今日は朝から何度か
霰が降った
バチバチと音立てて寒いはずじゃ 
ここ数日は風も強く吹くからさらに寒く感じる。
今年の冬も寒くなりそうだ 
オイラ好みの布地柄が以前からあったのですが
値段
が高くて入手にしぶってた 
ですが
つい最近
新しい柄が発売され、どうしても実物をこの眼で見たく・作品が作りたくなって「 清水の舞台から転げ落ちる 」ことにした 
USA生地【 COTTON+STEEL: RIFLE PAPER CO.(ライフルペーパー)・Loes Van Oosten(ローズ・ヴァン・オーステン) 】


イチゴ柄の布地はデザイナーLoes Van Oostenの作品で、これまた以前からずっと気になってた生地。
(*˙0˙*) ホワァ~ コットンリネン生地とシーチング生地で色味や質感が違い、柄や発色が本当に素敵 



それで新しく
丸~いバッグ型紙拵えて作ってみた。

丸い形の
小さなバッグだが、お財布・スマホ・エコバッグ・鍵なんか入れて持ち歩くにはちょうどいいサイズで作った 
内側にはポケットも付いているので便利 ♬
それと
🐦 白文鳥・コザクラインコ刺繍ポーチに続き、桜文鳥刺繍ポーチも作った。



これまた刺繍糸のグラデーションや刺し方で苦戦しましたが可愛らしく仕上がった 

3つのファスナーポーチが出来上がりすでに旅立っております
ありがてぇ~こってす 
生物刺繍の場合『 瞳 』があるので一番最後に瞳の中にハイライト
を刺繍する。
たった一つの白い点となるわけだが…
点の大きさや刺す場所にかなり悩む 
ハイライトの入れ具合によって生き物の表情がまったく違ってみえるのだ!
生き物の表情は自分が納得するまで刺すので、たった一つの白い点を刺すだけなのになかなか終われんのよな~(笑)



ここ数日は風も強く吹くからさらに寒く感じる。


オイラ好みの布地柄が以前からあったのですが



ですが
つい最近












それで新しく


丸い形の


内側にはポケットも付いているので便利 ♬
それと
🐦 白文鳥・コザクラインコ刺繍ポーチに続き、桜文鳥刺繍ポーチも作った。






3つのファスナーポーチが出来上がりすでに旅立っております


生物刺繍の場合『 瞳 』があるので一番最後に瞳の中にハイライト

たった一つの白い点となるわけだが…


ハイライトの入れ具合によって生き物の表情がまったく違ってみえるのだ!
生き物の表情は自分が納得するまで刺すので、たった一つの白い点を刺すだけなのになかなか終われんのよな~(笑)