インボイス制度廃止の声をきいていない自民党の国会議員。
財務省の手先となっている自民党の国会議員。
2025年1月31日安藤裕チャンネル、
インボイス制度廃止の声をきいていない自民党の国会議員。
財務省の手先となっている自民党の国会議員。
2025年1月31日安藤裕チャンネル、
「訪日客らに売春場所を提供したとして、警視庁保安課は売春防止法違反(場所提供など)の疑いで、東京・歌舞伎町のメンズエステ「SPARAKU」経営、須藤一樹容疑者(54)=新宿区百人町=と、同店や系列店とみられる店の従業員など計7人を逮捕した。須藤容疑者ら6人は容疑を認め、1人は黙秘している。
同課によると、店はインバウンド(訪日客)を対象に営業。ホームページは日本語と英語に対応し、店の周辺で外国語で客引きを行ったり、ツアーガイドが客とともに入店したりする様子も確認されているという。
須藤容疑者は「日本人の女の子と安く性交できることを売りにしており、客の9割ほどが外国人だった」などと供述。料金はそれぞれの国の紙幣で払えるようになっており、同課は店などから16カ国の外国紙幣を押収した。インバウンドを対象とした大規模な売春店の摘発は全国初とみられるという。
2店舗の女性従業員はいずれも日本人で、「ホスト通いをきっかけに風俗店で働くようになり、スカウトに店を紹介された」「ボーイズバーで数十万円の売り掛けがあり、大久保公園で客待ちをしていた際に須藤容疑者から声をかけられた」などと話している女性もいるという。メンズ地下アイドルの推し活がきっかけで売春を始めた女性(18)もいた。
同庁幹部は、「訪日外国人が増える中、行き場のない女性に声をかけて外国人相手に売春させており悪質」と話し、今後も取り締まりを進めるとしている。
須藤容疑者の逮捕容疑は昨年10~11月、共謀の上、店の20代女性従業員が20~60代の男性客を相手に売春する場所を提供したとしている。」
東京地検の職を辞して参政党の国政改革委員となった若い力が、参政党の国会議員の秘書をへて都政改革委員となり生まれ育った世田谷区から東京から日本をよくしていきたいと訴えています。議員は本来わたしたちの代表者でありわたしたちの声の代弁者です。真の代弁者として議会に民意を届けてくれる議員を増やしていくことでしか日本再生はありません。戦後のアメリカ教育により日本人が腑抜けになった結果の現在の惨状。一人一人が気づいて選挙にいくことです。今のまま半分以上が選挙権を放棄していたら税金と社会保険料の負担が給料の80%になってもなにも言えません。ボーっと無関心でいたらそうなります。
「私たちが一生懸命に大切に守っていかなければいけない女性たちが体を売らなければいけない状況に追い込まれていて、さらにそこに他国の人間がツアーを組んで安いお金で女の子を買っていく、この現状を私は絶対に許せないわけですよ」
「これを許すなんて男じゃない」
電話一本、気持ちが重すぎてなかなかできず。上階のお風呂から水漏れが気づけばどんどんひどくなってきていて雨が降ってくるのは時間の問題かもしれません。平日の日中もいる気配ですが、昨日管理事務所からの電話にでなかったらしくどんな人が住んでいるのかお互いにあやしいかぎり。防水機能が劣化してきていると思われますがドアの鍵も濡れてしまっています。水漏れは本当に厄介。前のワンルームマンションでひどい目にあったのでトラウマ。気が重すぎてなりません。外は冷たい北風。足の痛みと痺れで動けません。ゴミ出しと1階のスーパーにいきがてら公園を少し散歩するのがやっと。整骨院に相談したら手術しなくてもよくなっていく希望があると言われたのが救いです。
今年にはいって一か月と五日目で次から次へと絶望的なニュースの連続。明るい兆しのみえる話がひとつもありません。左翼化した国は滅びゆく運命なのでしょう。それでもまだ生きているので生き長らえていくためにはいろいろとやることがあります。もういいよと思ってもそんなわけにはいきません。まだ生きているので部屋は汚れるから足つらくても掃除せなばならんし洗濯物ほしたり要らないものを選別して棄てたり、やっていかねばなりません。まだ生きているので生きているかぎりやっていかねばなりませんね。歳をとるってだんだん面倒になっていくことなんだなあとわかりました。そのうち食べることも面倒になりそうなので美味しいものを美味しいと感じられるうちに食べておくことも大切なのでしょう。高すぎるとしり込みしているデザート、いつこの世界が終わるかわからないし、今のうちに食べておきますかね。
カナダ、ブリティッシュコロンビア州、旅しておいて本当によかったと思います。まだ若さがあり、世界が今ほどおかしくもまだなっていない奇跡的なタイミングでもありました。バンクーバー、もともと移民が多い街で中華街もベトナム街もありましたが今やビクトリアもバンクーバーも中国人に乗っ取られ状態でトランプさんがブリティッシュコロンビア州は51番目のアメリカの州になるべしと言ったそうです。左翼のトルドー首相によって美しいカナダが壊されてしまいました。
2012年10月を最後に眠り続けていたカナダドルをようやく整理。円安で日本円に戻すと2万円前後になります。来週コンタクトレンズの処方箋をもらうためデパート内の眼科に行くとき両替コーナーにもいって換金します。いつかまた行くかもしれないという密かな思いがありましたがもうありません。保管していたクレージュの小さなポーチとはお別れします。自分の一部を削るような思いですがあの世に一緒にいくことはできないのでどこかで断捨離しなければなりません。
硬貨に刻まれた発行年をみるとこれも価値が高いものなのかどうか。普通に換金するつもりですが別れは惜しいです。使い慣れないのでどんどん硬貨ばっかりたまっていったのも旅の思い出。もはや老眼進行中で文字を読むこともできません。若い時に旅しておいた方がいいのはこういうところにもあります。