修理に出していたセラムヒーターが、戻ってきました。
そう、油断していてこゆきにコードをかじられらのです。
早速コード対策です。
使うのは、工作用の網。ホームセンターで売っていました。
もっと目の細かいものの方が、柔らかくて作業がしやすいでしょう。
これを適当な幅に切りますが、良く見るとどこかの辺がほつれなくなっているはずですから、そこを端にすると良いでしょう。
まずは、長い辺の片側を内側に折り返して、ペンチなどできちんと端をつぶします。
ここが外側に来るので、しっかりつぶしてくださいね。
ちなみに向かって左側が、網のほつれない部分です。

反対側を軽く折り返します。
そして、折り返した中にコードを入れます。

海苔巻きの要領で、反対側をかぶせてしっかり握って留めます。

網の部分をつなぐ時は、ほつれない側を外側にして、重ねます。

しっかり握って開かないようにすれば、切りっぱなしの部分が引っかかって、ちゃんと留まりますよ。

コードの根元までやりました。
念のため網の針金を一本ほどいて(端っこで簡単に取れます)、それをグルグル巻きとめました。

さすがにここまでやると、ウサギはかじらなくなります。
金属の味は、やっぱり嫌なのでしょうね(^^)
そう、油断していてこゆきにコードをかじられらのです。
早速コード対策です。
使うのは、工作用の網。ホームセンターで売っていました。
もっと目の細かいものの方が、柔らかくて作業がしやすいでしょう。
これを適当な幅に切りますが、良く見るとどこかの辺がほつれなくなっているはずですから、そこを端にすると良いでしょう。
まずは、長い辺の片側を内側に折り返して、ペンチなどできちんと端をつぶします。
ここが外側に来るので、しっかりつぶしてくださいね。
ちなみに向かって左側が、網のほつれない部分です。

反対側を軽く折り返します。
そして、折り返した中にコードを入れます。

海苔巻きの要領で、反対側をかぶせてしっかり握って留めます。

網の部分をつなぐ時は、ほつれない側を外側にして、重ねます。

しっかり握って開かないようにすれば、切りっぱなしの部分が引っかかって、ちゃんと留まりますよ。

コードの根元までやりました。
念のため網の針金を一本ほどいて(端っこで簡単に取れます)、それをグルグル巻きとめました。

さすがにここまでやると、ウサギはかじらなくなります。
金属の味は、やっぱり嫌なのでしょうね(^^)