父親と母親の英会話の先生からYukaがお誘いを頂き、アメリカ人の先生が主催される英会話教室のハロウィンパーティーに行きました。
アメリカ人の先生にとって、ハロウィンパーティーは年に一度の大イベントだそうです。
想像を上回る装飾に驚きました
【受付での数当てゲーム】

受付にビンに入ったお菓子が4個置いてありました。その数を予想して紙に記入するのが最初のゲームでした。
【ハロウィンランタン作り】

先生は英語で子どもたちに話しかけます。最初にどんな顔にするかの相談などをしていました。子どもたちが順番に目・鼻・口をくり抜きました。(Yukaの座り方が悪くてすみません)

グループにより、全然違う顔のランタンが出来上がりました。この黒い服の先生が私たちが習っている先生です。
【ゲーム】
いろんなゲームがありました。何度でも遊べます。

カードに書いてある絵のスペルを、積んであるブロックから探して、早く並べたものが勝ち!

ゾンビ?のお腹の部分にピストルで命中させたらキャンディーをゲット!Yukaはこのゲームだけはやりませんでした。怖かったようです。

リモコンで車を操作し、ダンボールの坂の上に置いてあるかぼちゃを倒したらキャンディーをゲット!

10カウントする間に、ふうせんの中から、顔が書いてあるふうせんを見つけたらキャンディーをゲット!

ゴルフクラブのようなもので、頭蓋骨のボールを打ち、パンプキンの口に入ったらキャンディーをゲット!

アイロンビーズ。Yukaの後ろに立っていらっしゃるのはYukaのピアノの先生です。
その他にもゲームがありました。
【会場の装飾】
年に一度の一大イベントと言う意味が分かりました。
さすがアメリカ人?人を楽しませるために努力を惜しみません。
【賞などの発表】

最後にお菓子の数当てゲームの結果発表と仮装コスチュームの保護者による投票結果の発表がありました。Yukaの仮装は、少し場違いにも思えましたがオリジナル賞を頂きました

また、お土産にお菓子や電池で光るパンプキンのバッチを頂きました。

かぼちゃのランタンを持って帰っても良いとのことだったので、Yukaのグループで作ったランタンを頂いて帰りました。
Yukaにも母親にも、とても楽しいパーティーでした。