

バァさんが入所している施設に面会?に行ってきた。
1週間ほど前、腰が痛いようで歩けないのでお医者に連れて行くついては同伴を・・・との連絡を受けたが、丁度その日がOさんと山に入り伐採の手はずになっている日。
やむなく女房殿にお任せして山仕事へ、話では施設の看護婦さんが車椅子に乗せて運んだので助かったとか、レントゲンとってみたら骨がスカスカの骨粗相症状態とか。
まぁ9月で94才ですから・・・
以降 女房殿はこまめに毎日顔をのぞけていたのですが、肝心の村長は6日目にしてようやく訪問した次第。
行ってみると食堂兼居間で椅子に座ってテレビ、施設の方によると少しは歩けるようになり今日は自分で歩いて食堂に。
ただ、バァさん本人に聞くとやはり「腰が痛い」そうだ、気のせいかボケも少し進んだようで会話が弾まない、結局1時間ほどで部屋のベッドに寝かして帰還。
うーん年寄りがいると季節の変わり目は要注意、すぐそのシーズンだ。
それと こけてほしくないものだ・・・
さて これからそば打ち同好会の皆さんと、鞆のそば屋さんの訪問だ。