こばとの独り言

ただひたすらに趣味を語るブログ。現在はエロゲー&花騎士&艦これ&ガールズシンフォニー&デレステがメインです。

「リトルバスターズ! ~Refrain~」 BD第1巻 感想

2014年01月31日 20時26分52秒 | Key

Refrain編のBD第1巻~。

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リトルバスターズ男子メンバーですね。
全体イラストはこんな感じ~。

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来ヶ谷と鈴の顔が・・・w

そして、EX第1話もあります!

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最初は朱鷺戸沙耶ですね。自虐ネタ最高ですw
中身はこんな感じ~。

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第1巻は第1話「それは突然やってきた」と第2話「そのときも雨が降っていた」の2話とEX第1話「諜報員 朱鷺戸沙耶」を収録。

第1話「それは突然やってきた」第2話「そのときも雨が降っていた」
Refrainの最初は来ヶ谷編ですね。1話~2話にかけては女子メンバーのきゃっきゃウフフがありますが、3話以降は徐々になくなっていきますね。
第1話の来ヶ谷の本気は怖かったですね~。原作で知ってる内容でも、実際に絵で見ると迫力が違う・・・つか、学校の引き戸ってあんなに簡単に粉々になるのかなー、どんだけ強い脚力だよって思ったw
個人的には男子のメンバーの恋愛話が面白かったですね。あの4人には縁遠いものだと思ってたのでw ところで、恭介=ロリコンってのは確定なのかなw
あとは睦美ちゃんですねw 声が花澤香菜なのでw イジメっ子メンバーの中にはいたけど、他の2人に流されてる感じで良い子です。花澤香菜のKey作品への出演率は高いなぁ~、やっぱ麻枝さんの影響なのかなw

EX第1話「諜報員 朱鷺戸沙耶」
オープニングアニメが一新されてましたね。歌はEX版になってましたけど。EXはRefrain編を知っていることが前提になっているので先ずはRefrain編を観てから・・・になりますね。
最初はアホっ子沙耶ですね。自虐ネタがめちゃくちゃ面白いw ・・・そういや、どことなく聞こえたことある声だなって思ったら、AB!のゆりっぺですよね、なんで今まで気付かなかった自分w ぁぁ、そうだよ、AB!を観たとき、どことなくリトバスっぽいなって思ったっけw
沙耶編は最初は結構シリアスだけど、沙耶と一緒に行動するようになってからは沙耶のアホっぷりが笑えるんですよね。不幸な体質なのがイイw アニメ版はどうなるか分からないけど。ギャグは端折られそう?
第1話は地下ダンジョン突入まででしたね。エンディングは歌もアニメも新しくなってました。

今回は以上!

そういや、EXの“エクスタシー”って本来はXがはいってないんですよね。何故EXなのかは社長マジックらしいけど・・・w 実際のところはどうなんですかねw

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「アイドルは××××なんてしませんッ!」 第3巻 感想

2014年01月30日 20時36分39秒 | アニメ・漫画・ラノベ

いつの間にか完結してたんですねw お漏らしアイドルの奮闘記の最終巻です~。

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なんかモレドルとして成長しすぎて、周囲にいる人間までお漏らしさせちゃうことが出来るようになり、最終形態ではTVで華恋ちゃんを観てるだけでお漏らしをしちゃうところでいっちゃいましたね。なんかもう無茶苦茶w
マネージャーとの恋愛がやや唐突すぎた感があるんですけど(しかも関係が中途半端だったし)。個人的には恋愛要素を入れるなら、1巻あたりからそういうのをやってほしかったなぁ。ぃぇ、これまでまったく無かったわけじゃないけど。
あとは正直な感想を言わせていただきますと、1巻の頃の「出したくないけど出ちゃう、だから隠したい」というのと、今回の「マネージャーとの恋愛」だけをやってくれた方が良かったような気がしないでもない。
お漏らしは出したくないけど出ちゃうってのが1番良いと思うんですよね。3巻だと「出さないとダメ」っていう感じになってて、最初の頃の面白さが無くなってたなぁと感じました。1巻は良かったなw
ぃぇ、私がそう思ってるだけかもしれませんがw ・・・決してそういう性癖があるわけじゃないですよ、本当ですよ!!

ただまぁ、お漏らしを題材にしたのは結構斬新というか・・・結構良かったので、色々惜しかったな~。
華恋ちゃんも可愛かったし。ぃぇ、最初は華恋ちゃんが可愛かったから読み始めたんですけどね、決してお漏らし目当てで買ったわけじゃないですよw

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「ながされて藍蘭島」 第23巻 感想

2014年01月29日 19時50分50秒 | アニメ・漫画・ラノベ

ながされて藍蘭島の最新刊です~。

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なんかこの表紙に描かれるキャラは選挙で決められたそうですけど、もしも、すずが1位じゃなかったらどうするんですかね。やっぱりこっそりすずが映ってたりしたんですかね?w
ぃぇ、これまでの表紙には、必ずすずちゃんいましたからね、その辺気になりました。まぁ、すずちゃんは安定した人気があるっぽいので心配いらなかったのかもしれなけどw

さて、今回は大きく分けて2つのエピソードがありました。
1つ目はビデオレター。行人が撮影したビデオを日本にいるすずたちの父親が観るというエピソード。主要の藍蘭島住人が登場しましたが、映像を通じて成長した娘を見る父親の姿が良かったですね。親バカなところがw
2つ目は釣りで大物を釣ろうとして行方不明(?)になった行人を、美咲たちが探すというエピソード。事の発端は、行人を巡って美咲&あやねが勝負してる間に、その間に行人が大きい魚に連れていかれただけなんですけどw
行人が連れていかれた方向を追っていく美咲&あやね&しのぶの3人と、別ルートで探すすずに分かれましたが、行人探しではすずが勝ちましたね。さすがというべきか、最近のすずちゃんは落ち着いてるなぁ~。嫉妬するすずちゃんも良かったんだけどなぁw
行人を追って島中を彷徨っていた3人が出会った大牙の嫁・しま子が結構良いなと思った件w 虎状態のときも愛らしいけど、人型も可愛いですw 乙女だしw

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「きみと僕との騎士の日々」 あらすじ・感想その4 西園寺慧編、感想まとめ

2014年01月28日 19時44分59秒 | アミューズクラフト系

4周目は西園寺慧でした。あと慧編の続きとなりますが、最終章の“楽園の騎士編”、ヴィヴィアン編も見終りました。

結論からいいますと、最後の“楽園の騎士編”はすごく良かったです~。全てはこれのためにあったって感じですね。
ただ、真実を知った後に思ったことだけど、慧以外のヒロインと結ばれたときの場合、あの後どうなったのかが気になっちゃいますね。大丈夫だったと思いたいところですが・・・悲劇的な結末はイヤだぞ。すな編は既にアレだったし。
とにかく、予想外な展開のオンパレードで(私が伏線に気付いてなかっただけかもしれませんが)、目が離させなかったし、最後は感動すると思います。

さて。慧は、真面目な性格でいつも雪隆と張り合って喧嘩しているツンデレ少女です。
元々剣道をやっていた経験があるので第9騎士団のエースとして戦闘では大活躍しますが、真っ直ぐな性格なので、相手の挑発に簡単に乗ったり、雪隆の卑怯とも言える策に反発したり、猪突猛進で空気が読めないぶっちゃけるとお馬○さんですが、動物的勘には優れています。
自ら下ネタを言うことはありませんが、耳年増なので冬莉たちからそういう話が出ると真っ先に反応します。るる姉とは正反対ですねw

慧のシナリオはそのまま最終章の“楽園の騎士編”に繋がる話になっていますので、まとめていきますと、決闘システムの真実について明らかになります。
先ずは親善試合として第1騎士団の華栄院昂我&八角刻親との戦いがあります。能力が一切使えない状態で戦うことになりますが、雪隆の頭脳により勝利。雪隆自身も実力差があったはずの八角と引き分けでしたし、面白かったと思います。雪隆が絡むと戦闘は良いですねw
親善試合も終わり、あとは自分たちの願いを叶えるだけ・・・と思いきや、第1騎士団が第5騎士団に決闘を申し込み倒してしまいます。ここからが“楽園の騎士編”となります。
第1騎士団との決闘も面白かったですね。今まで謎だった昂我の能力が仲間騎士の再生だったので、かなり分の悪い賭けだったと思うんですが、雪隆は悪運が強いな・・・あんな方法で勝つなんてw しかも、ここでの“あるネタバレ”が最終決戦での勝利への伏線になってるんですよね~。
第1騎士団に勝利して今度こそ自分たちの願いを・・・と思ったのも束の間、昂我の残した手紙を見て、決闘システムの真実を知ってしまった雪隆たちは絶望し、第9騎士団は空中分解の危機を迎えてしまいます。
・・・まぁ、アレはちょっとキツイ話ですよね。ただまぁ他のヒロインルートにおける謎も腑に落ちたところはあったんですが。るる姉編での昂我の記憶、すな編での母親の病気などなど。そもそも“記憶が消せる”くらいなんだからその逆の“記憶を作る”ことも可能なんですよね。
でも、最初に立ち直った慧のおかげで第9騎士団は元に戻り(全員を呼び戻した方法はちょっと笑ったけどw)、彼らは真の願いを叶えるためにヴィヴィアンとともに儀式の場に赴きます。
そこで現れるこの“舞台”を影から操っていた人物。そして、“彼女”との最終決戦。ヴィヴィアンの力で記憶を取り戻した第1騎士団や第5騎士団も混ざってましたが、最後は第9のみで戦うことになります。
うーん、最後の最後まで雪隆はやってくれましたね。あの策は可能性の1つとしては考えていたけど、見事でした。最初から最後までプレイヤーを騙す演出には素直に降参です!決闘のたびに今度はどういう風に騙してくれるのか楽しみでしたし、結局1度も彼の考えを見破ることは出来ませんでしたw
エンディングでヴィヴィアンが眠るシーンはちょっと感動したけど、それ以上にエピローグでの“偽物ではない昔の記憶”が1番感動しましたわ。4人全員が幼馴染ではなかったけど、少なくとも雪隆と慧は幼馴染だったんですね。雪隆はそのことに気付いて慧は気付いてなかったけど。

慧のHシーンは3つ目のが1番ですね。騎乗位+バックですし、この2つを合わせれば結構な尺になりますしね。パ○ズ○フェ○もあることはあるけどw あとEXHも良いかな。普段は男口調な慧がHになると口調も女らしくなるのは可愛かったと思います!
一般CGでは、“楽園の騎士編”で、1度バラバラになった第9騎士団が再び一致団結したシーンかな。何故か雪隆だけ混ざってなかったけど、ヒロイン4人が抱き合うシーンはスバラですわw まぁあとは・・・最初のおっぱいポロリがスバラでしたw

それと、ヴィヴィアン編も見ました。個別ルートに入るところまでは他のヒロインと一緒ですが、雪隆の看病をするところから変わっていき、雪隆ではなくヴィヴィアンの願いを叶えた世界に作り替えられて平凡な日常を送るお話になっています。
転校生としてやってきたヴィヴィアンに一目惚れしたり、なんかヴィヴィアン編の雪隆はちょっとお馬○さんっぽかったですねw まぁヴィヴィアンと両想いになってHして皆に祝福されて終了って感じでした。第9騎士団のメンバーは決闘に関する記憶だけ消されてるみたいですね。幼馴染の記憶まで消されてるかどうかの判断はつきにくいけど。
あとは追加パッチのHシーンですかね。六花、真凜、ハーレムの3種類ありましたが、やっぱ六花かなw イジられ属性ですしイジり甲斐のある女の子ですねw ヒロイン化されないかな~って密かに期待してる自分がいるw ハーレムHは最後のるる姉が混ざったやつがいいかな。おっぱい6つありましたしw

さてさて、これにて「きみと僕との騎士の日々」は終わりです。
イチャラブという意味で期待するとハズレな感じですが、戦闘シーンや謎に関してはとても面白かったと思います。雪隆の思考を推理するのが楽しかったですが、1度も当たったことはなかった件w ただ、もう少し上手くやれたんじゃないかなっていうのはいくつかあったけど。
全体的な評価としては“良作”ですかね。Hシーンを含めたイチャラブが物足りないだけで他は良かったと思いますよ。最後の“楽園の騎士編”だけでもやって損はないかと(まぁそれまでのシナリオを把握しておく必要があるので全部やれってことですがw)。

キャラに関しては、るる姉>すな>六花>慧>衣弦>冬莉>ヴィヴィアンって感じかな。ともかく、るる姉&すなの2人です!この2人は特に気に入りました。るる姉に「めっ!」って叱られたいし、すなの頭をナデナデしたい(*´Д`*)b
六花は追加パッチであったけど見た目が好みな衣弦のHシーンもあれば良かったのに・・・とちょっと思ったw 六花はヒロインとしても充分やれそうな気がしますねw

そんなわけで、今回は以上です。

予定より早く終わってしまったので1月末に発売されるエロゲまでちょっとだけ時間が余ったな。まぁ別にいいかぁ、面白かったし。

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「きみと僕との騎士の日々」 あらすじ・感想その3 北條冬莉編

2014年01月27日 19時41分32秒 | アミューズクラフト系

3周目は北條冬莉でした。

冬莉はクールで小悪魔な女の子。頭の回転の速さでは第9騎士団の中では雪隆の次ですが、面倒くさがりで引き籠りなので運動能力は1番下、ハルバートをちょっと持ち上げただけでプルプルするくらい力がありませんw
第9騎士団の中でも皆と友達になるキッカケを作ってくれた明日奈と特に仲が良く、彼女の事をものすごく可愛がっていますが(性別を超えた意味でもw)、実際に面倒を見られているのは冬莉の方ですねw
家事スキル等も低いですが、物覚えが早いので、後に雪隆が怪我がして看病したときも最初こそダメダメでしたが、だんだん様になってきましたね。
あと、下ネタは彼女が1番多く、すなや雪隆に対して性的なアピールをすることが多いです。また、雪隆と接するときはクールな表情とは裏腹に心の中では気持ちを露わにしています。

冬莉のシナリオでは、彼女の“罪”について語られます。冬莉の奥底で眠る記憶が後に彼女を苦しめることになります。
性に関することにはフルオープンな冬莉は、雪隆が大好きで仕方ないのに“恋愛禁止”のルールを気にしているため、最終的に雪隆のセフレでも良い判断し、彼にセフレになると宣言しますw その後はなし崩し的に付き合うことになりますね。
イチャラブという点ではまぁHシーンがそれに当たるんですけど、なんていうか彼女の場合は“恋人”っていうより“愛人”って気がしますねw 最初のセフレ宣言があるせいか、そういうイメージが出てしまいますw
イチャラブが続いたあとは、彼女の幼い頃の・・・憂が消えた日の記憶のことについて触れます。・・・自分が流れ星を見たいと言ったことで、憂が失踪したという記憶を思い出し、落ち込みます。どうすれば罪を償えるか分からないまま彼女は悩み苦しみますが、そこに有り得ない決闘の招待状が送られてきます。
最後は1度は勝った第3騎士団との決闘となりますが、1度対戦した相手なのに、最初の戦いより白熱してましたね。お互いの手の内を知っているからこそ、かもしれませんが。しかし、ツメが甘いのは相変わらずですね。もしも相手の能力が発動してしまった場合のことをあまり想定してなかったみたいですし。閃光手りゅう弾はもう少し有効な使い方があったような。まぁ駆け引きが上手いのは認めますけどね。

冬莉のHシーンですが、シーン回想では4つですが、実質1回多いですね。学園祭のときのフェ○はカウントされないんだなw 個人的には3回目の控室Hが1番かな。EXHも良いけど・・・ただ、パ○ズ○フェ○がなかったのが残念。せっかくの巨乳なのに。最初のフェ○は良かったかな~谷間が見えてるのがw
一般CGでは膝枕かなw クールな表情なのに心の中ではむちゃくちゃ喜んでるところとか可愛かったですw
しかしまぁ・・・本当にイチャラブ時間が少ないな。だって何も問題がないときとか数日後に飛ばされることが多いし。何よりデートがないからなぁ~。明日奈のときは1度だけあったけどさ。

さて、次でラストとなります。慧ですよ~。

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「きみと僕との騎士の日々」 あらすじ・感想その2 南堀明日奈編

2014年01月26日 19時25分50秒 | アミューズクラフト系

2周目は南堀明日奈でした~。

明日奈は身体が小さく引っ込み思案な性格で、そのせいか皆から可愛がられていて(特に冬莉からw)、幼馴染の中では妹のような扱いになっている女の子です。妹万歳ヽ(´ー`)ノ
引っ込み思案でいつも一生懸命な頑張り屋さんのせいか庇護欲を掻き立てられるので、オドオドするところとか訓練を頑張ってる姿とか見てると癒されますね~。口調もたまに「~だもん!」とかすっごい子供っぽくなるときがあるしw
そんな彼女も第5のメンバーとの戦いを経て少しずつ成長していき積極的になっていき身体的にも精神的にも強くなっていきますが、恋愛面においては大げさに照れることも多く、やっぱり年下っぽい印象はありましたね。ぃゃ、それどころか、娘を見てる気分になるw

明日奈のシナリオでは、彼女の母親のことが分かります。・・・ってか、共通ルートって第12の春人との決闘が終わって雪隆の怪我の看病をするところからなんですね。
彼女と付き合い始めるまでは、完全に明日奈の方が主導になってましたね。積極的っていうより思わず告白しちゃって自爆してましたけどw 冬莉が意図的ではないキューピッドになってたねw
付き合い始めてからは彼女の控えめな性格というか照れ屋なところが出てて可愛かったと思います。母親に雪隆のことを電話で嬉しそうに離すシーンが好きですね。雪隆に見られて慌てる姿も最高でしたw
イチャラブが少し続いた後は、彼女の母親の話になります。ただ、若干唐突なところがあった気がしないでもない。入院してたとか病気が悪化してるとか・・・“母親と電話している”というのが伏線になっていたということなんですけど(たまに居なくなっているというのもあったけど)、「ぇ?そういう展開?」って思ったのは確かです。
母親の不治の病を治すため、明日奈は第9の騎士を辞めて、今回特別に許可されて開会式のときに早くも退場した他の筆頭騎士の紋章を譲り受け、雪隆たちと決闘することになります。
キッカケこそやや唐突でしたけど、最後は切なかったですね~。明日奈が雪隆たちのことを全て忘れて終わりとか・・・。ただ、憂や母親の病については、間違いなく神城学園が関わっているんでしょうけどね。憂のことどころか雪隆たちの記憶まで失っているというのはその証拠みたいなものですし。

明日奈のHシーンは、2回目のお風呂Hと3回目の明日奈の部屋でのHの2つが良かったかな。・・・もう尺が短いのは気にしないことにしたw パ○ズ○こそなかったけど、おっぱい見せてのフェ○だったのでヨシとしますw あと、個人的には3回目のHのときの窓に胸を押しつけて・・・っていうシチュは結構好ですねw そして、予想通りお漏らしがあったのが良か(ry
一般CGでは、エピローグかな~。それぐらいしかないかな~という感じですがw 切なかったのは確かですけど、再びゼロから始まる恋ってのもまた良いのかなと。少なくとも雪隆の方は明日奈への気持ちは残ってるわけですしね。
・・・そういや、個別ルートそんなに長くないので、イチャラブが短いのは当然といえば当然なのかなw

さてさて、これで残すは2人・・・だけじゃないけど、幼馴染4人のうち半分は終わりました。残る慧&冬莉はどっちにしようかな~。
とにかく、るる姉&すなの2人が特に好きだったので・・・後はどっちでもいいんですが、メインヒロインは慧っぽいし、先に冬莉にしようかな。

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「きみと僕との騎士の日々」 あらすじ・感想その1 東谷瑠々花編

2014年01月25日 20時01分01秒 | アミューズクラフト系

・・・と、いうわけで、1周目が終わりました、きみきしです~。

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これを買った最大の理由は、るる姉こと瑠々花ですが、他にもヒロイン全員が幼馴染というのも大きいんですよねw あとは、おっぱいを前面に押し出してたのでw
特典はこんな感じ~。

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追加Hシーンや裸パッチはダウンロード済ですw
残り1つの特典はこんな感じ~。

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タペストリーです~。慧ですね。
・・・思うんだが、裸で剣を抱きかかえるって危なくないか?w

「きみと僕との騎士の日々」は、ある日突然消えてしまった幼馴染・西園寺憂を探し出すため、「私立神城学園」に入学した主人公の浅乃雪隆と4人の幼馴染(ツンデレ・慧、皆のお姉さん・瑠々花、控えめな性格の妹分・明日奈、クールだけど変態な冬莉)が“騎士生”となって、他の学園の騎士生と決闘をする・・・というお話です。
まぁ厳密には細々とした経緯があるんですけど、面倒なので省きます(ぁ
主人公の雪隆は第9神城学園の騎士生では唯一の男子ですが、筆頭騎士であり頭の回転も速く、第9メンバーの中心的存在です。闘うのは主に4人のヒロインですがチームのブレーンとして活躍します。そして、幼馴染4人に対しては非常に甘いですが、消えてしまった幼馴染を取り戻すために手段を選ばない冷酷な一面も持っています。まぁだからこそ、決闘宣言のときにああいう作戦が立てられたんでしょうけど・・・序盤の雪隆は完全に悪役でしたね。

“騎士生”については、全部で12ある分校がある神城学園のそれぞれの分校で優秀な生徒が騎士生となります。
騎士生は普段は普通の学生ですが、特殊な力を持った鎧を装着することで身体能力が飛躍的に向上します。ただし、その人自身の能力を底上げしないと宝の持ち腐れになりますが。
同じ学園の騎士生の中で最も優秀な騎士が筆頭騎士となり、筆頭騎士にのみ特殊な能力が1つ付与されます。能力は筆頭騎士によって様々であり、それぞれ発動条件が決められており、それを知ることが勝つことに必要な情報となります。
筆頭騎士は決闘においては将棋でいうところの王将にあたり、筆頭騎士の紋章が削り取られると敗北となり、筆頭騎士とそれに従う騎士生たちは全員決闘に関する記憶を消去されてしまいます。騎士が負けるだけなら記憶の消去はされず、あくまで筆頭騎士が敗北した場合のみ記憶消去となります。
決闘は招待状を相手の筆頭騎士に渡すことで成立します。招待状を渡してから3日後にて地下の闘技場で行われ、そこで戦うことになりますが、決闘には最大3人まで参加が可能です。
基本的にどの学園と決闘するかは自由ですが、基本的には何でも願いを叶えられる『姫』と一緒にいるチームが狙われることになります。姫の願いを叶える力が発動するまでの期間が不明なので、姫が願いを叶えられるようになった時点で彼女と一緒にいたチームが優勝となります。だから姫といるチームが常に狙われ続ける事になるんですけど。
まぁ作中では雪隆たちが最初に行った作戦により姫を自陣に引き入れることに成功し、以降は姫を守り通すために戦い続けることになるわけですが。

1周目(るる姉)をやってみた感想ですが、序盤からCGでポロリがあったりとにかくおっぱいを見る機会が多く、おっぱい星人にはオススメ・・・と言った感じでした。戦闘シーンも見応えありましたし、その辺に関してはなかなか良かったと思います。
ただ、エロゲとしては肝心な“イチャラブ”という点では“物足りない”という印象です。イチャラブ云々と紹介されていたので、その辺かなり期待してたんですけど・・・シリアス要素が多すぎる感がありますね。序盤は比較的ラブコメな要素があっただけに後半個別ルートに入ってからの展開は少々残念だったかなー。少なくとも、るる姉に関してはイチャラブ時間が非常に少ない印象でした。
あと・・・共通ルートなのかどうか分からないし、実際本当にそうなのか分からないけど、ちょっとだけ血を見ることになりますね。鎧を着てる限りは安全という認識だったのでアレは予想外な展開でした。まぁやられたのは騎士生ではなかったけど。
選択肢に関してはそんなに難しくないと思います。迷わず狙ったヒロインには行けましたし。

と、いうわけで、1周目は東谷瑠々花でした。

瑠々花は気配りが出来て面倒見がよく世話焼き好きで幼馴染5人の中ではお姉さん的立ち位置です。まぁ実際皆より1つ年上なんですが、何故年上の彼女が同じ学年なのかは後々判明します。
騎士生としては雪隆がリーダーですが、普段は完全にるる姉がリーダーですね。幼馴染同士で喧嘩やトラブルがあったときの仲介役をすることが多いですし、猪突猛進な慧や1人で何でもやろうとする雪隆を叱るのも彼女の役目です。
ただ、皆の世話はよくするけど自分は決して前面には出ようとせず、いつもちょっと一歩引いた感じになってしまいます。それが、雪隆への気持ちを押し殺してしまっている最大の要因になっていますね。
ぁ、料理も上手なので嫁にしたいお姉さんですねw あと、性に関する知識がまったく無いので耳年増な慧とは違って、下ネタにはまったく反応しませんw

瑠々花のシナリオでは、るる姉の出生の秘密や序列一位の第1神城学園の筆頭騎士(つまり最強の騎士生)・華栄院昂我との関係が分かります。
1周目だけだとどこまでが共通ルートなのか判断は付き難かったのですが(学園祭の準備のときにどのヒロインのルートに入ったか判断は付きますが)、2人が結ばれる過程が結構もどかしかったのは分かるw 瑠々花の性格が災いしてたのもあるんですけどね。
るる姉のシナリオだと、最後まで残った第9神城学園と第1神城学園の筆頭騎士2人が決闘システムそのものに疑念を抱き、決闘は行わないことを話し合いで決め、更に探していた幼馴染・憂が戻ってきて一件落着・・・と思いきや、最後は再会した幼馴染・憂が豹変し彼女と決闘することになってしまいます。
最後の戦いとなった、雪隆&るる姉&昂我という変則なチームvs憂&明日奈&冬莉の幼馴染チームはなかなか面白かったですね。“幻を見せる”という筆頭騎士の能力を憂に奪われただの騎士となった雪隆がるる姉たちと協力してどんな風に彼女たちと戦うのかが見所です。まぁ最後の戦いまで“正々堂々”ではなかったのが雪隆らしいけどw
るる姉の問題が解決してイチャラブ生活でも見られるのかなぁと思ったらそのままエピローグ突入して終わってちょっとガッカリでした。結局願いを叶えようとしたところで終わりましたし・・・やっぱ何かあるんですね、あの決闘システム。結局るる姉のシナリオでは“何かある”って分かったところで終わってますし。

瑠々花のHシーン・・・というか、もしかして、きみきしのHシーンって尺が短い?せっかく巨乳揃いなのに尺が少し短いのは残念でした。るる姉の声が遠野そよぎさんだったので楽しみにしてたのになぁ~。とりあえず、パ○ズ○フェ○があったお風呂Hかな・・・まぁ性の知識がまったくと言っていいほど無かったるる姉が少しずつHになっていくのは良いですけどねw
一般CGは最後の決闘が終わった直後のるる姉のプロポーズシーンかな。可愛いです!告白シーンや最初のパジャマ、膝枕も良いけどね!
プレイ中、時々明日奈の方もいいかも・・・と思ったりもしたけど、やっぱ1番はるる姉かな!甘えられる唯一の女の子ってのは良いですね~。

さてさて、2周目は明日奈の予定です~。同い年の幼馴染なのに妹属性ってのが良いですな!

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「きみと僕との騎士の日々」 2013冬イベントグッズ

2014年01月24日 18時34分45秒 | アミューズクラフト系

本日発売のPiriri!ブランドデビュー作「きみと僕との騎士の日々」の冬イベントグッズを買いました~。
このタイトルは買うかどうか迷ってたんですが(瑠々花が気になってたので)、今月買う予定だったものが2本も発売延期になったので買うことに決めました。
なので、グッズも買うこととなりましたw

先ずはC85セットです~。

1点目はコチラ。

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もっと飛び出すおっぱいポスター!キャラは慧&瑠々花の2人ですね。
3D対応で、一見普通のイラストですけど、角度によって絵が飛び出し、おっぱいが・・・w

2点目はコレ。

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ヒロインの缶バッジです。
私はこういうバッジをバッグに付ける勇気はないw

3点目はコレです~。

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リバーシブル卓上リングカレンダーです~。
2ヶ月ごとになっています。表は一般イラストですが、裏はHシーンのイラストになっていますw

4点目はコチラ~。

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カードゲームのプロモカードですね。キャラは慧でした。
まぁカードゲームはやってませんけどねw

続いてはビッグタペストリー!

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ヒロインの1人、西園寺慧とテーマ曲を担当したというチューマ・チュラム(CV:榊原ゆい)のコラボイラストです~。
最初、瑠々花だと思ってたw

そして、販促ポスター。

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販促ポスターですが、500円でしたw
とりあえず、ヒロインの中では瑠々花が1番好きかな~今のところは。

最後はイベント配布物の小冊子です~。

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きみきし以外もあったわけですがw

今回は以上!

「きみと僕との騎士の日々」は現在第二話まで見たところです。プロローグの魅せ方は良かったと思いますね。戦闘シーンも面白いですし。
主人公は頭いいけどツメが甘いところがある・・・HHGの主人公と似たようなキャラですね。むっつりだしw
とにかく、るる姉&すなの2人がイイ!つか、アレだね、CGのおっぱいポロリ率が高すぎですwwwww おっぱい星人にはオススメかも?w

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メロンブックスグッズ その2 C85編

2014年01月23日 20時07分54秒 | グッズ紹介(メロンブックス)

メロンブックスのC85グッズを買いました~。

3つとも買ってしまいました。

まずは、みけおうver!

1点目はクリアケース~。

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2点目は自由帳~。

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じゆうちょうって懐かしいw

3点目はWスエードタペストリー。

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これだけ表情が違うんですよね。若干エロくなってるw

4点目はペーパーバッグ。

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・・・ところで、この娘って名前あるんですか?w

続いては、水鏡まみずver!

1点目はクリアケース~。

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2点目は自由帳~。

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3点目はWスエードタペストリー。

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やっぱりコレだけちょっとエロくなってるw

4点目はペーパーバッグです~。

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最後は、萌木原ふみたけver!

1点目はクリアケース~。

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・・・この娘は、めろんちゃん・・・ですよね?w

2点目は自由帳~。

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3点目はWスエードタペストリー。

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・・・さすがに、めろんちゃんのエロはなかったかw

4点目はペーパーバッグ~。

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めろんちゃん結構好みなんですよね~ツインテールは正義です(*´Д`*)

今回は以上!

本当は、みけおうverだけ買うつもりだったんですけどね・・・水鏡まみずverは「まじかりっく⇔スカイハイ」をプレイしたので欲しくなったw
萌木原ふみたけverはおまけで買いました。んー、たぶん「世界と世界の真ん中で」は買わないと思います。結構悩んだんですけどね、私と同じ誕生日のヒロインが1番好みだったんで・・・巨乳っ子だったしw

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「フルメタル・パニック!アナザー」 第7巻 感想

2014年01月22日 21時15分59秒 | アニメ・漫画・ラノベ

様々なASのバリエーションタイプが登場するフルメタアナザーも7巻目となりました。

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・・・帯見て思う。第3次スパロボZに参戦ってそんなに大事なんだろうかw でも、ボイス付のスパロボに参戦するのは今回が初なんですよね。
参戦タイトルの中に第2期“ふもっふ”もあったので、間違いなくボン太くんが出てくるでしょうから、ふもっふーーーー!!っていうあの可愛いボイスが聞けることは間違いないw
気になるのは、テッサ&ダーナの扱いですねぇ。ダーナが潜水艦だけに海ステージでしか出番がないでしょうし・・・スパロボWのときは舞台が宇宙になってからはテッサは会話の参加だけでしたしねぇ~。テッサはフルメタで1番好きなキャラなので、最後まで使いたいです。第2次スパロボZで最短クリアターン数でラクスをLv99にした私としては、テッサもLv99にしたいw
ともあれ、ガンダムWとフルメタの共演はそのW以来なので、非常に嬉しいです。あと、今回も2部作らしいので、後編ではアニメではやってないフルメタ原作のストーリーをやってほしいな。
フルメタ原作の「踊るベリー・メリー・クリスマス」以降は映像作品にはなってませんが、同じく映像作品ではないクロスボーンガンダムだって第2次スパロボαに参戦したことがありますし、あってもいいんじゃないかなぁ~。

・・・って、何故かスパロボ談義になってしまったw

さて、7巻は前巻で初めて人を殺してしまった達哉と菊乃の2人が主軸になっていますね。いよいよ菊乃が達哉たちの仲間になります!
あとはレイヴン3号機と4号機が登場しました。とはいっても、設定画がなかったので、どういう姿なのかまだ不明確なんですが。
3号機は電子戦が得意で指揮官向けみたいですね。前巻の戦いで乗機を失ったユースフ王子が乗ります。4号機は防御特化型で1号機同様にTAROSが使えることが最低条件になっているので、パイロットを選ぶみたいです。こちらは菊乃が乗ることになります。まぁ登場してすぐミハイロフ&レガトゥスに完敗しちゃいましたけど。2号機が長距離支援型、1号機が近接戦闘特化型なので、これで一通りの役目が出来上がったのかな?
そして、前巻で大破した1号機が大幅に改修されて再登場。改修前は肩にアジャイル・スラスタがあって“武者”って感じでしたが、今度はアジャイル・スラスタが腰に付いたので、ちょっと和風なイメージからは離れたかなぁ~。見た目的にはこっちのが好きですけど。あとはドラゴンフライが2本になってますね。アジャイル・スラスタが強化されてるのでかなり無茶苦茶な運動性能を持っていて、完全に達哉にしか扱えない感じになってますね。
この1号機・改の登場でミハイロフ&レガトゥスに初勝利。今までやられっぱなしだった達哉たちが初めてミハイロフに一矢報いましたね。これから少しずつ巻き返していってくれるのかな~。

・・・由加里ちゃんのゲテモノ料理が恋しい今日この頃w 日常エピソードが戻ってくるのはいつかなぁ~。由加里ちゃんはアナザーで1番好きなキャラなんですけど!

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