婆と私。。。婆二人で見に行きました。
九十歳何がめでたい・・・は、近所の百歳から九十歳までの年寄りが映画の中に「いた」@@!
まさしく台詞はいつも聞く内容??まっ、わざわざ見に行かなくても、、、いっぱいまわりに居てくれるじゃない・みたいな??
そ、そ、そうだね
でも、面白かった。良かった。ヒット作としては広告含むで、芸能界のしたたかさもあり~ので・福祉をよろしくって感じっ
ディアファミリーは、映画特有のブラックさもあり。。。よく作った(*ノωノ)と泣けた。
病気の娘のために稼ぐ父に町工場の現実問題続々、、、しかし、医師にはできない身内への自己中愛・・・医師なら他人も含めて人体実験を速攻で疑われる危険と命とおカネの超バードなハードル問題ありあり~の。。。研究者の派閥問題まで絡めてよく二時間でまとめたと・・!
研究医師の台詞に「あなたが勝手におカネをつぎ込んだ」は、医療界の万太郎(NHK朝ドラ)に通じる生々しさも・・・出禁も
今どきは、親が子供の学費の工面に苦労する。子ども自身で学費を払うこととなると、若者の借金問題は大問題化し続けて社会生活はままならない結婚もできない。職業の選択の自由も借金抱えていると転職のフランス語「トラバーユ」の言葉も聞かれなくなった。
親が生まれながらの子どもの病気のために医療費を何十億円も必死に稼ぎ出す、稼ぎ出せたことも実話なればびっくりで、、、必死に命と向き合ってとうとう人の命を救うまで到達できた奇跡に現実を知る人材により誕生できた映画なのかとも@@!
世の中には、本当にいろいろな人材が存在していて、、、専門家だから立場上できないことだらけに落ち込み悩まされる。
医療福祉とおカネ、病気や障害と人口問題など。
とうとうロシアは移民を兵士へ、ましてや最前線に(帝国日本でも禁止行為になっていたと聞かされる)犯罪者の投入まで行っている。ロシアの戦地と政府は地獄なのでは??
大泉洋演じる主人公は、「人工心臓は本当に現実味のある研究と考えてなさっているのか?」を繰り返し尋ねている。病気を本気で治す研究にならおカネも出すし、技術すら提供しようと持ち掛ける。。。8億円もの巨額投資を研究に注ぎ込んでいるのに持ち前の町工場経営を不正的なことに転がらずしっかり融資など制御し続ける部分も入れ込めている。そして助けるから助かる人へのイノベーションへとストーリー展開は進む。主人公家族の思いが他の患者とのふれあいにより、奇跡の転機としてほんの短い短い時間の中で描き出されている。
辛辣なる出禁の学者とのやり取りも含まれているけれど、、、毒々しくならずに済んでいる。うまく盛り込めたと拍手っ
背に腹は代えられない。人の命を助けるためにここまでする?できる?と問われても。困る\(゜ロ\)(/ロ゜)/しかし、平和の尊さ、家族愛、夫婦愛は生きるための生きがいとなる出会いに恵まれる方々がいる。素敵な人生だと言えます(*'▽')。
2本、いい映画を楽しまさせていただきありがとうございました。
九十歳何がめでたい・・・は、近所の百歳から九十歳までの年寄りが映画の中に「いた」@@!
まさしく台詞はいつも聞く内容??まっ、わざわざ見に行かなくても、、、いっぱいまわりに居てくれるじゃない・みたいな??
そ、そ、そうだね
でも、面白かった。良かった。ヒット作としては広告含むで、芸能界のしたたかさもあり~ので・福祉をよろしくって感じっ
ディアファミリーは、映画特有のブラックさもあり。。。よく作った(*ノωノ)と泣けた。
病気の娘のために稼ぐ父に町工場の現実問題続々、、、しかし、医師にはできない身内への自己中愛・・・医師なら他人も含めて人体実験を速攻で疑われる危険と命とおカネの超バードなハードル問題ありあり~の。。。研究者の派閥問題まで絡めてよく二時間でまとめたと・・!
研究医師の台詞に「あなたが勝手におカネをつぎ込んだ」は、医療界の万太郎(NHK朝ドラ)に通じる生々しさも・・・出禁も
今どきは、親が子供の学費の工面に苦労する。子ども自身で学費を払うこととなると、若者の借金問題は大問題化し続けて社会生活はままならない結婚もできない。職業の選択の自由も借金抱えていると転職のフランス語「トラバーユ」の言葉も聞かれなくなった。
親が生まれながらの子どもの病気のために医療費を何十億円も必死に稼ぎ出す、稼ぎ出せたことも実話なればびっくりで、、、必死に命と向き合ってとうとう人の命を救うまで到達できた奇跡に現実を知る人材により誕生できた映画なのかとも@@!
世の中には、本当にいろいろな人材が存在していて、、、専門家だから立場上できないことだらけに落ち込み悩まされる。
医療福祉とおカネ、病気や障害と人口問題など。
とうとうロシアは移民を兵士へ、ましてや最前線に(帝国日本でも禁止行為になっていたと聞かされる)犯罪者の投入まで行っている。ロシアの戦地と政府は地獄なのでは??
大泉洋演じる主人公は、「人工心臓は本当に現実味のある研究と考えてなさっているのか?」を繰り返し尋ねている。病気を本気で治す研究にならおカネも出すし、技術すら提供しようと持ち掛ける。。。8億円もの巨額投資を研究に注ぎ込んでいるのに持ち前の町工場経営を不正的なことに転がらずしっかり融資など制御し続ける部分も入れ込めている。そして助けるから助かる人へのイノベーションへとストーリー展開は進む。主人公家族の思いが他の患者とのふれあいにより、奇跡の転機としてほんの短い短い時間の中で描き出されている。
辛辣なる出禁の学者とのやり取りも含まれているけれど、、、毒々しくならずに済んでいる。うまく盛り込めたと拍手っ
背に腹は代えられない。人の命を助けるためにここまでする?できる?と問われても。困る\(゜ロ\)(/ロ゜)/しかし、平和の尊さ、家族愛、夫婦愛は生きるための生きがいとなる出会いに恵まれる方々がいる。素敵な人生だと言えます(*'▽')。
2本、いい映画を楽しまさせていただきありがとうございました。

