こばとの独り言

ただひたすらに趣味を語るブログ。現在はエロゲー&花騎士&艦これ&ガールズシンフォニー&デレステがメインです。

「ALIA's CARNIVAL!」 月詠と紅葉狩りタペストリー

2014年10月31日 20時14分39秒 | NanaWind

人気投票で1位となった桜小路月詠のタペストリーです~。

タイトルに紅葉狩りとある通り秋っぽい感じの絵ですね~。月詠と行きたいですね(*´Д`*)b
・・・あれ?そういえば、秋ってサンマの季節(月詠の好物)でもあるんじゃね?w サンマレインボーは面白かったw

あと、今回のオマケはこの娘でした~。

人気投票で毎回安定して人気上位だった椎名(月詠と椎名の2人だけ4位以下になったことがない)を抜いて2位となった弓です。
発売後の人気急上昇の要因はシナリオが評価されたってことらしいけど、単にツインテールっていうのも大きい要因だったのでは?w ただ、記念壁紙が描き下ろしではなかったのが残念だったなw
ちなみに、このオマケカードですが、椎名と明日葉はあるので、これで残すは月詠とかりんちゃんのみとなりましたわ~。前回の再販は明日葉がダブったけど・・・orz

裏側はこんな感じ~。

パ○ズ○です!
胸の大きさは目立ってなかったけど(というか攻略可能ヒロイン全員巨乳揃いだったのでNo.1の椎名と逆に貧乳な恋川さん以外はあまり触れていなかったっていうのもあるw)、実はおっぱいの大きさは椎名の次に大きいんですよねw

今回は以上!

そういえば、今度の修正パッチでIFストーリーが追加されるそうですね。ついでにっていうわけじゃないけど、ボイスデータが無かった箇所もボイスが入るようになるようです。
・・・うむ、当初は不具合への対応がイマイチだと思ったけど、ここまでやってくれるなら良いかな。ちょっと対応が遅いけどなw まぁ遅い分をIFストーリーで帳消しって感じなのかな~。
ともあれ、アレを仕様と言われるのは納得いかないし、IFストーリー追加は素直に嬉しいかな。

ぁ、あと、昨日はかりんちゃんの誕生日だったそうですね。遅れましたが、誕生日おめでと~ぱちぱちぱち☆
かりんちゃんみたいな妹がいたらよりダメ人間な兄になりそうです(爆)

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「Angel Beats! the 4コマ お空の死んだ世界から」 第1巻 感想

2014年10月30日 19時59分23秒 | Key

「Angel Beats!」の4コマ新章の第1巻です~。

なんで1巻がまた出るの?って思ったら微妙にタイトルが変わってた件w
4コマ版は岩沢さんが成仏せずに残ってから完全にTV版と分岐した内容になってましたよね。どんどんフリーダムになってるしw
新章はもう完全にオリジナルの内容になってて、もう何でもありな感じになってますね。ときどき笑える要素はありますが、個人的にはユイがマリッジブルーになるエピソードが好きです。こういう話には弱いw
あとは初音ちゃんかな~。出番があるとは思ってなかったのでw 最後課金ゲーで強請る姿が可愛いw 言うこと聞いてしまいそうですw

「Angel Beats!」のゲーム版は最近情報が出てこないですけど、どうなってるんですかね。
個人的にはガルデモの関根&入江のエピソードが見られればそれでもう満足なんですけどw

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「サノバウィッチ」 キャラクターソングVol.2 因幡めぐる

2014年10月29日 19時24分28秒 | ゆずソフト

ゆずソフト最新作「サノバウィッチ」のキャラクターソング第2弾は高校デビューした後輩・因幡めぐるでした。

因幡めぐるキャラクターソング「リアルフレンド」
高校デビューを果たしたはいいけど周囲に上手く溶け込めず、建前だけで過ごす日々を憂う彼女の気持ちが歌われています。
・・・こういうのもなんですが、この声でこういうキャラだと、どうしても「大図書館の羊飼い」の佳奈すけを思い出してしまいますね~。見た目は全然違いますが、周りの空気を読んで本音を隠して合わせるところなんかはソックリですw

オリジナルミニドラマ その2「ファーストキスはどんな味?」
めぐるちゃんが部室で女性向け恋愛ゲーム(BLではないw)をやっていて、それを見ていた皆も興味が出ますが、次第にゲームそのものよりも恋愛話に花を咲かせていくっていうお話です。めぐるちゃん結構オタクですねw グッズに関しては共感が持てますw
キスの味はどんな味?っていう話で、めぐるちゃんが液晶とかタッチペンの味って言っていたのにはウケたwww どういうゲームをやっていたか何となく伝わっていきますねwwwww
それにしても、めぐるちゃんってアレですね、持ち上げられると断り切れずに頼みを引き受けてしまい、あとで後悔するっていう貧乏くじ役なキャラなんですねw

今回は以上!

次は椎葉紬になりますね~。この娘は発表された時からずっと気に入っていたので、楽しみです!

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「すたーらいと★アイドル」 あらすじ・感想その2 藍華編&純編&ハーレムルート

2014年10月28日 19時52分00秒 | 美少女ゲーム(感想)

4周目は水無瀬藍華でした~。

藍華はCRESCENTのお姉さん役。優しく皆を見守る感じですね。同じグループの翠とは幼馴染です。
いつも穏やかで大人っぽい雰囲気を持っており大和撫子みたいな女の子ですが、お嬢様育ちなせいか少し他の皆と感覚がズレているところがあり天然ですw そして若干ヤンデレのような気がしないでもないw
家元が日本舞踊をやっていて、自分のやりたいことと周囲から期待されていることのギャップに悩んでいます。とりあえず、おっぱいのボリュームは間違いなくNo.1ですw

藍華のシナリオは、共通ルートから引き続き日本舞踊の家元をやっている実家の問題が主軸になっています。
藍華をセンターにしてダンスユニットとして生まれ変わったCRESCENTは順調にレッスンを重ねていましたが、藍華が実家から呼び出され彼女の説得も敵わずアイドルに反対され藍華は家を飛び出してしまいます。
彼女の父親にアイドルとしての活動を認めさせるために、彼女の日舞をダンスに取り入れようというアイデアを採用しますが、なかなか上手く出来ず、父親が観に来るというライブ当日を迎えます。
Tristarと順番を入れ替わってもらったり、Tristarのライブ後に智恵理が来て一言アドバイスっぽいのを受け取ったり・・・結局、智恵理の協力のお蔭でなんとか成功しましたが、この作品もしも智恵理がいなかったらどうなったんだろうっていう展開がやたら多い気がしますねw

Hシーンは、巨乳揃いのこの作品の中でもNo.1の藍華なんで期待はしておりましたw おっぱい見せる率は高かったので良かったと思います。おっぱい星人なら満足は出来るものだったかと思います。私的にはやはリパ○ズ○フェ○が1番いいですけど!・・・しかし、最後の緊縛放置視姦プレイはマニアックやなw


続いて、5周目は橙野純でした~。

純はCRESCENTのムードメーカー。いつも明るく元気なおバカさんw 作中でもライバルTristarの美和と1、2を争うおバカさんですw 美和は精神的に幼いからアホっ子になってる感じですが、純は正真正銘のおバカさんですかねw
性格が男勝りで同じくボーイッシュな翠とは違う意味で男っぽく、恋愛にはまったく興味がない女の子ですが、そんな彼女が恋に芽生えた後はなかなか可愛かったと思います。いつもハラペコなイメージですが・・・実は愛奈の方が大食いだった事実が判明しますねw
基本的に頭で考えるのが苦手なので、イエスかノーかの2択しか考えられません。突っ走るだけ突っ走ってしまうという点では希望と同じですが、感情を抑えられず人の話を聞かない分だけ純の方が厄介かな。あまり聞き分けが良すぎて感情を抑えすぎる子も大変ですが、私的には純のようなタイプの方が苦手ですなぁ。希望はまだ人の話を聞いて冷静に考えられるだけマシですし。

純のシナリオは、恋愛とアイドル活動は両立できるのか?というのがテーマになっていますね。
まったく恋愛に興味なかった純が恋に芽生え、そして裕一と付き合い始めたことで、恋に夢中になってしまい、CRESCENTのセンターとしての自覚を忘れ、恋愛関係に溺れてしまいます。そのことをTristarの智恵理から指摘され、反論できなかった純は裕一からも言われ、2人は距離を置くことになります。
しかし、自分を抑えきれない純に対して、彼女に流されるままの裕一は、なんの打開策も見いだせないまま3rdライブの日を迎え、それが大失敗に終わり、挙句2人の路上キスの目撃情報まで出回ってしまいます。そのことを皆に話すと純はアイドルを辞めるとまで言い出しますが、皆から説得され思いとどまります。学園側からの処分も聖子先生のフォローで軽くなりましたね。裕一が講師たちに反論した言葉も良かったと思いますが・・・結局のところ「好きになったものは仕方ないから隠れてやれ」ってことですよねw あと、聖子先生に良いように使われる寺山くんが哀れだったw
その後、センターとしての自覚が出た純は、恋愛を自粛するようになり、ラストライブも大成功。プロデビューを果たします。エピローグでも成長具合は見てとれますが・・・でも隙あらば甘えたいっていうのは変わらないようですねw まぁ純らしいといえばらしいですがw つか、思うんだけど、愛奈ちゃんの方が凄いことしてなかったか?野外で首輪プレイとかw あっちの方が問題だろうw

Hシーンは・・・CGだけでいうなら全部良かったですね。おっぱい見せる率は1番高かったです。何故に愛奈ちゃんだけ違うんだ・・・orz そういえば、お漏らしって全ヒロインでありましたねw


最後はハーレムルートです~。

ハーレムルートは途中の選択肢で全てキスを拒否すればOKです。簡単ですねw
キスを拒否するとその都度Tristarのエピソードが見られます。個人的には白金姉妹の姉・美和のたこ焼きエピソードが好きですね。美和みたいな妹だったら絶対甘やかして可愛がっちゃいますねぇw ずっと愛でていたいですw 妹の美羽も腐女子ってのがアレですが、見た目的には美和より好きだったりします。どこがどう違うって聞かれても返答は難しいですがw
んで、5人全て拒否すると、一気にラストライブ終了まで進み、打ち上げにTristarも混ざりいつの間にかお酒が入って、これまたいつの間にかCRESCENT&Tristar全員を相手にHすることになります。
・・・個人的にはハーレムHってそんなに好きじゃないんで、Tristar個人個人とのHシーンが欲しかったなぁ~。時に白金姉妹の個別Hが見たかった~。だって、本番のときバックだったせいでおっぱい見えなかったし、せっかく白金姉妹とのHだったのに真ん中の純が邪魔で(ry
あと愛奈ちゃん、ハーレムHではちゃんとおっぱい見せるんですね・・・本編でもそうしてほしかったとですorz

そんなわけで、「すたーらいと★アイドル」はこれにて終了です。
序盤が意外にシリアスだったので面喰いましたが、総じて面白かったんじゃないかな~。少なくとも巨乳好きには良いと思いますw ギャグは少な目ですけど。Tristarのルートも欲しかったところ。白金姉妹の単独Hシーンを見たかったなぁ~。ロリ巨乳ですし(爆)
全体的なプレイ時間はそんなに長くないですし、お手軽には出来ると思います。ただし、基本的に主人公はヘタレであるということを踏まえてプレイしてくださいw まぁ東鳩2のアイツに耐えられた人なら問題ありませんねw あとは・・・最初に言った通り、失恋描写が一切ないのでその点は不自然に感じましたねぇ~。
シナリオ的には翠が1番面白かったかな。あとは愛奈ちゃんが好きなので愛奈ルートも好きです。ただ、何度も言うけど、愛奈ちゃんはHCGが不満でした(´д`) まぁその分パ○ズ○フェ○は1番良かったので・・・それだけでも救いかな~。

ヒロインは断トツで愛奈ちゃん。とにかく可愛い。この一言に尽きるw 他のヒロインのルートでもその可愛さは如何なく発揮しておりましたしw むしろメインとなるヒロインよりも注目してた様な気がす(ry
ぁ~でも、白金姉妹も結構好きです。・・・でも、決して○リコンではありませんwww あくまでロリ巨乳が好きなんです!・・・どこがどう違うのかって・・・おっぱいが大きいか小さいかの違いで・・・あれ?それだけか?(爆)
あとは翠も良かったなぁ~。皆と一緒にいるときと2人きりとのギャップがとても可愛かったですね。エピローグのエプロン姿が特に可愛かったです!

さてさて・・・次のゲームも10月発売タイトルの予定になりますが~・・・31日発売のタイトルになるので、感想は早くて来週になるかな。あとは11月は特に何もないので、久しぶりにエロメインの方も紹介するかも?
まぁでも、並行して「ダンジョントラベラーズ2」もやってるから、ときどきそっちの報告もするかもしれませんがw

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「すたーらいと★アイドル」 あらすじ・感想その1 愛奈編&希望編&翠編

2014年10月27日 20時02分44秒 | 美少女ゲーム(感想)

2014年10月発売タイトル第1弾は、ファウンデーションの「すたーらいと★アイドル」でした~。

・・・ん~、今月に入るまでこれを買うかどうか迷ってたんですけど、黄泉川愛奈だけがずっと気になっていたので買ってしまいましたw
ぶっちゃけ愛奈ちゃんだけが目当てだったります(爆)

特典はこんな感じ~。

ボーカルCD付なのは嬉しいですね。

あと愛奈ちゃんが好きな私としてはこの特典が1番の目当てだったりします。

愛奈ちゃんのタペストリーです~。これだけでもう・・・満足ですw

「すたーらいと★アイドル」は芸能人を育成する学園「美音学園」に通う主人公・中原裕一が、アイドル科の“CRESCENT”という5人組女性アイドルグループをプロデュースすることになり、皆でトップアイドルを目指すという物語です。
これ、意外と序盤はシリアスです。ぃぇ、プロローグは割と日常系な感じはしますが・・・問題は裕一が交通事故に遭ってからの展開ですね。最初はただの仲良しグループだったヒロイン5人ですが、裕一の事故のこともありファーストライブを失敗してからは少しずつすれ違っていき、次第に心がバラバラになっていく様子が描かれていて、特に1人実力が抜きんでてる希望と皆より実力が劣る愛奈のことで色々と問題が発生します。なので、序盤はあんまりラブコメ的要素はなかったりします。でも、そういった試練を乗り越えた中盤は、ようやくラブコメっぽい話になっていくって感じかな。
5人がまとまった後はそれぞれ個別の問題が発生していくわけですが、その問題解決後にキスするかどうかで最後の分岐が決まり、センターに選んだ子が恋人になります・・・が、ぶっちゃけ選択肢もあんま意味がないような気がしないでもないw
ちなみに主人公の裕一ですが、事なかれ主義というか基本的に優柔不断で楽天的ですよね。異変に気付いても「大丈夫だ」とか「まさかそんなことはないだろう」とか思ってしまうタイプ。ヘタレともいうw 東鳩2のヤツに比べたらマシですが、それでもイラッとすることは多いので、多少我慢が必要になります。
ヒロインは5人+ライバルアイドルグループ3人。ちなみにヒロインの名前にはそれぞれのイメージカラーとなっている漢字が入ってたりしますw 1つ気になるのは、全員裕一の事が好きっていう割には、センターが決まって裕一がセンターの子と付き合い始めた後に他の子の失恋描写が一切ないのでかなり不自然に思えますね。特に希望や愛奈の2人は他のヒロインと仲良くすると嫉妬する描写があったくらいなのに、裕一が他の子と結ばれてもなんか簡単に受け入れてるし・・・。1人選んだら他はもうどうでもいいって感じになってる気がするw
シナリオは共通ルートこそ少し長めですが、ヒロイン個別ルートは短いですね。基本的に個別ルートは、センターを決める→センターに選ばれた子から告白され恋人になる→2ndライブは成功→3rdライブ前に問題が発生して3rdライブを迎える(成功か失敗かはヒロインによって違う)→問題が解決したラストライブで大成功っていう流れですね。そして、エピローグはプロデビュー後って感じです。まぁ一部例外のヒロインもいますが。


そんなわけで、1週目は黄泉川愛奈でした。むしろ、この娘以外誰がいる?って感じですかねw

愛奈はCRESCENTのマスコット的存在。同い年で構成されているグループの中では一際身体が小さく顔も幼く見える女の子ですが、胸の発育だけは良い所謂ロリ巨乳っ子ですw そして、見た目に反して結構大食いだったりしますw
メンバーからは妹的な扱いというか、可愛がられている感じがしますね。だからこそ少し甘やかされてる気がしますが(特に序盤はその傾向が強い)、彼女自身は負けず嫌いで頑張り屋さんであり、いつも一生懸命に練習に励んでいます。ただ、そんな彼女のやる気や努力とは裏腹に他のメンバーとの実力が一向に縮まらないため、序盤のシナリオは彼女の問題が中心になっています。まぁでも、健気に頑張るその姿は応援したくなりますね!
普段は少し頼りないところはありますが、とても素直な性格で感性も豊かなせいか、他のヒロインのルートで困った問題が起こったときには、彼女が素直に思ったことを発言したことで何が問題になっていたのか気付いたりとか問題解決の糸口が見つかったりとかが多いですよね。希望や藍華のシナリオは正にそんな感じでしたし。ただ単に可愛いだけじゃないのですw
まぁでもとにかく彼女の言動は可愛いです。間違いなく他のメンバーよりも熱狂的なファンが多くなりそうw 素直な性格のロリ巨乳最高ですなw

愛奈のシナリオはアイドルとして確実に成長していく彼女の姿を見ていくお話です。共通ルートでは皆の足を引っ張っていましたが、センターに選ばれてからの彼女の成長ぶりは目覚ましく(裕一の恋人になれたことも大きいですが)、その実力は希望も認めるほどになります。ただ、急に変われるわけでもなく、実際は常に不安を抱えており、智恵理からセンターにふさわしくないと言われ、ショックを受けます。そして、その後も変わらず頑張り続けますが、ライブ直前に転倒して怪我をしてしまい・・・。
正直、裕一の行動に関しては疑問をぶつけられずにはいられなかったかな~。彼女の性格を考えれば1人で抱え込んでいるのは分かるはずなのに気付いてても放置し続けて、更に智恵理の発言を愛奈が聞いていたことは明白なのにそれを見守るだけでまた放置しちゃうし。彼があの後なんらかの行動に出てれば3rdライブ前の事故は防げたんではなかろうか・・・。まぁ3rdライブのときに落ち込んだ愛奈を会場まで引っ張っていったのだけは良い判断でしたがね。こういう傾向は他のヒロインのときでも見受けられるんですがね、基本ヘタレなんでw
まぁでも、2人きりになって愛奈が甘えてくるときは最高に可愛かった!それが不安からきていることは明白でしたが、あんな風に甘えられたら言うことを聞かずにはいられないのは・・・仕方ないのかなw

Hシーンは期待が大きかっただけに不満でした。ロリ巨乳を味わえるのが1度しかありません(最後のHシーンも見られるけど・・・少しアブノーマルなので除外)。基本的におっぱいが隠れてしまっています。巨乳っ子はおっぱいを見せてこそのはずですが・・・あと、最後のHシーンはアブノーマルなんで好みがハッキリ分かれるかもしれません。私は期待していない方向のHシーンだったのでガッカリかな。だんだん内容が過激になっていってるなっていうのは感じてたけど、あそこまでいくのはちょっと・・・。満足したのは本番H2回目のパ○ズ○フェ○+本番バックだけだったなぁ~。採点するなら100点満点中30点。ギリギリ赤点回避程度です。パ○ズ○フェ○が良かったのでそれだけの評価ですな。巨乳好きはガッカリすることでしょう。


引き続きまして、2周目は赤崎希望でした~。

希望はCRESCENTのリーダー。実力も学園トップクラスで、間違いなくCRESCENTの中心になっています。ただし、演技だけはライバルの智恵理が同情して裕一にどうにかする様にお願いするほどに下手ですw
実力は折り紙つきですが、学園トップアイドルグループ“Tristar”のリーダーで幼馴染の黒田智恵理への対抗心が強すぎて、1人突っ走ってしまう傾向にあり、序盤のグループ解散の危機は彼女の単独行動がキッカケでした。
でも、本当は非常に仲間想いで、1人遅れていた愛奈のために練習に付き合ったりアドバイスしたり他の3人がやらなかったことを積極的にやっていたという経緯から、リーダーとしての資質はしっかりあるようです。

希望のシナリオでは、智恵理とのライバル関係を主軸に展開されていきます。
智恵理たちのライブを観た希望は智恵理の完成度の高いパフォーマンスにショックを受け、現時点でCRESCENTがTristarに劣っているのは智恵理と同じセンターの立場にいる自分にあるのではないかと思い、物語序盤のときのように1人だけでひたすら練習に打ち込むようになります。ただ、序盤と違う点はCRESCENTの皆のことをちゃんと認めているってことですかね。序盤では自分だけのことしか考えていなかったから、その点では成長していたってことですかね。まぁ1人暴走してしまう悪い癖は相変わらずでしたが。
悩みを抱えたまま3rdライブを迎え、それが悪い結果になったことからますます1人落ち込むようになり、それを見るのを限界に感じた他の4人のメンバーが裕一から話を聞き出すことにします。まぁ問題の根っこは序盤と変わらない気がしましたがね。裕一も愛奈と希望の一件で問題意識を全員で共有すべきだってことを学んだはずなんだけど・・・。まぁヘタレなのはもう諦めましたw とりあえず、この件では愛奈ちゃんが大活躍だったかなw やっぱ可愛い(*´Д`*)(ぁ
ラストでようやく成ったCRESCENTのセンターローテーション(センターをそのときそのときによって変えるやり方)、これが彼女たちの理想形なのかなと思います。カリスマ性のある智恵理ありきのTristarとの差別化も図れるしね。

Hシーンは愛奈と比べると尺が短いように感じられたかな~。おっぱい見せる率はそこそこでしたが、まぁ悪くはなかったです。本番4回目のHが1番良かったかな。パ○ズ○フェ○がありますしねw


3周目は津嘉田翠でした~。

翠はCRESCENTの男役。いつも冷静で皆の抑え役と言った感じでしょうか。そして、同じグループの藍華とは幼馴染になります。
クールな性格で見た目もボーイッシュな感じなため、男よりも女子にモテるタイプの女の子で、所謂宝塚系の王子様ですねw でも、可愛い物が大好きで男っぽい格好よりも女の子らしい格好をしたいと思っており、その見た目と中身のギャップに悩んでいます。
ちなみに運動神経はかなり良く、喧嘩も強くて並の男では相手にならないほどだったりします。少なくとも裕一よりは強いw

翠のシナリオでは、イベントで演劇をやることになり、更に意外にもTristarの智恵理が深く関わってきます。他のヒロインと比べるとかなり異色なシナリオとなっていますね。
恋人になった直後の2ndライブでTristarに負けて2位という結果に対して、愛奈ちゃんが「二番じゃダメなのって言ってた人いたけど、今なら『絶対にダメ』って言えるよ」って言っていたのは不覚ながらちょっと笑ったw 愛奈ちゃんに言われてますよ、どっかの政治家さん(爆)
2ndライブの次はアンライブイベント・・・つまり、歌わないイベントをやるということになり、CRESCENTは演劇をやることになります。当然、センターである翠が主役になるわけですが・・・木とか月とか人間以外の役ばかり思いつき、人間役をやることに驚いた愛奈ちゃんにちょっと笑ったw 最後の最後までセリフのない役を探して抵抗してたとか、そんなところにまで努力する愛奈ちゃんは可愛いと思いますw あと希望の棒読み演技にも笑ったw 智恵理に同情されてるし、イベントが無事終わった後も藍華さんにまでフォローされてるしwww 翠編では完全に希望がギャグと化してたねw
イベント当日には立ち絵でヒロイン達の普段見られない衣装を見ることが出来ます。その中でも翠のドレスと・・・あと愛奈ちゃんが良かったですw そして、この演劇を通じてこれまで翠に足りなかったもの(男性受けしない理由)が何かが分かり、翠にも男性ファンが付くようになります。演劇の中の話と物語をリンクさせる演出は良いですね。
個人的には翠のシナリオが1番面白かったと思います。Tristarとも対立せずに共演する形になりますしね。あと、エピローグのエプロン姿の翠がすっごい可愛かったのでビックリしましたw

Hシーンも良かったですな。基本的におっぱいを見せる方向ですし、パ○ズ○フェ○もありますし、お漏らしもありますし(爆) 最後の裸エプロンHが良かったかな~。最後、裕一が何をリクエストしたのかが気になりますがw


さて、今回はここまで。4周目以降は次回で~。

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第75回 菊花賞

2014年10月26日 19時39分13秒 | 競馬

牡馬クラシック最終戦・菊花賞。

今年は久しぶりに日本ダービー馬が出走しましたね。最近は凱旋門賞やら天皇賞・秋やらに出走して菊花賞がオープン特別レベルになったりするので、そういう意味では楽しみでしたが・・・やはり皐月賞馬イスラボニータにも出走してほしかったなぁ。

1番人気はダービー馬ワンアンドオンリー。まぁ前走も勝ちましたし当然といえば当然ですかね。
2番人気はトゥザワールド。この世代をずっと引っ張っていった馬ですが、成長力に疑問なのと距離がどうかなって感じでしたね。
3番人気は上がり馬トーホウジャッカル。日本ダービーの前日にデビューした馬でしたが、金曜日の段階では1番人気でしたねぇ・・・大金を単勝にぶっこんだ人がいたんだろうなw

レースはよどみないペースで進み、ワンアンドオンリーとトゥザワールドは中団の外目追走。トーホウジャッカルは内内を追走してました。
直線入るとトーホウジャッカルはやや外に出しスルスルと先頭へ。ワンアンドオンリーとトゥザワールドは外から伸びるかと思いきや、まったくその気配も見せず見せ場なしの着外。
勝ったのはトーホウジャッカルで2着はずっと内を突いて走ったサウンズオブアース。外から行った馬はまったくダメでしたね。トーホウジャッカルはデビューしてから149日での菊花賞制覇となりましたが、2歳戦(昔の表記では3歳)が始まってからでは最短でのVだそうです。まだデビューして半年も経ってないし今後の成長にも期待ですね。
タイムも脅威の3分1秒フラット。ビックリするレコードタイムです。1000m通過時点では少し早いのかなって思ってたけど、こんなタイムが出るとは思わなかったわ~。
負けたワンアンドオンリーは・・・返し馬の段階で発汗が凄かったのと、外枠で外々を回されたのもあったのかな。トゥザワールドは明らかに距離長いでしょう。この馬は2000mがベストじゃないの?

これで3歳クラシックも終了ですが、今年の3歳は結構楽しみな馬がいるので、今後も楽しみですね~。
とりあえず、エイシンヒカリかな・・・w 年内休養みたいですけど、サイレンススズカの再来を願いたいですね。あの走りでの天皇賞・秋の続きを見たいです。

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「PRETTY×CATION」 アペンドシナリオ あらすじ・感想その6

2014年10月25日 19時29分17秒 | hibiki works

「PRETTY×CATION」のアペンドシナリオ10月分が配信されました~。

今回は10月ということもあり、体育祭やハロウィンの話がありましたが・・・季節とはまったく関係ない小町先生の話が1番面白かったw

薬王寺小町
小町先生の授業の終わりに、彼女のウッカリな一言で学園を揺るがす大事件(?)が発生します。
それは「小町先生は料理とか失敗しそう」という隠岐の発言から始まります。小町先生はすかさず「そんなことない」と否定しますが、クラス内では普段の彼女のドジっ子なイメージからすっかり“小町先生=料理下手”という雰囲気になり、更に「彼氏が出来たとき作ってやったらさ、マズッ!ってなるじゃん」と隠岐から言われ、思わず「ちゃんと美味しいって言ってくれてるわよ!」と反論してしまい、そこから男子だけじゃなく女子まで大騒ぎw
ついには「彼氏は年下」ということまでウッカリ言ってしまい(しかも年下だけど頼りになるとか若干ノロケ入ってたw)、“小町先生に年下の彼氏がいる”という噂が学園内に一瞬で広まり、その発言を直に聞いたクラスの男子はおろか、噂を耳にした学園内の男子生徒と男性教諭全員(熱血担任の松岡先生とオカマの火ノ山先生は除く)がショック死しますwwwww まぁ2人のことに気付いている火ノ山先生がいれば上手くフォローしてくれるでしょうが、それでもかなり危ういですねw
その日の夜、早速このことを相談する主人公と小町先生ですが(裸で抱き合ってたのでHはしっかりヤったようですw)、小町先生のセリフがグッときたわ~。あなたじゃなきゃダメっていうのは定番ですが、いいわ~。ぁ、余談として、翌日は多くの男子生徒と男性教諭がショックで学校を休んだようですwww
そんなわけで、小町先生の学園内での人気っぷりを改めて認識させられるエピソードでしたw 小町先生のこういうウッカリさんなところも可愛くて大好きです(*´Д`*)

朝霧咲良
2人でハロウィンパーティー。しかし、買ったケーキにお酒の入っていたため、2人は少し酔ってしまいます。・・・ぃゃ、主人公はほんの少しでしたが、咲良ちゃんは思い切り酔ってましたねw
そして、酔った咲良ちゃんが吸血鬼のコスプレで主人公を襲い、そのままHに突入w ただ、吸血鬼と言ってるけど、ヴァンパイア○ンター風にいうと、サキュバスのモリガン・・・いや、リリスですねw 小町先生だったらモリガンになるのは間違いないがwww ・・・どこを見てそう言ってるかは秘密です(爆)
ともあれ、小悪魔系になった咲良ちゃんも可愛いですねw

朝霧希美
体育祭で二人三脚に出ることになった2人。クラスメイトの港から絶対1位になるように言われその熱意に負けて、とりあえずビリにはならないようにしようと練習を始めます。
2人の息がピッタリ合い練習のときは上手くいき、これなら1位を取れるかも・・・と思いきや、本番で希美が転倒し、結局ビリに。でも、主人公が怪我した希美ちゃんをお姫様抱っこで保健室に運んで、希美ちゃんも惚れ直した様子。
まぁこういう失敗も良い思い出になるねっていうお話でしたw

エレクトリーチカ・サプサン
知り合いの歴女仲間から貰った忍装束を持ってきたレーチェ。くノ一と言ったら黒髪だが、銀髪くノ一も悪くない!・・・目立つので忍には向かないがw
忍装束に着替えると洗面所に行ったきり戻ってこないレーチェを心配した主人公が、洗面所に行った瞬間、扉が開いてレーチェとぶつかり2人揃って転倒。そのまはHに突入しますw なんで?って思う人もいるかもしれませんが、エロゲなんでそういうもんなんです。深く考えてはいけませんw
くノ一の修行風の演技でHしてましたが・・・たしかこんな感じのHシーンはどこかで見たような・・・w 忍装束を見せるのが目的なんでおっぱい見せなかったのは残念でしたね。
つか、レーチェはあの衣装でハロウィンやるつもりだったのか・・・斬新だわw

今回は以上~。

いや~、小町先生、どこまで可愛いところを見せてくれるんですかね~。年上彼女に多い“大人な色気”はHのとき以外はそんなになく逆に可愛らしい感じだし、年上っていうのを感じさせないところとか(年齢はかなり気にしてるみたいですがw)、ドジなところとかとにかく可愛いのです!
まぁ今回のはちょっと危険なウッカリ発言でしたが、ますます好きになってしまいましたよw

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「PRETTY×CATION」 バースデーコレクション Vol.2 朝霧希美

2014年10月24日 20時06分09秒 | hibiki works

「PRETTY×CATION」のバースデーコレクション第2弾は、隠れオタクなクラスメイトの朝霧希美です~。

ってなわけで、今日は希美ちゃんの誕生日です!おめでとぉ~ぱちぱちぱち☆
私とは約1週間の違いですが、同じ10月生まれなので親近感が沸きますなw

中身はこんな感じ。

希美ちゃんのバースデーメッセージ、やはりというか漫画からの引用がありましたねw

バースデーコレクションの収録内容はこんな感じ~。

カノジョとカレシのバースデーアペンド 朝霧希美の誕生日 あらすじ・感想
咲良からプレゼントされたコスプレを着た希美とHするっていう内容です。弓道とかで着る服ってなんていうんだっけw ・・・袴?要はそんな感じの服で、胸当てがあったからもしかしてって思ったけど、やはりおっぱいは隠したままでしたね~。残念でした。
背中にある矢筒があって座れないと言っていた希美ちゃんですが、主人公から取り外しできることを指摘されてビックリしてたのが、なんかちょっと可愛かったw

カノジョとカレシのバースデーアペンド 主人公の誕生日 あらすじ・感想
洗濯物を取り込んでる最中に希美ちゃんが部屋にやってきて、ちょうどこんだばかりの希美ちゃんの下着を持っていたため、希美ちゃんに襲われちゃうというお話w つか、普通に希美ちゃんの下着を干しておくとか、半ば同棲状態ですねw
Hシーンは下着からおっぱいが透けて見えるのもそうだし、普段はちょっとSな希美ちゃんが受け身になってるのも良かったかな~。やはり私はMな娘の方が好みらしいw

「PRETTY×CATION」本編“朝霧希美”エンディングテーマ 「同じ歩幅で、ずっと 朝霧希美ver.」
本編の希美ちゃんのシナリオのエンディングテーマです。歌詞は小町先生のものとは少し変わっています。1番は少しだけ違う程度ですが、2番はそこそこ変わっていますね。
「苦手な料理も頑張って覚えるから」っていう部分が好きですね~。料理が下手だけど好きな人のために頑張るっていうのが最高です。そんな姿を見せられたら不味くても食べちゃいますw まぁ最終的にはあんなにダメだった料理も克服しちゃうわけですから、希美ちゃんの愛の力は本物ですな(*´Д`*)

朝霧希美キャラクターソング「ふたりはひとつ」
希美ちゃんのキャラソンは、妹の咲良以外には知られていない自分の秘密を誰にも打ち明けられなかった辛さと、そんな自分の秘密も何もかも全て受け入れてくれた主人公への想いが綴られた歌詞になっています。
私のリアル妹もそうなんだけど、やっぱ女子のオタク趣味ってバレると問題あるんですかね。私は特に気にしてなかったんだけど、妹は周囲に隠したがってるようでした。まぁでも、その妹の趣味も受け入れてくれた子とは今でも親友として一緒に遊び行ったりしているようですし、やはりそういう人との方が長く付き合えるってことなんでしょうね。

今回は以上!

次のバースデーコレクションはレーチェです。来年の3月になります。咲良ちゃんがラストですね。
ぁ、昨日配信されたアペンドシナリオ10月度分の感想は明日書きます~。今回も小町先生が最高でしたw

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minoriグッズ 2014夏イベント編

2014年10月23日 20時03分22秒 | minori

巨乳好きにはオススメなブランド、minoriの2014夏イベントグッズです~。

今回は2点ありますが、先ずはコチラ。

今年1月に発売された「12の月のイヴ」の書き下ろしサウンドドラマです~。
総時間は2時間くらいかかったんじゃなかろうか・・・えらい長かったですw そのうちの半分以上はHシーンになっておりますw
内容は、由紀が2人に分裂しちゃってどうしようっていうお話です。2人の由紀は性格が違っていて、元々のアホっぽい感じの由紀が天使、本来の時間軸にいるときのような知的でクールな感じの由紀が悪魔と呼ばれるようになりますw
分裂した由紀を見て“ダッチワイフ”って言ったのにはちょっと笑ったw そういや、みずかは2人に分裂することに慣れているって言ってたけど・・・みずか編はそういう意味の“2人”じゃないような気がするんだけどなぁ・・・w
Hシーンは天使と悪魔の2種類ありますが、個人的には天使の方が長いしそのままの由紀なんで、天使のHの方が好きかなぁ~。悪魔の方に先輩って言われるのも良いけどねw
2人が同時にイケば元に戻るかもっていう発想がどうかと思うんだが、まぁサウンドドラマだし、深いことは考えずに聞きましょうw そんなわけで、元に戻るために2人同時にイク必要があるため最後は百合になりますw
Hボイスはぶっちゃけ本編より良かったような気がしないでもないですねw あと、椎名姉妹の漫才が相変わらず良かったです~。みずかのダラケっぷりと杏鈴ちゃんの面倒見の良さが見事にマッチングしてますし・・・聞いてて和むw

中身はこんな感じ~。

ちなみにボリュームがあるのでCDではなくDVDですw
CD2枚組にすればいいんじゃないかと思うのですが、話の途中でディスクチェンジさせたくないっていう制作側の配慮があったようですね。
まぁどっちにしろ、DVDだとCDプレイヤーが使えずPCで観る必要があり(私のBDレコーダーだと録画中は視聴できないし)、それだと聴くのがちょっと不便なんで・・・どっちがいいんだろうw
途中で天使と悪魔どっちを選ぶか選択があって、2箇所ほど話が途切れるところがあるので、2枚組か3枚組にしてそこでディスクチェンジさせる形でも良かったんじゃ・・・って思うんですけど、まぁいいかw

2点目はコチラ。

来年2月27日に発売予定の最新作「ソレヨリノ前奏詩」より姫野永遠のタペストリーです~。
おっぱいおっぱいおっぱ(ry

今回は以上!

最新作「ソレヨリノ前奏詩」発売日が2月27日に決定したのは良いんですが・・・よりによって2月27日かよ・・・1月末は資格試験の勉強で忙しいので、せめて3月にしてほしかった・・・。
ぃぇ、どうも2月は本数が多くなりそうなんですよね。どうしても、ゆずソフトの「サノバウィッチ」が最優先になっちゃうし、でも「ソレヨリノ前奏詩」も早くやってみたいし・・・11月もそうなんだけど、なんで毎回楽しみな作品ほど発売日が被りやすいんだろう(´Д`;)ヾ

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ぱれっとグッズ C86編

2014年10月22日 19時41分54秒 | ぱれっと/ぱれっとクオリア

ぱれっとのC86グッズです~。

今回は当然ながら「恋がさくころ桜どき」がメインでしたが、サントラ以外は個人的にコレといったものがなかったので・・・少な目です。

そんなわけで、先ずはコレ。

「恋がさくころ桜どき」のサウンドトラックです~。水着姿の夕莉&美桜というこのジャケットだけでも買う価値あります!この絵柄でタペストリーやテレカが欲しいです!!
主題歌はどれも好きですが、特にグランドOPの「Distance」が1番好きですね。BGMですと「花巡りて」、「桜前線上昇中」、「初桜」、「思い出の染井吉野」、「あなたに微笑む山桜」、「どんな時も優雅に八重桜」、「冬桜な妹」かな。特にタイトル画面で聴ける「桜前線上昇中」が好きです。「コソコソっと」とか「猫じゃらし!ゆらゆら」とかも好きですw

続いてはコチラ。

ねんどろいどティナです~。一般販売もされるみたいですが。
夕莉や美桜、こなみだったら、ねんどろいどよりスケーリングフィギュアで欲しいですね~。本来なら1/8スケール以上が良いですが、作中には水着姿があったし、この際ビーチクイーンズでも良いですw

最後はコチラ。

ドラマCDです~。内容はティナ&コタローによる会話オンリーです。ティナと恋人ごっこをするっていう話です。
多分ねんどろいどのティナと・・・という意味ですね。実際にドラマCDで言われてることをやっていたら(手を繋ぐとかパンツを見るとかキスとかw)変態ですねwww ・・・私は○リコンではないのでやっておりませんよ、美桜や夕莉なら分かりませんが(爆)
何でも真面目に考えるティナと何でも適当にツッコミで返すコタローのコンビも何とも言えず良いですねw

今回は以上!

夕莉と美桜のグッズがいっぱい欲しいところですが、なかなか無いですね~。まぁまだ発売されて間もないですし、今後の展開次第かな~。
「ましろ色シンフォニー」みたいにアニメ化したらもっとグッズも出るんでしょうが、それだとアニメ版の絵柄になってしまう可能性があるので、そこはやはり和泉つばす氏の絵が良いですな。

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