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ハブ ア ナイス doi!その2

たまあに振り返ったことや、ちょっと考えたことを綴ってゆきます。

こんな朝食いただきました

2022-11-23 20:59:52 | グルメ

和泉の市民病院は、
公設民営化ということで
今は徳洲会が運営をしています。

この徳洲会というと、
仕事をしていたころのことを思い出します。
市長と供に、この徳洲会の創設者である方に
お会いしに行ったことがあるのです。

目的は市内の医療充実。

その方は病気のために、
体を動かすことはできないが、
あいうえお板を目線でひらって
それを言葉に変えていく人物が
いつもそばにいて、
会話をしてくれるのです。
それはまあすごいのひとことでした。
握手もしてくださったが、
ものを持たない手なので
非常に柔らかい。
まるで赤ちゃんの手を
握っているようでした。

おっと、今日お話しするのは、
その話なのではありません。

和泉が市民病院を移転して
建て替えたのだが、
その移転した前の病院の土地に、
今回「ルートインホテル」が開業したのです。



大きなホテルで、これからどんな人が
利用するのかなあ、
なあんて言ったりしています。

ふーん、そうなのかあ。
と、これで話は終わり
というわけではありません。

なんとそのホテルに、
われらの仲間が朝食関連の
スタッフで働くことになったのだ。
どんな仕事をするかというと、
まあこれは勝手に書いてはいけない。
とりあえず、我らは彼女が一生懸命
働く姿を見に行こうと、
朝食を食べに行くことにしました。

そう、宿泊者じゃなくても
そういう利用ができるのだ。

車に乗って朝早くにホテルに行きました。



まずは、フロントで朝食券を買い、



それをもって食堂へ行きます。



値段は日にち等で変わるのかな?
あまり確かなことはわからないので、
はっきりとは書きません。

とりあえず千数百円支払いました。
利用しようという人は、
ぜひホームページでチェックしてみてください。

食堂に入ると、さっそく彼女の姿が見えました。
丁寧な言葉で、笑顔で我々を
迎え入れてくれます。

彼女はじつは料理の名人なのだ。

ここはバイキング形式なのだが、
もし彼女が料理をしているとしたら、
これとこれかなあなんて言いながら
料理をいただいてゆきます。



彼女と詳しい話はしませんよ。
仕事の邪魔をしてはいけませんからね。

料理をおいしいなあと言いながら
いただいてゆきます。

あ、ここのご飯はロボットが
入れてくれます。
どうなっているのかは、
ぜひ行って目にしてください。

そして二回目の料理選択は
カレーなんかもいただきましたよ。

そして最後に珈琲とまあ、
なんと豪華な朝食でしょう。

それにしても、仲のいい友達が
一生懸命働いているのっていいですよねえ。
見てるだけで、こちらも頑張ろう
って気になります。
ま、仕事はしていないのですが、
しっかり楽しんで生きて過ごそう
って思いますね。

後日、彼女から感想も聞かれました。

あまりその辺の業界のことは
わからないので、ちゃんと言えた
かどうかはわかりません。
でも話を聞いて、少しでも
生かしていこうという姿勢には
本当に頭が下がります。

このホテルは創業者が八百屋から
転身していって始めたそうです。
今は全国で今は330店舗もあるそうです。



パンフレット置き場には、
全都道府県の案内がおかれていました。
上田が1号店だそうです。

なんと奇遇なことに、
息子の結婚相手のご両親に
初めてお会いしたのが、
この上田のルートインでしたね。

正月に孫を連れて帰って来る息子に、
止まるのならここもいいよ
と宣伝しておいたのですが、
またコロナの第8波で
どうなるかわかりません。

息子らが泊まったら、
また僕らもここに朝食を食べに行こうかな、
なあんて考えている今日この頃です。

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なんばだ、おでんだ3

2022-11-01 20:51:29 | グルメ

なんばの飲み屋街の一角にある
小さなお店「まりあ」。
おでんのお店です。



オープン時間前に入ったので、
ちょうどママさんがおでんを
仕込んでいる最中です。
これも少し注目です。
人参は丸ごと1本入ってゆきます。
豆腐も大きいいなあ。

以前通っていた地元のお店での
おでん注文doironナンバー1は
「昆布」でした。
これはなかったなあ。
次いでコンニャク、ジャガイモ、
スジ、アゲ、とうふの
順だったかなあ。

ここもまたいろんな具材が入ってゆきます。

「トマトはないんですかあ」と聞くと、
今日はないねんとのことでした。

残念。

とりあえず我々はビールで乾杯です。

「なんば、楽しかったねえ。
そしておでんまりあにカンパーイ」。

そこであらかじめ座っていた
男性二人のことを紹介してくれました。
なんとひとりはdoironと同じ市の人間で、
隣村の老人会の会長をしているとのこと。
へえ~そういえばなんか見たことが
あるようなお顔ですねえ。

まあdoironの顔は特徴ないんで
知らなかったみたいですけど、
となり村の自治会長ですっていったら
「ご苦労さんです」と言ってはりました。

もう一人の人は泉北の方から
来ているようで、かなり飲んでる
様子でしたね。

そんな話をしているうちに、
おでんもそろそろ出来上がってきました。

えーとねえ。
糸ごんにゃくにアゲさん。



いろんな具を食べたいので、
わけわけしながらいただいてゆきます。



豆腐にごぼてん、お餅です。



で、調理を続けているママさんの
後ろに樽があります。



そうこれが珍しい、
日本酒の樽販売です。
いいやないですかあ。



なんばで樽酒でおでんをつつく。
日本人の理想的なひと時です。

あっさりしたお酒で結構
どんどんとおなかに入ってゆきます。

doironも二杯飲んでしまいました。
そして先ほどのおっちゃん2人も
かなり飲んではります。

そうしているうちに、
若い男の人が二人入ってきはりました。

一人は飲み屋をされているそうです。
お店の名前をうかがっておきました。
またもう一人は、なんと映画のカメラマン。
出演させてと言っても
カメラマンには無理な注文ですね。

そんな人らと話しながらも、
おでんはぐつぐつ煮あがってきます。



ホーライのシュウマイも出てきましたよ。
いやあ本当に楽しいひと時です。

とそうしているうちに、
おっちゃん2人が帰ろうとするのですが、
一人がだいぶ回っています。
老人会じゃない方です。

カウンターから立とうとする時に転倒し、
カメラマンが助けに行きます。

「ありゃ、帰れんなあ」とか言ってます。

もう年の頃なら70歳を超えている
おっさんなんですが、
あんなけ飲むってすごいですねえ。
もうこんな年になったら、
さほどつぶれるほど酔う
なんてできないですよねえ。

一緒にいたのが老人会の会長ですから、
しっかり面倒見て帰りはるでしょう。

そうして何とか店を出てゆきましたが、
外でもドンガラガラと
音を立てて張ります。
座って帰りやとみんなで諭したのですが、
出ていき張りました。

その後我々もおでんを楽しんでいると、
女性が一人でおでんをつつきに来たりと、
いい雰囲気でしたねえ。

やがて、われわれもええ気分で退店します。
料金も安く、いい飲み屋さんでしたねえ。

外に出るとさっきの二人が
座っているかなあと思ったのですが、
見当たりません。
無事帰ったのかなあと思っていたら、
駐車場の片隅で座り込んでいる姿を発見です。

高齢者ですけど、青春してますねえ。

秋祭りで食べられなかった
おでんをこうしていっぱい
楽しんだ飲み会でした。

また行きましょうねえ。

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なんばだ、おでんだ2

2022-10-31 20:54:59 | グルメ

なんばパークスは熱いところです。



西城秀樹の大ファンが、
手形の前で偲んではりました。



そして歩いていると、地面に
ホームベースが埋め込まれています。



そして、その先にはピッチャープレートも
埋め込まれています。



ではさっそく構えてみましょう。



ピッチャー、料理上手の「じゅんちゃん」
キャッチャー、うろつき上手の「doiron」
バッター、遊びつくしの「ヨーコちゃん」

う~ん、最近の名勝負ですなあ。

かつてここにあった大阪球場。
このホームベース上で
どれだけのドラマがあったかって
考えたらちょっと失礼?
いやいや熱い気持ちをこめて
人ごみの中で演じてみました。

こう見えてdoironはその昔は
南海ホークス子どもファンクラブの
一因だったのです。

学校の教室の窓から見える
南海電車の姿を見ていると、
球場の楽しさを思いだしたりしていました。
そんな場所の少し上に
「南海ホークスメモリアルギャラリー」
があります。



様々なものが展示されていますねえ。



ノムさんとバッテリーを組んだ
杉浦投手は日本シリーズ4連投で
4連勝を記録しました。
あの緑の野球帽はとても
かっこよかったですねえ。



ちなみに今は阪神ファンですけど・・・。

ホークスから離れても
いろんな店があって面白いです。



この食べ物屋さんなんか、
英語で解説してるんやと
思ったらローマ字で解説しておりました。



それにこんなアイスクリーム店も。



そしてビル造形の美しさも



なかなか鮮やかで、
見る人が見たらうなるんでしょうねえ。

こうしてなんばパークスを
うろついているとホンマに
いろいろあって、
最初のおでんの目的は
どうなったのって感じですねえ。

でもねえおでん屋さんは午後6時開店で、
この時点でまだ5時過ぎです。
少し早いのですが、
まあ飲み屋さん周辺の景色も
楽しみに行きますかと、
おでん屋への道へと入っていく
三人だったのです。



入ってゆくと、いきなりこんな
冷凍ケーキの自販機があったりします。

飲み屋さん街で、だれが
どんなタイミングで買うんでしょうか。
帰りの土産かなあ。



お店もいろいろあります、
看板もなんか面白いです。



そしてやってきました。

今日目標のおでん屋です。

名前は「まりあ」と言います。
後でわかったのですが、
おでんを作っているママさんの
名前が「まりあ」さんなんだそうです。
暖かく、世間のはみだしっこを
包んでくれそうな名前です。
このとき時刻は午後5時半。
まだオープンな時間じゃないようですねえ。
でも店の中には、おっさんが
二人で飲んではります。



行けるのかなあと、
外から覗いていたら中の
ママさんと目線が合いましたね。
じゃ聞いてみようと声をかけてみると

「おでんはこれから料理やけど、
他のものでよかったら入っていいよ」
というので、わーいと入店していきました。

このおかみさんがやはりすごい人で、
客のあしらいが抜群です。
少し話を聞いただけで、
高橋真梨子の大ファンで
あることがわかりました。

今年の最後のコンサートに、
最前列に座って聞いてきたそうです。

とか言いながら、店の中で
かかっている音楽を、
高橋真梨子にしてくれましたね。

しっとりとした彼女の音楽と
ママさんの雰囲気は、
かけ離れているようですが、
人間だれもこんな静かな気持ちを
心の中に秘めているんやなあ
ってしみじみ感じました。

あ、もちろんdoironもですけどね。

そんな高橋真梨子の話をしながら、
ママさんはおでんを仕込んでいき張ります。

ももいろかまぼこはもう少し似てね~

続く

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なんばだ、おでんだ1

2022-10-30 21:20:13 | グルメ

このdoironが住んでいるあたりの
秋祭りによく食べるものは何かある?
と聞かれれば、ワタリガニ、
シャコが良く上げられる。
祭り時にはよく家庭でこれらの料理が出るという。

doironはワタリガニは大好きなのだが、
シャコはいまいち好きではない。
とはいえ、祭りの間は家で
料理を食べることはあまりないのだ。
ほとんどがみんなが集まる詰め所で
ビールを飲みつつ、用意された
弁当やつまみをつまむことになっている。

家で食べるのは二日目の朝食位である。
なので、あまり出来立てほやほやの
祭り料理が当たることはない。

そしてもう一つ、祭りと言えば
食べる料理がある。
それがおでんである。



こちらでは「関東煮(かんとうだき)」
と言ったりもする。

これもいつ食べるかというと、
わが町にも関東煮名人がおり、
毎年大量におでんを炊き、
世話人に提供してくれている。
もちろん材料費等はこちらで
支払っているのだが、
これがいつも炊き立てでとてもうまい。

祭りが来たらこのおでん
といった感じになっていた。

ところがねえ、今年はその彼の家が
喪中でおでんは提供できないという。
という事は今年の祭りは
おでんはないということになる。

これはさみしいなあ。

以前は毎週行ってた飲み屋のエイで
いつもおでんをつついていたから、
店のない今はなおさらさみしいのだ。

で、そこで飲み屋さん情報に詳しい友達に

「おでんのおいしいところ知らない?」
と聞いたら、即座になんばのおでん屋さんを
紹介してくれた。
その流れで、じゃあ友達集まって行こう
という話になったのだ。

日程を合わせたら、祭りの直後がいいようだ。
事前の話ではトマトのおでんや
シュウマイのおでんなんかもあるらしい。
これは楽しみである。

この店は午後6時からの
営業なんですが、早めに集まって
なんばを探検してから
行こうという事になった。

和泉府中に集まり、電車で出発だ。

天王寺から新今宮へ行き、
そこから南海本線である。

なんばについてさっそく
なんばパークスに向かって
探検出発である。



ここは植物のたくさん植わった散歩道が、
上へ上へとつながっている。



まあこれは管理が大変だろう。



それに建物の防水加工も
かなりしっかりやっているはずだ。
おっさんはロマンチックな発想ではなくて、
そんな現実的な思惑で
どんどんと階段を上がってゆきます。



あ、空が撮ってもきれいでしたね。



ビルとビルの合間の森に
覆いかぶさる巻積雲。



ああ、自然まで我々と一緒に
喜んでいますねえ。

しかしそれにしてもここの植物は
豊富ですねえ。



季節ごとに色どりを変えるんやろなあ。
今は紅葉しているのかなあ。
そういえば、クリスマスの
イルミネーションに来たことがあったなあ。
ロマンチックでしたねえ。

そしてここにはところどころに、
有名人の手形のモニュメントがありますね。



赤井英和や水島新司、さすがに



大鵬の手は巨大でした。



あれ?あそこの手形の前には
女性が二人立っていますよ。



西城秀樹の手形です。
そこに立っていた人に話を聞くと、
もう1時間くらいここに
立っているそうで、
まだ日が暮れるまで見続けるとのこと。
すごいファンですねえ。

「ああ西城秀樹かあ。僕と同じ年だったなあ」
とつぶやくと
「うわーほんとですかあ」と
感激して張りました。

そ、それだけで感動してくれるなんて
まあすごいです。
このままおでん屋についていきます、
なんて言われたらどうしようか
と思いましたね。

最後にお名前を聞いておいたら
よかったかなあ。

いとしのローラです。って
答えてくれたかなあ。

しっかり偲んでやってください。

続く。

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中央アルプスの夏休みおまけ

2022-09-09 20:54:27 | グルメ

マイカーを使い、二泊三日で出かけて行った
中央アルプスを中心とした夏休みについて、
21回にも分けてブログで紹介してきました。

3週間をかけて、再び頭の中で
旅をしてきたことになります。
これはとてもお得ですねえ。
しっかり旅を長く楽しんでこれますから。

それでも、あんなこともあったなあ、
こんなこともあったなあと
書ききれなかったこともまだありますが、
まあ概ねこんな感じで
十分満足してきた旅であったでしょう。

今回はそんな旅を振り返り、
一杯飲んで騒ごうという計画で、
メンバーのお宅で家飲み反省会を
することになったので、
それをおまけで報告しておきます。

この日は、メンバーがそれぞれの
持ち込みでそれをいただきつつ
楽しもうという計画です。

事前にメールでいろいろと予告がありました。

「豚しゃぶサラダ」
「卵焼きとせせりの塩焼き」
「ヨダレ鳥とトマトとオクラのサラダ」
とまあいろいろと申告してきました。

もう見ているだけでヨダレが出てきそうです。

そして、doironはというと
「手作りピザ」を作ると申し出ていました。
そしていよいよその日がやってきたのです。

その日は、翌々日に開催する
地蔵盆の用意があるので、
時間的にはかなり心配です。
もし準備に手間取れば、
最悪ピザ店で買って行くか
と思っていました。

また、もし作るんだとしても
ピザ生地からとなると、
発酵とかで時間がかかりますので、
あらかじめ発酵いらずで
10分寝かすだけでいいという
「ピザミックス粉」を購入しておきました。



そしてその日、地蔵盆の用意は、
まずは地蔵の掃除です。

地蔵講の中に入りこんで
床、壁、そして地蔵本体を掃除します。
そして鈴紐の取り換えも要領よく終わり、
提灯を付けるための
電気配線の設置も手際よく進んでいきました。

そして、正午に無事終了です。

うまくいきましたねえ。
これだと手作りピザを作れるぞと、
昼食後スーパーにネタの買い出しです。

今回は辛子明太子のピザを
イメージしています。
ちょっと高級な明太子を買い、
ベーコン、かにかまそして緑色としては
オクラを買いました。
あとは我が家で育てている
ゴーヤがあるはずです。

チーズは買い置きのものを利用します。

これらを買って、さあでは最初に
ピザ生地を作ります。

本当は百均でピザを入れる
段ボールを飼おうと思っていたのですが、
そこまではいきませんでしたので、
おおきなプラスチックケースに
分けて運搬するために、
ピザ生地は中くらいの大きさで2枚作りました。



粉をこねこねすると、
すごいもんですね。
すぐにモチモチし始めます。
大きなだんごを二つ作り、
まずは10分間寝かします。



その間にオクラを用意し、
明太子も砕いておきます。

記事は10分経つと
適度な感じで出来上がっていますので、
指で広げていき、
ケースに入りそうな大きさまで広げます。

そこにまずは明太子を敷き詰め、
オクラもまぶして、
カニかまぼこも置き、
チーズをかぶせてオーブンへ。



この段階でゴーヤを忘れていることに
気が付きましたが、もう無理ですね。

そうしてできたのが、こんな感じ。



ケースに入れて持ち込みました。



テーブルは最終的はこんな感じでいいですねえ。



豪華でしょう。



乾杯し、これらをつつきながら、



宝剣岳の怖かった話や、
これまで登った山との比較なんかで
とても盛り上がりましたね。
ピザもうまかったです。



それから、今後の金剛山の話や
富士山の話に華が咲き、
またみんなで山歩きを楽しもうと、
盛り上がった打ち上げ&反省会でした。

まあ山に行った満足感と、
いろいろとほかにも
盛り上がった今回の旅。

無事にすんでほっとした
doironだったのでした。
おしまい

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