女性セブンの表紙 10/11 36号をお借りしました
またまた、お騒がせ記事が載っている、まして知事は取材を受けていらっしゃる内容の記事・・・毎日、お忙しい仕事の日々でも後援会、支援者さんとの交流は欠かせないで自宅でもお酒のお付き合いがあるとのこと
自宅で女性同伴で飲まんでも、外で何ぼでも飲めるだろうにと素直に思ったりもする 仕事はストレスがたまる、だから行きつけのお店で一杯引っ掛けて帰るは誰でもやっていることで何も問題はないし、お料理さんは喜ぶ、知事がぶらっとやってきてくれないかと期待感もあると思うのです
宮崎市内でコンサートに来てくれている歌手のみなさんもときどきは宮崎の繁華街で食事をしてくれることがあるから もち大半が個室だけど・・・カウンターなんてのもあるかもしれないサプライズ
東国原知事は、前妻のかとうかずこさんを大切に思う気持ちがテレビでの好感度でも最高、お子さんのこともまだまだ心配だと語っていらしたころ、マジかとうかずこさんに再婚話なんて出たら心穏やかではいられないご様子だったと思いましたが・・・ましてあの超過密スケジュールは県民のためと言うのであれば 知事を支える人たちの集まりであっても夜の活動は外で堂々と三度目のフェニックスハネムーンを知事時代に目標となさっても週刊誌に書かれている付き合い方はちょっと納得できかねると思います
東国原知事が、女優かとうかずこさんが吹っ切れたとき新しい恋愛をしようとするのであれば あの小泉首相でさえ自由恋愛を総理自ら告白することはなかったのですから、宮崎県の東国原知事は正々堂々と恋愛も県民の支持率を上げれるほどの「恋」とできるように、是非、お手本として見せていただきたいなぁ~とも思っています
くれぐれもシールのイラストではなく、ご本人のお姿が宮崎県のイメージを左右している状況であるをお考えになって、業者さんのシール貼りだけでなく、ご自身の行動とスタッフさんのお付き合いのあり方が週刊誌にマイナスイメージで出ないように頑張っていただきたいと思います


