こばとの独り言

ただひたすらに趣味を語るブログ。現在はエロゲー&花騎士&艦これ&ガールズシンフォニー&デレステがメインです。

「Rewrite」 感想その6 千里朱音編

2011年06月30日 19時34分25秒 | Key

「死んではならない。生きることを諦めても。つらくても、命を選択しなさい」

朱音編クリア。
環境破壊を続ける人類に対して”生きるべきか滅ぶべきか”、”世界を滅亡させた者を人は赦すことが出来るのか”、いろいろ考えさせられる話でしたね。
「Rewrite」の世界観そのものが環境問題を扱ったものになっていますが、朱音編が1番そこに触れています。

朱音編は魔物使いの組織”ガイア”と”聖女”について詳しく語られます。この2つは、ちはや編でも少し扱っていますが、ほんの触り程度でした。今回その全容が明かされます。
ここまでやってくれば概ね予想はつくと思うのですが、朱音編では世界が破滅に向かいます。静流編では”消滅する”という形でしたが、朱音編ではもっと物理的な方法で破滅に向かってしまいます。
朱音の護衛をやっていくうちに汚れたこともしてきた瑚太朗もこれまでのシナリオよりもずっと大人の思考をするようになっています。

日常パートにおける朱音は黒幕っぽくすごい権力で我侭し放題という印象を最初に抱きますが、実際にはがむしゃらに動くオカ研メンバーの尻拭いをさせられて貧乏くじを引いてることが多いですねw
瑚太朗と一緒に行動をするようになってから、瑚太朗に対して不器用ながらも愛情表現するところも可愛かったと思います。「愛してる」と言いたいのに全然違う言葉が出ちゃうところとかw
そういや、朱音編で初登場した、しまこ、良い子ですねぇ。でもようやく人の感情を出せるようになったのに、瑚太朗とも遊ぶ機会がなくなってしまったのはちょっと哀しかったです。

CGは・・・これはもうパンチラしかないだろうwww あとは胡座かいてアイス食ってるのと食堂で握手やサインを求められてるときですね。
あとはシリアスなCGしかなかった・・・。

エンディング、静流編のときと同じように専用のエンディングテーマが用意されていました。
「偽らない君へ」。朱音の気持ちがストレートに伝わってくる歌です。
静流編ED「恋文」ともどもお気に入りの曲となりました!!

さてさて、これであとはルチアと篝のみ。篝は最後だっていうのは最初から分かってたことなので、自動的に次はルチアになりますね。ルチアはアッパーカットが良いですw

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「咲-saki-」 第8巻 感想

2011年06月29日 19時15分29秒 | アニメ・漫画・ラノベ

女子高生麻雀漫画の最新刊!

20110629

今回の表紙は鹿児島代表・永水女子の神代小蒔です。・・・長野から一気に鹿児島に飛びましたねw やはり人気あるんでしょうか?w
彼女はまだどんなキャラかよく分からないけど(後半出てきたけど試合中に寝てたしw)、見た目は好みですw だって胸が大(ry

前巻に引き続き全国大会前の合宿です。和&優希の後輩、マホちゃんの特殊能力ってコピーなんですね(テニプリの樺地みたいなもの)。しかし、麻雀の実力はそれほど強くないためミスも多く、上手くいく確率は低いようです。でも可愛いですね!マスコットみたいですw
今回は咲や和の出番はほとんどなく(和はほとんどサービスカットを見せるためだけだったようなw)、序盤~中盤にかけては部長の久(副会長からの贈り物が良かったです)、終盤の全国大会2回戦が始まってからは先鋒の優希がメインになっています。
とにかく、、和の浴衣姿&バスタオル姿、福路キャプテンの浴衣姿が見られただけで満足でした。以上(爆)
あとは、小蒔が結構おっぱい大きいことが判明したのは良かったですw それと、負けたけど、広島代表・鹿老渡の佐々野いちごって子が可愛かったと思いますw

今回、小蒔が目を覚ましたところで終わってるので、彼女の能力がどんなのか楽しみですね~。
・・・また1年待つのか?w

そういや、ルールなんだけど、2回戦と準決勝って1位と2位の学校が勝ち上がるってことでいいのかな?
清澄のいるブロックは清澄と永水女子の2校が決勝まで行きそうな気がするけど、そうすると永水女子との試合が3回連続になりそうだから決勝へは臨海女子って可能性もある?
臨海女子って確か外国人ばかりのチームだったはずだから、私的には日本人同士で決勝してほしいんですが。
もう片方のブロックは咲のお姉さんがいる白糸台と、ノーシードだけど阿知賀女子(今度ガンガン本誌で連載がスタートするサイドストーリーの舞台になる学校)でしょうね。間違いなく。じゃなきゃサイドストーリーやる意味ないしw なんか阿知賀女子は巨乳っ子が多そうなので楽しみなんですがwww

そういやアニメ第2期やるっぽいですね。やっぱ全国大会編でしょうか?

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「Rewrite」 感想その5 中津静流編

2011年06月28日 19時18分43秒 | Key

”俺がずっと伝え続けるのは、ただ一つの想い乗せ、「愛してる」それだけです”

”ずっとずっと好きだったんです。伝えたいのは、「愛してる」って、それだけです”

3周目、静流編クリア。このシナリオをこれからやる人はハンカチの準備をお願いします。

マジ泣けました(iдi)

本格的にヤバかったです。涙腺決壊します。物凄く切ないラブストーリーですよ。
終盤はやや急展開ではあったけど、それすらも忘れるくらい劇的な展開を迎えます。
小鳥編もちはや編も泣けたけど、静流編はそれを軽く凌駕してきました。マジ、ヤバイです。

静流編はちはや編とは逆にガーディアン側(能力者たちによる組織)の話がメインになります。今度は朱音やちはやとは敵対関係になりますが、彼女らとの関わりはそう多くありません(ちはや&咲夜とは1度だけ対峙しますが)。ミドウたちも一切出てきませんし。
小鳥編もちはや編も世界が救われる方向で話が進みますが、静流編は逆に滅ぶ方向に進んでしまいます。仲間が多くいたとはいえ、小鳥編以上の絶望的な状況でしたしねぇ・・・。

ちなみに小鳥編さえクリアしとけば静流編は見られますが、魔物に関する詳しい情報を得てから(特に咲夜のことに関する事)見た方が1番泣けるシーンでより感動すると思います。なので、小鳥編&ちはや編をクリアしてから見たほうが良いでしょう。
瑚太朗を助けたのは静流ではなく”あの子”なんでしょうね。あの声にはボイスが入ってなかったですが、瑚太朗がやられた状況から推理できます。何より瑚太朗のことを「瑚太朗君」と呼ぶ人物は1人しかいませんし、瑚太朗が”ダブルホルダー”になった理由からも説明できますし。

それにしても、終盤は泣きのオンパレードでしたね。ゲンナジーのおっさんから始まって、西九条先生、消えていく人々、静流の母親、吉野、そして・・・。
破滅を迎えたときと最後の静流の日記は辛かったものですが、エンディングで救われました・・・エンディングテーマが今までと違うし・・・。
「恋文」、めっちゃ良い歌ですね!!歌詞がヤバイ・・・泣けてくる・・・。都乃河さんも泣ける歌作れるようになったんだなぁ・・・。

CGはメイド静流が可愛かった(瑚太朗の妄想ですが)!!あとは瑚太朗と静流が抱きあってるやつと、エンディング映像がめっちゃ良かったですね。
特にエンディング。髪を解いた静流が”木”の下で寝てて(タイトル画面の真ん中にある”木”はこのことを指していたんですね)、どんどん木の上のほうに画面が動いていって、途中でぎる&ぱにが出てくるけど消えちゃって光の玉が落ちていって・・・夜空が映って・・・最後は瑚太朗と静流が幸せそうに秋刀魚を焼いているCGで終了・・・。泣ける。
もうマジで「恋文」ヤバイっす。

なんか3周目で燃え尽きた感がしてしまったのですが、これで半分終了です。静流編マジでいいわぁ・・・。
次は朱音編ですかね。

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「Rewrite」 感想その4 鳳ちはや編

2011年06月27日 18時27分54秒 | Key

「ちはやさん・・・桜は、散るものなんです」

2周目ちはや編クリア。咲夜&ぎる&ぱにの3人に泣かされましたわ(iдi)ノ
咲夜については切なくなるお話でしたが、とある理由により瑚太朗以外誰も協力してくれなかった小鳥編に比べれば仲間がいたぶん救いはありました。やはり独りよりも2人、2人よりも3人・・・てことですね。
とにかく咲夜が格好良すぎです。なんですか、アイツ。最初はいけ好かないヤツだと思ってたし、正体も薄々は分かっていましたが、後半泣かされるとは思わなかった・・・。

ちはや編は小鳥編でも少しだけ語られた「魔物を操る側」”ガイア”のお話になります(その中でも特に「魔物」についてよく分かるようになってます)。もう1つ「超能力を使う側」”ガーディアン”は他のヒロインで語られることになりますが(名前は言えませんが共通ルートの時点で予測はできるかと)、一応、その能力を使う側のことにも触れられており、静流や西九条先生なんかは、ちはや&瑚太朗に関わってきます。
ほとんど恋愛要素が絡まなかった小鳥編に比べると、瑚太朗とちはやのイチャラブは多かったですね(あくまで小鳥編との比較であり普通のギャルゲーに比べれば圧倒的に少ないですが)。ちはやの反応がめっちゃ可愛かった!!

そういや、どこにも属さない小鳥編では瑚太朗は犬を相手にするだけで精一杯でしたが(ほぼ単独であそこまでやれたのは凄いですが)、ちはや編では誰も勝てない最強人間になってしまいましたねw 咲夜のお陰なんでしょうが。
あとバッドエンドの選択肢がありますね。あえて死にそうな選択肢を選んでみたら本当に即死でしたwww
戦闘シーンも多くて熱かったですね。特に瑚太朗vsミドウとラストバトルは良かったですね~。ミドウ戦は文字通り熱かったですが、ミドウがどうしても暴走状態の前原さん家の圭一さんにしか思えなかったw 声があの人ですからねw
ぁ、朱音の変貌ぶりがビックリししました(最後に理由が分かりましたが)。それと、篝が言ってた黒い記憶って行くと幽遊白書の「黒の章」を思い出すんですけどw

イベントは良いシーンが結構ありました。そのぶん長かったです。ガイア本部での決戦、ラストバトル前でのぎる&ぱに等、かなり良いお話でした。どれが1番とは決めにくいですね~。
ちはやの能天気さ&うっかりさんがめっちゃ良かったですし、皆もそれに救われてましたね。ちはやマジ最高!!!

CGは・・・3割くらい咲夜じゃないですか、これ?w 道理で小鳥より多いと思ったw ちはや自身のCG数は小鳥とそんなに変わらないっぽいですねw
ベストは・・・何故かちはやではなく、咲夜の背中ですかね~。↑のセリフを言った直後のCGです。「今度は、誓いを果たせそうです。・・・許して、頂けるでしょうか」とか・・・格好良すぎるよ、あんた!!
ちはや自身のは最初のかなぁ・・・あと最後のCG。できればその後の後日談も知りたいものですね。最後のアレは、ぎる&ぱにも協力してくれたからなのかな?と思ってたりします。

ちはや、マジ可愛いっすよ!!「そういうところが嫌いなんです!!」とか可愛い反応ですよねw
キャラ的に小鳥とちはやは甲乙つけ難いっすね~。性格面ではちはやなんですけどw

BGM、「散花」が良いですね!咲夜の例のシーンで使われてるんですけど。儚く切ない感じがする曲です。

とまぁそんな感じで3周目は・・・静流にしようかなと思ってます!そうすりゃ3つの勢力全てに属したことになるので(勢力っていっても1つは小鳥1人ですが)概ねの全体像が見えてくると思うので。

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「Rewrite」 感想その3 神戸小鳥編

2011年06月26日 19時31分16秒 | Key

「これがあれば、家族を守れる」
「ええそうねあなた。行きましょう」

・・・と、いうわけで小鳥編クリア。過酷すぎますよ、彼女のシナリオは。救いがなかった・・・。小鳥が可哀想すぎる・・・。後半、瑚太朗と2人きりになってもイチャつくシーンはなかったし。逆に小鳥が苦しんでるところしかなかったような。
そういや、クリア後に「静流ルート開放」とか出てたけど、もしかして最初は小鳥しか攻略できなかったりするの?ちはや辺りも最初から攻略できそうではあったけど・・・。
あと、タイトル画面にも変化が出てました。

20110626

真ん中の木の右側に1人追加です。彼女がどんな存在かは小鳥編で分かります。・・・まだ小鳥しかやってないけどね(爆)

ちびもす&小鳥の両親のシーンは泣けた・・・。
「キャン、キャン」「クゥン」とかもうヤバかったっすね。
自分の感情を殺すしかない小鳥を見てるのは辛かったです。

小鳥のお話は、彼女の使命と瑚太朗の過去、魔物について、そして瑚太朗の元にたびたび現れた霊の正体について等が明かされます。
ただ、これらは「Rewrite」の世界の一部分でしかないのは明らかで、たぶんヒロイン5人のシナリオを全部見ないと全容が分からないんでしょうね。謎がかなり残ったままです。

序盤から瑚太朗に対して少し距離を置いていたこと、幼馴染だけど普通のギャルゲーのような幼馴染とは違う印象を受けること(まぁ瑚太朗に対して母親のように接していますが)、全て小鳥の過去が判明すると納得しますね。とりあえず、瑚太朗と小鳥の漫才は面白いです。絶妙すぎるwww
多くの死を目の当たりにしてきて、心が壊れかけても終わりのない戦いを続けた小鳥、後半は見てて痛々しかったですよ・・・。唯一、瑚太朗がいたことが救いでしたね。ちびもすや両親に対してはあんなに冷たく接してたのに、瑚太朗のことになると感情が露わになてましたし。

ってか、小鳥編、ギャルゲーなのにイチャラブがないのはどうなの!?まぁ序盤から夫婦漫才してたからそれでプラシマイナスゼロってことなんでしょうけど・・・。
小鳥の使命を考えれば分からんでもないが、せめて最後くらいはそういうシーンを入れてほしかったですね。そのへん徹底してますね・・・。
小鳥との後日談的なエピソードがほしい!!あれだけ救いのない戦いを懸命にしてたんだから最後くらいは彼女の笑顔が見たかったとです・・・。

マジで笑顔のCGがほしかったー!!小鳥が笑顔でいるCGって祭のときのCGだけじゃん・・・。それ以前にCGモードで確認してみると、小鳥のCGが1番少ないんじゃないの(小鳥自身のCG自体が少ない)?不遇なメインヒロインなの?
1番良かったのは森の中で入浴してるやつかなぁ・・・。ちびもすを抱いてるのも良いか。

とりあえず、吉野が良いヤツだってことはよく分かりました。序盤から思ってた通りでしたしね、彼がなんで瑚太朗を目の敵にするのか。単純に瑚太朗が絡んでくるからっていうわけではないのです。
いや~、「YO-SHI-NO」で応援したくなりますねwwwww

ふーむ、小鳥編の最後はやや不満が残る結末ではありました。
まだ全容が掴めないので全体はまだ何とも言えませんが(エピローグで瑚太朗が大雑把に事の顛末を説明してたけど)、メインヒロインのシナリオで恋愛要素をほとんど排除したのは凄いなぁと素直に関心しました。
さすがですw

BGMは今のところ、タイトル画面の「旅」が1番好きかな。作曲者みると麻枝さんだったがwww
「YO-SHI-NO」も良いけどね!!wwwww

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今週のTVアニメ(6/20~6/26)

2011年06月26日 19時29分02秒 | アニメ・漫画・ラノベ

今週は「DOG DAYS」、「Aチャンネル」、「そふてにっ」、「俺たちに翼はない」、「Dororonえん魔くん メ~ラめら」が終了しました。特に面白かった「DOG DAYS」と「Aチャンネル」は第2期を希望します!
来週からボチボチ新番組が始まりますね。寂しい気持ちと楽しみな気持ちが混在しております。でも、やっぱ毎週楽しみだった作品が終了するという寂しさの方が上かなぁ。夏アニメはバカテス以外それほど楽しみってほどの作品もないですし。

毎週恒例の”今週放送されたTVアニメの感想コーナー”です!
現在観ている放送局は、地上放送(滋賀、京都)、CS放送(AT-X)、BS放送です。

DOG DAYS 第13話(最終回)
シンクとの哀しいお別れをしないために頑張るリコ。本当にエエ子やわぁ・・・(;´д⊂) そういや、第1話でシンクを召喚したときに地球にいたタツマキってどうやって地球とフロニャルドの行き来をしたんだろう?と疑問に思いますねw
やっぱ皆、送還の儀の条件に気付いてたんですね。送還するときのミルヒの告白よかったです!「イヤです。帰っちゃイヤです!もっとずっとずっとシンクと一緒にいたいです!大好きです。シンク・・・ミルヒはシンクのことずっとずっと大好きです!」のところでちょっと泣けた(´Д`;)ヾ
地球に戻ったシンクはやはりフロニャルドのことを忘れたまま再び日常生活を始める。ベッキー再登場!あと、ライバルのナナミやシンクの両親も初登場でしたね。
再召喚の条件が判明して大団円になりましたね。ミルヒ&リコが嬉しそうにしてたのが印象的でした。今度はベッキー&ナナミもフロニャルドに行くことになるのかな?
あ、ベールのパジャマ姿が良かったですね~・・・肩が出てたのが(*´Д`*)
第二期やってくれるんだよねぇ~?やってくれないかなぁ~。やってくれるといいなぁ・・・。

花咲くいろは 第12話
緒花を追いかけてきた徹と民子。3人でホテル宿泊って・・・金がないから一部屋なのか?w 母親・皐月の誘拐って・・・また吹っ飛んだ計画を思い浮かんだなぁw まぁ結局交換条件(孝一を連れてくる)を諦めてやめてしまいましたが。
徹と民子の東京散策は・・・デートと思いきや、民子にとって地獄だったなw ってかよくあんなに食えたなw 徹はやっぱ緒花が好きなんかな。民子はそれに気付いてるっぽいけど。
喜翆荘に行くことにした皐月。なんだかんだで緒花の母親ってことですか。これまでの孝一との関係が終わってしまった緒花は今度は徹になるのかな?

あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 第10話
翌日の花火打ち上げでめんまを見送る決起集会。そこでゆきあつが提案したもの、それは「あの日(めんまが死んだ日)を再現すること」。じんたん告白しちゃいました=あなる失恋しちゃいました。
5人の想いが複雑に絡み合う中、打ち上げられた花火。でも、めんまは成仏することなくそこにいて・・・。じんたんが傍にいたいって思ってる限り消えないのかな?それとも、めんまの願いは違ったのかな。
つるこが大胆にも髪切ってしまいましたね。うーむ、もったいない。あなるはそのままでいてほしいなぁ。

Aチャンネル 第12話(最終回)
本のネタバレで泣くナギ。・・・うん、たまにそういうことあるよね。その本読んだって言うものだから全部読んだと思い込んでしまうっていうのはwww
木から降りられなくなった猫を助けたユタカ。・・・いつも説教してるけど、なんだかんだでミポリンはユタカが心配なんだなぁ~。ユタカもミポリンも良いコですねw
ドリアンバーガーを食べて舌を噛んだるんちゃん。何言ってるかわかんねぇ~w ユー子の純白レースのパンツですか~良いですね(*´Д`*) ってか、ドリアンバーガーって上手いの?w
るんちゃんのナギの物真似も上手かったけど、ナギの物真似(るんちゃん)もっとウマー!!
るんちゃんの宇宙人発言!・・・まぁ夢オチですけどね・・・って最後が夢オチかよ!?wwww
最後のるんちゃんとトオルが抱き合うところは良かったですね~。トオルは本当にるんちゃん大好きなんだなぁ。

神のみぞ知るセカイII 第10話
プロレス好きの熱血教育実習生・長瀬純編その2。
教師ルートを避けるため、あえて最悪の関係を築こうとする桂馬。でも、それが全て裏目に出てしまう。前回のちひろから桂馬の思うようにいかなくなっていってますねw
長瀬と対等になるために、長瀬攻略ではなく長瀬の先輩先生・二階堂を攻略することに。でも、長瀬以上に難しいと思うんですけどwww でもお陰で攻略の糸口は見つかったようです。
まぁ確かに熱血系って傍からみると良いけど、実際にいると少しウザイって思うことはあるかもね。

アスタロッテのおもちゃ! 第9話
皆で海水浴。ロッテも明日葉も子供だから水着姿なんて見ても仕方ないんだがなw
・・・って思ったけど、ミスト&エフィの水着姿サイコーーーー!!ヤバイ、アレはヤバイ、マジヤバイwwww メイド長のエフィはともかく、ミストは本当に14歳なの!?w 2人の胸が揺れるところは何度も巻き戻して観てしまった(爆) エフィは少し大きすぎるけど、ミストは理想形だなぁ(*´Д`*)
メルチェリーダの水着姿もいいですね~。声が良い(CV:皆口祐子さん)から余計に・・・あの声はマジ癒し系ですよね(*´Д`*)b
直哉が寝込んで(あと直哉が皆の水着姿に興奮するとか結構エッチなことが判明しましたねw)、皆で病人食を作ることになったけど・・・シグルド結構良いヤツですね。イニの「友達で終わるタイプ」には吹いたけど納得しましたwww
とりあえず、今回はミストの水着姿がマジで良かったですわ~。理想的すぎるぜ、あの揺れ方も(ry

星空へ架かる橋 第11話
円佳とは友達の関係を続ける一馬。今度はツンデレヒロイン伊吹です。やっぱ最終的には初か。結局つむぎさんイベントほとんどなかったなぁ・・・orz 水着姿が見られたのはせめてもの救いかw あと、こよりのツインテール化は見たかったですw
あれ、歩の絵のモデルって伊吹じゃないの?アニメ版では初がモデルですか。初ちゃん、ヌードモデルを勘違いって天然ぶり発揮してますね~。ちらっと見えた下着が良かったです(*´Д`*)b ぁ、原作とは違う意味で歩クンが勘違いしてるんですねw
伊吹の告白はなんか曖昧だったような気がしますが・・・うーむ、原作では行き過ぎるくらいに熱い気持ちをぶつけた伊吹があっさり引き下がったのが若干納得いかねぇ~。
まぁとりあえず、初ちゃんが可愛いかったから何でもいいけどね(爆)

そふてにっ 第12話(最終回)
記憶喪失後、意識不明になった明日菜。意識不明になったのは来栖の機械のせいだと思うがw
前回に引き続き、明日菜と琴音がペアを組むことになったときはなかなか良い話でしたね。良いコンビです。紫希部長ってかなり強かったんだなぁ。
岬のお見舞の品が可愛かったですねwwwwww 早くよくなってにゃん(はぁと)ってwwwww

電波女と青春男 第8~9話
今週は2話一気に放送されました。
第8話。6月6日から6月26日まで(第5話~第7話まで)の女々視点です。本当にアラフォーなのか、この人はwww
ペットボトルロケットのおじさん(仮名:山本くん)は女々の同級生だったのか~純情なおっさんだなw ・・・うーむ、おじさんのほうは40歳って言われれば納得だけど・・・やっぱ女々さんは見えないぞwww
女々さんの初恋の相手エリオットがエリオの父親?子供の頃の女々さん可愛いですねw 女々が幼い頃から抱いていた想いがついに果たされました。最後のペットボトルロケットは花火っていうか爆弾でしたねw
第9話。真と携帯メアド交換して嬉しそうな流子さん。エリオと友達になりたいのかな?w 部活の応援に行くといわれたときの流子さん可愛かったですね!
前川さんの頼みで父親の草野球チームに入った真(流子さんには内緒で)。ペットボトルロケットおじさん、まだ女々狙ってるんだwww
野球に興味を持ったときのエリオが可愛かったですねw 初心者なのにソフトボール部エース花澤さん(サザエさんから?それとも声が花澤香菜だから?w)の球を打っちゃうしwww
怪しい宇宙服の人ってOPにも出てた銀色の少女か?

緋弾のアリア 第9話
理子再登場!うーむ、相変わらずのロリ巨乳ですねw 性格は腹黒だけど・・・あの見た目はこの作品で1番好きですw
なんつーか、アリアって本当に「ゼロの使い魔」のルイズにソックリだよなぁ・・・。嫉妬深い上に素直じゃなくて貧乳で声優が釘宮理恵ですし・・・w
白雪も理子に負けず劣らず大胆ですねwwww やはりヤンデレですw

まりあ†ほりっく あらいぶ 第11話
かなこの妹みきが登場!なかなか可愛い子ですね!!ただ、みきはみきで図太い神経を持ってるようですがw
小学校時代や中学校時代の文集とかもう封印したい過去ですよねwww 私の場合は高校時代も該当しますけどね(´Д`;)ヾ
うーむ、今は教室にもエアコン完備なのか・・・いいなぁ・・・。十数年という月日はなんと残酷なことかorz
かなこが鞠也の秘密をみきに喋ってしまいましたねぇw かなこ空気よめぇぇぇwwwwwwwww

日常 第12話
珍しく国語の宿題をやってきた祐子・・・なんだけど、せっかくやったプリントを家においてくるというベタなオチにw やはりユッコはそういう運命なんですねw 大福フェアのチラシに吹いたw 犬にまで慰められてるしwww
射的は・・・コレ絶対に倒れないだろうっていうのは確かにあるよなぁ・・・まぁナスに釘さすほど反則じゃなくてもなw
今回は阪本さんの出番が少なかったですね~。名刺で焦った姿とゼンマイはかせに潰されたくらいですかw

戦国乙女 ~桃色パラドックス~ 第12話
甲冑を手に入れ変わったイエヤス。・・・ハンゾウって眼鏡取ると結構可愛いですねwww
ヨシモト、シンゲン、ケンシン、西国3バカトリオが助っ人に。でも、結局ノブナガの一撃で決まったようなものなのであまり意味なかったような・・・まぁ魔力を削ったことと注意散漫にさせたくらい?w
正気に戻ったイエヤス、かなりの百合属性だったんですねwww 一件落着と思いきや、今度はノブナガを巡ってミツヒデと争うことになりそうですねwww あの笑顔は可愛かったデス(*´Д`*) 腹黒なのは変わりそうにないだけどw

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第52回 宝塚記念

2011年06月26日 19時27分11秒 | 競馬

春のG1戦線を締めくくるグランプリ宝塚記念。

今年は昨年度の年度代表馬ブエナビスタvs4歳世代という構図になりました。
それだけじゃなく、一昨年の覇者ドリームジャーニーも参戦しており、なかなかの好メンバーが揃いました。

1番人気はブエナビスタ。もはや1番人気固定ですね。国内では全て馬券に絡んでますし(しかも降着が2回ある)、安定度は抜群です。
2番人気は女傑エアグルーヴの仔ルーラーシップ。前哨戦の金琥賞を落馬寸前までいって大きく出遅れながらも大外から一気に他馬を抜き去ったのは圧巻でした。
3番人気は4歳世代のダービー馬エイシンフラッシュ。ダービー後は勝ち星に恵まれていませんが怖い存在です。ただ、どっちかっていうと人気になるよりやや穴人気になったほうが好走してる気がしますが。
2~5番人気が4歳馬を占めてますが、毎回人気順位が変わるのは抜けた存在がいないせいかもしれませんね。そろそろ人気面でもブエナビスタを越える馬が出てほしいですな。

勝ったのは女王でも4歳世代でもなく先輩古馬アーネストリー。終始2番手でそのまま抜け出してゴール。しかもレコード2分10秒1。凄まじいタイムですね。勝ち方も強かった。
2着はまたまたブエナビスタ。うーん、相変わらず凄い脚を使うけど、レース展開的には後ろに行き過ぎた感がありましたね。3~5着(エイシンフラッシュ、ローズキングダム、ルーラーシップ)は4歳勢でした。4歳馬は力はあるものの勝ちきれない馬が多いですね~ってか前哨戦に強い馬が多い?

アーネストリーは乗り換えもなく調教とかでも同じジョッキーが乗っていたっていうことですが、今の時代、乗り換わりが多いという詰まらない状態が続く中(しかもちょっと負けただけですぐ乗り換わる)、二人三脚できた馬が勝った事は嬉しいですね。
やはり昔の馬のように馬の名前が出てくると自然にジョッキーの名前も出てくるような状態が理想的ですね。金に走るとロクなことがない・・・。
勝てば凱旋門賞だったので、これでまた日本馬勢の凱旋門賞挑戦馬が増えそうですね。楽しみです。

で、Win5は2億円かよwww ついに限度額になりましたねw 宝塚記念の優勝賞金より上だしw ほとんど人気薄っぽかったし・・・当たった人はマジ凄い!!

これで春のG1戦線は終了。これから3ヶ月はデビューする2歳馬のレースが楽しみになります。来年のクラシックを占うにはまだ早いですけどね。

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「Rewrite」 感想その2 共通ルートPart2

2011年06月25日 19時57分58秒 | Key

吉野応援ソング「YO-SHI-NO」は爆笑して腹痛くなったwww あんな下らないネタに豪華なムービー付けるなよwwwww

・・・とまぁ、メインシナリオの方は少しずつ進めていますが、ようやく個別ルートに突入!

ヒロインは幼馴染の神戸小鳥になったようです。

・・・うん、まぁ最初から小鳥かちはやのどっかにしようと思ってたからね。最終的に小鳥とちはやのどっちに付いていくか選択肢があったから小鳥にしちゃいました。
小鳥はメインヒロインっぽいので、いきなり物語の核に触れそうな気がしますが、気に入ってるキャラを先に攻略したい私としては、ここは外せなかったのですw

今回の新システムのマッピー、アレなかなかハマりそうw コンプリートが意外と難しいですねw

マッピーっていってもネズミの警察官が猫のドロボーを捕まえるアレじゃないですよ?ヽ(´ー`)ノ

イベントで探索するときにマッピーが出てきますが、画面はこんな感じ。

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携帯画面ですね。カーソルを動かすと画面も一緒に動きます。
そして、赤い球状のものをクリックするとイベントが発生します。このイベントポイントは最初から出現しているものあればカーソルが通過すると出現するものもあります。
あと特定のイベントを見たあとに通過すると出現するポイントもあるようです。この写真の地図では落し物を全部集めると出現するポイントがありました。

そのポイントで発生するイベントを全部見終わると花丸マークに切り替わります(全部見終わってない段階だと赤色からオレンジ色に変化するのみ)。

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こんな感じです。これを繰り返していくことでコンプリートしていくのです。ちなみにコンプリートする必要はなく、先に進みたいなら、ぶっちゃけメインイベントのポイントにだけ行けばいいのです。
メインイベントのポイントのみ分かりやすくなっています。こんな感じに。

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この「!」をクリックするとメインシナリオが進みます。この写真の地図では、小鳥提供のネタの聞き込みをするところです。

一見コンプリートするのが楽そうですが、マップが意外と広い上、カーソルを細かく動かせるせいか、隠しポイントの発見が容易ではありません。まぁ学校内のマップなんかは比較的見つけやすいですが、森の中や街の中なんかは突拍子もないところにあったりするので結構時間かかりますね。

・・・ま、最終的には面倒になってメインイベントを進めちゃうんですけどね(爆)

今は小鳥シナリオの途中です。小鳥の秘密が暴かれたところですな。まだ何も問題は解決されてないので先は長そうですが。
ただ・・・ところどころイベントが無理矢理すぎないか?と思うところはあるw 11月13日のイベントとその後は少し急すぎた気がします。

とりあえず、吉野、良いヤツですよ!応援ソングは爆笑しましたがwww

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「Rewrite」 感想その1 共通ルートPart1

2011年06月24日 19時07分39秒 | Key

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ついに発売されました、Key最新作「Rewrite」!!!待ちに待った3年間・・・長かった・・・本当に長かったよぉ~。

中身はこんな感じです。

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オフィシャルガイドブック(田中ロミオ氏書き下ろしサイドストーリー有り)、Key恒例アレンジアルバム、録り下ろしRewriteラジオCD、ヴァイスクロイツオリジナルカード、Lyceeオリジナルカード、差し替えトールケースジャケット(3種類)、携帯ストラップが入ってました!
今回ついにトールケースになったんですね~。これまで普通のCDケースだったんですけど。まぁ私はこっちのほうが良いんですけどねw

ちなみにKey公式通販で買ったので、千里朱音の等身大タペストリーがついてきました!

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個人的には小鳥が良かったんですけどね(爆) まぁプレイするうちに彼女を気に入るかもしれませんけどw

そして、全ヒロインのポスターがついてきました!前作「リトルバスターズ!」のときより1サイズでかくなってるよ((((゜Д゜;))))!?

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うーむ、やはり小鳥が1番好みかなぁ~外見では。ちはやも良いかなって思うようになったんですけどねw

さて、「Rewrite」については、まぁもう細かい説明は良いでしょう。今回、麻枝准さんが抜けた初のKey作品となるので(正確にはクドわふたーやプラネタリアンがあるけど番外的なものなので)、どういう作品に仕上がっているのかまったく想像できませんが、体験版をあえて無視してここまできたのでもうかなり飢えてますw
これ書いてる間もやりたくてウズウズしているのですが、我慢しています!7月一杯までかけてクリアしようと思っていますので、のんびりやりますよ!
・・・とかいいつつ、寝不足になってそうですけどねwww

早速インストールしてプレイ開始。Keyのロゴの部分がいつもと違ってましたね。その後タイトル画面が出ました。

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隠しヒロインがまだいませんが、5人のヒロインがいますね~。

まぁシナリオ的にもシステム的にも現時点では普通のギャルゲーと変わりありません。学園生活でのコメディになっています。
時々マップが出てきて動くことが出来ます。特定の場所をカーソルが通過すると時折イベントが発生するポイントが出現したりします。まぁ主人公の独り言が主ですが、一般人との会話があったりアホなことがほとんどだったりしますw

現在は、瑚太朗がオカルト研究会に入部したところです。
爆笑したのは、瑚太朗と幼馴染の小鳥の夫婦漫才(特に、あんたがたどこさがウケたw)と、ちはや&吉野の英語の宿題ですかねぇ~。英語の宿題は解答が読めたけど訳のところの声で笑っちゃったよw

今のところ気に入ってるのは、発売前から見た目で気に入ってた神戸小鳥と、イジられっコな転校生・鳳ちはやですかねw 小鳥はまだ掴みどころがないけど、ちはやが良いですねぇw 瑚太朗にとことんイジられてる気がしますwww
でも、多分人気が出そうなのは、後輩の不思議少女の静流でしょうね。あの手のキャラはオタクウケしそう。私の趣味ではないけど、まぁ結構可愛いコだなぁとは思いましたし。瑚太朗の訳も面白いしw

とりあえず~明日から3連休なので頑張って1周目くらいはクリアしますよ!!

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TVアニメ「魔法少女まどか☆マギカ」 BD第3巻

2011年06月23日 18時55分28秒 | アニメ・漫画・ラノベ

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ソウルジェムの秘密が暴かれる第3巻。ここからQBさんの化けの皮が剥がれ始めますねwww

3巻は第5話「後悔なんて、あるわけない」と第6話「こんなの絶対おかしいよ」の2話収録。

第5話、杏子が登場します。魔法少女vs魔法少女!
仁美はこの時点ではただの友達って感じですね。後に上条君を寝取って(違)、さやかに大きな影響を与えて鬱にさせてしまうせいか、おっとり系だけど腹黒っぽいイメージがあるんですけどw
さやかは献身的というか尽すタイプですよね~。良いコなんだけど、スタッフの悪意なのか分からんがここから不幸の連鎖が始まるんですよね。せっかく自分の願いで上条君のケガが治ったのに寝取られちゃうし(違)
杏子vsさやか、止め様とするまどかに対するQBさんの営業テクニックは巧妙でしたねwww あのタイミングではほむらが乱入しない限り契約結ぶことになっただろうしw

第6話、QBさんが巧妙に隠していた魔法少女の重大な秘密の1つが暴かれます。
まどかに再三に渡って忠告するほむら。この時点ではその理由が分かりませんが、1度全部見終わったあとだと、なるほどと納得できますよね。やり方はちょっとアレですけど。まぁこれまでずっと失敗し続けた結果、ああいう態度を取るしかなかったんですが。
グリーフシードを手に入れる理由、QBさんの説明は1番重要な部分が足りてませんね。さすが凄腕の営業マンですwww
まどかの母親って型破りで野心家(社長になって会社を乗っ取ろうとするしw)ですけど、娘のまどかの相談にきちんと乗って答えを出す良い母親ですよね。残念ながら「大人になったまどかと酒を飲み交わす」という望みは叶うことはなくなりましたが。
まどかがさやかのソウルジェムを投げてしまったことで、魔法少女の重要な秘密が1つ暴かれました。QBさんを殴りたくなるシーンの1つですwwwww 「わけがわからないよ」ってw

特典はブックレットに収録されているキャラクター原案・蒼樹うめさん描き下ろし4コマとドラマCD。
4コマは2つ。1つ目は1人ゲーセンで遊ぶ杏子。・・・アーケードゲームならまだしも、プリクラはさすがに寂しすぎるだろwww 2つ目はさやかのソウルジェムを投げずに飲み込んだまどか。常にまどかが傍にいればさやかは無事なんだろうけど、ほむらの「どうせ飲むなら私のを」に吹いたwww
ドラマCD「サニーデイライフ」。魔法少女をやってたせいで赤点取ったまどか&さやかw QBさん酷い言い方だwww マミさんもいるし杏子もいるしほむらもいるし、平和だ・・・平和すぎるw
マミさんの部屋で勉強会。うーむ、会話を聴く限りでは普通の女子中学生だ・・・w アレ、皆ほむらの能力知ってるんだ。確かにほむらの能力を使えばテストも楽勝ですねw ほむらの「その発想はなかったわ」に吹いたw
下着を盗んだ使い魔を追いかける5人。使い魔ではなく猫だったっていうオチでしたがw マミさん本当に皆のお姉さんって感じがしますねぇ~。いいわぁ~。
まどかの寝不足の原因は必殺技の名前かよwwww ほむら酷評しすぎwwwwww 厨二系だったのかな?w
最後のまどかのお風呂を覗いたQBさんの「わけがわからないよ」にちょっと吹いたw

まどか人気は凄いことになってますが、まだフィギュア化がないんですよねぇ。ぃぇ、ビーチクイーンズシリーズやfigmaシリーズではあるんですけど、一般的な1/8スケーリングフィギュアではまだないんですよ。マミさんが出れば絶対に買うんですけどね~w マミさんなら制服姿でも魔法少女姿でもどっちでもOKッス!

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