英国写真展009

=10/30=楽眼楽舌。会場前のリージェントパークで友人のNさんと待ち合わせる。珍しい晴れ間に紅葉を楽しむ。眼で楽しんだ後は、小腹を満たしにシャーロックホームズ館の隣のパブで一服する。お決まりの、フイッシュ&チップスでビールをワンパインいただく。ふたりとも、鼻にツーンとくるくらいビネガをたっぷりかけて揚げたてを楽しむ。わたしの気取ったところを、Nさん優写。晴

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英国写真展008

=10/29=神恩感謝。会場で作品の飾付けをする。ちょうど去年の今頃である、「伊勢の神宮」をヨーロッパの人に紹介したい一心だった。伊勢を離れ、わたしは単独でポートフォリオを抱え寒いロンドンの街を歩いていた。そしてダイワファンデーションのKさんが見てくださるとの連絡に、喜んで伺ったのがこの会場である。飾付けをしながら、ここに至るまでのこと、たくさんの方からのご協力、お世話になってきたこと、、、。涙とともに感謝が溢れ出る。感動感激大大緩涙腺。晴

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英国写真展007

=10/28=一寸休憩。窓から見える蔦が紅葉していて、蔦も紅葉するのかと驚く。今日は日曜日、部屋でゴロゴロしている。サッカー、ラグビー、競馬とテレビのチャンネルをまわす。本場のラグビーのぶつかり合いに、体をよじって感動大大。わたしの高校時代、フッカーで走り回っていたラグビーはなんっだたのか、、、、。でもでも愉しかった。晴

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英国写真展006

=10/27=倫敦散歩。昨日の日記に書いたが、わたしは赤い二階建てのロンドンバスが大好きだ。料金は、チューブ(地下鉄)の£4(約1.000円)に比べ£2(約500円)、そしてオイスターカードというスイカのようなカードを買えば半額以下の90Pになる。さらに3回以上の乗車はカウントされない。£2.7で乗り放題、2階の一番前が空いていれば「ヤッター」と思う。毎日曇り空のロンドンも、鳥眼状態で見れば多愛景色。晴
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英国写真展005

=10/26=気分晴晴。昨日運び込んだ作品の検品で、展覧会場に大好きなロンドンバスで向かう。会場の担当のKさんから、「初日のプライベートビューの申し込みが100名を超えたので、申し込みを打ち切ります」と電話連絡をいただく。ただただ嬉しく感謝。晴

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英国写真展004

=10/25=奇策妙計。空港で大型荷物のチェックを受ける。JALの方のサポートを得て無事通過。会場までをロンドンタクシー3台で295kgを運ぶという大胆な作戦、見事成功する。名物のタクシーは、ロンドン以外の町でも乗ったが、いずれの運転手さんも最高に親切で優しい。今回も素敵な3名の運転手さんに感謝。晴
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英国写真展003

=10/25=喜倫敦着。中部国際空港8:45で発ち、成田経由でヒースロー空港に16:35定刻に着く。時差が8時間で、同じ25日だが16時間弱の旅であった。良く寝て、良く食べ、映画も「シティ・オブ・エンジェル」と「エバン・オールマイティ」を見た。晴

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英国写真展002

=10/25=不将不迎。ただただ眠い。カウンターで手続きする時も、意味不明言語度度で職員の方に迷惑大大。ここまでくると、作品製作、作品展示で悩んでいたことはすっかり忘れ、今が在るのみ。晴

 

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英国写真展001

=10/25=気分揚揚。11月1日から始まる中野晴生英国写真展の作品23点(295kg)と共に中部国際空港からロンドンに向かう。この三日間ほとんど寝てないが、おじさんの挑戦するエネルギーは満タン。JALのみなさまに感謝大大。晴

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