今日はピアノにいきました。
おかあさんは、わすれたのでいきました。
かえてきて、ごはんをたべました。
ゆめはわかりません
おしまい
耳やさんあしたいきます。
※かえてきて → 帰ってきて
※耳やさん → 耳鼻咽喉科
明日、耳鼻咽喉科に連れて行く予定です。
※今日はピアノに行かせるのをコロッと忘れてしまいました。プールバックに引き続き3回目です。
私の頭は大丈夫でしょうか??
おかあさんは、わすれたのでいきました。
かえてきて、ごはんをたべました。
ゆめはわかりません
おしまい
耳やさんあしたいきます。
※かえてきて → 帰ってきて
※耳やさん → 耳鼻咽喉科
明日、耳鼻咽喉科に連れて行く予定です。
※今日はピアノに行かせるのをコロッと忘れてしまいました。プールバックに引き続き3回目です。
私の頭は大丈夫でしょうか??
今日はナンをたべました。
おばあちゃんとわたしでおかたづけをしました。
プールでおよぎました。
たのしかった。
※絵はビート板を持って泳ぐYUKAです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
プールに着いてからプールバックを忘れたことに気づきました。
信じられない忘れ物に慌てました。
先日はプールの後に行った馬事公苑にプールバックを忘れて帰りました。
3度目の失敗がないように気をつけたいと思います。
おばあちゃんとわたしでおかたづけをしました。
プールでおよぎました。
たのしかった。
※絵はビート板を持って泳ぐYUKAです。
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プールに着いてからプールバックを忘れたことに気づきました。
信じられない忘れ物に慌てました。
先日はプールの後に行った馬事公苑にプールバックを忘れて帰りました。
3度目の失敗がないように気をつけたいと思います。
今日はプールでおよぎました。
たのしかった。
あしたはおばちゃんとわたしとおかあさんとおとうさんでごはんをたべます。
※絵の左側 → 明日4人で食事をする絵
絵の右側 → プールでビート板を投げたところ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
4回目のプライベートレッスン(プール)を受けました。
今回初めてビート板を使ってバタ足で泳ぐ練習をしました。
大嫌いだったシャワーも一人で通れるようになりました。
とても楽しいようです。
父親がアーチェリーの教室に行っているので、プールからアーチェリー場まで歩いて向かいました。

春というより初夏を思わせる陽気でした。
途中でYUKAがベンチに寝転び「I’m happy !」「気持ちいい~」と言いました。
本当に気持ちがよくて、芝生でしばらくお昼寝したいようお天気でした。
うどん屋さんで遅めの昼ご飯を食べた時のこと
途中でお茶を注いでくれてた店員さんにYUKAが「美味しいです!」と言いました。
YUKAはレストランでも食堂でも、必ずお店の人に「美味しいです!」と伝えます。
食事中、私の左前方で若いカップルが食事をしていました。
私たちが食事を終え、支払いのためにそのカップルの前を通った時、その男性がえっと驚くほどの笑顔をYUKAに向けました。
お店を出てからYUKAに「あの男の人に何か言ったの?」と聞くと「なにも。ただ挨拶をしただけ!」と言いました。
YUKAのリップサービスや社交性にはいつも驚かされます。
「ありがとう。」という言葉もとても上手に使えます。
どこに行っても生きていけそうだ…と思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
朝のこと、「はずして(装具)歯を磨くよ!」と言うと、「無いからはずせない。」
と言いました。驚いて口の中を見ると、装具がありませんでした。
「はずすのもはめるのもお母さん。自分でしてはいけない!」と言い聞かせてあったのに、自分ではずしたようです。
「どこにやったの?」と聞くと、洗面所に案内し、棚の後ろを指しました。
棚の裏を覗くと、壁との隙間に落ちていました。
ここはきちんと怒らねばならないと思い、厳しく注意をしました。
「お母さんが私を泣かせたぁ~」と大泣きするので、『何でお母さんが怒ったのか?』『誰が悪いのか?』について話し合いました。
『お母さんはYUKAちゃんのことが好きで、YUKAちゃんを嫌いになることは決して無いけれど、約束を破ることは嫌い。』と言い聞かせました。
たのしかった。
あしたはおばちゃんとわたしとおかあさんとおとうさんでごはんをたべます。
※絵の左側 → 明日4人で食事をする絵
絵の右側 → プールでビート板を投げたところ
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4回目のプライベートレッスン(プール)を受けました。
今回初めてビート板を使ってバタ足で泳ぐ練習をしました。
大嫌いだったシャワーも一人で通れるようになりました。
とても楽しいようです。
父親がアーチェリーの教室に行っているので、プールからアーチェリー場まで歩いて向かいました。

春というより初夏を思わせる陽気でした。
途中でYUKAがベンチに寝転び「I’m happy !」「気持ちいい~」と言いました。
本当に気持ちがよくて、芝生でしばらくお昼寝したいようお天気でした。
うどん屋さんで遅めの昼ご飯を食べた時のこと
途中でお茶を注いでくれてた店員さんにYUKAが「美味しいです!」と言いました。
YUKAはレストランでも食堂でも、必ずお店の人に「美味しいです!」と伝えます。
食事中、私の左前方で若いカップルが食事をしていました。
私たちが食事を終え、支払いのためにそのカップルの前を通った時、その男性がえっと驚くほどの笑顔をYUKAに向けました。
お店を出てからYUKAに「あの男の人に何か言ったの?」と聞くと「なにも。ただ挨拶をしただけ!」と言いました。
YUKAのリップサービスや社交性にはいつも驚かされます。
「ありがとう。」という言葉もとても上手に使えます。
どこに行っても生きていけそうだ…と思います。
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朝のこと、「はずして(装具)歯を磨くよ!」と言うと、「無いからはずせない。」
と言いました。驚いて口の中を見ると、装具がありませんでした。
「はずすのもはめるのもお母さん。自分でしてはいけない!」と言い聞かせてあったのに、自分ではずしたようです。
「どこにやったの?」と聞くと、洗面所に案内し、棚の後ろを指しました。
棚の裏を覗くと、壁との隙間に落ちていました。
ここはきちんと怒らねばならないと思い、厳しく注意をしました。
「お母さんが私を泣かせたぁ~」と大泣きするので、『何でお母さんが怒ったのか?』『誰が悪いのか?』について話し合いました。
『お母さんはYUKAちゃんのことが好きで、YUKAちゃんを嫌いになることは決して無いけれど、約束を破ることは嫌い。』と言い聞かせました。
今日はごはんをたべてから、しあわせの村に行きました。
プールでおよぎました。
ポニーにのりました。
うれしかった。
※3回目のプライベートレッスン(プール)を受けました。楽しいようです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
馬事公苑
ポニーに乗りました。楽しかったようです。
大きい馬にも乗せてあげたいと思いましたが、身長140センチ以上が条件とのことで断念しました。
広い馬場で馬術競技の練習をしているのを見ていた時のこと、YUKAが階段を降りて行きました。
しばらくしてから、様子をみようと思い、階段の下を覗くと
YUKAが馬場の中に入り、柵によじ登っている姿が目に入りました。
まずい!と思ったものの、『大きな声を出すと馬が驚き危険です。走らないで下さい。』と馬場に書いてあったので、
焦りながらも声を出さずに歩いてYUKAの元へ急ぎました。
YUKAが振り向いたので、手で『戻りなさい!』と指示をしました。
戻ってきたYUKAに「危ないでしょう!入ったらダメよ!」と注意をすると「見えないから…。」と言いました。
競技の練習が良く見えるように馬場に立ち入ったということでした。
いつも思うのですが、子供のすることには理由があります。
頭ごなしに叱るより、理由を聞いて、それからいけない理由を分かるように説明する必要があると思いました。
トリム園
2007年10月に来た時には、列に並んだもののいざ順番が来ると恐ろしくて滑れませんでした。
今回は一度滑り降りてから長い階段を元気良く登り、もう一度滑りました。

写真で見るより実際は急な上りです。
最初は怖がりましたが勇気を振り絞りチャレンジし、登りきりました。
帰宅後、家に入るのを嫌がり、父親としばらくサッカーボールで遊びました。
一日良く遊んだので、疲れてすぐに眠るかと思いましたが
お風呂上がりに自分の部屋でしばらく漢字の練習をしていました。
プールでおよぎました。
ポニーにのりました。
うれしかった。
※3回目のプライベートレッスン(プール)を受けました。楽しいようです。
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ポニーに乗りました。楽しかったようです。
大きい馬にも乗せてあげたいと思いましたが、身長140センチ以上が条件とのことで断念しました。
広い馬場で馬術競技の練習をしているのを見ていた時のこと、YUKAが階段を降りて行きました。
しばらくしてから、様子をみようと思い、階段の下を覗くと
YUKAが馬場の中に入り、柵によじ登っている姿が目に入りました。
まずい!と思ったものの、『大きな声を出すと馬が驚き危険です。走らないで下さい。』と馬場に書いてあったので、
焦りながらも声を出さずに歩いてYUKAの元へ急ぎました。
YUKAが振り向いたので、手で『戻りなさい!』と指示をしました。
戻ってきたYUKAに「危ないでしょう!入ったらダメよ!」と注意をすると「見えないから…。」と言いました。
競技の練習が良く見えるように馬場に立ち入ったということでした。
いつも思うのですが、子供のすることには理由があります。
頭ごなしに叱るより、理由を聞いて、それからいけない理由を分かるように説明する必要があると思いました。

2007年10月に来た時には、列に並んだもののいざ順番が来ると恐ろしくて滑れませんでした。
今回は一度滑り降りてから長い階段を元気良く登り、もう一度滑りました。

写真で見るより実際は急な上りです。
最初は怖がりましたが勇気を振り絞りチャレンジし、登りきりました。
帰宅後、家に入るのを嫌がり、父親としばらくサッカーボールで遊びました。
一日良く遊んだので、疲れてすぐに眠るかと思いましたが
お風呂上がりに自分の部屋でしばらく漢字の練習をしていました。
今日はプールにいきました。
およぎました。
かえてきてもひとりのおばあちゃんのうちにいきました。
かえりました。
おとうさんはいまはおでかけです
おかあさんはぱそこんをしていました。
これでおしまい。
※かえてきて → 帰ってきて
※おとうさんはいまはおでかけです → 一度帰宅した父親が出かけました
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
小学校で離任式がありました。
2年間お世話になった校長先生がご退職されました。
先生から子供たちへのお別れのメッセージは
「賢い人にならなくても良い。人の心が分かる良い人間になってください!」
というものでした。
離任式では、ご退職・離任される先生方と調理師さんが、子供たちが作った列の間を通って行かれます。
YUKAの前を通り過ぎる先生方や調理師さんが、YUKAに声をかけてくださいました。
クラスメートの男の子の「YUKAちゃん大人気!」という声に笑いました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2回目のプライベートレッスンを受けました。
今日はコーチ2人とYUKAの3人でのレッスンでした。
シャワーを頭から浴びられるようになりました。
プールはとても楽しいようです。
およぎました。
かえてきてもひとりのおばあちゃんのうちにいきました。
かえりました。
おとうさんはいまはおでかけです
おかあさんはぱそこんをしていました。
これでおしまい。
※かえてきて → 帰ってきて
※おとうさんはいまはおでかけです → 一度帰宅した父親が出かけました
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小学校で離任式がありました。
2年間お世話になった校長先生がご退職されました。
先生から子供たちへのお別れのメッセージは
「賢い人にならなくても良い。人の心が分かる良い人間になってください!」
というものでした。
離任式では、ご退職・離任される先生方と調理師さんが、子供たちが作った列の間を通って行かれます。
YUKAの前を通り過ぎる先生方や調理師さんが、YUKAに声をかけてくださいました。
クラスメートの男の子の「YUKAちゃん大人気!」という声に笑いました。
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2回目のプライベートレッスンを受けました。
今日はコーチ2人とYUKAの3人でのレッスンでした。
シャワーを頭から浴びられるようになりました。
プールはとても楽しいようです。