エロゲの感想(OGW)

エロゲー作品の魅力を中心にレビューした内容でシナリオとHシーンの感想が中心で未プレイ向きに作った記事になります。

あざスミ –あざとくてスミに置けない彼女–

2020-01-03 22:37:03 | エロゲー感想記事あ行

はじめに

スミに置けないは、抜け目がない、あなどれない、無視できない等がありますが、今作は無視できないの意味合いで記事を書いています。
非抜きゲー作品
真澄視点で攻略可
(Hシーン)
真澄→1シーン
(視姦、愛撫、正常位挿入SEX)
(製作会社名)
あざらしそふと、SMEE



クリックすると公式ホームページにいきます。


魅力を感じた一覧

1.あざとい彼女(ヒロイン)がちょっかいを可愛くかけてくれ、ドキドキしてしまう作品
2.ヒロイン視点が攻略できる作品で、ヒロインの心情がハッキリ分かる作品
3.ヒロイン視点になるまではヒロインの仕草やあざとさや発言の1つ1つの意味を考察できる作品
4.ヒロインの恥ずかしさを感じた時の可愛さ
5.定価300円が今ならワンコイン(100円台)の激安作品

一つでも興味ある方にオススメです。



作品の紹介と攻略感想

コラボ作品ですが、両方初めてで安くて可愛い彼女が見えてDLしちゃった作品。感想としましてあざとくぐいぐいくる彼女にドキドキさせられつつ心情を深く考えさせられた作品です。始まりから終わりまで彼女に夢中になりドキドキしながらも心情を探っていました。短いながらもキャラの魅力が込められてキャラゲーとしての魅力を味わえた作品であざらしソフトやSMEEに興味を持てるようになった作品ですので新作はボリュームがある作品でやりたいですね。いずれにしてもこれでワンコインでDLできるのが何よりの魅力で体験版みたいにお試し感覚でプレイできるのも相当大きいと思います。攻略時間も人生で最も短い作品で無駄な時間にもならないと思うのもあって。今作の更なる具体的内容については次の項目で書いていきたいと思いますが今作は真の主人公は寧ろ真澄な印象もしますね。
(Hシーンの感想)
1キャラのみの1シーンにつき次の項目で書きます。
   
攻略ヒロインの紹介と感想


麻布 真澄

(主人公サイド)
主人公のクラスメイトであざとくとてスミに置けない彼女ヒロイン。明るい性格で誰とでも気楽に接せるだけでなく実は男子にモテモテで告白の経験も豊富でスミに置けないヒロイン。しかし主人公に対しては開幕からからかい気味にあざとく接する面がありそれはまるで特別扱いをしていると言える内容。この真澄の本心が気になる内容であり今作の注目したい所で主人公視点では終始に彼女のあざとい所に心が奪われました。あざといにしても色々と種類がありますが、今作の真澄のあざとさは可愛さをアピールしつつ相手の心をくすぐる言動でゆさぶりつつ主人公との距離を詰めるといった内容で読み手がドキドキし、そこから距離の詰め方がまた無防備な面をさりげに見せて興奮を誘うのが尚のこと無視ができないドキドキしてしまう要素など真澄の魅力で溢れる素晴らしい内容で惹き込まれつつずっと彼女にドキドキしました。
(真澄サイド)
主人公サイドでは彼女の魅力で堪能しましたが、真澄サイドでは彼女の心情がハッキリと分かる内容で彼女が主人公にちょっかいをかけた意図や話しかけて真澄が思っていることなど、主人公サイドでは絶対わからなかった真澄の内なる心と本来の真澄がわかるサイドで素晴らしいです。真澄の中では最初から最後までが恋の勝負内容で、主人公の事を知るなど主人公サイドでは正直ドキドキな真澄の魅力しか見えなかったですが、真澄サイドでは勝負にかける真澄の頑張りが現れたと思います。そして心情面では本当は彼女は動機が止まらないレベルでとても緊張していて恥ずかしいと自分で思った部分や暴走してしまって凹んでいる真澄や想定外の会話でテンパったり自信が持てず臆病な面を現した部分が描かれていた所は真澄の人物像が描かれて、主人公サイドにはなかったドキドキ感が味わえるのが魅力で真澄サイドを攻略してこその真のあざスミだと思いました。その為個人的には真澄の魅力でドキドキした要素があって惚れる要素とかのドキドキした面は主人公サイドですが、心情が分かる面の魅力で真澄の人物像が描かれて主人公サイドプレイのみでは、頭にすらなく見えなかったテキスト内容に惹き込まれた意味合いでは真澄サイドなのでどちらかと言えば真澄サイドの方が自分は好みです。
(Hシーンの感想)
シンプルなシュチュの主人公リードで前戯からの挿入SEXが王道で純愛を深めるキャラゲーに相応しいHシーンだと思います。
具体的シーン内容はスカートめくりからの視姦と愛無でゆっくり脱がしつつ優しく濡らしにいく主人公。そして正常位挿入SEX、痛くても感動したと誤魔化し、しかも遠慮しなくていいよと、SEXで1つになった喜びを表す内容は純愛を深める内容で心にきます。そして痛みが快感に変わった時止められなくなり初々しく緊張感がある声から喘ぎ声になっていくのが抜き所で初めてを中出しに拘るのも受け入れたい気持ちが溢れているのが伝わって心にグッときます。そしてヒロイン視点の時は恥ずかしがる様子が更に具体的に分かりSっ気な彼を疑う展開など、そして挿入SEXした時の心情の答えや喘ぎ声が出た時の心情などもハッキリと分かる内容でよりエロサを感じました。


終わりに

100円の作品なのであっという間に終わってしまった作品ですが、2つのメーカーに興味を持つキッカケになった作品でいい出会いになりました。隅に置けない要素を書くのは想像より難しいので大してここでは書けなかったですがあざとい要素は序盤からぐいぐいくるので真澄の魅力はたっぷり感じられて真澄サイドでは心情による真澄の本当の人物像が分かる内容で主人公サイドとは別の意味でドキドキし惹き込まれる所があります。いずれにしても値段の割に破格な内容が詰まっているので自分はオススメです。

これを機会にあざとくて隅に置けない巨乳のポニーテールギャル彼女を攻略しませんか?







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勇者と踊れ

2020-01-01 11:17:31 | エロゲー感想記事や行

はじめに

オートモードを継続してのクリック可
バックログからジャンプ可
ダンジョンセーブ可
ダンジョンスキップ可(クリアした時のみ)
敗北エンドあり(ラスボスのみ)
Hシーン
ルーシィ→6シーン
(正常位挿入SEX、触手プレイ、騎乗位挿入SEX、屈曲位の挿入SEX、フェラチオ、立ち後背位挿入SEX)
アリア→6シーン
(視姦、手マン、正常位挿入SEX、触手プレイ、足コキ、立ち後背位挿入SEX、愛撫、後背位挿入SEX、フェラチオ、屈曲位挿入SEX、背面立位挿入SEX)
イリス→6シーン
(手マン、触手プレイ、駅伝挿入SEX、立ち後背位挿入SEX、背面座位挿入SEX、フェラチオ、騎乗位挿入SEX、足上げ立位からの挿入SEX)
フェリシア→6シーン
(愛撫、屈曲位挿入SEX、触手プレイ、騎乗位挿入SEX、後背位立位挿入SEX、視姦、パイズリフェラ、正常位挿入SEX、3P、後背位アナルSEX、後背位挿入SEX、パイ揉み、背面側位挿入SEX)
ネフリティス→3シーン
(フェラチオ、後背位挿入SEX.正面座位挿入SEX)
シエラ→1シーン
(胸舐め、視姦.正常位の挿入SEX)
総Hシーン数→28シーン
(製作会社名)
catwalk



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魅力を感じた一覧

1.初心向きのパズルダンジョン
2.初心者向きのRPG
3.主人公メインの物語
4.主人公リードのHシーンメインの作品
5.多彩なHシーンの作品

一つでも興味ある方にオススメです。



作品の紹介と攻略感想

原画の予約買いした作品。プレイが始めてのメーカーですが感想としては何もかも初心向きに作られた印象の作品です。レベル上げが必要無いRPGで、敵やボスは攻撃していって体力やばくなったら防御と回復していたらあっさりクリアできるRPG(ラスボスだけ強くて3回負けたけど)ダンジョンパズルはハズレの道がないパズル内容で使い切ることだけを考えて道を作ったらOKなシンプルなパズル内容でハズレピースが無く単純です。しかもパズルは使いきらなくてもボス戦に行くことも可能な内容なので軽い気待ちでプレイしても自然にクリアできる魅力があるのでパズルやRPGやってみたいなぁという感覚の方にオススメですね(ただし自分はもっと頭使うパズルが好み)
そしてシナリオは主人公メインの内容で異世界を救う物語と非常にシンプルだが、主人公の性格が前向きで人の為に尽くすタイプでそこに主人公の魅力が詰まっていて自分が勇者になりたくなる要素や憧れが詰まった内容で素晴らしい作品です。そしてヒロインの魅力にはH→デート→キス→Hとあらゆる所でHシーンがあり秘密や願いを持ったヒロインとの個別√でヒロインの魅力を味わえるので注目したい所です。またシナリオはどの√をプレイしても90%が同じ内容です。なので実質1本道に近い作品です。公式をみると、一見ヒロインとのイチャラブがコンセプトになった印象ですが、正直主人公が異世界を救う物語こそが真のテーマで、勇者としての魅力を感じられる内容こそ見所な作品です。残りの細かい紹介は次の項目で書いていきます。
(Hシーンの感想)
主人公リードがほとんどですが、シュチュが豊富で特に挿入SEXの類が盛り盛りです。ヒロインの可愛い喘ぎ声に普段では絶対に見られ無い表情などを堪能できる内容でシナリオより今作はHシーンの方が魅力な印象です。


共通√とヒロインの紹介と感想


共通√

地球から異世界に召喚された主人公→異世界について、そして授業等で戦いを習う→秘密を抱いた気になるヒロインを選びつつヒロイン達と世界を救う。シナリオの流れ説明はかなり大雑把ですが、異世界での学園生活は大変なもので周りからは勇者と認められない主人公に批判が溢れ序盤から重いスタート。最初こそは弱くて頼りない主人公の印象ですが前向きな性格が魅力で周りからの批判など気にしないそぶりや自分よりも他人を考える発言や姿勢がカッコイイ所があり更には仲間のためにライバルと戦いそして大切な物や仲間の為に世界を救う面など主人公関連の魅力が豊富で目立つ為、大まかなシナリオはヒロインよりは主人公メインの物語と言えます。
最も肝心な世界を救う過程ですが、世界を揺るがすおおいなる敵で、物語では絶対絶命な展開も見られスリリングな内容で見所があります。その大いなる敵はオルフェスですが、何故彼は世界を滅ぼすか?この理由が怨念がこもった内容なのが注目したい所でこれは主人公が最悪のケースになった時の内容にも値してまるで写しに近い印象で似たもの同士の所があります。世界を守り救うものと世界を滅ぼすものの物語はシンプルながらもお互いの心情が現れていて明暗が分かれたのは支える仲間がいたかいなかったの印象でやはり1人は辛く、自分が弱くても支える仲間がいたら折れずに乗り越えていけるんだよと思わせる物語で人生の大切な部分を教えられる作品だと思いました。共通√で90%の作品の為実質一本道に近い作品ですが、残りの10%部分は次のヒロインの紹介と感想で書いていきます。


ルーシィ

主人公のクラスメイトヒロイン、良い環境で育てられたのもあり非常に性格が良くて夢に真っ直ぐ追う魅力的なヒロイン。それは親には学園を入るのを反対され押し切った心情に現れている印象です。一体何がルーシィの意思を固くしたか?これが注目したい所でルーシィの懸命な頑張りが現れた他に憧れを表した内容で自分には眩しく見えますね。またそれを支え励ます主人公の思い入れがこの√ではあり主人公の性格の良さの魅力が現れているのでいいコンビです。
(Hシーンの感想)
主人公リードが大半で胸を自由にしたりする内容など巨乳好きには抜き所で喘ぎ声や恥ずかしめる内容にも注目したい所なHシーンです。
1シーン目は乳揉みからの正常位による挿入SEX、痛みで辛そうでも一緒に気持ちよくなりたいルーシィ。痛みを堪えてから気持ち良さが勝るようになってからが抜き所でエロイ喘ぎ声が脳に響き渡ります。
2シーン目は四つん這いの態勢で侵される触手プレイ、服が溶かされ犯されるルーシィ。ヌルヌルで気持ち悪がるルーシィだが、胸とお尻を責められて次第に快感に変わるルーシィが抜き所で心が受け入れなくても体が要求するのが堪らないです。そして触手の後の2回戦は騎乗位挿入SEXで性欲を発散するルーシィ。騎乗位でルーシィが上だが1シーン目より激しい内容になり理性が保てないのが抜き所で喘ぎ声が1シーン目以上に響き渡り挿入SEXとして素晴らしい内容です。
3シーン目は屈曲位からルーシィの体を触りつつの挿入SEX。乳首、マンコなど敏感な所を触りルーシィがいやらしくなっていきエロクなる内容でそそります。そして挿入SEXになってからが抜き所で喘ぎ声を出しダメと言った限界を迎える絶頂の手前が何よりもエロクそそります。
4シーン目はメイド衣装から乳房と下着を露出した状態から四つん這いでフェラチオ、 舐めてから加えるルーシィ、ご奉仕に懸命になり喜んで欲しい気持ちが一杯のフェラでメイドらしさがそそります。そして奉仕が足りないルーシィは主人公の命令通りの立ち後背位挿入SEX、を行う主人公。尻を揉みながら大事な場所をじっくり見ながら言葉責めをする主人公で興奮度を上げる主人公。エロ親父に近い印象ですが、主人公リード好きの人には抜き所かもしれない印象です。
5シーン目は対面立位挿入SEX、発情するイリスをなんとかする内容。喘ぎ声をいつものH以上に上げてしまうルーシィが抜き所で普段以上にいやらしいです。
6シーン目は背面座位素股からの背面座位挿入SEX。背面座位の姿勢から胸を揉む主人公、乱れる姿が好きな主人公は悪戯を楽しみむ主人公、しかしお尻を突き出し腰をくれらせて反撃するルーシィ、最終的には素股の状態になる。そして前戯から1つになりたいルーシィ、最後まで狭くキツイマンコに挿入SEXをするが、真っ直ぐな気持ちをハッキリと伝えた後のSEXなので純愛が深まるSEX内容です。



アリア.エルニア.ユースティティア

魔王の娘ヒロイン、魔王らしく高飛車であるが、個別√になるとデレデレでチョロい印象があるヒロインで可愛いです。また必要以上に主人公に拘る面がある様子で何に拘るか?ここがこのアリアの注目したい所でアリアの本当の気持ちがわからなくいなす主人公。これにはアリアの義務があり重い魔王一族の使命があったが、そのアリア自身の変わっていく心情が見所で高飛車な魔王態度からドンドンと女の子らしくそして恋人らしい振る舞いで変化を遂げる内容は読み手もデレデレになり、義務や使命に縛られずアリアの伝えたい場面こそが最もトキメキます。
(Hシーンの感想)
魔王ヒロインの高飛車な態度からヒロインリード...かと思ったら主人公リードで日常はデレデレですが、Hシーンは初々しさと恥ずかしさに溢れる魔王内容で可愛いです。
1シーン目は視姦からの手マン、そして正常位挿入SEX。視姦でマンコを凝視して見とれながら割れ目を指でなぞる主人公リード。そして濡らした所で正常位挿入SEX。デカイ態度は終始崩れる事はないが、やっぱり恥ずかしいのが伝わるHシーン内容で初々しくてそそりますね。初々しさは今作1です。
2シーン目は触手プレイでマンコと胸などの敏感な所を這いずって犯す触手。そして口から粘液を無理矢理飲ませられる内容はいけない気分になりますね。そして触手をなんとかしてからも粘液の毒にやられて発情するアリアの2回戦は性欲発散でするものの、それでも恥ずかしがるが騎乗位挿入SEXで動くアリア、しかし我慢できない主人公は結局自分も動きお互いが腰をぶつけ合い貪り激しい挿入SEX内容は抜き所です。
3シーン目は足コキ 勉強のご褒美にご奉仕プレイするアリアでヒロインリード。最初は状況を楽しむ主人公でアリアも状況を楽しみつつ自分が優位に立っていて普段の高飛車な態度がいきます。言葉責め付きが抜き所でオスブタには堪らない内容でアリアの性格とマッチしますね。そして本番は立ち後背位挿入SEXで主人公リード。声を我慢しようと頑張るアリアだが抑えられないアリア。返って誘っているような反応でそそる主人公。恥ずかしさを隠せないアリアは可愛く堪らない内容で抜けますね。
4シーン目はメイド姿からの愛撫からの後背位挿入SEX。誘惑するアリアだが思惑にならず主人公にいいようにされるHシーンに。愛撫で気持ちよく喘がせられながら後背位の挿入SEXが抜き所で周りにバレるかも知れない羞恥を与えながらのHは堪らないです。しかしアリアも反撃で腰を動かし気がついたらH対決の展開になり始めてリードのバランスが取れたHシーンですね。
5シーン目はフェラチオからの屈曲位挿入SEX。アニアが発情してのHシーン内容でいつもの魔王らしい偉そうな態度がなく初々しさだけが純粋に残り可愛いです。目一杯加える所が単純にエロク抜き所で気持ちいいかの様子を伺う所など堪らないですね。そして屈曲位挿入SEXはいつもの主人公リードで喘ぎ声を漏らすが、始めて弱々しい所がここでも見られて可愛かったです。
6シーン目は背面立位挿入SEX、胸を揉んで片足を上げながら抱えた挿入。好きな気持ちを伝えたらアリアと主人公。その後のHシーンで早くいったアリアだがそれでも主人公といきたいアリア。2回戦でようやく気持ち良さを分け合う内容の為、純愛を深めるHシーンが魅力で締めに相応しいHです。


イリス.メルクリア

学年主席のヒロイン、クールで本を読む勉強のヒロイン。しかし主人公との掛け合いにより本では学べない心の触れ合いがある展開か見所で初対面とイメージを大きく変えハッキリと気持ちを伝える場面など読み手がドキドキする展開が豊富です。そしてこの√の物語は、イリスは知られたくない自分を秘めているのが分かります。これも注目したい所でイリスは何者か?元々イリスは自分からは進んでクラスメイトと接触はしようとしないです。しかしこれこそがイリス自身の伏線と言える設定でイリスの正体が絡んでこれを知られたくない為で、これは好意を表している主人公にも知られたくない内容。この正体が以外に衝撃でイリスの存在が大きく感じ人としての存在の範疇を大きく超えて意味合いとしては主人公に近い所を感じます。しかしそんな中イリスの昔から今に渡る経緯は見所で、本来イリスは人らしい振る舞いはできなかったですが、ある人物のおかげで変わることに成功。この人物こそが昔を指す内容でイリスとその関係者の人物像が現れる内容は注目したい所で感動者で人としての大切な部分が表れていました。
(Hシーンの感想)
Hシーンは主人公リードが大半で、クールな印象を壊しにかかる内容でいい声で喘ぎ抑えられないイリスが堪能できて日常では考えられない反応が堪らなくそそり可愛いです。
1シーン目は手マンからの正常位の挿入SEX、手マンで前戯して濡らしてから挿入の流れだが、イリスは悪魔で主人公第一に考えHを誘う内容が魅力で自分が処女の痛みを我慢しても受け入れるイリスに愛を感じ根が真っ直ぐなヒロインだと思います。
2シーン目は触手プレイであらゆる穴を責められてイリスが気持ち良くなる内容。マンコが触手にいじられお漏らしをしてしまう程の気持ち良さで心は嫌がっても体が正直で堕ちていくのが抜き所でお尻もいかれた瞬間など堪らないですね。2回戦は駅弁挿入SEX。敵に犯された後の影響で淫らにお願いするイリスがあまりにエロくて堪らない内容。ひたすら突くのを願いながら喘ぎ声を上げるイリスが抜き所で普段では絶対に見られないクールな印象を変える内容が注目したい所です。
3シーン目はロッカー内での背面立位挿入SEX、ロッカー内で誰にもバレないように考えるがバレそうになる内容。スリルがあり、声を堪えてつつ喘ぎ声を漏らすイリスが抜き所で可愛らしいです。
4シーン目は背面座位の挿入SEX、メイド姿でされるがままのイリス。気持ち良すぎてダメになるイリスで乱れていき遂に突いて欲しいと肉棒を要求するイリスが抜き所で可愛い喘ぎ声を聞きたい主人公と意気投合の内容。時間が経つ位忘れていた2人のHシーンはある意味で白熱ものですね。
5シーン目はやきもちを焼いたフェラチオからの挿入SEX。口一杯にチンコを加えるイリスで前戯では初のリード内容。下着の食い込みを楽しめながらのフェラで反応を見らがらしているのが抜き所でエロくてそそります。そして騎乗位の挿入SEXで太さを楽しみながら動くイリスがとにかくエロくて他の女に目がいかないように必死に搾りとるイリスが抜き所で甘い声を響かせながらの独占欲を現した場面など純愛を深める挿入SEXでイリスの愛がハッキリとしたHシーンで素晴らしい内容です。
6シーン目は、チンコを擦りつけつつ、キスをしながら後ろからの足上げ立位の挿入SEX、お互いの気持ちを表し純愛が深める中での前戯で一番熱々です。そして乳首を弄りつつ挿入SEX。主人公リードのHシーン内容でいきっぱなし喘ぎ声を楽しみながらの絶頂は抜き所です。




フェリシア.アウレア.デ.エルトリア

聖王女ヒロインで優しさと強さを兼ねた魅力的な戦う王女ヒロイン。ただし主人公だけに見せる女の子らしさがある可愛い場面に注目で特に学園イベントは今作最高と言ってもいいギャップで最高に萌えます。物語では主人公と大切な人や仲間想いが被る内容でそれは自分の事よりも優先し、そこから主人公の心情を見抜く内容が見所でこの√を持って何故主人公が魅力に感じるか最もわかった気がします。そしてこれは同時にフェリシアの魅力を表す部分でもあるので似た物同士で相性がいいコンビです。
(Hシーンの感想)
主人公リードで、主人公の前だけに見せる、というよりは見せられない表情と喘ぎ声がたっぷりと聞ける内容。フェリシアの可愛さが溢れる内容なのと巨乳を活かした前戯が抜き所で魅力です。
1シーン目は愛撫からの屈曲位挿入SEX。下着越しに優しく愛撫して、脱がした後も愛撫を続ける主人公。胸からマンコを優しく撫でて恥ずかしがりはしたなくて、初々しいさが高くそそります。そして屈曲位からの挿入SEXで初めてで痛く辛くても気にしなく好きにして欲しいフェルシア。相手を考えるHにグッときて主人公の発情を第一に考えた内容はいつの間にかフェリシアにも気持ち良さに変わりここが抜き所で喘ぎ声が堪らなく普段では絶対見られ無い展開にグッときます。
2シーン目は触手プレイ。服を脱がされ乳首に触点手が絡みつき弄られ、マンコと口にも入っていく触手。心はダメでも毒で体がやられダメと言いながらも気持ち良くなってしまうフェルシアが抜き所でエロイです。そして触手をなんとかした後も毒の影響で性欲発散で2回戦に。その内容は騎乗位SEXでフェルシア自身が動く内容で淫らになるフェリシアで日常とのギャップが抜き所で別人でそそり、発情しているから恥ずかしくても止まらない動きが
またチンコにグッときます。
3シーン目は、愛撫からの後背位立位挿入SEX。お尻に愛撫してからの挿入SEX。バレるかもしれないドキドキからくる興奮があり抜き所で、喘ぐのを抑えようとしても抑えられてない所がまた堪らないですね。
4シーン目は胸を視姦し 主人公の専属メイドと化したフェルシアは、胸を視姦した後はパイズリフェラで巨乳を活かし主人公の指示に動かし気持ちよくする内容、そして舐める所が抜き所です。そして正常位挿入SEXで恥ずかしいフェリシアを見たがる主人公。淫らに乱れ喘ぎ声を出す展開は抜けますね。
5シーン目は3P(主人公と主人公の分身、フェリシア)の後背位挿入SEXとアナルSEXでマンコとお尻を同時に挿入される主人公。3PだからこそできるHシーンが抜き所で今までで1番激しく限界に近いフェリシアが見られるのが堪らない内容で白く染め上げるのが魅力ですね。
6シーン目はパイ揉みしながら背面側位挿入SEX。巨乳を揉みチンコでフェルシアを擦る主人公。挿入を要求した所で挿入SEXをする主人公。動きも要求するフェリシアは幸せを感じ純愛を感じるHシーン内容。熱いものを感じ喘ぐフェリシアが抜き所で幸せの絶頂がそそります。


サブキャラの紹介と感想


ネフリティス.バシレイア

ギルド長のサブキャラで、主人公のサポートとメンテナンスをするお助けキャラ。しかし悪戯やからかうのが大好きなSっ気のあるキャラでもあり困らせるのが好きなキャラでオスブタには好感が持てるキャラです。(俺のメンテナンスサポートもしてくれ)一見ただのサブキャラに見えますが、実は1番肝心なサブキャラなので注目したいキャラです。
(Hシーンの感想)
Sっ気キャラなだけにサポートとメンテナンスの意味合いがエロクて卑猥で反応を楽しむのがオスブタ心をくすぐりつつそそって堪らないです。
1シーン目はフェラチオ、初々しい表情を楽しむネフリティスでネフリティスリードの内容で巨乳を見せながらフェラチオがエロくて抜き所です。
2シーン目は後背位の挿入SEXで机に手をついてお尻を突き出すエロイポーズで誘った所を主人公が後ろからリードする内容。卑猥な誘いでポーズをとりながらの内容の為雰囲気を出してそそります。垂れた巨乳もエロク喘ぐ場面が抜き所です。
3シーン目は正面座位の挿入SEX。胸を揉みながら挿入SEXする主人公。いきまくりででなくなるほどの激しいSEX内容。主人公リードのSEXで今までと違い攻守が逆転するので注目ですね。


シエラ.ピスティ

先生でありサブキャラ、教師らしく面倒見がいいのと優しさの2つの魅力が詰まっていて素晴らしいが見た目は頼りない印象(俺の先生になってくれ)。先生だけに限らないですが選択肢では今作の世界観や異世界の歴史に関わる内容があるので先生の授業等はしっかり熟読をオススメします。そしてドジで慌てんぼうな展開が見所で可愛くエロイです。
(Hシーンの感想)
ドジな展開から始まるHで生徒と教師の域を超えてしまったHシーンで先生の魅力がHシーンに詰まっています。
シーン内容は胸を舐めながら視姦する主人公の正常位挿入SEX挿入。敏感になっているシエラの胸をむしゃぶり舐める主人公。そして視感で恥ずかしめてからの正常位の挿入。真面目で上品な先生を犯すようにリードする主人公が抜き所で興奮が上がっていき堕ちていく先生を感じる内容は読み手のアソコにグッときます。


終わりに

エロゲーでゲーム性ある作品はほぼやらない自分ですが、今作は初心者向けに作られた印象であまり苦労はせずに(ゲームオーバー3回してしまった)クリアできました。どこに期待するかで評価は変わる作品だと思いますが、主人公リードのHシーンをメインでプレイするのが最も望ましい印象です。いずれも魅力の一覧に当てはまるのが有れば気楽にプレイして楽しめると思います。

これを機会に自分が勇者になりたくなる作品はどうでしょうか?








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2019年にプレイしたジャンル及びカデコリー毎のオススメ作品集

2019-12-25 14:37:05 | エロゲー作品集記事
はじめに

この記事は2019年に自分がプレイしたジャンル及びカテゴリーごとのオススメ作品集を、簡易的に短く魅力を紹介した19作の紹介記事になります。
作品名をクリックすると自分の書いた感想記事にいきます。

ジャンル及びカテゴリーの目次

1.シナリオゲー作品のオススメ→3作
(読ませられ惹き込まれたテキストの作品でそれは面白いという概念を超越するほどの意味合いの作品。)
2.面白い作品のオススメ→6作
(序盤〜終盤にかけて中身がとにかく面白い作品で自分がHシーン以外の内容で最も求めている内容の作品)
3.キャラゲー作品のオススメ→3作
(主人公や他のキャラの存在がどうでもよく感じるくらいヒロインの魅力が圧倒的に詰まって作られヒロインに釘付けになり、それは物語やシナリオに並ぶor凌駕した作品)
4.抜けるHシーン作品のオススメ→2作
(オナニーが捗り快楽の境地にずっと溺れられる作品)
5.一強ヒロイン作品のオススメ→4作
(特定のヒロインが他の個別√ヒロインと比較をして圧倒的に群を抜いた一強ヒロインがいる作品)
6.巨乳ヒロイン作品のオススメ→3作
(巨乳ヒロインが多数現れる作品のオススメ)
7.その他のオススメ作品→1作
(1〜6以外のオススメ作品)


オススメ作品集


1.シナリオゲー作品のオススメ


きまぐれテンプテーション

推理要素のあるシナリオが魅力で惹き込まれました。Hシーンもタイトル画面のアンネ8シーン分あり抜き所満載の為厳密には推理イチャイチャ抜きゲー作品ですが、どちらかと言えばシナリオに惹かれました。謎の答えは一体?を注目したい作品です。シナリオとエロの両方を求める方にオススメです。



缶詰少女の終末世界

小梅とツバキサイドで分かれて実質男女のダブル主人公シナリオゲー作品。謎の伏線を回収され読み応えのある作品です。また小梅のだした定義は自分のエロゲーの定義と被る分今年のプレイ作品で1番感情移入しました。また下ネタありの日常が強烈で過激的で突っ込みどころがあり面白いのもポイントで過激な日常とシナリオを楽しみたい方にオススメです。



ソーサレスアライブ

ソーサレス(共通√と個別√)とアライブ(キーがかかってる√)の2種類の物語でアライブの後半の物語がメインのシナリオゲーで惨劇、鬱要素が絡んだ物語で3つの時代から構成されたスケールが大きい魔法作品が魅力でどこからかわからない伏線に素晴らしいタイミングの回収が魅力で回収されるタイミングには気がついたら時間が経つのを忘れました。衝撃が1番大きく難易度もそこまでな作品なのを考慮すると、シナリオ面だけを見るとこのカテゴリーではこの作品が1番オススメです。


2.面白い作品のオススメ


略奪のレイルロア

燃えゲー作品で、白熱する燃えと面白さのある2種類の戦闘作品でありメインキャラがみんな主人公と言える作品で男女の魅力が溢れる作品で今回の書いた非抜きゲー作品の記事では1番オススメの作品です。


流星ワールド

警察組織によるミステリーな物語で事件を追う内容がミステリーなのが多いです。そして謎だけでなくスリリングな展開が伴い見所で全体が非常に面白く白熱する戦闘場面が魅力です。また未完成でありながらも攻略時間が60時間とボリュームがあるのでオススメです





抜きゲーみたいな島に住んでる貧乳(わたし)はどうすりゃいいんですか?
抜きゲーみたいな島に住んでる貧乳(わたし)はどうすりゃいいんですか2?

セックスゲーであり今年紹介する作品の中で最も下ネタが強烈で過激でもはや笑いすらでてしまう日常です。それでいてシナリオも優秀で正直シナリオゲー作品として紹介するか迷った作品ですが、やはり過激な面白い日常があってこその作品と思いこちらを選びました。また戦闘場面など燃える要素もあり白熱して面白く、最後まで勢いが止まらない内容が魅力です。



DEADDAYS

スリリングな展開が豊富の戦闘に加え苦しみの日々が描かれた心境と心情のテキスト内容。自分の嗜好にあい単純に面白かったです。スリリングな戦闘や鬱の作品が好きな方には絶対オススメで真魚√に関しては一強作品にも当てはまりますが全体が面白いのでこの項目で紹介しています。



空に刻んだパラレログラム

チームならではの空の競技作品、フィールドは3人で戦う内容であり、どの試合も苦戦して白熱したりするのが面白く、試合含めて物語で見られる挫折や絶望を乗り越えるヒロイン達の姿が魅力で単に面白いだけでなく心が打たれる内容に注目したい作品です。


3.キャラゲー作品のオススメ


宿星のガールフレンド

夕里の可愛さにひたすら萌えて、夕里の強さや戦う姿に可愛く萌えて、夕里の半径1mの生活にドキドキし、夕里のHで可愛く萌えられるコスチュームが見られる夕里の為の魅力が濃縮された作品。タイトル画面のヒロインだが初見で可愛く感じたならば迷わずプレイしたい作品です。



like×love〜十津川 光

選択肢が100以上で季節ごとのイベントで好きから恋に変わる光との掛け合いが素晴らしい作品でまたHシーンは進める度に過激で刺激的なHシーンがありキャラ抜きゲー作品でオススメです。写真やカメラなどの勉強にもなります。



金色ラブリッチェGOLDENTIME

金色ラブリッチェのFD、金髪じゃないヒロインが攻略でき、王女とお嬢様ヒロイン。面白い日常が印象的で両キャラ序盤の主人公の印象が悪く見てます。そんな2人がFDではどうなるか?これが見所で本編にはない展開が非常に萌えたりしますキャラでは今年一番オススメです。


4.抜けるHシーン作品のオススメ


スタディステディ

まーまれぇどの最新作品、1キャラHシーンが7シーン以上で豊富です。髪型や下着やコスチュームを変えられる拘りの選択肢がありかつ巨乳とお尻が抜き所のシュチュが満載で王道なシュチュから拘りなシュチュが満載です。可愛さとエロさを引き立てるハートテキストも注目したい所のキャラ抜きゲー作品です


絶対搾乳サキュバスちゃん

サキュバスリードがほとんどの作品で搾りとってくれる夢のような抜きゲー作品。王道なシュチュからマニアックなシュチュ、そしてサキュバスならではのシュチュや巨乳ならではのシュチュが抜き所です。サキュバスに搾りとられるのに興味ある方に絶対プレイして欲しい作品です。

5.一強ヒロイン作品のオススメ


超私立女の子様学園

オスブタ向けの抜きゲー作品。本来はその他に入れるか迷いましたが、やはりメインキャラのシナリオが良すぎるのでこのジャンルに。タイトル画面の凛子の一強作品で主人公が人生で何が大切かを考察して見つけたシナリオに注目したい作品ですHシーンはオスブタ向け(M男)専用。全てヒロインリードで逆転なしで女の子様には逆らえないのに体で覚えさせられます。シュチュも金玉攻撃、アナル開発、スカトロなど普通の作品ではまず見られないシュチュも見所です。


恋嵐スピリッチュ

妹一強作品で、妹√だけ異様にシナリオ共通√の伏線を回収していて謎や経緯が明らかにシナリオは驚きものです。そしてこの作品の魅力はなんといってもバストサイズを変えられ裸パッチがあるHシーンで、リードのバランスがよくおっぱいに拘れるおっぱい作品です。また萌え8割と燃え2割の要素があるので注目したい内容です。


リアライブ

グランド√の一強作品で中身がレヴィの作品です。心を強くしトラウマに立ち向かう過酷な物語で、アライブの攻略というシンプルな内容の奥が深い作品でありつつ多数の謎めいた伏線のシナリオゲー作品です。正直シナリオゲーのジャンルにするか迷いましたが、やはりグランド√の為の作品で面白さが偏ってるので一強作品扱いしました。またHシーンも抜き所が高く巨乳ならではのシュチュに毛が映えたマンコが抜き所です。一強ヒロインでは一番オススメです。


彼女たちの流儀

島羽莉の一強作品、圧倒的な演劇に加えて主人公をリードしていくHシーンが抜き所で犯しにいきつつ羞恥を与える内容はオスブタ向けで断トツで抜けました。魅力はHシーンだけでなくシナリオにも注目で、自分が吸血鬼であることに悩んだ心境と心情を考察する作品で惹かれるテキスト内容に注目でエロとシナリオを欲張るのにオススメです。

6.巨乳ヒロイン作品のオススメ


彼女は友達ですか?恋人ですか?それともトメフレですか?

98cm〜105cmのバストサイズのヒロイン達で設定より大きく見えて爆乳の域で堪らないです。この作品はハーレム作品でトメフレヒロインによるドタバタ日常が面白いのでオススメです。またイチャラブに味があり萌えたりもします。そしてHシーンは勿論挿入SEXからのお掃除フェラがメインでハーレム作品のHシーンに相応しい内容も注目です。



春音アリスグラム

ヒロインみんなDカップ以上の巨乳ヒロイン達による、秘密の謎解きシナリオのミステリーな作品ですが、複雑な内容はそんなにない為ミステリー作品初心者にオススメできます。また巨乳ならではのHシーン前戯が抜き所な作品でもあるのでオススメです。



その日の獣には

立ち絵を見てもらうとわかりますが、みんな巨乳の作品です。代償絡みの演劇作品の物語で得た物と失ったものの心境と心情が楽しめる作品です。また巨乳を活かしたシュチュに加えリードのバランスが良いHシーンも抜き度が高くオススメでHシーンの方がシナリオより好きな作品です。

7.その他の作品ジャンルのオススメ


月の彼方で会いましょう

サブとメインヒロインを加えて攻略できるキャラが7人の作品で、キャラによって感想が全く変わる作品の為虹色作品です。1〜6の項目がほぼ被る内容の為長い割には飽きることがない作品で魅力で物語が多彩な作品に興味ある方にオススメでハズレなしでどれも面白く、攻略時間が103時間と今年最も長くボリュームがありました。


終わりに

ここまでご視聴ありがとうございます。興味ある作品は見つかったでしょうか?今回並べた作品はどれも一押しの作品ばかりなので是非プレイしてみて下さい。このジャンルやカデコリーごとのシリーズはこれからも年の終わりにやりたいと思うのであなたのエロゲープレイ幅が広がったら幸いです







コメント

レイルロアの略奪者

2019-12-18 16:13:10 | エロゲー感想記事ら行

はじめに
今作は作品上の都合メインキャラの紹介に加え章ごとの感想も書いています。その為今年の作品では最も字数が多く長いので色を塗ってない文字は今回の記事では特に流し読みを推奨します。
バトルリプレイの閲覧可(1〜8章攻略したときのみ)
総バトル(戦闘)数→29回
(Hシーン)
ティルト→2シーン(風呂場のイチャイチャ.風呂場のパイ揉み.手コキ.フェラチオ.対面座位)
ミリアリス→2シーン(パイズリフェラ、主人公の夜這い、後背位挿入SEX)
フィ→1シーン(乳吸い、乳揉み、正常位の挿入SEX、お掃除フェラ)
イースラ→2シーン(太もも締め、乳吸い、パイズリフェラ、赤ちゃんプレイ、手コキ、乳吸い、騎乗位挿入SEX)
その他→2シーン(攻略してのお楽しみ)
総Hシーン数→9シーン
(製作会社名)
3rdEye



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魅力を感じた一覧

1.メインキャラが単なるヒロインではなくみんな主人公と言える作品
2.燃えと面白さがある2種類の戦闘作品
3.戦闘の演出が最高の作品
4.伏線が張られ回収されることが繰り返し続きが気になるシナリオ
5.後半の物語は特に引き込まれるシナリオ
6.キャラの狂気が光る作品

一つでも興味がある方にオススメです



攻略感想

久しぶりの3rdEyeでどれだけ楽しみにしたかわからない作品、感想としては2種類の飽きない戦闘かつシナリオが素晴らしい作品で惹き込まれてシナリオに関しては3rdEyeトップです。2種類の戦闘こそレノサイドとグレイサイドで生まれた内容ですが、戦闘の質がこの2人は全く違い燃えや白熱がレノサイドならば、グレイサイドは面白さの印象ですね。戦闘では自分の好みとしては全体的にグレイサイドですが、シンプルに強さで正々堂々と戦うならばグレイサイドだと思うのでこれは好みが分かれると思います。そしていずれも全ての戦闘に共通しているのが演出が良くこれまで以上にパワーアップしていて戦っている爽快感が得られるのでメーカーの進化しているのが魅力でそれに加えて狂気も健在です。そしてシナリオも非常に良いのが今作の魅力で、伏線があらゆる所で張られ回収されこれを繰り返し先の展開が気になる仕組みになっています。特に後半の6章からが見所で時間が経つことを忘れるほどでした。また今作は章ごとにタイトル画面が変わりメインキャラ6キャラとその他3つの合計9タイトルで、タイトル画面がメインキャラ6人になっている章は物語が進みつつそのキャラがメインになっている内容になっているので注目したい所です。ここまでだと大雑把な感想になりますがその他の細かい内容は先の項目で書いているので攻略感想はこの辺で。
(Hシーンの感想)
Hシーンはキャラによって内容と印象が変わります。1〜8章のHシーンは前戯のみで短めですが、本格的な行為はエピローグにあり前戯からの挿入がメインキャラ全てあります。エピソードが1〜8章と長いお話の締めの為遠いですが結構オカズになるいいHシーンです。それだけに1キャラ1〜2シーンしか無いのが惜しい所です。


メインキャラの紹介と感想


レノ

今作の主人公の1人と言えるメインキャラ、今作では強い方の主人公で設定された印象で燃えゲー作品らしく燃える白熱した戦闘展開が見所で特に能力を使用したデストロイの面のレノに注目したい所で日常や命令をこなす普段とは全く別人ですね。強い方の白熱する主人公だが、あらゆるキャラに突っ込まれるのが自分を持たず命令に従い任務をこなすだけの日々で満足しますが、物語の最中に悩む自分に注目したい所です。


グレイドリック

今作の2人目の主人公と言えるメインキャラ。今作では弱い方の主人公で設定された印象ですが、そのかわりレノと違い正々堂々戦わず姑息な手を使います。それがあり燃えて白熱する戦闘よりは面白さを追求したかのような戦闘が多いです。また日常はギャンブルのダメ人間全開で誰かに媚を売る展開もわんさか、これにより物語と戦闘含めて両方レノサイドよりはグレイサイドが面白かったと思います。また色々な秘密を抱えた主人公でもあるので見所です。


ティルト・ブランドーラ

レノのパートナーのメインキャラ、どのキャラよりも人一倍真面目であり正義を意識したキャラの印象でレノとは対照的にハキハキした明るさがあるのが魅力です。一方物語によりその正義が信じられなくなったりこれまでの行いが正しいか?自分に自分を問う展開があるのが見所でティルト自身が物語で出した答えに注目したい所。また戦闘は自分の強い想いを最も激しくぶつけた内容があり今作の女キャラではこのメインキャラが1番燃えました。
(Hシーンの感想)
Hシーンはまさかの女同士ありで百合の花が咲くかと思ったのと、純愛を深める内容の2種類。いずれも貴重な内容だと思います。また普段と違いHシーンだけ女の子になった印象なども惹かれますね。
1シーン目は風呂場で女同士のHシーン(クインとティルト)完全にクインリードでティルトの巨乳を揉みまくります。そして反応を楽しむクインに気持ちよく喘ぐティルトが抜き所で、絶頂の果ての結末がまた面白く未開の領域を開いた内容に注目したい所です。
2シーン目は手コキからのフェラチオ、ここでも初々しくて勇気を出すティルト。恥ずかしいけど気持ちよくなってほしい想いがそそります。そして対面座位の挿入H、結構強引に唇を奪い積極的になるレノ。圧倒的な腰使いで気持ちよくティルトを喘がせる展開からが抜き所で大変Hで堪らないです。



ミリアリス

直感頼みのメインキャラですが、その裏腹に以外な切れ者で知恵力が高い面が魅力です。ただし日常はダラケているのでギャップが状況によっては激しいです。このメインキャラは振り返ると謎めいたのが多く、エラーを助けるというこの世界では考えられない行為をします。果たして何が目的か?また謎の一般人だけあって中々人物像が掘られないのも注目なキャラです。レノサイドとグレイサイドの両方に現れただけありあちこちの章で奮闘するキャラで戦闘シーンでは策を練った内容の他に直感頼みな面がある分奇想天外な内容でワクワクします
(Hシーンの感想)
Hシーンは性格が出て人生を多いに楽しむ秘訣に加えた内容、しかし2シーン目に限っては楽しむ前に自業自得でいってはならない境界線を踏んでいるのが吹きましたね。
1シーン目は、パイズリフェラ、シックスナインの態勢からの夜這いでミリアリスが襲うHシーンで下着が見えながらで光景が堪らないです。胸が小さいのがコンプレックスで始まって、小さいながらも胸の先端でチンコに押し付け興奮を誘う用に擦り、本気になって襲う内容なだけに出だしからが抜き所で普段の笑いながら喋る場面もHシーンだと卑猥で興奮をそそる内容でノリノリです。
2シーン目はレノの夜這いからのベッドで背面の位置で挿入SEX。ミリアリスを練習に使うレノ。股や胸を弄った後に後背位挿入SEXをする内容で余裕がなくなっていくミリアリスで自分の言った手順でのHシーン内容になる内容でレノリードのHシーン。気絶するほどの絶頂で喘ぐミリアリスは普段では絶対に見られないので注目です。


フィ

グレイには勿体ないくらいのしっかりメインキャラ。誰にでも本来は持つべきの普通の幸せを噛み締めるキャラでどのキャラよりもノーマルな印象ですが、グレイには説教である意味母性的なのを感じます。(自分も叱られたい)しかし指名手配されてからが今作の物語のスタートであり、普通の幸せ一つも無くなるかもしれない困難に遭う内容でグレイサイドはフィあっての内容で見所です。また進むごとにグレイとの昔の出来事が明らかになる悲しき内容にも注目したい所ですね。
(Hシーンの感想)
Hシーンは今作では最も純愛を感じる内容、最初で最後のHシーンだけあって本当の意味での恋人を築きあげる内容に惹かれる所があります。またお互いが求めているテキストなどそそる所を堪らないです。
シーン内容は乳吸い乳揉みの前戯からの挿入SEX、好きにしていいよのフィの誘いの破壊力。グレイリードオンリーですが、長い章を得て真の恋人として行為な分純愛が深くなります。そしてだしてからのお掃除フェラがまた抜き所でここからはフィのリードで攻守交代。弱点を探しチンコを無邪気に遊ぶ展開がエロくて抜き所。しかも素直にならないグレイに寸止めの生殺しがまたそそります。2回戦も正常位からの挿入SEXでフィが欲しくて堪らなくなりグレイもいきたりない内容。最後の最後でよりパワーアップした喘ぎ声からの絶頂が抜き所です。


イースラ・エイラン

ディッパーでありウォーカーであるメインキャラで今作のメインキャラでは1番タイプです。今作のメインキャラでは最もクールな女キャラでレリックとフィ以外は興味を持たないです。クールキャラだがレリックとフィの時の態度が大差で特にフィのことになるとイースラのテンションが上がり可愛さも上がります。(フィみたいに抱かれたい。)しかし物語では最初は全く興味がなかったグレイに対し興味をキッカケで持ち始めその時に生まれた心境の変化と新しくできた心情が見所で、フィとグレイに出会ってから手に入れた気持ちが注目したい所です。戦闘はクールに戦うことが多いですが、本気になった時の展開は最高に燃えた瞬間で見所です。
(Hシーンの感想)
Hシーンは今作1番好きなメインキャラで最高で、今作のメインキャラでは唯一のヒロインリードがメインです。2シーン揃って巨乳を活かした内容が巨乳好きにとってまた抜き所です。
1シーン目は太ももで首を締めてからの乳吸い→パイズリフェラの流れ。グレイの好みを探す感じの内容であり、足よりも巨乳がいいと見切るイースラ。素っ気ない態度で接するイースラが奉仕をするプレイはギャップがあり抜き所で巨乳好きには堪らなく、しかもグレイの喜ばせ方を探り弱い所を当て責めていく所はイースラのエロさが引き立ち最も抜ける瞬間です。
2シーン目はイースラのサービスで巨乳を顔に乗っけられながらの手コキの赤ちゃんプレイ。隠し事を吐かせるイースラの作戦、グレイをお客様として扱い弄ばれ、敏感な所をいじられてイースラに逆らえないグレイ。そして止めにおっぱいを顔を埋めて好きに吸ったり揉んだりと巨乳好きには堪らない内容。そして何回もいかせるイースラが抜き所でグレイが潮を吹く展開はオスブタが喜ぶ内容になって赤ちゃんプレイの領域を超えて最高です。そしてグレイの仕返しの2回戦は騎乗位の挿入SEXでこれもイースラがリード。見所なのがHにレリックと同じ興味を持つイースラで研究をする内容、しかし我慢できないグレイが反撃で自分から反撃に出たグレイが抜き所でイースラの聞いたことがない気持ちいい喘ぎ声は響き渡り脳に焼き付いてそそります。


各章の紹介と感想


1章

この章はレノ視点の最初のサイド。何も知らない状況から始まるが丁寧な滑り出しでわかりやすく、用語解説などもはや要らないくらいわかりやすい内容だと思います。復習にはなる分あるに越したことはないですが。この章は町の治安を守る為のレノとティルトの普段、いわゆる仕事場面が描かれた内容でその時に起こるアクシデントが見所場面でバトル展開が光ります。よって中盤まではいわゆる仕事といった内容ですが、この章の終盤はエラーに関する内容でレノのお先真っ暗と言う終わり方で本当にどうなったの?という終了です。しかしこれこそ2章以降の為の内容だと思うとワクワクは止まらなかったですがレノの心情が気になる終わり方でした
(戦闘の感想)
戦闘はやはりティルトが主体でレノに指示を与えている場面などこの章だけで見るとヒロインゲーかなと途中は思いました。しかしレノが能力を使った展開はヒロインゲーの想像を覆す展開になり、デストロイと化したレノは圧倒的な強さで最初の章にして燃えました。


2章

この章はグレイドリックが視点のサイドで2人目の男主人公サイドですね。最初から罪で捕まるという哀れな展開の始まり方です。この章では自分が助けたい人を助けると言った内容で命令に従うレノと対照的な存在で自分で考えて自立する動きや考えがあり1章以上にこちらの方が主人公として活きた印象はします。そして成り行きでミリアリスとも組むのがこの章の内容で何故かエラーを集めるのが目的?まさしく先の章の伏線と言える内容ですが正直以外と早く回収されますがこれはクリアしてのお楽しみです。
(戦闘の感想)
そしてこの章の戦闘展開は1章と違い先が読めない展開でスリリングが高い内容で燃えとしては1章かもしれないですが、戦闘場面の面白さは1章を大きく超えて面白かったです。またグレイドリックの強さはレノ程じゃないが、頭脳がその分切れる展開が魅力で一方のミリアリスは直感頼みに見えるが意外と切れて行動の意図が最終版でわかり見所です。ただしグレイとの息がマッチしていない展開が案外面白く燃えとは別に評価したい所で面白いです。グレイ自身は頭が切れる反面戦闘の中身自体の感想としては正直汚くてダサイ展開が多々のドタバタ内容でプライドは0です。しかしこれこそが読めない展開で面白く白熱して燃える展開以外にもこんな楽しい戦闘もあるんだなぁと思いまさにアンチヒーローらしい戦闘展開。正直今までにあまり見なかった燃えゲーの戦闘作品ですがかなり好きなタイプです。


3章

この章はレノ視点に再びなるサイドで、人間とエラーの合流を深める内容が描かれている日常がこの章です。一方物語はよくわからない惨殺事件を追う内容で得体が知れない展開でスリリングがあり面白かったです。そして終盤はこの章で最も注目したい所で、ゼロになった人の心情がダイレクトに描かれている内容で心の物語と言えます。それを知ってしまったティルトは自分が信用できなくなるのがこの章の見所部分で最終盤でティルトが考えた本当の大切な事とは?といった内容に感動します。終わって見ると物語だけを見たらティルトの章と言えますね。
(戦闘の感想)
この章の戦闘場面は1章みたいな余裕はなくピンチが多々見られスリリングで楽しめ1章以上です。また1章よりもレノが主体でデストロイな面が特に見所で1章を見た限り無敵かなと思いましたが、以外とそうでもなく敵の強さも光る内容で白熱しワクワクします。戦闘だけを見るとレノの章と言える内容です。


第4章

この章は再びグレイサイドに戻ります。この章ではイースラと一緒に生活をしてイースラの異物探しを手伝いつつフィのエラーをなんとかしようとグレイが考える章日常がこれまでの章では1番面白くグレイのクズっぷりが光ってホント笑いが途中までは止まらなかったです。しかし中盤になってからの展開は元々は逃げながらの物語だけあって途中でピンチを迎える展開があり過酷な心境に迎える面も重たいです。この章で見所なのはフィの望むもの?幸せとは?でこれまでは自分の為の独善的な考えで動いていたグレイのエピソードも盛り込まれている章の経緯があっただけにフィの為に動くグレイの展開は最も注目したい章なのでグレイの活躍こそシナリオは注目したい所です。また終盤の展開は次の章からの伏線と言える匂いなので楽しみが途切れないシナリオ構造になっていてワクワクが残り楽しみが消えません。
(戦闘の感想)
この章の戦闘場面は、初めて本格的にイースラの実力が見れる章でワクワクしました。ずるくて汚いグレイと圧倒的能力を持つイースラですがコンビとしては一見相性が良さそうと思いましたが、やはりこの章でも2章同様汚くてプライドは0と言わざるを得ない内容です。また逃げる展開やダサいと言わざるを得ない展開がここでも多々でドタバタ性がある内容。白熱燃え展開はレノサイドと比較したら薄いかもしれないですが、読めない展開の意味合いでは圧倒的にグレイなので面白さとしては日常とシナリオ同様グレイサイドが上だと思いここでもまさにアンチヒーローに相応しい展開だと思います。しかしやる時にはやる展開があり見所です。


第5章

この章からは遂にレノとグレイが一緒の内容で、これまでの章と違い大きく物語が動きエラーについてのクライマックスと言える内容の為、前半の物語の最後の章と言えます。その中でもこの章で注目したい所はエラーについての考えがハッキリとしたティルトとフィの本当の過去が明らかになった内容で、これまでの章を築いてきた内容及び残ったあらゆる伏線を回収した章の為これまでの中で最もドラマがある章で前半を締めた終わり方だと思い1番良かったです(ただし伏線の回収は厳密には全部ではなかった)。最初は治療でエラーを無くすべきだと思ったティルトが考え直したエラーについて、そしてグレイの性格からは考えづらいが何故必要以上にフィを大事に思うかがより鮮明になった内容ですが両方とも心が打たれる内容の為感動します。しかし新しい伏線もまた貼られた章で前半が完結した内容にも関わらずまだイースラとミスティクスについてのメインキャラが掘られていない状態で後半にもさりげり楽しみが残る終わり方をしています。
(戦闘の感想)
この章の戦闘はレノとティルトが1番印象に残る内容で1~5章で最も燃えました。ティルトがこれまでの経緯を得てエラーに対する考えをぶつけながらの戦闘、そして命令に従う受け身なレノが命令なしの自己判断の戦闘は今までになく最も白熱し燃えます。また敵も最も強く強力で絶対絶命で余裕が欠片もない展開、起死回生の手段で希望を残した戦闘内容は最も見所だと思います。また戦闘に対する待望の狂気も見られメーカーの本領発揮と言った内容も見所です。この章に限って書くと個人的にはティルトが1番光った印象です。



第6章

この章からは章のタイトル通り新日常が始まる内容。前半は新しい日常で特にグレイ、ガーデンにとって望ましい日常と言える内容の印象でより賑やかになりました。そして一方で再び歌が流れ新しく不吉な伏線を残した内容で6章の前半が終わります。そして後半はグレイサイドの物語。この章の後半はイースラの父オーダンを訳ありで探す内容でシンプルです。しかし単なる人探しの内容に見えるシナリオが、気がついたら色々ありすぎる人探しの内容になります。中でもこの章ではグレイ、フィ、イースラの3人の心情がハッキリとした所は注目したい所で目的を失ったグレイ、そのグレイと喧嘩するフィ、そして特に見所なのは父探しまでの過程を得てレリック以外に強い興味を持ち新しい感情が気がついたらできたイースラの心境と心情。物語を通しての3人の気持ちが現れた内容で3人いてこその章の内容ですが、何より大きいのがこれまではイースラに関してはあまりメインヒロインの割に掘られなかったのでイースラが気になる方にとっては非常に重要な章です。また最終盤には物語の不吉でヤバそうで警告付きのスリリングな匂いといえる新しい伏線が貼られます。こんな警告がくると逆に気になってしまう。そしてこれまでパッとしなかったあのキャラが遂に何ものか?正直この時点では何がなんだがわからないことだらけの内容で先が非常に気になる内容でこれまでの5章のエラーについての前半の物語と違い遂に人類全ての規模になる物語になって物語全体のスケールが明らかに大きくなって楽しみな章です。
(戦闘の感想)
前半と後半の物語に両方あり、前半はウォーカーで大会を開いた戦闘内容。ほぼグレイとイースラの内容ですが、とにかく面白く笑いが出まくる内容で汚かったです。中でもイースラの最後の戦いが特に見所で白熱する戦闘になるかなと思いきやグレイに染まった内容で笑いが止まらなかったです。必ずしも白熱するだけが戦闘ではないといった魅力が詰められています。ちなにみバトルシーンに入ってないので大会はセーブをオススメします。
後半の戦闘内容は前半と違い本格的な戦闘内容ですが、イースラの心境と心情を表しながらの戦闘内容の為物語と繋がり精神面にくる戦闘内容です。レリックにしか興味のないイースラがこれまでと違いグレイとフィを共にしたことでできた感情がここで現れているのが見所で非常に暖かいです。


第7章

この章はレノサイドの章で、この章で5章の凶悪で狂気の存在が生まれた伏線を回収する章と言えます。そして敵の陰謀は?タイトル通りの内容ですが、ミリアリスについてもようやくこの章で掘られます。また5章の伏線回収に関わった人物が以外なキャラで衝撃的です。またサブキャラについての謎が深まる内容なのにも注目したい所で伏線が新たに貼られます。そしてこの章で見所なのがミリアリスの挽回の過程で誰とでも接することができそうなミリアリスに拒絶をしていた時代があるとは思わなかっただけに衝撃を受けましたが、その過去があるだけに2章以降の行動及び目的がより納得ができる内容の為スッキリしました。そして自分で判断ができないレノに対して、挽回に対する自己の為の行動の一つ一つが心が打たれる内容がカッコよく、レノと何もかもが対象的なキャラだけあると思いました。戦闘面は勿論発言や行動などがカッコイイのに注目したい所です。また遂にあのキャラについての新しい伏線も貼られる為今作がどこに向かうか?そして迷いを度々見られるレノ?続きの8章がまた驚きの展開です。
(戦闘場面の感想)
戦闘はミリアリスが光る内容、ミリアリスは割と1人でなんとかしようとする面がチラチラあるが、この章ではレノの手が欲しいと懇願した内容。グレイと一緒の時では見られなかった面が見られるのが大きく、何よりレノとミリアリスが組んで薄い可能性を見い出した内容は見所でミリアリスが特にカッコよく感じる内容です。まさにミリアリスの章と言える内容です。


第8章

この章が今作の最終章でグレイとレノサイドが両方あります。内容は7章の続きです。まずはグレイサイド、遂に不吉な6章の伏線を回収した内容で因縁に決着をつける内容でシンプルですが、この相手は今作をプレイしたらわかる内容なので伏せます。そしてグレイが自分が自分であることを本当の意味で実感した内容でもある為見所で自分が何をしたいかを見出し本当に大切なことを最後の最後に考えた内容に注目したい所です。
そして真のメインと言えるレノサイド。こちらは6章〜7章の大きな伏線及び1章から見られた細かい内容で伏線と気付くことすら最初はわからなかった伏線を回収した内容で衝撃的なのが多く、サブキャラについての謎及び正体がハッキリします。そしてある人物に関しては気がついたら2章から何を考えて何故如何にして行動してたかがわかった時は衝撃しかこなかったです。そして衝撃的な伏線回収だけでなく最終章にして狂った内容と展開が待ち受けているのがこの章の魅力でこのメーカーの色で染めて締めた相応しい章になっていますね。
またみんなが立ち上がる強さ、変化した姿が見られる内容になってもはや全キャラ主人公と言える章の内容になっていますね。
(戦闘場面の感想)
最終章だけあって今までのどの章よりも2人揃って見応えがあり最高の一言に尽きて締めに相応しい内容です。
グレイのパーティー(イースラ.フィ)は狂気そのものと言えクズの極みがいい所のあのキャラで因縁の決着をつける内容、戦闘は敵が強くて白熱となると想像しそうですが、すでに狂ったのが相手で下ネタで変態すぎる内容で笑いが出てしまう内容。本心を言うとあまりにキモすぎますが戦闘中で緊迫感より笑いがきてしまうタイミングで使うので面白く、やっぱり燃えとかより面白さを最後でも優先した戦闘内容の印象ですね。ただ終盤は遂にキッカケから本気になったグレイが見られるのとフィの恐れた想いが現れるのが見所で今までになかったグレイの迫力が楽しめフィとの絆が現れ感動する内容は注目したい所です。
一方でレノサイドのパーティー(ティルト、ミリアリス)、ティルトとミリアリスのコンビは積み重ね、覚悟、想いが伝わる内容で本当に熱すぎて白熱し、1番最後の敵に関しては今作で1番強くて最高で最後の戦いに相応しい内容です。敵が圧倒的すぎて正直勝ち目が最も見えない相手で前半に関しては絶望的ですが、それだけに後半からの怒涛の展開こそ燃えゲーに相応しい内容で何より最終章の終盤にしてレノが活躍して圧倒的力を得て立ち向かった内容が最大の見所で今作最も白熱し狂気付きなのがここでも大きいですね。笑いのグレイサイドと違いレノサイドは色々震えました。


終わりに

やはり最高の燃えゲー作品、後半に関してはシナリオゲーの域に達した最高の作品でいうことなしです。書いた感想正直全部色を塗りたいレベルでかいたのもあって大分悩みました。とにかく伝えたいことが多い作品ですが、これでもまだ自分では書きることができてない印象ですが質の割に長さが相当
なのもありネタバレの許容範囲を守ったつくりにしてる影響もあるかもしれないです。全クリした人と是非語りたい内容の作品なので書ききれなかった分はそっちで話したいところがあります。それだけの神作で個人的には好み関係なしに非抜きゲー作品では今年一番オススメできる作品ですね

これを機会に素晴らしいシナリオと2種類の戦闘作品でエロゲ感を変えていきませんか?
コメント

超私立女の子様学園

2019-11-16 23:22:26 | エロゲー感想記事た行

はじめに

抜きゲー作品
Hシーン数 高月→6シーン 菜央→4シーン 凛子→4シーン 忍→2シーン 神崎→3シーン その他3シーン(ここは攻略してのお楽しみ)
総Hシーン数→22シーン

(製作会社名)
エムサイズ



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魅力を感じた一覧

1.凛子一強のシナリオ作品で人生について何が大切かの考察をした作品
2.重くて鬱なシナリオ
3.女の子様に虐められる作品
4.ソフトなプレイから過激でハードなプレイのオスブタ(M男作品)
5.オスブタ向けのHシーンは上級者向け

1つでも興味のある方にオススメです



攻略感想

初めてのエムサイズ作品、画像で興味を持った作品です。ストレートに感想を書くと本当に重度のオスブタ向けの作品でありながら、凛子√が圧倒的な作品でシナリオも良くエロとシナリオ両方に置いてレベルが高くエロとシナリオの総合して足した評価だと個人的にトップクラスです。安くて元々はエロ目的で買った作品なのでお得な気分です。オスブタならば絶対プレイして欲しい作品なのは勿論学園生活で体感した主人公の考察も魅力なので性癖をマゾに変えつつシナリオが楽しめる素晴らしい作品だと思います。Hシーンのプレイは色々でマニアックなのが多く普通の作品では絶対にないハードなプレイが結構豊富な為上級者向けです。しかし極端な作品というのもあってオスブタの自分にはどはまりで、これまでプレイした作品ではオスブタのジャンルで1番好きです。そのハードでマニアックななHシーンシュチュは次以降の項目で詳しく書いていきたいと思います。



各√とヒロインの紹介と感想


共通√

シナリオ内容はカトゥリア学園の紹介DVD+?から途中下車で、そのDVD内容はキャプチャー1〜5+女の子の歴史1〜3の内容です。キャプチャーは入学式、普段の風景、クラブ活動、寮生活、卒業式の5つで、これらは女の子様達によるHシーン内容で男が女に責められているのが全て共通します。女の子の歴史の方は過去の女と男について。それは力の差、視点の差、頭脳の差、美しさに加え女の子が男子に求めて祈った内容に加え男と女の性癖、そしてカトゥリア学園についてに女の子様に関する内容が分かる内容になっています。この2つの(キャプチャーと女の子の歴史)感想に共通するのはいずれも男は女の子様に逆らえない為完全にオスブタ向けの内容でHシーン以外にもそそるものがありよくできた内容だと思います。また?の途中でカトゥリア学園の秘密が分かりますが衝撃的で注目したい内容で、これは決してエロだけの為の設定じゃないのに好感が持てます。



高月 巴

華道部の部長ヒロイン、共通√ではクラブ活動道の紹介が初見で牡鳴流の独自の流派を披露、オスブタならば泣いて喜ぶ内容でした。普段は清楚でおしとやかな雰囲気を持ち上品なキャラですが、Hシーンになると180度印象が変わるヒロインになりこのギャップがまた心にきます。個別√では高月は新作を作る為の内容で華道部の最高峰を極めた内容で牡鳴から牡快感と言った印象で追求心の高さが魅力です。ちなみに新作はHシーンでわかってしまうのでネタバレ注意です。
(Hシーンの感想)
Hシーンは花器に関するお花からの牡鳴の内容と新作に関する内容で上品さと下品さを兼ねた内容で主人公が自分自らオスブタに成り下がり奴隷になると言ったシンプルな内容です。
1シーン目は牡鳴流生け花技法プレイ、牡は男が泣く意味でそのままのオスブタプレイです。高月に花器にされる男。手足を縄で縛られた男に対し花器として扱う高月は指で表面を撫でる高月、懇願した所でやめ寸止めプレイの1つの印象です。しかしこれは序の口で今度はお尻に水をゆっくり入れていく、そしてチンコを引っ張り下準備をする。ここからが本番でお尻に枝を入れられる男。これで完成に見えるが仕上げこそがこのシーンの見所部分でチンコにお花を刺して花を咲かせ、射精で美の追求を狙う手コキプレイを施し言葉で刺激を与え隠語でそそらしシゴきます。いかせた後は失禁をさせる為の手ほどきを施し聖水プレイでだしきるプレイを施し溜めたものを何もかも出させる内容はオスブタならば歓喜があがります。
2シーン目は離れにて。これは高月のお尻でオナ二ーする主人公。高月に座られる敷かれるのを懇願する主人公は自分がオスブタになるのを受け入れた瞬間でグッときます。
3シーン目も2シーン目の続きの内容でオナ二ーを今度は我慢させる高月、高月が求めているのは男性が興奮する吐息で許可するまで両手を動かすのを禁止させるというオスブタには苦痛と快楽が伴う内容のもどかしさがゾクゾクします。このシーンでは高月のお尻に悶える快楽を味わい頑張る内容。そして清楚な高月から放たれるオナラで下品なギャップに興奮する主人公で臭さが快楽といった内容でオスブタの勲章を味わえます。
4〜6シーン目は高月の新作で花器かと思いきや牡便器プレイ。便器の心得を教えられる主人公、人間以下のレベルになった瞬間で普通の作品では絶対たどり着けない境地に入るプレイ内容。華道部というよりは便所部になってしまった印象。まずは使用期間中で小便のみで聖水を飲み干す主人公。そして段階を得てスカトロも味わう主人公でお尻からのシュチュを全て受け入れて真の牡便器プレイ。仕上げに手コキで気持ちよくさせるが簡単には射精はさせてくれない高月。気が狂う寸前まで責めるのをやめないウンコとのコラボで上下共々に喜ぶ内容でオスブタとしての限界を試される内容の印象です。



日中 菜央

中等部のヒロインでロリ枠と言えるヒロインです。中々決まり事にしっかりして固い所がありつつ主人公が苦しむ所を見て嬉しそうな場面はやはり女の様と言った内容に感じました。また楽しそうな日常から一変してちょっとした場面から目覚めた主人公の心情が見所で下心の高さは今まで作りあげた日常や仲良しの友達雰囲気といった内容が一変して、その変わりに望みの快感と快楽を得た内容でオスブタ必見です。
(Hシーンの感想)
Hシーンはまだ中等部で性知識のない菜央に色々教えてしまう主人公。しかしこれは主人公にとって弱みを握られた内容にもなり最終的には菜央の探究心と好奇心で過激になり菜央自身サドに目覚めるという内容で男女意気投合で覆らないけど幸せな関係になると言うHシーンで物語を作ったような内容で見所です。
1シーン目は菜央が男に興味を持つ内容。靴を拾い興奮し遂には口で拾い犬として自ら振る舞う主人公で自分はオスブタですと言う内容で魅力です。2シーン目は1シーン目の続きで菜央は男を更に知りたいが為に裸を主人公に要求する内容。興奮している所を楽しむ菜央で、男にとって羞恥となる内容も多く含み抜き所で、仕上げの踏みつける瞬間などがまさしく抜きのチャンスですね。3シーン目も1〜2シーン目の続きであらゆる所を裸の状態で殴られる主人公、最初は苦痛だが次第に快感に変わる内容でオスブタを極めた内容です。
4シーン目は廊下でのチンコ公開ショーで、菜央に持ち上げられチンコをあらゆる中等部の女の子様に見られる内容で圧倒的な屈辱を味わいそれを超える快感を得る内容。そして屈辱を上げる為に菜央が命令した内容を主人公が言う場面が見所で自分はオスブタのドMですよと言った立場を教える内容で教えて貰うこれまでと逆の内容で圧倒的羞恥を味わい抜き所です。



三奈原 凛子

元同級生のヒロインで今作の一強ヒロインです。元々は凄い暗いヒロインだが学園では明るくなって満たされた顔で人が変わった変化を遂げます。しかしこれこそが凛子の伏線で主人公にはこれが何故か悲しそうに見え空虚に見えたのが注目したい内容。何故そう感じたのか?この√では絶対的強さと頭脳と美しさを持ち男の全ての上の存在であるが、その女の子様(全女の子様共通)の人と人との交わりを大事にしているが為に弱い部分をハッキリと表している√で主人公があらゆる所で感じた違和感、そして主人公が学園生活を通して出した答えが見所で、何かを得て満たされるのに大事な事を考察した場面が人生に置ける大切なことを表した内容で心のシナリオだと思いました。そして凛子が告白をされた時の心情もこの√では表し自分が女の子様である事に悩んだ為の今が現れた内容で、これは凛子の人物像を表し深く凛子について掘り下げた内容でこれも主人公視点の物語と一緒に注目したい所で悲しみから逃げたい心情がハッキリと現れていて自分の存在に悩んだ面が彼女達の流儀に似ていて興味深い内容で惹かれました。また凛子の過去が想像より真っ暗なのもあり重く鬱な内容でこれも注目したい所です。
(Hシーンの感想)
Hシーンは凛子がお尻の穴を責める展開が全てにあり開発されていき前の部位にあるチンコと後ろの部分にあるお尻の穴の前後を責められるシュチュが抜き所で全て凛子が背面から責めるシュチュがあり抜き所満載で凛子の普段からは想像できない責め方がまたギャップをそそられます。
1シーン目は凛子がチンコと尻穴を虐める内容に加え射精の為に恥ずかしいことを言わせ乱れた声を聴きたくて堪らない凛子が射精管理をする内容で今までの優しい雰囲気を壊す内容でギャップがヤバくて堪らなかったです。そこから浣腸で尻穴も虐めチンコと2重の快楽に想像がキャラからはできない卑語で色々と抜き所が多くて最高の開幕Hです。
2シーン目は後ろ向きで凛子に恥ずかしいポーズを命令でとらされつま先立ちでイスに座る状態、いわゆる背面座位の態勢に近い状態でチンコとお尻をいじられる主人公。気持ち良すぎてつま先で立つのがキツくガクガクする主人公の姿が堪らないです。そこから回転を加え沈腸が凄くなった時が抜き所で自分がいったのを気づけないテキストは未知の領域で読み手の興味をそそります。2回戦は尻穴を舐めながらチンコを弄る凛子、情けない声を聞きながら行為を楽しむ凛子、絶頂の限界を試せる内容で素晴らしいです。
3シーン目はチングリ返しでチンコとお尻が丸見え状態でチンコをしばきチンコから涙を出させてフェラで搾り取る内容。あまりに性欲が強すぎる凛子で主人公は枯れ果てているのに全然満足しない凛子はギリギリまで搾りとるのが抜き所で終盤本心を表していて1番純愛がある内容だがヒロイン上位のオスブタ向きの内容は全く変わらなかったです。
4シーン目は3シーン目の続きで止めのベニパンプレイ、肛門を犯されて最初から失禁する主人公、卑猥であり羞恥を煽りながらピストンを繰り返すのが抜き所で、しかもスピードを上げる瞬間はシコシコが止まらず、更にお仕置きの為精液出しても金玉が空になるまで止めないというオスブタの求めるベニパンで最高です。


サブキャラの紹介と感想


大下 忍

凛子の後輩で明るいキャラ。しかしこのキャラも凛子同様昔は鬱のような悲しい過去があり悲しんだキャラで凛子に似ているのに加え、外の世界での女の子様の扱いを表している場面があるので凛子√を話す上では欠かしたくない伏線を持っているので忍の過去話には注目したい所です。
(Hシーンの感想)
Hシーンは大好きな恋人を虐めるのが大好きと言った内容で、殴ったり踏んだりと女の子様の模範的でハードなHシーンシュチュがあります。
1シーン目は入学式で忍に金玉をグーパンチで殴られるオスブタシーンで、忍に片手で抑え込まれながら金玉殴られます。幼なじみでも容赦ない忍、しかも殴りたくてウズウズしてるのにそそり開幕から沢山のご褒美。殴られるだけでなく抑えられ脱がされ屈服感が高い内容で全く逆らえる要素がなくオスブタならば歓喜が上がる内容で今までにないHシーンで最高です。そして恥ずかしい言葉を言わせそのご褒美に棒を握る内容、アメとムチの使い訳も注目したい所で幼馴染の奴隷と化す内容はオスブタにグッと近づいた印象で堪らないです。しかし神崎が乱入して快楽を与えた分は苦しみも与えるお手本のプレイに金玉を自由自在に扱う足コキプレイがまた苦しみの名のご褒美でオスブタならば抜き所です。最初から枯れそうなHシーンでした。怒った忍のガチモードはもはや破壊神みたいなので注目です。
2シーン目は寮風景で忍の足にイジメられる内容。主人公を踏むだけで興奮する忍で想像でオナニーもしたと告白。恋人であり奴隷である主人公。足奴隷として踏まれる内容でヒロイン上位のシーンと屈服感が味わうのに素晴らしい内容。お互いが幸せでお互いの性癖が一致して噛み合う内容が魅力です。


神崎 ソーネチカ

カトゥリア学園の学園長、謎めいたキャラで学園では絶対的存在感を表しカリスマ性も感じます。このキャラも今作を代表とするキャラの一角で女の子様のことなら何でも知っているのは勿論、学園の秘密にも多いに関係していてその為伏線に絡むので注目したい所です。
(Hシーンの感想)
Hシーンは女の子様だけではなく男のMについて隅々まで詳しくオスブタなら喜ぶ内容になっていて自由自在です。
1シーン目は卒業式で神崎の射精管理内容。いかせないようにして気持ち良さと苦痛を与えつつ、いかす時は一気に出させる内容、ショーと言えるHシーンの内容であらゆる男の絶頂して止まらない精液の泉が爆発、しかし本当のショーはここからで音楽に合わせて精液を噴射させる内容で快感と苦痛のフィナーレはもはや抜けるレベルで圧倒的な絶頂内容です。
2~3シーン目は面接で神崎が貞操帯で男2人に懲罰を与える苦痛のプレイしかしこれは前座でその後の3シーン目は神崎に足で色々される内容。足で治療され舐めさせる展開は忠誠を誓ったオスブタの如くです。そして止めに足コキでいく主人公。射精を足で自在に操られいかして止めていかして止めるを繰り返し絶頂で叫ぶ主人公はオスブタそのもので抜き所です


終わりに

本当はいくらしてもDVDで欲しい作品なので、DLしか無いのが唯一惜しい所です。初めてのエムサイズ作品は名前通りのM作品です。しかしM向けにしながらシナリオがいいのが驚きな所、抜きゲーはどうせシナリオがという方にこそ触って欲しい作品なのと上級者向けのプレイ内容で、今作を通してエロゲーのまだ見ない可能性を見て欲しいですね。

これを機会に学園の女の子様(ヒロイン)に犯され殴られ踏まれるのはいかがですか?
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