よく行く園芸店に向かうのにJRとバスを利用する。
JRは一駅3分ほどの間だがそこからバスに揺られて30分ぐらい。
途中写真の営業所を通り丘陵地を流れる小川の側を通り暖地内にある園芸店にやっとこ辿りつくのだ。お話したコースだけでも4つの市町村をまたいでいる。ちょうど市町村の境目になっているのだ。
園芸店までの市町村はこうだ。
安芸郡海田町→広島市安芸区→安芸郡熊野町→呉市 という具合だ。
だから市町村をつなぐ公共交通機関であるバスのターミナルが山間いであるのに存在してるというわけだ。
昨日この路線のバスに乗車するとたまたま座った位置にこんな貼り紙があった。(雨天と窓の光の反射のためぼやけてて済みません。単に下手なだけですけど)

本日11月12日(土)に新しいホームが完成する。バスが通過する際その様子をチラと見たがちらしの写真ほどリニューアル感はない。市内中心部行きと呉市方面行き、団地いきなどの3方面に乗り場が分けられるらしいのだ。一日前とあって豪雨の中急ピッチで作業が進められていて雑然としていたが、出入りする人間の数が多いだけで片づけた後もそう代わり映えがする様子ではなかった。何よりホームを3つに分けるほど発着本数はないはずなのだが…
こうやってチラシをつくって利用者にPRするのは大いに結構なことだが営業所の中身にもう一工夫が欲しいのだ。人が集まる乗り継ぎ場所の営業所。もっと人が集まるように二番煎じかもしれませんが各地の道の駅で実施しているような産直市や特産品販売(熊野筆ぐらいしかないが)、ちょっとした飲食店なども設置してもいいのではと考えてしまいました。
ちなみにこの広島電鉄熊野営業所のあるバスターミナルは「ブランチ熊野」と呼んでいるらしいです。名称は小洒落ているのにねぇ。
JRは一駅3分ほどの間だがそこからバスに揺られて30分ぐらい。

途中写真の営業所を通り丘陵地を流れる小川の側を通り暖地内にある園芸店にやっとこ辿りつくのだ。お話したコースだけでも4つの市町村をまたいでいる。ちょうど市町村の境目になっているのだ。
園芸店までの市町村はこうだ。
安芸郡海田町→広島市安芸区→安芸郡熊野町→呉市 という具合だ。
だから市町村をつなぐ公共交通機関であるバスのターミナルが山間いであるのに存在してるというわけだ。
昨日この路線のバスに乗車するとたまたま座った位置にこんな貼り紙があった。(雨天と窓の光の反射のためぼやけてて済みません。単に下手なだけですけど)

本日11月12日(土)に新しいホームが完成する。バスが通過する際その様子をチラと見たがちらしの写真ほどリニューアル感はない。市内中心部行きと呉市方面行き、団地いきなどの3方面に乗り場が分けられるらしいのだ。一日前とあって豪雨の中急ピッチで作業が進められていて雑然としていたが、出入りする人間の数が多いだけで片づけた後もそう代わり映えがする様子ではなかった。何よりホームを3つに分けるほど発着本数はないはずなのだが…
こうやってチラシをつくって利用者にPRするのは大いに結構なことだが営業所の中身にもう一工夫が欲しいのだ。人が集まる乗り継ぎ場所の営業所。もっと人が集まるように二番煎じかもしれませんが各地の道の駅で実施しているような産直市や特産品販売(熊野筆ぐらいしかないが)、ちょっとした飲食店なども設置してもいいのではと考えてしまいました。
ちなみにこの広島電鉄熊野営業所のあるバスターミナルは「ブランチ熊野」と呼んでいるらしいです。名称は小洒落ているのにねぇ。