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ドジ男の自転車旅行

自転車の旅を写真付きで書きます。

2025年 バンコク旅行 2月10日

2025-03-04 21:14:28 | 孫のバンコク旅行
2025年2月10日

ファランポーンータイ鉄道ーアユタヤートゥクトゥクに乗りお寺観光と象乗り体験ータイ鉄道ークルンテープ・アピワット(バンスー)ーMRTースクンヴィットSukhumvitーMRTーファランポーン(宿)

ファランポーン駅に近いシークルンホテルを選んだ訳は、朝食が美味しいからと、アユタヤへの列車の始発駅で、列車で簡単に行けるからです。タイ鉄道のバンコクの駅は昔のファランポーンからバンスーに移動しましたが、今でも数は減ったけどラオス国境のノンカイ行きなどの列車がファランポーン駅から運行されています。昨夜ホテルに戻る前にアユタヤ行きの朝の列車の時刻を調べておきました。9時半の列車があったので、今日は朝7時半に起きて、9時までに朝食を済ませました。9時10分に2人を残して、私一人で駅の窓口へ行ってアユタヤ行きのチケットを購入し、孫とカミさんが遅れてホームに来ました。9時半の列車201号はピサヌローク行きで8番線からの発車です。


座席指定は無く、エアコン無しの普通席でした。開けた窓の風を受けて走り、定刻の11時半にアユタヤ駅に到着しました。駅のホームの端(北側)にトイレがありましたが、有料でした(3バーツ)。
 

駅前のトゥクトゥクに100バーツで乗り、ワット・マハタートまで行って観光後、そのトゥクトゥクと価格交渉して3時間ほどチャーターするつもりでしたが、トゥクトゥクのドライバーは「観光案内のトゥクトゥク受付へ行け」と言うだけで乗せてくれなかった。仕方なく受付で、行きたい場所を伝えると「3時間だから600バーツ」と言われ、交渉の余地がなかった。ドライバーに紹介され、行きたい場所を言うと、最初に日本人村に連れて行かれた。「歩きたくない」「暑い」という孫とカミさんはエアコンが効いたビデオルームは涼めて、昔のアユタヤの歴史を勉強できるので、嬉しそう。(拝観料50バーツ/人)
  
 

次に行ったのは、ワット・マハタートWat Mahathat。ビルマ軍の侵略により廃墟と化し、木の根に埋め込まれた仏像の頭や、頭部がない仏像で有名です。(拝観料50バーツ/人、12:40~13:00)
3人座って日本人の観光客に写真を撮ってもらったのに、後で見たら孫が写ってなかったのが残念。
 

その後、エレファント・キャンプへ行き、孫とカミさんに15分の象乗り散歩をしてもらい、私は写真班として汗だくになって、象を追いかけました。(500バーツ/人
 
 

4カ所目の観光はワット・ロカヤスター。6年前は彩色されていませんでしたが、今日行くと黄色く塗られていました。
右の写真は6年前に撮ったものです。
 

最後にワット・プラシー・サンペットへ行きました。孫が「どうしても食べたい」と思っていた「ココナツアイス」があったので迷わず食べた。
 

ここは世界遺産ですが、ワット・プラシー・サンペットの境内には入らず(暑くて歩くのが大変だから)、隣接の仏像が綺麗なワット・プラモンコンボピットへ行きました。ところが中に入ってみると修復工事中で仏像を見ることが出来なかった。
 
 

トゥクトゥクは屋根が低いので、孫はシートに座らずに、寝っ転がっていました。足が痛いから、その姿勢の方が痛くなかったのかも。


駅に戻って遅い昼食にしようと思っていましたが、ドライバーが「食べる所へ連れてくよ」よ言うので、強く拒否しないでそのまま乗っていると、日本人村に近い、川沿いのレストランに連れて行かれた。雰囲気は悪くなかったが、パッタイが1皿180バーツ。フードコートなら60バーツで食べれるから、相当高い。出る時に見ていると、レストランの人がトゥクトゥクのドライバーに、こっそりキックバックのお金らしい物を手渡していた。自分自身にちょっと腹が立った。
 

4時半の列車に乗ろうと、駅のチケット販売窓口で「ファランポーン行き」と言うと、3時半にあると言うので乗車券を買った。(駅に到着した時に、帰りの時刻表を確認して4時半を知っていたが、3時半は気づかなかった。)ホームに出て、待ち時間が殆どなく、列車が来た。


ファランポーンに着いていないのに、ここが終点と列車を下ろされたが、チケットをよく見ると、行先はファランポーンでなく、クルンテープ・アピワットと書いてあった。料金が行きは15バーツで、帰りが20バーツとなっているのは、帰りが急行列車だったから。ファランポーンへその列車は行かないけど、MRTに乗り換えればファランポーンへ行けるのだから、完全に説明するのが面倒だから乗車券を売ったのだろう。


宿まで帰る為にMRTブルーラインに乗ったが、途中のスクンビットで降りて、ターミナル21のフードコートへ行った。出発前にバンコクで一番おいしいマッサマンカレーというのがあり、1000バーツ以上の高額の料理だが、ターミナル21にリーズナブルな価格で食べれると調べてあった。3人で食べたRoti Chicken Mussaman Curryは、(LARMOON BIRYANI)45バーツでした。
 

2025年 バンコク旅行 2月9日

2025-03-02 22:56:48 | 孫のバンコク旅行
2025年2月9日

ファランポーンーMRTーシーロムーBTSーナショナルスタジアムージムトンプソンハウス観光ーBTSーチットロムーラチャダムリウォークー緑のカオマンガイーパラディウムショッピングセンターーワット・マンコンー中華街ー宿

8時5分~40分、シークルンホテルの1階食堂で、2回目の朝食。お腹に優しい粥を食べ、ドイツを思い出すミューズリーにヨーグルトを乗せて食べる。オレンジジュースも美味しいが、グァバジュースも美味しいのでカミさんも私もしっかり食べるが、孫は相変わらず小食だった。
 

地下鉄でシーロムに出て、BTSに乗り換えてナショナルスタジアムへ行き、歩いてジムトンプソンハウスへ観光に行った。


10時半に日本語の案内ツアー(400バーツ)を申し込むと、35分スタートで待ち時間ゼロで効率がいい。約40分のツアーにカミさんと孫を送り出して売店の2階に上がるとミュージアムになっていた。(6年前には無かった)ここは無料で入れるが、案内ツアーでもここを見たと、カミさんが言う。6年前の方が係員の説明が多くてコースも長かった様だ。
 
 

BTSに乗ってチットロムへ行き、セントラルワールドを下に見ながら、R Walk(Ratchaprasong Sky Walk)を北へ歩いた。
 

運河を越えて、ピンクのカオマンガイの店(ゴーアンカオマンガイプラトゥーナム)へ孫を案内したが、「ピンクは在り来たりだから緑にしたい」との希望だったので、緑のカオマンガイ(クワンヘン)の店で昼食にした。


アイスを食べたいので、ペチャブリPhechaburi通りを渡り、パラディウムタワーのMiXUEで15バーツのソフトクリームを食べました。
 

私が昔利用したフィリピンのオカマが泊まる安宿を見せてやる為に、カミさんをスタバに待たせて、孫とラチャプラロップRatchapraropへ歩いていると、99バーツの安いサンダル屋があったので、孫は形とサイズと履き心地を確認してサンダルを買いました。


Indra Squareを右折してドミトリーを捜しましたが昔泊まった宿を見つける事が出来なかった。パラディウムタワーのスタバに孫と戻ると、SIMの店があったので、自分のスマホに1週間・無制限で299バーツのAISのSIMを入れてもらう事にしましたが、店員が言語を英語に出来ずに手間取っていると、孫が私のスマホを操作して、結果上手く設定して使える様になりました。流石に孫はスマホ世代だなあと感心しました。


孫が「ピンクのカオマンガイを食べてみたい」と言うので、100バーツ紙幣1枚を渡して、一人で道路を渡って食べに行かせました。保護者付きでない、海外一人旅。カミさんは象さんパンツやキャリーケースを見て歩きたいと言うので、待合せ場所をスタバにしましたが、130バーツのコーヒーに1000バーツ紙幣を受け取らず、「小銭が無い」と言うと「クレジットカードにしてくれ」と言われた。・・・それ程1000バーツ紙幣は嫌がられる!


カオマンガイを食べ終わって、戻ってきた孫はお土産と自分用の象さんパンツを買いました。ここの店は客が少なくて、価格は安く、ゆっくり買い物が出来ます。(16:00)


BTSでサラディーンに戻り、シーロムから地下鉄でファランポーンの1つ先のワット・マンコンで降りて中華街へ行きました。夕飯は中華で有名な和成豊HuaSeng Hongで炒飯、焼きそば、カシューナッツチキンを注文しましたが、孫はここでもカオマンガイもどきの鶏ご飯を一人注文追加して食べました。筋トレが趣味の孫は「チキン」が余程好きなのかも?
 
  
 


食事が終わってワット・マンコンまで歩くジジババの姿を孫が撮ってくれました。
どうみても、年より2人。バンコクの中華街の風情をよく表す写真だと思います。

2025年 バンコク旅行 2月8日

2025-03-01 22:37:18 | 孫のバンコク旅行
2025年2月8日

ファランポーンーMRTーシーロムーサラディーンーBTSーサパーンタクシンーチャオプラヤボートーワット・ポーー渡船ーワット・アルンーチァオプラヤボートーサパーンタクシンーサラディーンーシーロムーファランポーン

ホテルは朝食付きで朝7時から10時まで1階の食堂で食べることが出来ます。8日は朝8時15分に朝食としました。色んな形のテーブルがあり、ビュッフェ形式で中華の粥や麺、パン、ミューズリーなどのシリアル、ジュース、コーヒー、スイーツ、果物(スイカ)が食べ放題です。私とカミさんはしっかり食べましたが、孫は通常10時まで寝ていて、朝昼兼用の軽い食事しか食べていないので、朝早く大量に食べる習慣が無いらしく、殆ど食べなかった。
 

10時50分、シーロムにあるUKマンションに長期滞在している友人の「ススムさん」に会いに行った。彼は今回は約1か月の滞在で13日には千葉に帰るそうだ。UKマンションの家賃は1か月で9000バーツ(約4万円)。水道と電気は別途支払うが、1食40バーツ(180円)の食事をしていると日本に居るより安く、気軽に過ごせる様です。特に冬の寒い日本と比べると、暖かいバンコクが過ごしやすい。今年の7月には84歳になるが、ついフラっと、年に3回ほど来ているそうです。


以前会った時は一緒に現地の食堂で食事をしたが、この日は午後用事がるので、我々3人だけで昼食を食べに行きました(11時40分)
平日の昼時は混んでいますが、今日は土曜日なので閑散としていました。
 
ご飯に好きなおかずを2品乗せると40バーツ、3品では50バーツです。
 

1000バーツ紙幣を出してお釣りの札を丸めて渡され、お盆に料理を乗せていない手で受け取ったので、その場でお金を確認しなかったのが失敗。今まで何回も食べた食堂だから、疑う事をしなかったが、500バーツ紙幣と思った青い色の札は50バーツで、お釣りを誤魔化されてしまった。おバカな観光客と思われて騙された。それが分かったのは、チャオプラヤ川の船で財布を確認した時だった。トホホ。
教訓:バンコク市内で流通している紙幣は100バーツと20バーツ。1000バーツや500バーツ紙幣は100バーツの象さんパンツを売っている様な店では徹底的に拒否される。1万円を両替えする時に少額の紙幣にする事も嫌がられる。安全なのは、駅の窓口、フードコート、コンビニ。それ以外の店などで1000バーツ紙幣を使うなら、お釣りをその場でしっかり確認するべき。


昼食後、交換レートが良いスラウォン通りの両替「X-ONE」を覗くと、日本円のbuyが0.222だったので、3万円を両替えした。


今日はお寺巡りをするので、BTSのサラディーン駅からサパーンタクシンまで行き、チャオプラヤエキスプレスのオレンジボートに乗ろうとしたが、ブルーボートしかないと言われた。ブルーボートの料金は1人で21バーツ。(オレンジボートなら16バーツ、6年前はワット・アルンへ行けたが、今回はワット・ポーで停まる)


ワット・ポーの拝観料は「地球の歩き方」では50バーツとなっているが、6年前に200バーツに値上がりし、今回は300バーツになっていた。一番有名な金ぴかの涅槃像を観光。


暑いので、アイスを齧って一休みした後、広い境内の奥にあるタイ式マッサージの元祖の全身マッサージを受けようと建屋に入ると、待ち時間が30~40分と言われたが、エアコンが効いて休めるので、待って480バーツの1時間マッサージを孫とカミさんが受けた。
 

2人がマッサージを終わるまで1時間半の待ち時間があったので、一人で境内を見て歩くと、金ピカの仏像が多くあった。
 
 

伝統的な踊りの練習をする子供達が居ました。
 

結婚式の前撮りをしている女性とツーショット写真を撮ってもらったり、観光用のタイの衣装を着た日本女性の写真を撮ってあげたり、一人の観光客としてブラブラ散歩していると色んな人との交流を楽しめました。
 

ハイビスカスやプルメリアなどの夏の花が咲いています。
 

マッサージが終わった2人を迎えてワット・ポーを出て、お寺の前のレストランでパッタイなどの軽食を食べました。(午後4時半、350バーツ)
 

10バーツの渡船で対岸のワット・アルンへ行きました。ここの拝観料は6年前は50バーツでしたが、200バーツに値上がりしていました。


5時に閉まるので急いで塔の周りを孫と観光し、足が痛いカミさんは椅子に座って待っていました。
 

サパーンタクシンへの帰りのブルーボートは40バーツ/人ですが、30バーツ/人の安い船があると勧められて乗りました。


BTSでサラディーンに戻り、夕飯はまた屋台で食べました。140バーツ/3人、午後7時過ぎ。


ファランポーンのホテルに戻り、ワット・アルンのお接待でもらった竜眼、ドラゴンフルーツ、パパイヤなどのフルーツを夜食に食べました。

 

2025年 バンコク旅行 2月7日

2025-02-27 22:42:34 | 孫のバンコク旅行
2025年2月7日

福岡空港ー(ベトジェットVZ811)ーバンコク・スワンナプーム空港ーARLーマッカサンー徒歩ーペチャブリーMRTーファランポーン
宿:シークルンホテル(Krungkasem Srikrung Hotel)

国際線の飛行機のチェックインは3時間前だから8時55分のベトジェットに乗る為には6時始発の国内線から国際線へのリムジンバスに乗る事にした。
5時15分の目覚ましで起きて、40分には宿をチェックアウトしてバス乗り場に向かった。6時前にバスに乗った後、地下鉄駅方向から多くの旅行者がバスに向かって歩いてきた。チェックインカウンターに着くと、それ程待たずに(6:16)チェックインが始まった。
 
eチケットを準備したが、パスポート提出だけで航空券が渡された。座席は18A,B,Cの3人並びであった。

プライオリティーカードで入れるラウンジは以前はkoreanAirであったが、新しくラウンジフクオカが出来ていたので一人で入ってみた。
ジュースしかなかった昔(と言ってもコロナ前)と違い、暖かい食べ物やビール、スイーツなどがあり、随分豪華なラウンジでした。窓の外の飛行機を見ながらしっかり朝食を食べました。
 

 


カミさんと孫にはコンビニの食べ物で済ませてもらいました。
タイ・ベトジェットの機材はエアバスA321。バンコク・スワンナプーム行きのVZ811便は9時7分に福岡空港を離陸しました。

機内は、思ったより寒くなかったので、バンコク到着前にトイレで冬服を脱ぎました。

福岡出発時には雪が舞っていましたが、12時42分に着陸したバンコクの気温が32℃でした。強烈な寒波の日本を脱出して、夏のバンコクです。
イミグレの前にSIMの売店を見つけて孫に15ギガ8日間のSIM(399バーツ)を買ってあげました。「Lucky Sim 399 =Internet Max Speed 5G 15GB 8 Days 100 Baht Calling Credit」
孫はスマホ世代でいつもスマホを見ているから、自分ではまだ経験した事が無い現地SIMを優先的に手配したのです。自分は11日以降に山田さんと連絡を取る必要があるので、市内観光中に、ゆっくり調達するつもりでした。


エアポートレールリンクARLに乗ってマッカサンMakkasanまで行き、連絡歩道を渡り地下鉄MRTのペチャブリPhetchaburiへ行く時、外気に触れて交通渋滞を見て「あー、バンコクに戻って来れた!」と感じました。自分には、10年ほど前から自転車で走った懐かしい光景でした。


地下鉄のシニア(半額)用のプリペイドカードは自分もカミさんも持っており、ペチャブリで追加のチャージをしました。孫にも買ってあげようと窓口で依頼しましたが、タイ人のみの販売で外国人には売れないと言われました。毎回トークンを買うのは不便ですが、VISAカードで乗車出来るようになっていたので、孫には自分のVISAで乗ってもらいました。
 

ファランポーンHua Lamphong駅で下車して、予約してあった「シークルン」ホテルに15時30分チェックインしました。3人部屋の601号室にはキングサイズのベッドが3つあり、とても広い部屋でした。
 

「夕飯は屋台で食べたい」と孫の要求があり、地下鉄で2駅のシーロムまで行ってBTSサラディーンの下の屋台でカオマンガイを食べました。(6時40分)3人で280バーツ。
タニヤスピリッツの前まで行ったので、2万円を両替すると4400バーツでした。

2025年 バンコク旅行 2月6日

2025-02-27 22:10:23 | 孫のバンコク旅行
2025年2月6日
飯塚自宅ー(友人のマイカー)ー空港前のアパート「Stay Airport」

バンコクへの直行便は7日の朝8時55分に出発するが、飯塚から冬季に空港まで車で走るのは危険で、行けない。始発のJRでは間に合わない。タクシーで行く方法もあるが、コロナ以降タクシーの台数が減ったので、早朝に空港までの予約は受け付けていない。前夜に博多のホテルに泊まる事にして調べてみると、空港まで歩いて行けるアパートがあったので、Booking.comにて予約しておいた。
チェックインが4時なので、午後3時頃家を出て、JRで博多まで移動して早い夕飯を食べて地下鉄で空港へ行こうと考えていた。
カミさんの友人で自宅が空港付近にあり、職場が飯塚にある女性が、車で通勤しているので、仕事が終わった後の4時15分に我が家まで迎えに来てくれて、そのアパートまで乗せて行ってくれる事になった。毎日通勤しているので、八木山バイパスより、一般道の方が走りやすい事を知っており、積雪が全く無くて安心して空港まで行けた。狭い道を迷いながらアパートまで送って頂いた。
無人のアパートは受付にタブレットが置いてあり、事前にメールされた入室用のコードをインプットすると、2階の部屋のドアロックの解除ナンバーが表示されて、簡単にチェックイン出来た。
ベッド2台と布団の3人部屋。台所もシャワーも想像以上に清潔で快適だった。
 

孫は足が痛いので、空港までの道順視察に出ないでアパートに留まった。私とカミさんは翌日の国際線へのリムジン乗り場をチェックすると共に、夕飯とスイーツを買う為に、国内線ロビーを散策し、駅前のコンビニ「ローソン」で買い物をして、アパートに戻った。