Bruce Springsteen - Born to Run
今日は、いっぱい更新しました。
ラストはこの曲で締めくくりましょう。
かっこいいですねー。まさにミスターアメリカ!この人はこの曲につきます。
なんか、ゾクゾクするし、ワクワクするし、まさに熱い一曲です。
サックスがまたいいんです。間奏の部分は盛り上がります。
クラシックロックって、名曲の宝庫です。
私と近い世代の人がいっしょに盛り上がってくれるとうれしいです。
Bruce Springsteen - Born to Run
今日は、いっぱい更新しました。
ラストはこの曲で締めくくりましょう。
かっこいいですねー。まさにミスターアメリカ!この人はこの曲につきます。
なんか、ゾクゾクするし、ワクワクするし、まさに熱い一曲です。
サックスがまたいいんです。間奏の部分は盛り上がります。
クラシックロックって、名曲の宝庫です。
私と近い世代の人がいっしょに盛り上がってくれるとうれしいです。
The Doors - Light My Fire
クラシックロックにおいて超有名な曲です。1967年発表です。
ジム・モリソンの衝撃的な死は印象的ですし、難解な歌詞は評価されています。
でも、録音とアレンジがすごく古っぽい。歌もあまりうまくない。
これが、クラシックロック好きの日本人でもテレビCM等には使わない理由かなあ。
どうしても、時代の古さを感じてしまう曲です。
歌詞の内容より歌のうまさとメロディ、アレンジに日本人は注目しますからね。
ロック史では非常に重要なバンドでありますが、クセになる程聴く人ってあまりいないような気がします。
じゃあ、なぜ取り上げたかって?
評論家が絶賛しているからです。そして、ロックンローラーらしい生き様だったからです。
知らない人は、歌詞とジム・モリソンの人生を確かめながら聴くといいと思います。
Steppenwolf - Born To Be Wild
テレビコマーシャル等で散々使われている誰もが知っている名曲ですが、この曲もとりあげましょう。
この曲を聴くとワクワクしてきませんか?
ハードロックではないのですが、なぜかハードな曲のように感じるのはタイトルのせいでしょうか?
60年代末〜70年代初のアメリカを思い起こさせるというか、映画「イージーライダー」の象徴として、アメリカ文化とともにある曲だと思います。
BTO - FOUR WHEEL DRIVE
アメリカの木こりみたいな腕っ節が強そうなバンドといえば、このカナダのランディ・バックマン率いるBTO。
日本ではあまりヒットしなかったが、わかりやすいロックが好きだった。
CCR - PROUD MARY(LIVE 1970)
60年代、70年代までのクラシックロックが好きな人、お待たせしました。
名曲です。
この曲は癖になりますねーっ。
まさにアメリカンって感じの曲調です。
カントリー要素がありながらも、やはりロックなんですよねー。
クリーデンスクリアウォーターリバイバルという名前も独特ですね。