開催期間中の参加は海外のパビリオンが見れるが醍醐味、大屋根リング見るだけなら万博終了後でも地元の学校に解体前全面開放してもいいじゃん。。。開催者の地元だからできること。
とにかく異常気象対策がすでに必要、4月に真冬日と真夏日が発生している。どうゆうこと??
建設関係者も注意が必要。工事中の現場で様々な事故発生が起き始めている。強風や猛暑など。。。ご注意願いたい~( 一一)
学校の安全は知事や市長の責任は大です。子どもの命を守る。当たり前のことーーーっ
今日も名人戦を観戦に行きました ←ここクリック(^-^)
きれいに並び終えた
将棋盤です ↓
封じ手が開封され、盤上の一手が打たれました
NHKのプレミアム放送のスタジオをまんま撮影できました
撮影の合間に名人戦のお二人の一手を当ようクイズにて、嬉しいお二人の色紙のプレゼント企画(ほぼ全員の参加での抽選でした、オーソドックスな手を解説プロが幾つか教えてくれるんです)と加藤一二三九段の今日の長口も舌好調の楽しすぎる解説で午前中から午後にかけて見学者は増加する一方でした
対局者 第68期 羽生善治名人 / 森内俊之 九段
立会人 加藤一二三 九段
副立会人 深浦康市 九段 / 戸辺誠 六段
記録係 伊藤和夫 三段
他プロ棋士 畠山鎮 七段 / 室谷由紀 女流1級
森内九段の勝ちでした
とうとう羽生名人も3連敗とタイトル防衛が難しくなってきたようです
3連敗のあとの4連勝は記録にないとのこと
1日、1000円で午後8時30分過ぎまでしっかり見学しました
地元高崎5段の色紙もチャリティーで迷わず購入できた1日でした(^-^) わたしもわかったよ。。。ルールもわかっていないファンの私でも楽しめる理由 ありがとう名人
会場に将棋の名人戦を誘致っ
宮崎市青年会議所のみなさんのご尽力だとか
前夜祭にはあまりの急な情報にて間に合わず
6日の初日に訪れて見ました
出迎えのフロアー写真
アマチュア対プロ棋士の対局が行われていました
それから、お出迎えフロアーに戻り
朝日新聞社発行の棋士紹介版をいただき
大盤解説会場へ入室。。。ここは1,000円有料
しかし、加藤一二三(かとうひふみ)九段の解説は楽しすぎる(^-^) もう一人のプロは高崎一生(たかざきいっせい)五段・宮崎県日南人です。1000円で将棋を知らない私でも十分に2時間ほどの解説を楽しめました。。。加藤一二三九段の色紙が見当たらず残念です(__)
NHKプレミアムBS放送で全国放送が6日・7日とあります テレビ欄にてご確認ください