少し前にイギリスがウクライナに劣化ウラン弾を供給した、、と言われていましたよね。
で、それをロシアが倉庫にあった物を破壊したようです。
此の爆発のすごさから、劣化ウラン弾だと、、。
そしてウクライナのフメルニツキー という地域の放射能値が上がっているようです。
なので、今後、ヨーロッパ全体の放射能値が上がる可能性がありますよね。
ヨーロッパ産は古い物なら、いいでしょうが。
蛩食もイタリアはコオロギにノーと言って、入っていないようですが、
他のEUには入っているかも?なので、
しばらくヨーロッパ産の食品は控えた方がよさそうです。
下にヨーロッパの地図が在りますが、ポーランドとか、ハンガリー、はやばそうです。
ハンガリーは大統領が頑張っていますが。
トルコ産はどうでしょうね~?トルコのパスタとか。
地理的には近いですが、EUではないので、蛩は入っていないかと、、。
放射能被ばくには微妙な距離ですね。
https://www.thegatewaypundit.com/2023/05/radioactive-panic-russians-missiles-hit-ukrainian-ammunition-depot-in-khmelnytsky-causing-massive-explosion-cache-of-british-depleted-uranium-tank-shells-destroyed-gamma-radiation-spikes-in-the-r/
Don のブログさんから抜粋↓
放射能パニック: ロシア軍のミサイルがKhmelnytskyのウクライナ弾薬庫を直撃し、大爆発を引き起こす - 英国の劣化ウラン戦車砲のキャッシュが破壊される - 地域の大気中のガンマ線が急増する
by Paul Serran May. 14, 2023 3:35 pm2269 Comments
ウクライナにおける西側のロシアに対する代理戦争によって、ゼレンスキーのナチス政権に納入される武器システムや弾薬は、次第に致命的なものになっている。
おそらく、これらの納入品の中で最も物議を醸しているのは、英国政府がウクライナに与えたチャレンジャー2戦車用の致命的な放射性砲弾であろう。
ロバート・F・ケネディ・ジュニアはインスタグラムでこうコメントしている:
「またもや無謀なエスカレーションで、英国はウクライナに劣化ウラン弾の納入を確認した。劣化ウラン弾は禁止されるべきものだ。衝撃で部分的に気化し、ウランの粉塵で環境を汚染し、癌や恐ろしい先天性欠損症を引き起こす。"
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保守派はボイコットして、おかしな企業から支出を引き離す方法を探している -- その方法のひとつがこれだ
土曜日、ウクライナに対する大規模な空爆とミサイル発射の際、ロシア軍は同国西部のフメルニツキーにある弾薬庫を攻撃し、敷地内で巨大な爆発を引き起こした。
インテル・スラヴァが報じた:
「フメルニツキーの弾薬庫を爆発させた際、ストームシャドウミサイルとともに最近ウクライナに持ち込まれた劣化ウラン入りの英国製戦車弾薬も大量に破壊されたというパニック情報がウクライナのソーシャルネットワークで拡散していることは注目に値する。大爆発の結果、劣化ウランの粒子がフメルニツキー地域の領土に飛散する可能性があり、ユーゴスラビアやイラクの経験を考慮すると、中期的にはがんの発生につながる可能性があります。"
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影響の結果が科学的に測定できるようになるまでには、そう時間はかかりませんでした。
スラヴヤンラード電報にて
「5月12日頃、フメルニツキーでガンマ線の急上昇が検出され、翌日も上昇し、その後も上昇したままである。
劣化ウランからのガンマ線放出が少ないことを考えると、フメルニツキーでガンマ線が急上昇したのは、破壊された劣化ウラン弾の備蓄が非常に多く、ウランの粉塵が空気中に舞い上がったことを示す。
それに比べて、テルノポル、フミルニク、ノバヤ・ウシツァの町は、明らかに通常の基準値で推移していた。このことは、フメルニツキーの異常が本当にスパイクであることを示し、フメルニツキーの備蓄品が劣化ウラン弾を含んでいるという主張を裏付けるものである。"
英国当局はこの種の砲弾がもたらす危険性を否定したが、ユーゴスラビアやイラクでの経験は、この気化した劣化ウラン弾が中期的にどれほど致命的なものになりうるかを示している。
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