房総半島は、その名前のとおり半島なので、
東京湾に面した通称「内房」から、太平洋に面した通称「外房」まで、車で走れば30分もかかりません。
そんな短時間で、波が穏やかな内房から、サーフィンなどで有名な外房まで堪能できます。
家具工房つなぎのある旧三芳村は、半島の真ん中あたりにあるのですが、
実家が内房側のほうなので、内房のほうが馴染みがあるのですが、
逆側に15分も走れば、外房です。
そのとき通るトンネルが私は好きです。
トンネル自体の形状も、写真のとおり少しとがった形をしていて、石を積んだようにも見えます。
そして、
このトンネルを走り抜けると、一気に山から漁村にトリップしたように、太平洋が道の間に見えてくるのです。

ドライブだけでも楽しいです。
ちなみにトンネルの名前はわからないのですが、県道296号です。
東京湾に面した通称「内房」から、太平洋に面した通称「外房」まで、車で走れば30分もかかりません。
そんな短時間で、波が穏やかな内房から、サーフィンなどで有名な外房まで堪能できます。
家具工房つなぎのある旧三芳村は、半島の真ん中あたりにあるのですが、
実家が内房側のほうなので、内房のほうが馴染みがあるのですが、
逆側に15分も走れば、外房です。
そのとき通るトンネルが私は好きです。
トンネル自体の形状も、写真のとおり少しとがった形をしていて、石を積んだようにも見えます。
そして、
このトンネルを走り抜けると、一気に山から漁村にトリップしたように、太平洋が道の間に見えてくるのです。

ドライブだけでも楽しいです。
ちなみにトンネルの名前はわからないのですが、県道296号です。