次へと 2023年03月15日 08時20分58秒 | 日記 桃の節句も過ぎてしまいましたお雛様ぼつぼつ納めましょう お雛飾りの期間中は控えの床にはいつもこの軸を掛けています”いづこも今日は仙人の宿”と書かれているのが好きなのです庭では木五倍子の房が膨らんできました今年も穏やかに春を迎えます明日は隣保の最後の寄り合いです一年間のお世話係が終わりますアッという間でしたがお陰さまで係を通じて親しくお付き合いいただき無事に役割を終えますこと感謝です « 春へと | トップ | 願い »
5 コメント(10/1 コメント投稿終了予定) コメント日が 古い順 | 新しい順 お疲れ様でした。 (越後美人) 2023-03-15 08:44:08 隣保のお役が無事に終わりますね。お疲れ様でした。お役をすると、それまで知らなかった人に出会えたり、気持が通い合ったりするのがいいですよね。私も役員の時に多くの人と知り合いになって、地元の人に溶け込めるようになりました。お互いが分かり合えるのは嬉しいことですね(^_-)-☆ 返信する Unknown (夕庵) 2023-03-15 08:57:54 おはようございます。おひな様のお軸素敵ですね。「いずこも今日は仙人の宿」意味を教えてくださいな」今日も暖かい日になりそうです。 返信する 本当に (fuyou) 2023-03-15 09:32:14 越後美人さまおはようございます本当にいつも周囲のお世話になっているのだからこんな一年間はご恩返しと思いました早く過ぎましたこと 恙なく終えて感謝でです次にお当番が巡ってきたときは私はもうこの世にはいませんもの 最後のご奉公ですいえいえ周辺に最後のことが多くなってきたこの頃ですこと 返信する またまた (fuyou) 2023-03-15 09:50:07 夕庵さまおはようございますよく聞きますよね“能ある鷹は爪を隠す”字 合ってますかしら総てお解かりの夕庵さまが またまたお雛祭りの楽しいお酒で世俗を超えて楽しむそんな夕べもあっていいですものねいえいえ 女性は幼いころからお雛様飾りには憧れというか 今日は許される楽しさというものがあったとおもいます年老いてもそんな気持ちをふと思い起こします不思議ですね古いお遊びでそんな気持ちになれるって嬉しいですねお雛様って出すときはいきいきできますが納める時はすこしさびしいものですねまた来年 と言って御休みいただきます 返信する いづこも今宵は仙人の宿 (fuyou) 2023-03-15 22:22:23 夕庵さま後で思いました 言葉が足りていませんでしたかしらごめんなさい ね「お雛祭りの楽しいお酒でほろ酔い加減になり世俗を忘れてその様子はまるで仙人のようしかも今夜はどの家でもきっとそんな仙人がいい気分で過ごしているだろう」これならいいかしら 失礼いたしましたこの歌の上の句もいいのです”三千歳の 桃の盃とりどりに いづこも今宵は仙人の宿”また来年のお雛様にはこのお軸を掛けますねどうぞよろしく 返信する 規約違反等の連絡 コメントを投稿 サービス終了に伴い、10月1日にコメント投稿機能を終了させていただく予定です。 goo blogにログインしてコメントを投稿すると、コメントに対する返信があった場合に通知が届きます。 ※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます 名前 タイトル URL ※名前とURLを記憶する コメント ※絵文字はJavaScriptが有効な環境でのみご利用いただけます。 ▼ 絵文字を表示 携帯絵文字 リスト1 リスト2 リスト3 リスト4 リスト5 ユーザー作品 ▲ 閉じる コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。 コメント利用規約に同意する 数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。 コメントを投稿する
お疲れ様でした。
お役をすると、それまで知らなかった人に出会えたり、
気持が通い合ったりするのがいいですよね。
私も役員の時に多くの人と知り合いになって、地元の人に溶け込めるようになりました。
お互いが分かり合えるのは嬉しいことですね(^_-)-☆
おひな様のお軸素敵ですね。
「いずこも今日は仙人の宿」
意味を教えてくださいな」
今日も暖かい日になりそうです。
おはようございます
本当にいつも周囲のお世話になっているのだからこんな一年間はご恩返しと思いました
早く過ぎましたこと 恙なく終えて感謝でです
次にお当番が巡ってきたときは私はもうこの世にはいませんもの 最後のご奉公です
いえいえ周辺に最後のことが多くなってきたこの頃ですこと
おはようございます
よく聞きますよね“能ある鷹は爪を隠す”
字 合ってますかしら
総てお解かりの夕庵さまが またまた
お雛祭りの楽しいお酒で世俗を超えて楽しむそんな夕べもあっていいですものね
いえいえ 女性は幼いころからお雛様飾りには
憧れというか 今日は許される楽しさというものがあったとおもいます
年老いてもそんな気持ちをふと思い起こします不思議ですね
古いお遊びでそんな気持ちになれるって嬉しいですね
お雛様って出すときはいきいきできますが
納める時はすこしさびしいものですね
また来年 と言って御休みいただきます
後で思いました 言葉が足りていませんでしたかしら
ごめんなさい ね
「お雛祭りの楽しいお酒でほろ酔い加減になり世俗を忘れてその様子はまるで仙人のよう
しかも今夜はどの家でもきっとそんな仙人がいい気分で過ごしているだろう」
これならいいかしら 失礼いたしました
この歌の上の句もいいのです
”三千歳の 桃の盃とりどりに
いづこも今宵は仙人の宿”
また来年のお雛様にはこのお軸を掛けますね
どうぞよろしく