 
ナンブイヌナズナ
 
キバナノコマノツメ
 
ミヤマオダマキ
 
ヒロハヘビノボラズ
 
ミツバオーレン
 
オサバグサ
 
 小田越登山口には 16:38 到着。 たまたま登山口に花巻駅行きのバスが停まっており乗ってしまった。
 
 天気は雲が多かったものの終日良く、春の花も愛でることができ、本当に楽しかった。 早起きして東京から出てくれば、午後からでもこれだけ楽しめる早池峰山は本当に素晴らしい! なんだかまた7月に行っちゃおうかなぁ~、なんて思ってしまう。
 この後宿を予約した安比高原に向かう。 翌日は今度は私が初めての日本百名山、八幡平だ。 天気は曇り予報なのであまり期待はしていないが、お花が見られると良いな、と思いつつ夕飯を頂き、温泉に浸かり、バッタンQ。
 
【 参考 】
 
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